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キョン「なんかしべれょー」 イチャイチャ
長門「なんか」 イチャイチャ
キョン「こいつー」 イチャイチャ

ハルヒ「………」 イライラ

古泉「みくるさん…」 イチャイチャ
みくる「一樹くん…」 イチャイチャ

ハルヒ「………」 イライラ

ハルヒ「(くそーでおくたー!だっていつのまにかみんなカップル成立してるんだもんなー…)」

阪中「大丈夫涼宮さんには私がいるのね」

ハルヒ「マンモスだけは!うれPだけは!」

鶴屋「(くそー先越されたにょろー)」



谷口「DOCHIのペニ男ショー!
司会はおなじみ西麻布の『チャック・ウィルス』こと谷口どぅえ~っす!」
新川「いいぞチャック・ウィルソーンwwwww」
谷口「そして次に紹介するのはもちろんこの方!この番組始まって以来なんと15連勝と爆勝街道爆進中の超カリスマ!
捻れたペニスが奥様方に大人気!アナル界の王子『44口径マグナム』ことこいずみいいぃぃっいつっきぃぃぃ!!!!」
古泉「マッガーレ!マッガーレ!wwww」
谷口「イェーイ!ノってるねぇ~ぃ!」
国木田「捻れペニ男ktkrwwwwww」
谷口「対する挑戦者はこの方!ペニス界のカリスマ、巨根が由来して付いたあだ名が「キョン」のキョンさんどぅえ~っす!」
キョン「がんばるぞっ!」
谷口「いいね、いいね~!その初々しさ、俺の若い頃を思い出すぜぇ!」
岡部「うるせぇーっ、イカレMC!wwwww」
谷口「そして今宵の決闘の勝敗を決めるヴィーナス達はこちらっ!
右から『ツンデレハルヒ』『エロゲのみくる』『めがっさ鶴屋』『レズっ娘阪中』『腹ペコユッキー』『グリグリ涼子』『ヒステリック江美理』どぅあーっ!!」
ハルヒ「ちょっと!ちゃんと紹介しなさいよ!」 みくる「ふぇ~、エロゲってなんですか?」
鶴屋「めがっさ!めがっさ!」 阪中「レ、レズじゃないのね!」
長門「チャックを適性と判断」 涼子「情報結合の解除を申請するわ!」 喜緑「許可します」



妹「キョンくん朝だよ~!」
朝起きた。妹が上にいた。妹の口からベロがはみでていた。
母「まだ時間あるから、ゆっくり食べたら?」
飯を掻き込んでいる俺に母がいった。母のエプロンからおたまがはみでていた。
朝倉「おはよう、今日は早いじゃない」
校門で朝倉に会った。朝倉のスカートからリモコンがはみでていた。
ハルヒ「あら、キョン……早いじゃない。どういう風の吹き回しかしら」
教室でハルヒにあった。ハルヒの肩からブラがはみでていた。
国木田「キョン、たまには一緒に弁当食べようよ」
昼休みに国木田が弁当を食いにきた。国木田の顔から膿みがはみでていた。
朝比奈「あ、キョンくん今日はお掃除当番ですかぁ?」
掃除中に朝比奈さんが話しかけてきた。朝比奈さんのスカートからは尻尾がはみでていた。
古泉「おや、あなたもここに何か用事ですか?」
掃除用具をしまいにロッカーに行くと、古泉がいた。古泉の鼻から毛がはみでていた。
鶴屋「おやっ!? キョンくん今から部活かいっ!?」
部室に向かう途中に鶴屋さんに会った。鶴屋さんの頭からおでこがはみでていた。
長門「……」
部室で今日はじめて長門にあった。長門のよんでいる本から栞がはみでていた。
阪中「あ、ばいばいなのね」
帰り道で阪中にあった。阪中の胸元からねこがはみでていた。
 
谷口には、会ってはいけないような気がして、会わなかった。



『SOS団とその他駅伝出場(コント)』

ハルヒ「みんな!明日はいよいよ駅伝本番よ!各自10時までには床に着いて明日のために力を蓄えなさい!」
キョン「たくさん練習したせいでタスキがもうボロボロだな。」
ハルヒ「う~ん・・・それもそうね。こんなになるまでみんなもよく頑張ったもんだわ。」
キョン「俺、新しいタスキを作ってきたんだ。」

キョンが長袖ジャージのチャックを開き、かけているタスキを現す。
地面にとぐろを巻くほど長いタスキがファサッと出てきた。
ハルヒ「長すぎ!バカ!」
コンピ研部長「じゃあ僕が作ったのを使ってくれ」
肩から脇の下までの長さしかないピッチリしたタスキだった。」
ハルヒ「短すぎよ!アホ!」

谷口「長いとか短いとか、お前らの〝アレ〟のサイズか。おい涼宮、俺が作ったのを使え。」
折り紙で作った、いわゆるガキがお誕生会で飾るようなかわいらしい紙チェーンのタスキを見せた。
ハルヒ「ハイ次!」

鶴屋「あたしのは自慢の一品さ!なんせ自分の一番自慢できる部分を使ったからね!」
髪の毛で出来たタスキを差し出した
ハルヒ「気持ち悪いわよ!」
国木田「涼宮さん、彼らは使えないよ。僕はお母さんに作ってきてもらったよ。お肉屋さんで働いてるんだ。」
ソーセージを繋げて出来たタスキ
ハルヒ「な、なんかランボーみたいね・・・ってダメダメ!」

生徒会長「うち蕎麦屋で働いてる母が作ってくれた」
蕎麦で出来たタスキ
ハルヒ「次!」
古泉「僕のは母はうなぎ屋で
ハルヒ「うなぎでしょ?ハイ次!」

阪中「私も作ってきたのね」
札束で出来たタスキ
ハルヒ「お!おお・・・ってバカ!没収ねこれは!」

長門「使って」
コンビニのレシートで出来たタスキ
ハルヒ「レトルトカレー・・・ミネラルウォーター・・・レトルトカレー・・・ミネラルウォーター・・・
     本当カレー好きなのね・・・」

みくる「あの・・・あたしのも

ハルヒ「あ~~~!もうみんなダメね!そもそもタスキで目立とうとしてどうすんのよ!
     あたしが作ってきたタスキを使うわよ!」

ハルヒが一同に見せ付けたタスキ。
それには「SOS団団長涼宮ハルヒ率いる北高駅伝部」と書いてあった。

一同「お前が一番目立とうとしてんじゃないか!」
ハルヒ「テヘッw」

終わり



『キョンの憂鬱』

キョン「ハルヒ……大事な話があるんだ」
ハルヒ「はぁ?いきなりなによ」
部活終了宣言があった後、俺は思い切ってハルヒに話し掛けた。
朝比奈さんや古泉が見守る中、俺は用件を伝える……

キョン「ハルヒ……俺と天の川を渡らないか?」

昨晩、必死になって考えたフレーズを大声で言った。
普通に「好きだ」と言ったのでは芸がなく、面白くなかったからだ。
大丈夫。俺には自信がある。
閉鎖空間でいいふいんき(←変換できない)までできたんだしな。
キスだってしたんだぜ?
これで今日からハルヒとヤリたい放題だぜ!いつかあの発育した胸を揉みたいって
思ってたんだ。ようやく夢が叶うぜ。
おっといけねぇ……涎が出てきた!フヒヒ……変態でサーセンw

「アンタばっかじゃないの?」

部室にハルヒの声が響いた。
ハルヒ「あたしがキョンみたいな変態と付き合うわけないじゃない!」
キョン「……はい?」
ハルヒ「大体なによ『俺と天の川を渡らないか?』だって?男なら潔く言いなさいよ!」
みくる「確かにあれは気持ち悪かったですねぇ~」
古泉「それよりも皆さんがいるまえで告白というのもどうかと……」
長門「……古泉一樹の意見に同意」

ハルヒ「みんな、いくわよ!」

ハルヒ「キョ」
みくる「ン」
長門「ま」
古泉「じ」
谷口「き」
国木田「め」
管理人「ぇ」

ハルヒ「キャハハハハ!!見事コンボが決まったわね!!」
全員が一斉に笑いだす。
そういえば谷口と国木田はいつのまに来たんだ?
つか最後の人誰だよ!

――なんて考えてる暇もなかった

ハルヒ「いい?アンタは所詮、あたしの前の席だったからSOS団に入れてあげただけなの。勘違いしないでくれる?」
キョン「でも……俺がいないとSOS団ができなかったし……」
ハルヒ「は?何!?はっきり言いなさいよ!!もういいわ、キョンはクビね。代わりに谷口君を入れるから心配ないわ。」
よ、よりによってXYZを入れるのかよ!!
あんまりだ……
俺は部室を飛び出した。べ、別に泣いてなんかないんだからッ!!


ハルヒに変態扱いされて俺のティムポがおっきしたのは永遠の秘密にしとこう。

いくつもの 春が来ては 散ってゆく……byキョン

そんなこんなで俺は近くの会社に勤める、いわゆるサラリーマンをやっていた。
高校のとき、あんな恥ずかしい告白の仕方をしなきゃ今頃楽しい青春を送っていたかもしれない。
そう思うと泣けてくる。意地でも過去に戻る方法を朝比奈さんか長門に聞けばよかった。
会社では高校のときの恥ずかしい過去がみんなにバレ、俺に話し掛ける人はいない。
それどころか昇給すらしてもらえない始末さ。
結婚もできず、家では今だに親や妹に世話になっている。もちろん童貞。
最近は妹を見ただけでちんちんおっき。末期症状出まくりんぐwwwwwww


母「アンタ、そげな風に家でゴロゴロするとなら大根買ってくるばい」
キョン「ちっ…‥分かったよ……」

キョン「大根大根っと……」
野菜コーナーに足を運ぶ俺。
大根を買い物かごに入れてレジに行こうとしたが、すぐ前にいた人のズボンの
社会の窓が全開になっているのが目に入った。
キョン「あの……チャック開いてますよ……?」
男「うお!さっきトイレに行って閉めるのWA・WA・WAすれてたぜ!!」
ん……?聞き覚えのあるフレーズだな。
その男の顔を見ると懐かしさが込み上げてきた。

キョン「た、谷口!?」
XYZ「き、キョンか!?」
このアホみたいな顔は間違いなく谷口だ。
XYZ「久しぶりだな!元気か?」
キョン「当たり前だよ!!そういうお前はどうなんだ?」
XYZ「俺か?俺は――」

「あなたー!ちょっと待ってってば!!」

女の人がこちらに向かって走ってくる。よく見るとあれはハルヒだ。
ハルヒ「もう、急いで行かなくてもいいじゃない」
XYZ「GO・GO・GOめんよハルヒ」
ま、まさかこの二人……
XYZ「ああ、結婚したんだ」

キョン「Σ(゚Д゚|||)ガーン」
結婚……ってことは当然あーんなことやこーんなことも……
くやしいっ!……でも……想像してちんちんおっきしちゃう……!(ビクビク



トイレでオナった後、俺はどうしようもない空虚感を感じていた。
ろくに前も見ずに歩いていたため、交差点のとこで人とぶつかってしまった。
「大丈夫ですか?」
手を差し伸べてきたその男は何度も俺とアナルで語ってきたSOS団の古泉!!
キョン「なんでお前がここに――?」



ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ。ただの人間には興味ありまs」

キョン「バカかお前は」
朝倉「バカかお前は」
谷口「バカかお前は」
国木田「バカかお前は」
阪中「バカかお前は」

クラス全員「「「「バカかお前は」」」」



世界が終わった日のことである



キョン「ハルヒ……好きだ」
ハルヒ「ふふふ……引っ掛かったな小物め!」バリバリ
古泉「さぁアナルを見せろ!!」
キョン「引っ掛かったのはそっち……」バリバリ
長門「あなたの好きにはさせない……!」
古泉「そういうこともあろうかと仕掛けていたのよ」バリバリ
朝倉「久しぶりね、有希」
長門「wawawa……」バリバリ
谷口「wawawa忘れものー!」
朝倉「そうくると踏んでいたぜ」バリバリ
国木田「チャック開いてるぜ、谷口」
谷口「やっと見つけたのね」バリバリ
阪中「私の下僕さん……ハァハァ」
国木田「と、思いきや……」バリバリ
みくる「正体はあたしでした!」
阪中「めがっさ会いたかったよみくるん」バリバリ
鶴屋「やっほー!元気にしてたにょろ?」
みくる「か、金持ちは……」バリバリ
喜緑「金持ちは死んでください!!」
鶴屋「ようやく会えたね」バリバリ
生徒会長「喜緑くん……ハァハァ」
喜緑「私は喜緑じゃないよー?」バリバリ
キョン妹「実は私でしたー!!」
生徒会長「やっと正体を現したな!!」バリバリ
管理人「小学生ハァハァ……」
キョン妹「ロリコンだけは!ロリコンだけは!」



キョン「ハルヒ……好きだ」
ハルヒ「ふふふ……引っ掛かったな小物め!」バリバリ
古泉「さぁアナルを見せろ!!」
キョン「引っ掛かったのはそっち……」バリバリ
長門「あなたの好きにはさせない……!」
古泉「そういうこともあろうかと仕掛けていたのよ」バリバリ
朝倉「久しぶりね、有希」
長門「wawawa……」バリバリ
谷口「wawawa忘れものー!」
朝倉「そうくると踏んでいたぜ」バリバリ
国木田「チャック開いてるぜ、谷口」
谷口「やっと見つけたのね」バリバリ
阪中「私の下僕さん……ハァハァ」
国木田「と、思いきや……」バリバリ
みくる「正体はあたしでした!」
阪中「めがっさ会いたかったよみくるん」バリバリ
鶴屋「やっほー!元気にしてたにょろ?」
みくる「か、金持ちは……」バリバリ
喜緑「金持ちは死んでください!!」
鶴屋「ようやく会えたね」バリバリ
生徒会長「喜緑くん……ハァハァ」
喜緑「私は喜緑じゃないよー?」バリバリ
キョン妹「実は私でしたー!!」
生徒会長「やっと正体を現したな!!」バリバリ
管理人「小学生ハァハァ……」
キョン妹「ロリコンだけは!ロリコンだけは!」バリバリ
キョン「付き合ってくれハルヒ!」
管理人「な、なななな!!?」バリバリ
ハルヒ「うん…私もキョンのこと好きだからいいよ///」
ツンデレ過ぎだろって保守



神人「核だって…キョン君、怖いね」
キョン「大丈夫さ、神人は俺が守る。もしも死ぬようなことになったら、一緒に死のうか」
神人「キョン君…///」

ハルヒ「ちょっとキョン!私のことも守りなさいよね!」
キョン「(お前、守られる必要ねーだろ)はいはい、いざとなったらな」
ハルヒ「な、何よその言い方!いつもいつも神人神人って、ちょっとは私のことも…」

みくる「キョンくーん、私も守ってくれましゅよねー(いざとなったら未来に逃げるけど♪)」
鶴屋さん「キョン君心配すること無いよ、鶴屋軍で核なんてぶっ飛ばしちゃうからねっ!」
キョン「あーはいはい、というかこのパターンは」

古泉「キョーンたーーん!!!「ゴスッ」オゴパァ!?」
キョン「テメーはハルヒ殴って閉鎖空間にでも逃げてろ!」
古泉「ナイス☆アイデーア、では早速」ドバキッ

ハルヒ「ちょ、てめェー何してんだガチホモ野郎がッー!」クサリガマビュンビュンビュン
神人「テメェらにキョン君は渡さん!」ビキビキ
みくる「上等じゃーっ、」ビンパリーン
鶴屋さん「みっくる…」
古泉「超能力者舐めんなーッ」デドドンカイホウ!
谷口「wawawa…UWAAAAAAAA!!」ジョババババババ
キョン「ひー核撃たれる前に死んじまうぜコリャ」



長門「うはははははwwwwハッキングして核撃ったら面白!かもしれねーwwww」カシャカシャカシャビデオジーーーッ
国木田「げっ業務用ビデオかよ」



キョン「すっかり寒くなったな……冷たい布団に入るの鬱だ」
妹「だったらあたしが湯たんぽになってあげるよー。おりゃー!」
キョン「お前何言ってぐばッ
ハルヒ「ちょっと妹ちゃん、その役目と技はあたしのものよ!」
キョン「なんでお前がい
長門「戸締りが甘い……だからわたしに気づかれる。侵入を許す」
みくる「今こそ巨乳キャラの名誉返上、でしゅー!」
キョン「ちょ、どいて
朝倉「うん、それ無理♪」
鶴屋「あっはっは!入れ食いだねキョンくんっ」
森「これもメイドの務めですので」
キョン「おも
喜緑「では、わたしも失礼します」
ミヨキチ「ご迷惑でなければ……」
阪中「ゆ、百合の酒池肉林……わたしも混ぜるのね!」
キョン「ぐ
古泉「もちろんバックは僕が固めますよキョンたん♪」
キョン「……」
古泉「死んでる……」



パタッ… 長門が本を閉じた
キョン・みくる・古泉「┗(^o^)┓オーワタオワタッオワオワオワターオーワタオワタオーワタオワタ\(^o^)/タオワタッオワオワオオーワタオワタ┏(^o^)┛」
ハルヒ「くやしいッ…/////」ビクビクッ


朝倉「あっ!家に眉毛忘れた!」
谷口「(出番だッ!)wawawa忘れm朝倉「と思ったらかけてた!テヘ♪」


国木田「やっぱ、ゼロの使い魔はモンモン以外の女性キャラは全員死ねばいいと思うな」
阪中「『分かったわよ!勝手にしなさいよッ!!』とか言われたいの?ツンデレ好きなの?じゃあルイズは?」
国木田「でもルイズはダメなんだよなぁ…」
阪中「よくわからないのね」


キョン妹「つるにゃんのバカ!ツルッパゲ!まんこ!赤玉!」
鶴屋・●「にょろーん…」


江美里「アナルスレの皆さんおやすみなさい」
江美里「ちなみに今私は四つん這いでアソコに巨大ディルドーを挿入しながらアナルを開いています」



谷口「おう、イケメン野郎!」
古泉「おや、あなたは…」
谷口「テメェ眼鏡してねぇくせに頭良いんだってなぁ?」
古泉「は?」
国木田「『は?』っじゃねぇんだよイケメン野郎!!こいつ調子こいてるよ!やっちゃおよ谷口君!やっちゃってよ谷口君!!」ハァハァ
谷口「テメェ頭良いくせに眼鏡かけてねぇとか狙ってんのかクルァ!!眼鏡っ娘に謝れや」ドン
古泉「ぐはっ!?」
谷口「ヘイヘイ! どうした?イケメン野郎www女がいなきゃ何もできねぇってか?www」ドカボキ
古泉「うぐっ! く、くそっ!」
国木田「サイコーッスよ谷口くん! あんた今スゲー輝いてるっス!」

警官「おいそこの不信者手を上げろ!逮捕してやる」パーンパーンパーンパーンパーンパーンガチャカシャカチャカチャカチャカチャカチャカチャパーンパーンパーンパーンパーンパーン

谷口・国木田・古泉「グギャァァァ!!?」



谷口「おう、イケメン野郎!」
古泉「おや、あなたは…」
谷口「テメェ眼鏡してねぇくせに頭良いんだってなぁ?」
古泉「は?」
国木田「『は?』っじゃねぇんだよイケメン野郎!!こいつ調子こいてるよ!やっちゃおよ谷口君!やっちゃってよ谷口君!!」ハァハァ
谷口「テメェ頭良いくせに眼鏡かけてねぇとか狙ってんのかクルァ!!眼鏡っ娘に謝れや」ドン
古泉「ぐはっ!?」
谷口「ヘイヘイ! どうした?イケメン野郎www女がいなきゃ何もできねぇってか?www」ドカボキ
古泉「うぐっ! く、くそっ!」
国木田「サイコーッスよ谷口くん! あんた今スゲー輝いてるっス!」

警官「おいそこの不信者手を上げろ!逮捕してやる」パーンパーンパーンパーンパーンパーンガチャカシャカチャカチャカチャカチャカチャカチャパーンパーンパーンパーンパーンパーン

谷口・国木田・古泉「グギャァァァ!!?」



古泉「うっほほーいww僕のキョンt

警官「フリーズッッッッ!!!動くな不信者めっ!逮捕してやる!」パーンパーンパーンパーンパーンパーンガチャカシャカチャカチャカチャカチャカチャカチャパーンパーンパーンパーンパーンパーンガチャカシャカチャカチャカチャカチャカチャカチャパーンパーンパーンパーンパーンパーン

古泉「うぼっ!?」
キョン「ぎゃっ」
長門「不覚」
みくる「ぐぅげえええぇぇぇぇっぇぇええ!!?」
ハルヒ「きゃいんっ!?」
鶴屋「ぶるぁ!」
シャミセン「うに゙ゃあ゙あ゙あ゙あ゙」
妹・阪中・森・谷口・国木田・岡部・新川・朝倉・喜緑・生徒会長・田丸ひろし・ルソー・樋口・マイケル「ぐはっ」

そして誰もいなくなった…
涼宮ハルヒの憂鬱~完~



『ダブった』

みくる「今日から2年生でしゅね!がんばりましょうー!」
キョン(あれ、朝比奈さんは3年生じゃ…?)
みくる「キョンくんと同じクラスになれて嬉しいでしゅ!」
キョン(まさかダブったのか?)
鶴屋「やっほーみくる!また同じクラスだねーアッハッハッw」
キョン(鶴にゃんまで!?)
喜緑「新しい教室ってここ?」
長門「………ここ」
キョン(喜緑さんまで!?つか長門も同じクラスなのか…)
キョン「あれ、そういえばハルヒがいないな…?」

一方その頃2年9組の教室では。

古泉「おや、同じクラスですね涼宮さん」
コンピ研部長「げぇっ!涼宮!?」
谷口「NANANANAなんてこったーい!」
生徒会長「出たな涼宮ハルヒ!ここで会ったが100年目、お命頂d
ハルヒ「こんなの納得いかないぃーっ!!」



みくりゅ「私可愛いでしゅよね~アイドル目指しちゃおうかなっきゃは☆」


ハルヒ「あの歌唱力でえ~?まだ私の方が望みがあるわよ」
長門「いやいや私の方が」
鶴屋さん「いやっ“おでこアイドル”として私が」
喜緑「いやいやいや私が」
阪中「史上初のレズっ気アイドル…くふふ、ファンを喰ったりして♪」
森「私もまだいけるかな…」

山根「(*^ω^)これは幸せになれそうですね…」

山根「(*^ω^*)ね?」


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