ハ「皆~直感ゲームやるわよ~」
ハ「ルールは簡単 名指ししてペアを作れたらその2人に1ポイント 簡単でしょ?」
キ「所々端折られてわかりにくいが とりあえずわかった」
1ターン目
キ「長門」 →1ポイント
ハ「みくるちゃん」 →1ポイント
長「キョン」 →1ポイント
み「涼宮さん」 →1ポイント
古「キョンたん」

2ターン目
キ「ハルヒ」 →2ポイント
ハ「キョン」 →2ポイント
長「朝比奈みくる」 →2ポイント
み「長門さん」 →2ポイント
古「キョンたん」

3ターン目
キ「朝比奈さん」 →3ポイント
ハ「有希」 →3ポイント
長「涼宮ハルヒ」 →3ポイント
み「キョンくん」 →3ポイント
古「キョンた~ん」

ハ「引き分け やるわね皆 明日は白黒つけるわよ ってなわけで解散」
み「お疲れ様です」 キ「朝比奈さん一緒n ハ「ちょっとキョン何してんの?あんたは私と謎探し」
長「・・・」


古「マッガーレ・・・うぅ・・・」



ハ「恋愛ゲームやるわよ~」
ハ「好きな人を名指しするの 女は1人だけだけど 男は複数人でもOK
 修羅場をつくりたければね あと同性愛はありの方針で」
キ「これまたやりづらいゲームだな」
み「おもしろそうですね」 ゆ「・・・やる」 い「それはいいでしょうね 誰が誰を好きn(ry」

キ「朝比奈さん ハルヒ 長門」
ハ「キョン」
み「キョンくん」
ゆ「キョン」
い「キョンたん キョンたん キョンたん」

ハ「カ・・・カップル成立!! ってなわけで解散!!(//////)」
み「お疲れさまです」ゆ「・・・」 キ「それだけかよ ってかなんでお前また紅くなってるんだ?」
ハ「う・・・うるさい!!つべこべ言わずとっと帰る!!」



い「マッガーレ・・・」(うぅ・・・キョンたんひどいよ)



古「僕はですね 実は超能力者なんです」
先「はいみんな席に座って~ 栗原」
栗「はい」 先「武田」 武「はい」

古「あっ・・・朝比奈さんちょっと」
朝「何ですか?(新手のナンパ?)」
鶴「ちょっとぉそこの僕ちゃん みくるに何手ぇ出してんの?」
古「え?」
鶴「さっさと失せろ 下衆が」

先「水を電気分解すると水素ができます そこに点火してみてください」
古「点けてもいいですか?
先「いいですよ」









レスキュー隊「何だこれは?なぜ頑丈なはずの校舎が」
先「ニトログリセリンに火を点けた馬鹿がいるんですよ」



ハ「大乱闘スマッシュブラザーズDXやるわよ~」
キ「どうでもいいがプレイステーションではできねぇぞ」
ハ「わ・・・わかってるわよそんなこと 場を和ますためのぉ・・・」
キ(素で間違えたな) ハ「間違えてない!!」 キ(何故俺の考えてることが・・・)

ハ「やっぱり一番パワーが強そうなドンキーで」
キ「(まだ十分隠しキャラ出てないからな)ピカチュウでいいや」
み「えぇっとピーチ姫で」
有「ネス」

古「僕はどうすれば」 キ「帰れ」 ハ「4人プレーだからね」


1位ハルヒ 2位有希 3位キョン 4位みくる

ハ「あぁ~面白かったぁ もう1度しましょうよ  同 じ メ ン バ ー で」

ハ「次はアイスクライマーでいこうかな なんか2人いるからお得な感じしない?」
キ「サムスで」
み「ん~ヨッシーでいきましょうか」
有「リンク」

1位有希 2位ハルヒ 3位キョン 4位みくる






キ「うわっ古泉首吊ってる!」



Q.もうすぐクリスマスだけど欲しいものとかある?

ハルヒ「こたつが欲しいわね」
古泉「いいね~」
なるほど、朝比奈さんは?
みくる「こたつがあるんなら蜜柑とかも欲しいですね~」
ハルヒ「お煎餅とかもいいかもね」
古泉「やるね~」
こたつは決定なんですね…長門は?
長門「こたつを買うならこの部屋を畳にすべき」
ハルヒ「それならテレビとかも欲しいかもね」
みくる「パソコンで見れるようにしたらどうですか?」
古泉「僕は兄貴分g」

キョン「じゃあ今月の部費でこたつと畳と蜜柑と煎餅を買ってきます!
ハルヒはコンピ研に頼んでパソコンでテレビが見れるようにしてもらうように!以上!」

古泉「………(100%中の100%を使った歪みか…)」 クスン
キョン「古泉」
古泉「キョンたん!」 パァアア
キョン「部費だけじゃ足りないから財布」
古泉「……はい」



ハ「こんどの日曜日カラオケいきましょう」
み「いいですね 行きましょう」
キ「で誰と誰と誰が行くんだ?お金は誰が払うんだ(予想はついてるが)」有「・・・」
ハ「あたしとみくるちゃんと有希とキョンよ!お金はキョンが払ってね」
キ「はいはい わかりました」

ガチャリ 古「すいません遅くなりました 何の話をしてたんですか?」
ハ「うっわ~やっちゃったよこの人」
み「正直幻滅です」 キ「空気嫁よ古泉」 有「下衆が」

古「・・・マッガーレ」

――――――――――――――――――――――――――――――

ハ「こんどの日曜日カラオケいきましょう」
み「いいですね 行きましょう」
キ「で誰と誰と誰が行くんだ?お金は誰が払うんだ(予想はついてるが)」有「・・・」
ハ「あたしとみくるちゃんと有希とキョンよ!お金はキョンが払ってね」
キ「はいはい わかりました」

ガチャリ 古「すいません遅くなりました 何の話をしてたんですか?」
『涼宮ハルヒさんが退室しました』
『朝比奈みくるさんが退室しました』
『キョンさんが退室しました』
古「長門さん・・・みなさんどうしたんですか?」
有「・・・空気嫁 下等生物が」
『長門有希さんが退室しました』

古「・・・マッガーレ」



ハ「しりとりやるわよ~ 黙々と誠実に」
シ「何それ」
ハ「ルールも知らないならどっかいってなさい」
キ(ひどいな) ハ「ひどくない!当然のことよ」 キ(読心された!?)
シ「う・・・うわあああああああああん・・・・・」 キ(キャラ違うぞシャナさん・・・)
ハ「邪魔者はいなくなったし」 キ(それが目的か) ハ「あたし→有希→キョン→みくるちゃん→古泉くんでいくわよ」

「しりとり」
「りす」
「すいか」
「からす」
「するめ」
「めだか」
「かも」
「ももたろう」
「うす」
「す・・・すもも」
「もすばーがー」
「がちょう」
「うり」
「りんす」
「す・・・す・・・」
ハ「古泉くん失格!!」
み「もうちょっと頑張って欲しいです」
キ「歯ごたえのねぇ野郎だ」
有「死に晒せ下衆が」



古「マッガーレ・・・」



鶴「みんなでパーティーでも開こうかね」

キ「いいですね」

鶴「古泉くん以外で」

キ「(゚д゚)」



ハ「鬼ごっこしましょう」 キ「子どもd・・・いてっ」 ハ「うるさい!」

ハ「あたしが鬼ね 10秒数えるからその間に逃げなさい」
1・2・3・4・6・9・10!
キ「おいっ明らかに抜かしてるじゃねぇか」 ハ「死ね!!キョン!!」
キ「趣旨違ってるぞくそったれ ぐあっ追いつかれ・・・」

キ「長門・・・すまん・・・」
有「いい あなたと一緒にいられる時間が増えたから」 キ「へ?」


古「僕が鬼ですか」
古「すいません 朝比奈さん」
み「ひっセクハラ・・・この人痴漢です!」
古「朝比奈さん何を言って・・・」

鶴「こら~うちのみくるに何をしてるの~?」
ハ「こら~うちのみくるちゃんにしてんの~?」



ハ「セクハラなんて女の敵ね 有希・・・何か言ってやりなさい」
有「死ね下等生物が」



鶴「古泉よぉ・・・お前さんもう物事をわきまえることのできる歳やろ?そんなことすんなや」


古「はい・・・」



ハルヒ「いつもニヤニヤしてて気持ち悪いわね」
キョン「俺のアナルを掘ってくる」
みくる「テドドンとか吐き気がしてきます」
長門「死ね」



古泉「おや、誰のことですか?」




ハ・キ・み・長「おめーだよ」

古泉「にょろーん……」



ハルヒ「しりとりするわよ~最後の文字に『ん』が付いたらまけというシンプルな方法でいくわね」
キ「またか・・・んじゃ今度は俺→ハルヒ→朝比奈さん→長門→古泉の順だ」

キ「リンボーダンス」
ハ「何あんたそんなのに興味あ・・・」
キ「黙れ」

ハ「スキー」
み「き・・・き・・・きじ!!」
有「地面」
古「あはは長門さん『ん』が付きましたね 失格・・・」

ハ「古泉くん失格ーッ しりとりの進行を妨げたためね」
キ「お前には失望だよ」
み「幻滅です」
有「引きこもってポテチでも食ってろ ハゲ」


古「マッガーレ・・・」



古泉「ではイキますよお!?ふんもっふ!!」
キョン「アナルだけは!!アナルd……ん?」
古泉「ふんもっf……どうしました?キョンたん」
キョン「ちょ……まて抜け抜け抜け」
ズポッ
古泉「どうしたのでしょう」
キョン「おい……何だその貧相なモノは……こんなんでよくテドドンとか言ってこれたな……」
古泉「え……」
キョン「道理で何も感じないわけだ……これなら以前に朝倉に指で掘られたときの方がよっぽどキタぞ……」
古泉「!?」
長門「!?(ナニソノステキタイケン!!)」
キョン「執拗に迫ってくるから期待してたのに……ちっ……しらけちまった……おい長門、帰ろうぜ」
長門「……」コクン
トテトテトテ

………
……


古泉「テドドンドインドイーン……」



キョン「おいみんな!古泉が事故で死んだらしい!」

ハルヒ「ふーん」
興味なさげにネットサーフィンを続けるハルヒ。

みくる「そうですか・・・古泉君が。」
少し悲しげな表情を見せたが、その後何事も無かったかのようにお茶を作り始めた。

長門「・・・・・・」
本を読んでいる。


カチカチ・・・(パソコンのマウスの音)

ジョロロロ・・・・(お茶の音)

ペラ・・・・ペラ・・・・・(本のページをめくる音)

キョン「古泉、お前のこの団における存在意義って何だったんだろうな?」



ハ「死体ごっこやるわよ~」

ハ「・・・・・・」
キ「・・・・・」
み「・・・・・・」
長「・・・・・・・」

ガチャリ
古「ははは 皆さん 楽しそうですね」

ハ「うっわ~ やっちゃった この人」
キ「空気読めよ」
み「生きてて楽しいですか?」
長「腐れ 下衆が」

古「マッガー・・・」


ハ「はいはい お決まりお決まり」
キ「何回同じの続けてんだよ」
み「しつこい男は嫌いです」
長「くたばれ 三流AV男優面」



ハルヒ「あー、何か巨大ロボットとか操縦してみたくなったわー」
古泉「ふふふ、そんな事もあろうかと、既に用意は出来ていますよ」
ハルヒ「えっ!?ホント!!さっすがSOS団の副団長だわっ!で、その巨大ロボットはどこなの!?」

古泉「そう慌てないで下さいよ。こちらです!!」
ハルヒ「わあっ!古泉くん、すご…い……わ?」
古泉「どうです!我らが『機関』の開発したこのロボットは!!」
ハルヒ「……いや、どうですって聞かれても…………何よコレ?」

古泉「何って、『巨大ロボットを操縦したい』との事でしたので、巨大ロボットの144分の1スケールの操り人形ですよ」
ハルヒ「………………………………有希」
長門「……了解」
古泉「えっ?何でsぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!??」



キョン「うーっす、遅れてすmのあっ!?こ、古泉!?」

古泉「……やあ、遅かったですね……」
キョン「遅かった、じゃないだろ!?何があった!?誰にやられたんだ!?」
古泉「ふっ……僕はもうダメみたいです……」
キョン「何言ってるんだ!しっかりしろ!すぐに救急車を――」
古泉「いいんです、僕は……もう……」
キョン「古泉……」
古泉「最後に……一つだけ、頼んでも…いい……ですか?」
キョン「言ってみろ!俺に出来る事なら何でもしてやるさ!!」
古泉「あり…が、とう…ございます……では……どうか、この…スレを……」
キョン「このスレを、何だ!?」
古泉「この、スレ…を……ど、うか………1000…ま……で…」
キョン「ああ!わかった!!必ず1000まで行くとも!!」
古泉「よ…かった………あ、と…は………頼…み……ま、す…………………」
キョン「……古泉?おい、どうしたんだよ。古泉。古泉!!古泉ぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」

キョン「くそっ!!教えてくれ長門!誰だ!?誰が古泉をこんな目に………!!!」
長門「いや、私だけど」
キョン「お前かよ!!」
長門「……ダメ?」
キョン「ダメに決まってんだろッ!!!」



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