朝倉「…あなたを犯して涼宮ハルヒの出方を見る」


キョン「アッー アナルだけは!アナルだけはぁっ!」



ある晴れた日の午後だ…ここから始まった

古泉「アナリスクってありますよね?」
キョン「…ああ。で、どうした?」
古泉「いえ、ちょっとMINTI○やピ○キーを入れてもいいんじゃないかと…」
キョン「…何言ってんだかわかんねぇ」
古泉「やってみましょう50粒♪さぁ、美しいアナルを…」

俺は古泉の手によってあっという間に素っ裸に剥かれてしまった。
古泉「ハァ…ハァァッ…キョン君のアナル…ミントの風味…」
キョン「力抜くと出そうだ…そんな執拗に舐めるな!」
マジで腹がパンパンだ。しかもアナルを舐められているので今にも漏れそう。
古泉「見てください。ハートのピ○キーのピーチ味ですよ♪これが僕のものによってき貴方の中に入れられていくのです。ちょっとしたミステリですね」
キョン「待て!!今入れたら…」
古泉「マッガーレ!」

…くらっときたね
ピ○キーが直にアナルを刺激、古泉サイドも然りだ。古泉がのふぁのふぇ言ってるぜ…
古泉「最高ですよ、この刺激!もう限界です。どんな遅漏もこれには敵わないでしょうね」
俺が絶頂を迎える前に古泉が果て、放出された液体を潤滑油にして俺のアナルは決壊した。

古泉「最高でしたね♪さすがキョンたんだw。締りが違う…おっとこのピ○キー、僕と処理しませんか?」
見ると俺のアナルから出てきたミルクかけピ○キーの二割は古泉の口の中へ消えている…
キョン「やれやれ…」

そういって俺も処理に参加した



さーて今日もキョン君やゆっきゃんたちでオナニーしようかな、考えただけで僕のテドドンが起ってきますよ
ガチャ
おやおや、誰もいませんねー、はっはっは自慰のしがいがありますね
こんなところにパンツが・・・・・この純白はもしかしてゆっきゃんのか・・・・・

うほーーーーーーパンツだパンツだパンツだかぶっちゃえーーー
あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ、いいにおい
さーて今のうちにオナニーしといてパンツ隠しとこっと

数分後、ハルヒやみんなが来た

長門「・・・・・・・無い」きたきたきたきたー
ハルヒ「どうしたの有希?なにが無いの?」パンツだよねー、真っ白の
長門「・・・・・・・・・便器から再構成した下着」
古泉「ブフォっ」
キョン「どうした?古泉」
古泉「いえいえ・・・・・なんでも」

ハルヒ「もしかして・・キョンが有希のパンツ取ったんじゃないでしょうね?」
キョン「俺じゃねえよ」
ハルヒ「嘘つきなさいよ!あんたむっつりなんでしょ!?」
キョン「なに言ってやがる、それに俺は」
古泉「ちっがーう」どごっ

キョン「いてっ」



「やっぱり、アナルの具合も最高ですね」
「アナルだけはっ!?」 
「せめて、涼宮さんの脱ぎ散らかした下着でも握っておきなさい。彼女としている様に感じるかもしれませんよ?」
「くやしい……っ、でも、感じちゃうっ!」


「ちょっとキョン!私の下着……ア~ナルほどねー」



ハルヒ「古泉くんは私のものよ!絶対渡さないんだから!」
みくる「そうはさせないです~。私の古泉君を想う気持ちは誰にも負けませ~ん」
長門「彼には私がお似合い」

キョン(よ~し、場の空気を和ますために一発ボケるかw)
キョン「古泉はオレのものだ!」

キョン・ハルヒ・長門「どうぞどうぞどうぞ」

古泉「キョンた~~ん」



ハルヒ「ちょっとキョン!私の有希を食べたでしょ!?」

キョン「いや、さっき古泉が連れて行きました。」

みくる「なんだか古泉さんの顔が怖かったです・・・。」

ハルヒ「ふーん・・・?で、有希と古泉君は何処にいるの?」

キョン「さぁー・・・わかんねぇ。」

みくる「二人で何してるんでしょうね・・・。」

ハルヒ「・・・古泉くん大丈夫かしら・・・。」

―その頃―

古泉「あ・・・アナルだけは!アナルだけ・・・あひぃぃぃぃ?!」

長門「・・・どう?」

古泉は長門を襲おうと思ったが、長門の部屋で逆に辱められている。

長門「次は・・・これ。」

そういいながら長門は30センチはあろうかと言う「ナニ」を取り出した。

古泉「な・・長門さん・・・もう・・・ゆるし・・・。これはキョン君に捧げる大切な・・・。」

長門は怯える古泉に、止めと言わんばかりの性なる一撃を浴びせた。

長門の部屋に古泉の悲痛な叫びが響き渡る・・・



「定め、広げ、穿つ――これが僕の座右の銘です」

「あ、なるほど」

「アナル? そうですか、ついに覚悟を決めたんですね」

「アナルだけは! アナルだけはっ!!」


「定め」


「は、はなせぇっ!」


「広げ」


「くぱぁっていった!?」


「穿つ!」


「アッーー!!」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしを食べて!」

キョン「ぶおっ!…何言い出すんだよハルヒ!古泉様の精子吹いちまったじゃねーか!…ゲホッ」

古泉「こぼすなと言ったろ…?」

キョン「古泉様…申し訳ありません…ゲホッ…ゲホッ」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしを食べて!」

キョン「なんだってー!いただきマンモs【古泉】かかったな小者め!」

古泉「さあキョンたん僕の涼宮さんを食べてください!」

キョン「イマラチオだけは!イマラチオだけは!」



「青コーナー。身長179cm、体重60kg。好きな言葉は「マッガーレ」限定付の超能力者。こいずみぃぃぃぃい~いつぅぅぅううきぃぃぃぃい!!!!!」

「対しまして赤コーナー。巻き込まれ体質ここに極めり、妹思いのガチホモ野郎。キョョョョョョンンンン!!!」

カーン

「さぁ始まりましたガチホモグランプリ。通称GH-GP。今宵も世界のガチホモ野郎がしのぎを削り、ホモの王者を目指します。最初のカードは一樹対キョン。のっけから頂上決戦ですが解説の長門さんはこの試合をどうみますか?」

「顔近っ!!ウザッ!!」
「すいませんね。フヒヒヒヒ。ゴホンッ……私の私見からすると一樹の方が若干有利かと思いますが」
「……そう。一樹の力はとても強力。だがセカンドレイドを攻略すればキョンにも勝利の可能性がある」
「なるほど~と言う事はこの試合。キョンがセカンドレイドを攻略するかどうかが分かれ道になる。と言う事ですか」
「そういう事」

ガッ!!ヌルヌル

「あぁ~っとぉ!!一樹のローションだぁ!!キョンしっかり掴まれ身動きがデキナィ」

ヌルヌルヌルポッ!!!ガシッ!スルスルニュルニュル

「なんと!!キョンがローションから抜け出して今度はキョンの足コキだぁぁ!!」



「本気を出せ、お前はまだ起ちきっていないはずだ」
「じゃあお言葉に甘えさせてもらおうか、その定規でよーくみておけ」
「定規で測る迄もない、おそらく85mm程まではのびるはずだ」
(もし奴が85mmあったとしても、古泉体調の長さは120mm、圧倒的に有利だ!)
「はぁぁぁぁああ!」
「ふっふっふ、90mm…100mm…なに?」
「ああぁぁぁあ……!」
「110mm…120mm…130mm…ばばかな、まだまだ伸びていく!?」
「はあっ!!」
「じゅ、18cm!!!!」
「瞬間的な長さはまだまだこんなもんじゃねぇ」



ハルヒ、もうお前のわがままに付き合うのは疲れたんだ。
いい加減、辞めさせてもらう。
「なに馬鹿なこと言ってるの、あんたはSOS団の一員なのよ? あたしの許可なしに辞められるわけないでしょ」
そういうところが嫌なんだ。
力付くでも辞めてやるさ。
「あんた、女の子に暴力振るうつもり?」
いや、そんなことをしなくても、一瞬でおわるさ。
「えっ、どういう――?」
「遅いっ!!」



エターナルフォースブリザード!!!!



「……」
「ハーッハッハッハー! やった、ハルヒの動きは止まった! やはりこの技は最強だ!!」
「……あんた、本格的にヤバいわね」
「ふっ、これを食らったものは周りの大気ごと凍結する。 そして死ぬ――って、なんで生きて「古泉くん、GO」
「仰せのままに」


「アッーー!!」



長門「あの・・・・古泉君・・・・ずっと好きでした」

古泉「おやおや困りましたね、僕は同じ学校の涼宮さんが好きなんです」

長門「そうなの・・・・・・・」

古泉「それに貴方はあんまり魅力的じゃないというかなんというか・・・おっと失礼」

長門「・・・・もう・・・・・・・いいです」シクシクシク   タッタッタ

古泉「これだから、まったくハハンッ」


ハルヒ「ちょっと古泉君、なに女の子えお泣かせてるのよ、サイテー」

古泉「おやおや、あなたもですか?まったくもう女には愛想が着きました、おっいい男」

キョン「ん?なんだお前って古泉じゃねえか、やあめろ!!やめろ!!」

古泉「無駄ですよ」

キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



Hが大きければ大きくなる固い物ってなーんだ

「キョン!分かったわ!」
「何だ?」
「それは、ち『違ーうっ!あと、女の子がこんな事言ったらいけません!』
「えー?」
「正解は、鉛筆な!」


「キョンさん、あなたの尻を狙いますね…ふふふ、待ってくださいよ…」
「ぬぅっ!?」
「どしたの?キョン」
「い、いや…悪寒がしただけだ…」
「そう…」



ハルヒ「あ、ちょっとキョン、唇切れてるわよ?」

ペロンっ

キョン「おまっ、ハルヒ、急になんて事してんだっ!」

ハルヒ「何焦ってんのよ? キスなんて挨拶と同じじゃない」

長門「…ちゅ」

朝比奈さん「んっ…」

キョン「こ、これは…俺の時代到来かっ!?」




古泉「ちゅぱぐちゅちゅるちゅるぺちょぐちゃぐにゅれるれろちゅぱちゅくにゅるれろっ」

キョンは きぜつ してしまった!



キョン「やったな古泉。脱ホモだってよ。」

古泉「そうですか。それは喜ばしいことですね。」

キョン「俺は信じてないけどな。」

古泉「・・・」



「長門、トトロって知ってるか?」
「……ただの神話、現実逃避に走る子供が待望している神とされている。存在する確率は0コンマ000──」
「そこまで言わなくて……ってオイ!あれトトロじゃねぇか!?」
「………!! と、トトロたんでしゅ!トトロたんっでしゅ!
      まっくろくろすけがたべたいでしゅー!
      うわあー!尻の穴から頭が抜けなくなっちゃったでしゅー!」

「……すまん、中に綿と谷口と国木田とが入ってる」
「……!! ヴエエェェェン!!! ギョンぢゃんのバガアァアアーーッ!! アーッ!!」
谷口&国木田「アナルだけは! アナルだけは! アッ、アーッ!!」



俺たちSOS団はよォ~、「マッガーレしようか」なんて言わねえんだよッ!!
なぜなら「マッガーレする」と思った瞬間には、もう既に「マッガーレしている」んだからなぁ!!
「マッガーレした」なら使ってもいいッ!!


「わかりました。 では・・・」
「アナルだけは! アナルだけは!!」

「・・・スレ違い。」



キョン「なあ、俺のプリンしらないか?」
ハルヒ「賞味期限切れてたから食べちゃったわよ」
キョン「甘いもん食いたかったんだけどなぁ」
ハルヒ「・・・・そんなに甘いもの欲しいなら・・・・しょうがないわね」



チュッ



ハルヒ「どう?甘いでしょ」

キョン「甘いことは甘いが・・・・・アンモニア臭いぞ」

古泉「僕のキスで口直ししますか?」
キョン「ああ、頼む」



ガチャ
「うぃ~っす」

キョン「って誰もいないじゃないか。ん?これは何だ?」

机の上にはゲームボーイカラーが

キョン「何で今時こんなもん…まあ暇潰しにやってみるか……ってポケモンかよwww」

キョン「てか誰のだ?これ」
裏にはITSUKIとかかれたステッカーが貼ってあった
キョン「ポケモンかよwwwいや古泉かよwwwこいつどんなポケモン育ててんだ?ちょっくら拝見しますよっと……」

キョン「!?」

☆キョンたん ━━
●あなたの  ━━
◎アナルは  ━━
□わたくしが ━━
△さいしょに ━━
◆もらいます ━━
もどる

バタン!
古泉「引っかかりましたねキョンたん!!さあ僕のヘラクロス!キョンたんのアナルにメガホーン!!!」

キョン「なっ!ぎゃぁああぁあぁアナルだけは!!アナルだけはぁあぁ!!」



キョン「あのな古泉、お前けつ毛とかどうしてる?」
古泉「お尻の・・・穴!!コホン・・・・そこの毛はもちろん駆除してますよ、行為のときも邪魔ですからね」
キョン「行為?まあいいやどうやって駆除してるんだ?」

古泉「もちろんこうですよ、うなれ僕のテドドン!!キョンタンのアナルに7発連続発射」

キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」



古泉「キョンたんキョンたん、僕の一発芸を見るっさ!」

なんだやぶからぼうに?まさか“一発ゲイ”とか言ってまたアナルを狙う気じゃないだろうな?

キョン「先に言っとくが、変なことしたらへし折るぞ。あと鶴屋さんの口調を真似るな。汚れる」

古泉「見ているだけでいいですよ」
キョン「そうか…何故脱ぐ?」
古泉「今からクジラの物真似しますから見てて下さいね」

クジラ?俺が身の危険を感じている間に古泉は全裸になり長机の上に仰向けに寝転がった。

古泉「イキますよ………キョンタン……キョんぬぅあああああ!!!11」

結論から述べよう。古泉の一発芸はそれは感動的な物だった。海亀の産卵なんて目じゃない程に感無量って奴だ。
仰向けになった古泉は股間の古泉を起立させ天に向かって“手を使わず”に射精したのだ。
俺は古泉命名“クジラの潮吹き”のあまりの光景に息が詰まり、荒々しくも醜悪な起立した古泉をへし折ると全走力で部室から飛び出した。



古泉「僕だって、アナルばかり狙って生きているわけじゃないんです」
キョン「えぇっ!!?!??そうだったのか!!?!!?!?!!?!!??」
ハルヒ「えぇ~っ!!!?!?!!!!?!?」
みくる「ふぇ~!!!?!??!?!!??」
長門「…っ!!!?!??!!!?!!?!」

古泉「…」



「こちらスネーク。SOS団アジトに潜入した。次の指示を頼む」



古泉「そのままスネークの子スネークを僕のお尻の穴に潜入させてください」

G A M E O V E R



にょろ「めがっさにょろにょろ」
みくる「鶴屋さんハケーン」
にょろ「ぷははwwwハケーンだってさっ!!あははははwww」
キョン「ちょっと鶴屋さん笑いすぎなんじゃないですか?」
みくる「ふふふwwwふふふふふwwwフヒヒッ」
にょろ「フヒヒだって!!あははははwwwあひゃひゃひゃひゃひゃwww」
キョン「ちょっと、本当にどうしたんですか?」
みくる「キョン君が私のことを心配してくれてる………フヒヒッwww」
にょろ「あーっはっはっはっは!!!!」
キョン「いい加減にしてください!!!!」
みくる「………空気嫁」
キョン「へ?」
にょろ「空気よめないヤツは帰れ」
キョン「…………」
みくる「カエレ」
にょろ「カエレ」
古泉「おやおやいじめですか」
にょろ「カエレ」
古泉「………………」

~部室~
キョン「………」
古泉「キョンタンナニして遊びましょうか?え?そんなことを…私は構いませんが問題はあなたのアナルです。正直………耐えられるかどうか……」
長門「大丈夫、彼なら耐えられる」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」


「暑い、暑すぎる。いや、暑いどころか、もはや熱い」
「大丈夫ですか、あなた」
「大丈夫なわけ無いだろ、古泉、お前は暑くないのか?」
「そりゃ僕だって暑いですよ」
「だろ? で、物知りな古泉くんに聞きたいんだが、この暑さをどうにかする方法は無いか?」
「暑さを身体の外に逃がす方法なら知ってますが」
「ほう、それはどんな方法だ?」
「こんな方法です」
「いや、こんなってお前、ズボンに手を掛けて何を……
アナルだけは!アナルだけは!!」



古泉 「最近私のアナルネタも少ないですよね・・・」
キョン 「まぁな。俺にとってはうれしいが。」
古泉 「キョンたーーーん久々にアナルセックスやろーーー!!」
キョン 「やだな。俺は逃げるぞ。【↑の古泉じゃない古泉】「キョンたん!!会いたかったよーー!!おはよーー」
キョン 「古泉が二人!?」
古泉 「ふふふ・・・完全に引っ掛けるのは失敗しましたか【長門】「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
キョン 「長門!?よせ!!その手に持っている包丁を捨てるんだ!!」
古泉 「キョンたんは僕が守る【長門】「グサッ(古泉を刺した音)あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
長門 「私も大好きよ~きょ~んた~ん?きょんたんの真っ赤な真っ赤な液体が見たいのあひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」
キョン 「長門!長門!よせ!やめるんだ!グサッ(長門がキョンを刺した音。けっして古泉がキョンを挿した音ではない。)」



キョン 「ハッ!夢か!」
キョン 「ところで長門?口についてる真っ赤な液体はなんだ?」



みくる「あ、あの、キョン君・・・。」
キョン「? なんですか?朝比奈さん。」
みくる「あの、第1印象から決めていました!あたしとつき合ってください!」
キョン「!? あ、その、朝比奈さん・・・じつは俺も・・・」
???「ちょおおおおっと待ったあああああ!」
キョン「!?」
長門「あなたが作ってくれたみそ汁の味が忘れられません、私とつき合ってください!」
キョン「いや・・・作ったことないだろ。」
???「ちょおおおおっと待ったあああああ!」
キョン「!?」
ハルヒ「あなたと一緒に海岸を歩いた思い出が忘れられません、私とつき合ってください!」
キョン「ねーよ・・・」
???「ちょおおおおっと待ったあああああ!」
キョン「・・・・・・。」
古泉「あなたのアナルの感触が忘れられません、僕とつき合ってください!」
キョン「ねぇっつってんだろ!!」
古泉「あぁ!!アナル、アナルだけは!キョンたん!僕と突き合ってくれるんですね!!」



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