ハルヒ「キョン、今日は異世界人を捕まえたわよ」
キョン「おい、古泉。異世界人がいるなんて聞いてないぞ」
古泉「僕は異世界人がいるといったも、いないとも言ったつもりはありませんが」
キョン「そうだっけ、ハルヒ、そいつは本物の異世界人なのか」
ハルヒ「そうよ、紹介するわ、作者の谷川流さんよ、三次元の世界からきたそうよ」
谷川「谷川流です。作品のネタがなくなったので、2次元の世界に旅立ちました」
キョン「谷川さんとやら、本当にあなたは作者なのか。何か証拠でもあるんですか」
谷川「ごちゃごちゃ言ってるとみくるフォルダのことをry」
キョン「ハルヒ、この人本物の異世界人だぞ。やったじゃないか」
(今度はなんだ、遂に作者の登場ですか。どうかしてる。
だが、ここで部室専用のエンジェル朝比奈さん降臨。朝比奈さんの
癒しボイスによって俺の突然のカオス状態で荒んだ心がいやされるはずだった)

みくる「やっほ~、ハルヒちゃん。今日はメイドのコスプレをするわよ」
そういうと我が癒しの天使であった方は唯我独尊たる団長の制服を脱がせようとした
ハルヒ「いやです。キョ、キョン君助けて、イヤー」
古泉と俺と谷川は急いで部室の外へと逃げ出した
キョン「おい、谷川なにをした」
谷川「いや、退屈だったのでキャラクターの性格を変えてみました。
どうです。ハルヒに萌えましたか」
キョン「何を言ってあがる作者だからってやっていいことと悪いことが
あるはずだ。古泉、お前も何か言ってやれ」
古泉「面白い人」
キョン「こ、古泉。口調が長門っぽくなってる。」
鶴屋さん「いや、流石は作者さんですね感心しました。みくるさんはいらっしゃい
ますか」
キョン「つ、鶴屋さんまで」
みくる「ハルヒちゃんの着替えが終わったわよ」
声は確か我が愛しの朝比奈さんだが、性格はハルヒの元心のエンジェルが
そのように言ったので俺たちは再び部室の中に入った

キョン「おい、早く元に戻しやがれ」
長門「ハルニャン、めがっさ可愛いにょろ~」
キョン「このままじゃ気が変になってしまう、だいたいこんな下らないことしてる
んだったら。俺の本名考えやがれ、前スレの長編なんて俺の名前●●●●だぞ
読めやしねえよ。古泉4人分みたいじゃねぇか」
谷川「まあ、まあ。うるさいと朝倉を降臨させちゃいますよ。
名前は>>500でいいんじゃないですか 」
キョン「あんた、遂に俺を殺すきですか。しかも、俺の名前を丸投げとは、
そんな事はいい、みんなを元に戻せ」
谷川「それ無理、いいネタが浮かんだんで3次元の世界に戻るよ。
また会おう、じゃねっ」
キョン「おまえが朝倉になってどうするんです、って待て」
みくる「あ~あ、キョン。異世界人を帰しちゃだめじゃないの、まあ、いいわ
今から異世界人の再降臨方法を考えましょ」
ハルヒ「キョン君、お茶です。おいしいですか」
鶴屋「流石、朝比奈さんですね」
古泉「ユニーク」
長門「キョン君、スモークチーズはあるかい」
谷口「わわわ忘れ物」
キョン「お前だけ変わってねぇのかよ」
谷口「ご、ごゆっくり」



谷川「この話で映画を撮りましょうよ。京アニさんとやれば1000万人は堅いですよ」
石原監督「却下」
fin

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