ΖガンダムVSガンダムネットプレイ中

ハルヒ「ちょ…キョン!」
キョン「なんだよ」
ハルヒ「アンタなんでもっと突貫しないのよ!そんな遠くからチマチマ撃ってんじゃないわよ!」
キョン「仕方がない、キュベレイだもの」
ハルヒ「仕方がなくない!キュベレイでも接近戦が出来ないわけじゃないでしょ!ってうわ!後ろから!?」
キョン「まってろハルヒ…ソイヤッ!全放出!行けぃ我が子供たちよ!」
ひゅばばば!
ハルヒ「うわわわっ!当たってるって!流れ弾当たってるって!」
ドカーン!
ハルヒ「ああっ!落ちちゃったじゃないのよ!」
キョン「いいじゃん、覚醒ゲージ貯まったし」
ハルヒ「いいわけあるかぁーーっ!!」
バシュュュウ!!
キョン「うおっ!こっちに向けてハイメガキャノンを撃つな!」
ハルヒ「うろちょろ、うろちょろ、カトンボみたいにっ!!」


―――回線の先―――
朝倉「あらら~仲間割れみたいね~、それにしても…うふふっ♪圧倒的じゃないの、我が軍は♪」


長門「……若造のいうことかああっ…」



やあ、ようこそ文芸……っと失礼、SOS団本部でしたね。
このmikuruフォルダは不要なので削除しておきましたから落ち着いてください。

そう、「また閉鎖空間」なんです。申し訳ありません。
ノンケの顔も、と言いますしね。
今更謝って許してもらおうとも思っていません。
でもあなたは僕を見たとき言葉では言い表せない
「うほっ いい男!」のようなものを感じてくれたと、僕はそう思います。
この様なモノクロの世界で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、とそう思ってここに呼び出しました。
それではさっそくキョンたんキョンたん!



そして古泉はグイッと腰を突き出した

「あ…あぃぃぃいいいい!?」

キョンは初めての感覚に戸惑っていた

「キョンたん、これで根を上げてはいけませんよ。まだ先っぽしか挿ってないのですから」
そうキョンにはまだ古泉の先端…2割しか挿っていないのだ

キョンの括約筋は異物を排除しようと締めたり弛めたりと収縮を繰り返していた



キョン「おい古泉」
古泉「なんですか?」
キョン「これはなんだ?」
古泉「あぁ!?それはボクのオリジナルの?!」
キョン「( °Д°)」



「3回に一回はこぼしなさい」

そういえばハルヒはそんな事を言っていたな。
実行しない方が助かるのだが。
なぜならば貴方がくめば水道水すらもアルプ(以下略)

朝比奈さんのくんだお茶を飲みつつ古泉と将棋を打ちながら
俺はとくに珍しくもないが考え事をしていた。
キョン「まったく、古泉ももう少し学習すれば強くなるのに」
古泉「すみません」
毎度の事ながらむかつく笑顔をふりまく奴だ。もう見飽きたぞ。

さて、考え事というのは、なぜハルヒはあんな事を言ったのか。
あんな事とは、まぁつまりは3回に一回お茶をこぼせとかいう
無くてもべつに困らないような命令だ。

まぁハルヒの事だ、朝比奈さんをドジッ娘として育成してやりたいのだろう。
考えてみるとドジッ娘な朝比奈さんも中々(以下略)



疑問その1にするまでもない疑問。
なぜハルヒにはこぼさせないのか。決まっている。
あいつはそういう奴だからな。
疑問その2.なぜ3回に一回でないといけないのだろうか。
べつに2回や4回、5回でも変わらないとは思うのだが。

ハルヒのことだ、適当に決めたに違いない。

無駄に冷静に考えてみる。
俺達SOS団は5人、男二人女三人の合コンみたいな人数だ。
じゃなくって。
俺、古泉、長門、朝比奈さんそしてハルヒだ。
ここではお茶くみをこぼす相手(主に俺なのだが)なので
朝比奈さんはくむ役なので除いて良い。
長門は、まぁ、飲んだのをあの日以来見たことが無い。
人数を数えてみよう。俺と古泉とハルヒ、これで3人だ。
さて、復唱をしてみよう。
3回に一回はこぼしなさい。

なぁハルヒ、お前はここまで考えていたのか?



神人「アナルダケハ!アナルダケハ!」
キョン「…神人はああやって倒すものなのか!?」



古泉「貴方のアナルも捨てがたいですが、
僕にはキョンたんというマイスイートアナルがいますので」


マイスイートアナルって何?



古泉「さあ、キョン君目をつぶってください」
キョン「そんなこといって目をつぶったら襲う気だろう!そうはいくか!!」
古泉「今回は真面目ですよ」
キョン「仕方が無い」
古泉「体の一部が触れていないといけませんので、失礼しますね」
キョン「ちょ、普通手握るもんじゃないのか!ティンを握るな!!!」
古泉「もういいですよ」
キョン「うわっ、顔近っ、うざっ、きもっ」
古泉「そんなことよりあれを見てください」
キョン「なんだ!あの巨人は!!」
古泉「あれはですね」
あの巨人「オッス!オラ神人!いっちょ破壊してみっか」
キョン「しゃべったぞ!!!!!」
古泉「しゃべるんですね」



最近四六時中誰かに見られて居るような気がする。
部屋に居ても風呂に入って居ても用を足していても気が休まらないって言うか…。
ずーーーーっとねっとりと絡みつく視線を感じる。
気がどうにかなりそうなんだ、なぁ、長門どうしてだと思う?「……気のせい。」
じ、じゃあ朝比奈さんは…どう思います?「ふぇええ!?…怖いですぅ…」
……ハルヒは?「は?知らないわよ。」…そうか。
あーおかしいなぁ…長門の言う通り俺の考えすぎなんだろうか…。
神経質になり過ぎか?
…まぁ、俺を四六時中見ていて楽しい訳もなし…、やっぱり気のせいか…。
「最近の世の中は物騒なんだから、気をつけてよね、キョンたん!
特にキョンたん!他の奴らはどうなっても良いけど、キョンたんだけは気をつけなよ!
…フフフ、もう、心配だなぁ。だからいつも見てないと安心出来ないよ!」
あぁ、そうだな、世の中物騒だし、まぁありえないとは思うが…気をつけてみるか。



七並べ

ハルヒ「ねぇ、ダイヤの9止めてんの誰よ?」
古泉「僕ではありませんね」
キョン「俺でもない、つーかそういうゲームだろうが文句言うな」
ハルヒ「ううっ…じゃあ…コレ」
みくる「あっ!置ける様になりましたぁ、よっと…」
長門「…ジョーカー」
ハルヒ「ああああ゛っ゛!それ私が止めてたヤツぅ!」



古泉「古泉マジーーーックのコーナーです、キョンたん!
さて今日も始まった古泉マジック、今日のお題は…縄抜けです!」
キョン「…………。」
古泉「このマジックは誰でも縄抜けが出来ちゃうと言う古泉マジックなんだよ!凄いでしょ!
じゃあ早速だけど此方の僕のキョンたんを縛ってみるよ!」
キョン「………。」
古泉「あれ、キョンたん、抵抗しないで…アイタッ、キョンたんSだったの?
キョンたんSでも僕はタチの方が良いな…いやどうしてもって言うならネコでも…。
誰でも良いって訳じゃないんだよ、キョンたん、勘違いしないでね!キョンたんだからだよ!」
キョン「……………この縛り方…何かおかしくないか?」
古泉「そうかな?気のせいだよ、普通のポピュラーな縛り方だよ。
…服の上からって言うのがアレだけどね!僕は気にしないよ、キョンたん!」
キョン「……で、どうやって縄抜けするんだ?」
古泉「うん?うん、そうだね、僕的には今もう抜けるよ。」
キョン「…………。」
古泉「……………ハァハァ」
キョン「……………アナルだけは…アナルだけは…!」



古泉「テポドンがどうしたって言うんですか…!
僕の股間のテポドンの方が威力がありますよ、試してみますか、キョンたん…!!
なぁに、準備万端です。いつでも打てますよ!どこに着弾させましょうか!」



~警察にて~


「はい…すいません、調子にのりすぎたって言うか…

っていうか僕はあの、ただ他の二人に誘われただけって言うか…

僕はやめようって言ったんです、ホントです

…はい、…これからはもっと人の気持ちを考えます…

あっ…親とか機関は関係無いんで…ちょっと勘弁してください…」



古泉「キョンたんの脱ぎたてパンチュくんかくんか」
キョン妹「…………。」
キョン母「…………。」
キョン父「…………。」



古泉「いやぁやめてぼくなぁんにもわるいことしてなぁいよぉ」
雷電「はいはいワロスワロス」
キョン「さよなら古泉~」



あっあっあなるんっ あっなるんるん♪
あっあっあなるんっ あっなるんるん♪

素直に僕をー求めぬキョンたん こっちにこいよ (アナルチェスト!)
恋の呪い古泉精子かけてあげるわ
機関からやってきたガチホモビューティー いつもキョンたんのアナル狙うの
いつも毎日キョンたんを見張っているの 邪魔な女は一撃粉砕♪
カモンキョンたん!カモンキョンたんアナルー!
誰でもいいってー訳じゃないのよ
カモンキョンたん!カモンキョンたんアナルー!
アナルの中へー!
ジャストミート精子トゥナーイッ
(いつになったら自分から来てくれるのっかなっ!)
ガチホモミラクル!こっいずっみ!



やあ、みなさまこんばんは。部屋の中ひと
りっきりで寂しくはないですか?僕は貴方達とは違ってモテモテですよ。
まあ、異性に興味はありませんが……
せっかくですから、ゲームでもしませんか?なぁに、ルールは貴方達でも分かりやすい様に到ってかんた
んな物にしますよ。「椅子取りゲーム」ならぬ、「尻取りゲーム」……
からかっているのではありません。大マジです。



キョン「朝比奈さんになんて球投げやがる!!当てでもしてみろ!即乱交だ!乱交パーティーだ」

古泉「いいこと言いますね。では、遠慮なくアナルを掘らせてもらいましょうか」

キョン「ちょ、まて。てか球当たってないじゃん。やめろ、寄るな!長門助けて!うわっ!アナルだけは!!アナルだけは!!」



ミクル「キョン君お茶ですー」
長門「……………読んで。」
鶴屋「にゃっほーキョン君!これ差し入れだにょろ!」
ハルヒ「ちょっとキョン!こっち来てHPの更新しないさいよ!」


古泉「涼宮以外全員纏めてぶっ殺してやるぜ…!」



古泉「僕が死ねと望んだら・・・
その次の日に死んでるんだ・・・」
キョン「頭大丈夫?」



谷口(やれやれ、やっと俺をチャック呼ばわりする奴がいなくなったぜ‥
頼むからこのまま忘れてくれよな)

キョン「そういえば四つ葉のスレもまとめ終わったらしいな」

国木田「へぇ、じゃあこれで谷口の勇姿も歴史に残るって訳だね
   良かったね谷口」

谷口( ゚д゚)



古泉「あっ!いやっ!キョン君止めて下さい!
お願い!あっアナルだけは!アナルだけは!」

キョン「ぐへへ!堪らんなぁ~、このアナル具合!」

古泉「やめて!中に出さないで!中だけは!中だけは!」

キョン「そぉれそぉれ」

古泉「アッー!」



古泉「って言う夢を見たんだよ、キョンたん。
これって正夢か予知夢の類いだと思うんだ!」



キョン「なら試しに、超能力者とか言ったな、何か力を使って見せてくれよ? そうしたらお前の言う事を信じてやる。例えば、このコーヒーを元の熱さに戻すとか」
古泉「ええ良いですよ。では失礼して」
キョン「ちょっと待て。何故徐にズボンのチャックを下ろす?」
古泉「ですからコーヒーを暖かくして見せましょう。あ、少し量が増えますが気にしないでください」
キョン「ごめんなさい俺が悪かったです勘弁してくださいもう言いませんですからその取り出したモノを早くしまって下さいお願いします」



谷口「国木田」
国木田「谷口」
谷口「国木田・・・」
国木田「谷口・・・」

キョン「なにしてんだおまえら」
谷口&国木田「!!」



古泉「キョン・・・・・・」
古泉「古泉・・・・・・」
古泉「キョン・・・・・・」
古泉「古泉・・・・・・」
古泉「キョン・・・・・・」
古泉「古泉・・・・・・」


長門「・・・・・・」



国木田「びっくりするほどユートピア!!びっくりするほどユートピア!!」
キョン「で、何がしたいんだ?国木田」
国木田「いや…僕って出番少ないじゃん…だから少しでも目立たないといけないかと…」
谷口「ははははっ!!脇役はさびしいもんだなぁ!!」
キョン「お前もその脇役な」
国木田「それとチャック開いてる」



古泉「キョン君の妹さんと結婚すれば僕はキョン君と兄弟になれる、という事ですね」

キョン「鬼畜野郎め!死ねぇ!」



キョン妹「大変! 古泉くんが、古泉くんが死んでるの! 下半身丸出しで仰向けになりながらこの世のものとは思えないような恍惚とした表情で!」
新川「何ですと! まさか!?」
森「あーいつもの事ですからお気になさらず」
キョン妹「え、そうなの?」
新川「そうですな。まあお兄様をお貸し頂ければすぐにでも復活しますがいかがいたしましょう?」
キョン妹「うーん、どうしよっかなぁ?」
キョン「頼むから悩むな」



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