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長門「 ふぁびょーん 」

A「あ、あの温厚な長門さんが怒りをあらわにしてらっしゃる!!」

長門「 あいごー 」

B「それでいてどこか悲しそうでらっしゃる!!」
C「くそぅ!長門さんが苦しんでいるのに…僕らには何も出来ないというのか!?」

コンピ研部長「有希ちゅん有希ちゃん、なんでご機嫌ななめでちゅかぁ?いい子いい子してあげまちょうかぁ?」

D「ぶ、部長氏が行ったぁー!!!」
E「ご、強引にいい子いい子しようとしてらっしゃる!!」
F「らめえぇぇっ!、、僕の有希たんりさわっひゃらめえぇぇぇっっっ、、、!!!」
G「あ、殴られた…」
J「やっぱり嫌だったんだ…」

長門「 ゆにーく 」
いつの間にか部員が増えたらしいっていう保守



カーマ買い物中
カーマ「お、あった!手にやさしい無添加せっけん!」

カーマ「…あれ?ここんとこ私、所帯じみてないか?」

カーマ「そもそもなんでこんな生活してるんだっけ?何か目的があってこの姿になったような…
  ダメ、思い出せないっ!キィーッアンタのせいよ!!」パシーンパシーンッ
waすれ物王「nananaなんで!?」



『長門さんのX-FILE』

長門「 どきどきする 」

A「な、長門さんが頬を赤らめているっ!」
B「一体何が起こっているんだ!?」
I「おやおや、天変地異の前触れですか?」

長門「ここをひだりくりっくするとしんせかいがひらけるはず」
 カチッ
長門「 ? 」
 カチッ カチッ
長門「 できた 」

C「わ、わざわざ右クリックしてからウィンドウを開いている、だとぅお!?」
D「もしかしてダブルクリックのことを知らないんじゃ…」
K「まさか…いや、でも長門なら有り得るかもしれん」
部長「きっさまーっ!長門さんを呼び捨てにするなぁー!」
E「部長!」
F「落ち着いて、とりあえず落ち着いてください部長!」
G「ご乱心、ご乱心ですぞぉー!」

長門「 ゆにーく 」

ちなみに長門が見ていたさいとはペット板のヌコ画像。っていう保守



長門「 ねむい 」

A「な、長門さんが目を擦ってらっしゃる!」  B「なんて愛らしいんだ!」
部長「いや待てお前達!その意見には同意見だが夜更かしは美容の大敵なんだぞ!」
C「部長!」  D「部長!」
E「確かに長門さんの愛らしいお目めにクマなどが出来たら…」  F「お肌がカサカサになったら…」  G「考えただけでも恐ろしい…!」  主「有希ちゃん夜更かしなんかしたらめっ!」

長門「 らいおんまる ゆにーく 」

H「ラ…ライオン丸なら仕方ないかも…」  P「確かに面白いもんね…」
部長「馬鹿野郎!早く長門さんに予約録画のやり方を教えるんだ!そしてその羨ましい役は俺が!」
J「部長!」  L「ずるいですよ部長!」

長門「 よやくろくが ってなに? 」
K「ん~、とりあえず家に帰ったら教えてやるよ」

部長「………(´・ω・`)」
M「部長!」  N「部長ぉ!」 主「ど、どどど同棲なんて許さないんだからっ!」

コンピ研も大好きライオン丸っていう保守



長門「 ふらふらする 」

A「な、長門さんが…」  B「ふらふらしている…」
C「具合が悪そうだ…」  D「どうしたんだろう、凄く心配だ…」
部長「ま、まさか…」
E「何か知っているのですが部長!」  F「部長!」  G「答えてください部長ぉ!」
部長「これは世間一般でいうとこの生理というやつかもしれん…」

長門「 うっ 」
タタタッ 「 げろげろ~ 」

部長「なっ! つわり!?」
I「さずが長門さんだぜ!」  J「俺達に出来ないことを」  L「あっさりとやってのけるぅ!」
M「長門さんのそこに痺れる憧れまーっしゅ!」  K「まぁ、やったのは俺だけどな」
主「殺す!」

ちなみにただの食い過ぎってオチの保守



朝倉「念願のPS3を手に入れたぞー」
長門「はやくあそぶ!」
朝倉「はいはい、対戦しようねー」
長門「わくわくする!」

朝倉「!これは」
長門「りょうこどうした!」
朝倉「うちのテレビは赤白黄すらついてなかった…」
長門「はやくあそぶ!」
朝倉「つながんねえよ…」
長門「てかてかする!」


喜緑「ごめんね…ごめんね…」
山根「(´・ω・)喜緑さん………」クンカクンカ



ダンッ
谷口「あぁっちくしょう!」
キョン「どうした谷口、またチャックか?」
谷口「ちげーy …カキコ中にスレが落ちたんだよ…(ジィー)
   息は合ってるが規制も多いしなかなか1000まで行かないんだ」
キョン「途中落ちが多いのか、勿体ないな」
谷口「あァ…そうだな…。 …キョン、実は俺1000取り狙ってたんだ。
   『>>1000なら谷口がSOS団に入る』ってな」

キョン( ゚д゚ )
谷口「くだらないと思うだろ?ww自分でもバカバカしいと思ったさ…
   いつも団員絡みでお前に色々言ってっけど、ようは羨ましかったんだよな。」
キョン「………」
谷口「素直に認めないだろうが、SOS団に関わってる時のキョンすげぇ楽しそうだぜ」
キョン「谷口‥‥」

谷口「なんか柄にも無い話しちまったな!waすれてくれっ」
キョン「まさかお前にそんな話されるとはな…おかげで目が覚めたぜ。
    俺ももっと自分に正直になってみるわ」
谷口「(えっ?そ、そうか、よかったな…)つかお前が素直だと気持ち悪いなww」ハハッ
キョン「ところで谷口、実は俺、用事で一週間くらい部室に顔出せそうにないんだ。それで…」ジィッ
谷口「wawawa?」
キョン「俺のいない間SOS団のこと頼まれてくれないか?」
谷口( ゚д゚ )
キョン「寂しがりなやつらだが、谷口がいてくれるなら安心なんだ。」
谷口「mamamaマジで言ってんのか…?」
キョン「ああ。さっきの話を聞いて確信したよ、お前になら任せられる!」
谷口「キョン‥‥」

谷口「わかったぜキョン…涼宮たちのことは俺に任せろっ!」ドーントナ!
キョン「本当か!さすが谷口、頼りになるぜっ!」
谷口「いやいやそれほどでもwwwま、キョンは安心して自分の用事を…
   あれ?もう帰っちまったのか」
谷口「よっぽど大事な用なんだな…んじゃ俺も部室に行くとすっかね」




アッー!!

キョン「たまには普通の生活に戻りたいと思ってたんだ、マジで感謝してるぜ谷口ッ!!
毎日毎日掘られるわこき使われるわお茶ぶっかけられるわじゃやってらんねーもんな…
    今日から一週間思う存分家族サービス…もとい妹と楽しく過ごさせてもらうぜwwwwwフヒヒwww」



(絶体絶命の大ピンチ!マジでくたばる五秒前!)
谷口「うぃーすwawawa忘れ物~♪」
朝倉「邪魔する気?」
谷口「良いや、ただ俺は忘れ物をとりにきただけだ」(な、なにー!?この状況を見てバックレんのか?Taniguchi!?)
谷口「そこのでっかい忘れ物をな」
俺に指をさす
「た、谷口ぃ!」
谷口「だから返して貰うぜお嬢さん」
朝倉「無駄よこの空間は私の制御かにある、つまり私の意思で幾等でも有利な状況に変化できるの。
貴方に勝ち目は無いわ」
谷口「そんなものやってみなくちゃわかんねぇよ、人間を舐めるなよ」


「俺はさ……なんだかんだ言って心の中じゃお前が羨ましかったんだ」
「谷口……」
「あの時はあんまり協力してやれなかったからな……今日は俺に全て任せろ」
「ふざけんな!そんなことを出来るかよ!」
「いいから行けよ!涼宮が待ってんだろ!?一体何年間待たせる気だ!?」
「だが……」
「ああ、それと……有希に伝えといてくれ。『俺は最後までお前を愛している』ってな」
そう言って谷口は光の中へ消えて行った……。

「よう」
「あら?あなたなんか呼んだ覚えはないけど?」
「キョンはこねーぜ。あいつにはお前より大事な用事が出来たらしいぜ」
「ま、別にいいけどね。あなたを殺して追いかけるだけだし」
「随分と自信がある様だな」
「ただの有機生命体に手間取るほど落ちぶれちゃいないわよ?」
「ただの、か……」
「朝倉。お前は確かに強い。だが……俺の前では情報操作なんぞ子供のおままごとにすぎねぇんだよ」
「どういう意味かしら?」
「こういう意味だよ!チャック・オープン!!!」
「なっ!?」
「ハッハー!お前ならわかるだろ?どう足掻いてもチャックを意図的に全開にした俺には勝てないということが!」
「す、すごい……チャックを中心に物凄い量の情報フレアが……チャックの中は異空間と化している。勝てない……」
「今はまだ殺さない。だがお前がまたキョン達に手を出そうとするなら……俺はお前をためらい無く殺す」



キョン妹「あれ~?キョン君、私のプリンしらない?」
キョン「さっきシャミがたべてたぞ」
シャミ「ニャ~~」
キョン妹「....お兄ちゃんどいて!!そいつ殺せない!!」
キョン「シャミ逃げろおおお!!」
シャミ「ギャアオウー」



ギギギ
谷口「スティッキーフィンガース!」
国木田「……ん?」

谷口「…………アリアリアリアリアリアリアリアリィ!!」

国木田「いた!ちょっとやめ、ホッチキスの芯を飛ばすな!!やめろ!!!」

谷口「!!」ビクッ

国木田「僕が痛いってわからない!?自分がやられて困ることは他人にするなって習わなかった?」

谷口「すいません、冗談が過ぎました」

国木田「もう愛想尽きた、絶好だね」スタスタスタ


谷口「………wawawa」



階段を昇りきり、ドアを開ける
学校の屋上
そこは、清々しく透き通った青い空が広がる俺のベスト黄昏ポジション
喜緑「はぁ」
ドアを開けた瞬間、その負の感情を吐き出すような深い息の音は聞こえてきた。
見ると女子の制服を着た、背中がポツンと鉄編みに寄りかかっていた。
どうやら、相手は此方に気付いていないようだ
だがここで引き返すのも何か気が引ける、仕方ない
谷口「おや?生徒会の喜緑さんじゃないですか」
喜緑「私を知っているんですか?それに貴方は?」
谷口「俺は一年の谷口と言います」
喜緑「谷口さん?」
谷口「肩っくるしい呼び方はいいですよ、喜緑先輩の方が偉いんですし」
喜緑「えっとじゃあ谷口くんで」
そういって彼女ははにかんで笑った




続くかもわかんね
wawawa忘れるかもしれんし



キョン「おい谷口、またチャック開いて… !!チャックがない!?」
谷口「何言ってるんだ?エアチャックだよ」
キョン「意味が分からない」



キョン妹「ねえねえキョン君キョン君」
キョン「なにかな、わが妹よ(君付けすんなよ馬鹿、お兄ちゃんと言え)」

キョン妹「ね~こはこたつでまるくなる~♪っていうよねえ」
キョン「ああ、少なくともその歌ではな(そ、そんな美声なんかじゃなびかないんだからねっ!///)」
キョン妹「でもシャミは丸くならないよ」
キョン「?丸くなってるじゃないか、コタツの中で(やべー欲情してきた…鎮めなきゃ…)」


キョン妹「駄目だよお、これじゃ縮こまってるだけだもん…こうしなきゃねっ」バキバキバキ
シャミセン「ぶンみゃあアアアアア」ごきごきごき
キョン「おまおまお前、なにやってんだ!(ハアハアハアハア)」

キョン妹「ちゃんとシャミを「丸くしてる」んだよお、ほらーまん丸になってきた♪」ごきごきギュッギュッ
シャミセン「…………」
キョン「もう我慢できーん!!(ああ、シャミがボールになっちまった……)」

キョン妹「痴漢変態馬鹿野郎は死ねっ」ばきっ
キョン「ウープス!?」



カーマ「何一人だけ出番増えてんのよ!キィーッ!」パシーン
谷口「触角ムチだけはー!」
神人「もしかして私忘れられてるのかな…」ショボン
??「そんなことはございませんよ。」
神人「え…」カーマ「誰ッ!?」谷口「イテテテ…」
ダンボール「忘れられているとは私くらいの者を言うのです。」ザッ
カーマ「誰っつーか何!?」谷口「dadadaダンボールが…」アバババ
神人(…?なんかこの人の雰囲気どこかで…)

紅しょうが「あたいもあっという間だったよね!」



神人「悩殺!神人キッス」
キョン「うひゃー悩殺されちゃったー」


ハルヒ「ちぃ、いちゃいちゃしやがって」
長門「羨ましいな!実に!実に!」
みくる「まったくもって、長門しゃんのいうとおりぃ~」
鶴屋さん「でしゅましゅ直せや」

●「ZZZ…」



ギ『全力でテドドンを破壊しろ』
古「なぁ…何を言ってるんですかキョンタ………アイアイサー」



生徒会長「なぞなぞみたいに♪地きゅ~う儀~を解き~明か~したら♪みんなでどこ~まで~もゆけ~るね♪」
生徒会長「時間の果~てまで⊂二二二(^ω^)二⊃ブーン」

喜緑「うっさい!仕事しろ!」
生徒会長「いやだお、⊂( ^ω^)⊃ブーンしてるお」

山根「(`・ω・)どうやら、彼は過労で壊れちゃったようですね」クンカクンカ
喜緑「失せろ嗅ぐな」



みくる(…………)イライライライライラ

神人「はい!まだ熱いから気をつけてねっ」っ旦
キョン「お、ありがとう^^」
ハルヒ「なんか新人ちゃんがいると空気明るくなるわよねー」
古泉「ええ、それに同じお茶でもより美味しく感じますね」

みくる(オイオイオイィーー!!それはSOS団マスコット、みっくるんるんのポジションだろッ!
    暴れ巨人がヒロインきどりやがって…!!)ビキビキビキ

長門「……『二度と調子づかないようシメるか』…?」
みくる「!?」ビクゥッ

みくる(みんなに愛されるマスコットは誰か、あのアマの身体に叩き込んでやりたいが…
あのネクラ宇宙人の邪魔が入るとやっかいだな)チッ



みくる「ひゃああっ!?///」
キョン「わっ!失礼しました!」バタン

みくる「キョンくんもういいですよ~」
キョン「すみません朝日奈さん…最近着替えられてなかったので油断してました」
みくる「気にしないでください、カギかけ忘れた私が悪いんです///
    それよりお茶入れましゅねっ♪」
キョン「ありがとうございます。」
ガチャッ
神人「わぁ、かわいい!」
ハルヒ「あらみくるちゃん。そういえばあなたのメイド姿も久しぶりね」
古泉「そうですね。」


みくる(フフフ…手を出せないなら自分を再アピールして周りの目を覚まさせてやればいい。
    このみくる様には簡単なことだぜwwwwwwデカブツにヒロインの座は渡さねえッ!!)

長門「……」

みくる(ここのお茶汲みメイドが誰なのか、こうして団員共に再認識させりゃ
    もうでしゃばれねぇだろwwwざまあwwwwww奴が日直の日を調べた甲斐あったぜッ)プギャー


みくる「みなさん、お茶がはいりましたぁ~☆」つ旦
キョン「いただきます」ズズッ

みくる「(よし、ここで…)ひゃあっ?」ヨロッ
ガチャー!!ドサッゴロゴロゴロー(湯飲み)
神人「わわっ!?」
ハルヒ「きゃっ!」
古泉「わぁお。」
みくる「ひゃいたた…ごめんなしゃ~いっ!今すぐかたづけますぅ><
    (久しぶりのドジッ娘みくるに悶え癒されるがいいッ!!)」

キョン「あの、朝日奈さん。もう無理しなくていいですよ」
みくる「……はい?」
キョン「もともとハルヒに無理やりやらされてたことですからね。
    お茶汲みだってあなたに任せなきゃいけないものでもありませんし…そうだろハルヒ?」
ハルヒ「んーまあ、最近は新人ちゃんが喜んでやってくれてたし…。」
古泉「お茶も落とさない方がいいですよね。」
ハルヒ「そうねっこの子ならドジッ娘要素がなくても充分な萌えっぷりだもの!
    神人ちゃん、明日からあなたがSOS団専門メイドになりなさいっ!」
神人「えっ??」
キョン「だそうです。よかったですね朝日奈さん!やっとコスプレやらから解放されますよ!」


みくる(…なんじゃそりゃあああぁぁああ!!?(#。Д゚))

長門「……彼女はあなたと違い素のままで好かれている。
   もう計算で彼等の心を惹くことはできない。逆効果。」

みくる「………ブツブツブツ…(おかしいだろ…
    怪力女の方がかわいいとか有り得ねーだろ…常識的に考えて…)」


神人「はい!まだ熱いから気をつけてねっ」っ旦
キョン「ああ、ありがとう^^」
ハルヒ「メイド服着た新人ちゃんもかわいいわねー」
古泉「ええ、それに同じ服でも健康的といいますか、健全な感じがしますね」

ピクッ
みくる(健全だあ…?オィオィどの口が言ってんだこのガチホモがッ!!)ビキビキビキィッ


長門「……古泉一樹に関しては残念ながら同意せざるを得ない。」
みくる「当たり前だチクショー!!」



谷「キョンよ~もしお前がSOS団の中で誰でも妹に出来たら誰を妹にする?俺だったら朝比奈さんかなぁ~朝比奈さんを妹にしたら・・・グヒグヒ」
キ「え~いやめろ谷口!気持ちの悪い想像を!何故お前と朝比奈さんの血がつながらなきゃならんのだ、もしそんな事があったら俺は国民の2/3以上の署名集めてやる。」
谷「じゃあキョンだったら誰にするんだよ?」

そうだな。
朝比奈さんだったら可愛いいし見てて癒されるし家に帰っても、あの美味しいお茶がいただける。それに、あの声で起こされるんだぜ?これは美味しい!!
ハルヒだったら、どうかな。あいつは妹ってタイプか?あのテンションで朝から夜まで。ウルサイだろうな。でも、あれでしっかりしてるところしてるだろうし、違う部分も見られるかもしれん。それはそれで見てみたい。
長門・・・興味があるって言うんだったら一番一緒に暮らしたいのは、こいつかな?お風呂入るのかな?てか、こいつに俺の服かして着させてあげたいな。
フフフ・・・長門可愛いいよ長門・・・
谷「・・・キョン大丈夫か?気持悪い顔してるぞ・・・」
長「・・・そう。」



キョン「お~コタツあったけ~~」

キョン「ぬくぬくするねー」

キョン「………」

キョン「…洗濯物入ってる……」


キョン「……臭い……」
キョン妹「みかんうめえwww」
シャミセン「zzz」



喜緑「おでんができましたよー」

朝倉「ひゃっほーう、おでんおでん♪」
長門「うまいうまい!」ガツガツガツ

朝倉「ちょ、ちょっと有希もう少し落ち着きなさい」
長門「うまいうまいうまい!」ガツガツガツガツ

朝倉「ちょっと喰い散らかさないの!」
長門「おでんうめーよ!」ガツガツガツガツガツ


喜緑「あれ、涼子は?」
長門「あーうまかった!」げぷっ
喜緑「え……?あっ私の分が無い!」



阪中「“レズ”という“個性”も与えられたというのに、最近の出番の無さは何なのね!」
神人「あ、あの、元気を出して…」
阪中「同情は要らな(ry!…可愛いのね///」
神人「へ?」



阪中「私の恋人になって欲しいのね」
神人「え???私女の子……だよ?」
阪中「一目見たときから恋に落ちたのね、だから結婚するのね。もしくは一緒にホテルに行くのね、それだ!!さあこっちに来て欲しいのね」
神人「????」


30分後
神人「アッー!」


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