古泉「不思議を探して来ましたよ」
ハルヒ「え?それってどんな?」

古泉「宝物と言ったところですか」
ハルヒ「ふうん・・・あんまり面白そうじゃないわね。、前にも行ったし」
古泉「そうですか」シュン

ハルヒ「じゃあキョン探しに行って!何かあったら明日持ってきてね、じゃあ解散!」
キョン「おい!俺に拒否権は」
ハルヒ「無いわよ!」
だよな

30分後
キョン「古泉の言ってた宝箱ってこれか・・・・」
ガチャ・・・・・ギギギ・・・

妹「てへっ♪」
バタンッ

キョン「帰ろ」スタスタスタ



喜緑「ただいm……!?」

長門「(♯^ω^)ビキビキ」
朝倉「(^ω^♯)ビキビキ」

喜緑「ちょっとなにやっt」

長門「(♯^ω^)主流派なめると痛い目に遭うお」
朝倉「(^ω^♯)そういうお前も急進派なめるとひどい目に遭うお」

喜緑「いいかげんになさい!!!」

朝・長「……はーい」

喜緑「まったくもう……(♯^ω^)ビキビキ」

朝・長「!?」



シャナちゃん(平井ゆかりちゃん)が入学して一ヶ月
そろそろ俺は板ばさみが万力のように思えて死にそうです なぜならば

ハ「何故いつもキョンと一緒にいるの?」
シ「別にいいじゃない 減るもんじゃないし」
ハ「減ってるわよ! 実際にこの部室にキョンが来る回数が減ったじゃない!何?あんたキョンのことが好きなわけ?」
シ「う・・・うるさいうるさいうるさい!何よ!あんたも好きなんじゃないの?」
ハ「べ・・・別にあたしはこいつとは団長と雑用以外の何者でもないわよ!ってかまだあんた口のききかた知らないの?」
シ「ただ1年遅く入学しただけで えらそうにしないで!!キョン!行こっ」
ハ「待ちなさい!その雑用はあたしの部下よ!あたしの許可なしで勝手に連れて行かないで!」


とこの調子だ
朝比奈さんはライオンに睨まれた小動物みたいにびくびく隅で小さくなってるし
長門は長門でいつものように無関心
古泉はハルヒの質問にただ賛成するだけ

あぁ俺っていつからこんなにもてm
ハ「ちょっとキョン!あんたなにこの状況でニヤニヤしてんの?」
してたのか?そんな顔



今俺は言葉にできない戦いを見ている
これは人にはできないな・・・まぁしてる2人は人じゃないが
  • 話は2時間前に遡る-

先生(以後『先』)「皆驚かないでください」 皆「は~い」
先「転校生が来ました」 皆「へぇ~」
先「そこは驚いてよ!!」
女A「先生必死すぎてきもいです」

先「転校生の三塚井ドクロちゃんだ」
ド「初めまして 三塚井ドクロです ドクロちゃんって呼んでね」
皆「おぉ~」 ド「今はわけあってキョンくんの家に居候させてもらってるの」
キ「おいちょっと待て 何故お前が俺のあだ名を知っている! じゃなくてお前誰だよ!」
ハ「へぇ・・・そういう関係なんだ・・・」 キ「誤解だ いてっ いたたたた 誰だ!!筋肉マン消しゴム(略して筋消し)投げた奴は!!」

ド「(中略)先生 ボク何も知らないのでキョンくんの横がいいです」
キ「おい!!俺の横には谷口が って谷口の机に花瓶が!!谷口ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」
先「諦めなさい 人生何も知らずに消される場合もあります 全て必然」
キ「おい先生!!何を知っているんだ!!ってかお前らいい加減筋消し投げるな!!」
ド「ちなみにボクは天使です」
先「ドクロちゃんは天使だ天使だからって仲間外れにするなよ!」 皆「は~い」
ハ「天使!?」
キ「何考えてんだハルヒ!!」

キ「何喜んでんだ?」
ド「木工ボンド部作ったの!!」
キ「どういう趣旨で活動するのか問い詰めたいな(とは言えSOS団も変な趣旨だがな)」
ド「ボンドが固まるのをじっと観察したり ボンドで芸術作品をつくるの!ってなわけで入って!!」
キ「はぁ?俺はもう部活(なのか?)に入ってるから無理だ 」
ド「入れよぉ!!」 キ「ぬあぁ!!何そのトゲいっぱいのバットは!!」

キィーン 俺に振り下ろされようとしていたそのバットは金属音を響かせ俺の下に突き刺さった
ド「誰!?」シ「キョンを殺そうとしたってそうはいかない!」

  • 現在に至る-
ド「できたばかりなのにまだ部員がいないの!!だからキョンを」
シ「キョンはあたしが傍にいないと駄目なの!!」
キ(どうでもいいから帰らせてくれ)

俺の目の前で女子生徒二人が闘ってる 言い合い殴り合いを連想させるがそんな生半可なことではない
斬り捨てるか撲殺するからしい いつからこの学校は凶器OKになったんだ? ってうわっ バットが飛んできた!!

シ「これで最後よ!!」
そう言い放つとシャナちゃんは必殺技(何故俺が知っているんだ?)の刀身に紅蓮の炎をまとわせ一気に斬りかかる
ド「きゃぁぁぁぁ」 ??「ドクロちゃん!!早くこっちへ逃げるザンス!」
キ「ちょっと待・・・」 シ「なっ!?消えた?」
谷「うぃ~っす wawawa忘れ物~♪」キ「何故・・・」 谷「うぉぁ!!」 キ「何故・・・何故ここにお前がいる!!」
谷「すまん・・・ごゆっくり~」 シ「三塚井ドクロはこの世界ではない別の世界に逃げた だから谷口が現れた」
そうか 入れ替わりに谷口があの世に逝ってたのか ってかシャナちゃん谷口を呼び捨てかよ
シ「これからあいつみたいなのが現れるから私がいるわけ 離れないでね」
キ「わかっ ハ「あ!!またあんたキョンにべたべたと!!」
シ「う・・・うるさいうるさいうるさい!! 別にそんなんじゃない!!行こっキョン!」

  • fin-



今日は隠れて部室へ直行 見つかると修羅場が生まれるからな
ガチャリ 部室を開く
えぇっと 朝比奈さん 長門 ハルヒ・・・ん?1人足りないような
シ「やっとみつけたわキョン!!」 出た!!
ハ「あんた仮入部してんのに1日も来ないってのはどういうことよ!!」
1日も行かない時点で仮入部でないのを知らないのかこいつは
キ「それよりシャナちゃん古泉知らないか?」 シ「斬った なんとなく嫌だから」
なんとなくで命が無くなるらしい 何この学校

ハ「古泉くんの事はどうでもいいのよ!!」 いいのかよ
ハ「キョンはわたしのよ!!アンタになんか渡さ・・・」
言ってる途中で気がついたらしい 紅潮するハルヒ
シ「違う!私だって好きなん・・・」
こっちも紅くなった どうした?好きなら好きと素直に言えば
ハ・シ「うるさい!!」 すんません・・・

ハ「とにかく!!キョンは渡さないんだからね!!」
シ「その言葉そっくりそのまま返すわ!!」

あぁ・・・安息の日々はどこへやら・・・

古「あの~シャナさん 僕はいつまで隠れていれば・・・・」

ドシュッ 古泉であった者が2つに分かれた

そういう非日常でありながら日常的な今



朝倉「ただいま~」

長門「おかえり」

朝倉「ふぃ~、寒いわね~。ん、なによ?」

長門「約束。本屋さん」 (ハヤク ハヤク) 

朝倉「あ~、それは明日ね明日。今日の寒いから嫌よ!」 (ヨッコイショッ)

喜緑「ちょっと涼子!こたつの中で横になんないでよ。邪魔っ!」 (セマイー!)

長門「・・・涼子のウソつき!」 (イモマユ) 

朝倉「ウソじゃないわよ、また今度だってば」 (チャームポイント!)

長門「今度っていつ?何時何分何曜日?」 (イモマユ!)

朝倉「だから今度~」 (シツコイ!)

長門「やだ今日!」 (ヤクソクシタモン)

朝倉「もう~、いい加減諦めてよ~!」 (シカタナイワネ!)



4ラウンド逆転KOで長門の粘り勝ち



朝倉「喉乾いた~、江美里飲み物持って来て~」

喜緑「い~やっ!自分で取って来なさいよ」 

朝倉「江美里のが台所に近いんだからいいじゃない!」 (ウリウリ)

喜緑「涼子と変わらないわよ。そんなことより蹴るなっ!」

朝倉「早く~」 (ウリウリ)

喜緑「・・・・・」

朝倉「江美里~」 (ウリウリ)

喜緑「・・・・」

朝倉「江美里ってば~」 (ウリウリ)

喜緑「はぁ・・・しょうがない子ね!」

朝倉「やたっ!甘いやつね」

喜緑「はいはい」

●朝倉―喜緑○
6ラウンドTKO勝ち



喜緑「やっぱこたつには蜜柑よね~」 (モグモグ)

長門「う~、手が染みる・・・」 (イタイヨ)

喜緑「有希ちゃん下手ね~、貸してごらんなさいな」

長門「・・・ん」 (オネガイ)

喜緑「蜜柑は蔕の反対側の窪みから剥くのがコツなのよ・・・ほら、綺麗に剥けた!」

長門「ん」 (チョウダイ)

喜緑「パクっ ん~、おいしい~!」

長門「!?」


○長門―喜緑●
4ラウンドTKO勝ち



先「今日は転校生が来ました」 キ(またか)
先「転校生の平井ゆかりさんだ」 シ「平井です」
キ「なっ」

キ「お前は1年だったんじゃないのか?」
シ「皆から平井ゆかりの記憶を消したのよ わかる?」

キ「で何故お前は2年のそれも俺のいる組に来たがるんだ」
シ「そんなのわかってるでしょ? あんたを狙う奴がいるから見張ってるのよ」
キ「別のクラスでもいいんじゃ・・・」
シ「う・・・うるさいうるさいうるさい! あんたの事が好・・・じゃなくて近くの方が対応しやすいでしょ?」
キ「まぁそれもそうだが・・・」

キ「なぁ」
シ「何?」
キ「理由の一番始めって何が言いたか・・・いてっ!」
ゴツンと拳骨 キョンの目から火花が散る
シ「別に何も言わなかった」
キ「本当か?」
シ「言わなかったって言ったら言わなかったの! キョンの事が好きなんて言えるわけないじゃない」






シ「あっ」
キ「ははは」 拳骨再来



二人が出す微笑まし青春の空気の後方。

ギリギリギリギルギリギリギリギリギルギリ
谷口「なんの音だ?涼……」!?」
(私のキョン私のキョン私のキョン私のキョンワタシノキョンワタシノキョンワタシノキョンワタシノキョンワタシノキョンワタシノキョン)

「あれは猛獣…いや、そんな優しいもんじゃない。
悪鬼、修羅、悪霊そんなもんが現実にいたらたぶんあんな感じなんだと思うぜ。」
後にT氏はこう語ったと言う。



ハ「キョンの事が好きなら勝負よ」
シ「べ・・別に好きなんて・・・」
ハ「隠しても無駄よ あたしも好きなんだから」
キ「おーい呼んだか?」
キ ョ ン 死 亡

ハ「早口言葉で勝負よ!!」
シ「何それ?」
ハ「知らないの?普通に喋ってもいいにくい単語を数個並べて早口で言う遊びよ」
シ「ふ~ん でも私負けないから」
題「赤巻紙、青巻紙、黄巻紙」

ハ「あかまきがみ、あおまきがみ、きまきがみ」
シ「あかまきがみ、あおまきまき、きまきまき・・・あれっ?」

題「マサチューセッツ工科大学」

ハ「マサチューセッツこうかだいがく」
シ「まさちゅーちぇっちゅこうか・・・」

ハ「フフン」
シ「う・・・」

題「蛙ぴょこぴょこ3ぴょこぴょこ、合わせてぴょこぴょこ6ぴょこぴょこ」

ハ「かえるぴょこぴょこみぴょこぴょこ、あわせてぴょこぴょこむぴょこぴょこ」
シ「かえるぴょこぴょこみぽこぴょきょ、あわせてぴょこぽこ・・・むぽこぽこ」

ハ「3勝0敗 あたしの勝ちね」
シ「うぅ・・・どうして・・・どうじて勝で・・・ないの・・・・・・こんなにこんなにキョンが好き・・・なのに・・・」



シ「来てっ 早く!」
キ「えっ?ちょっ」

ハ「逃げられると思ってんの?」
長「・・・あなたの好きにはさせない」
シ「くっ」

キ「なぁ・・・3人で仲良く俺を好きになればよくないか?」








~それから~

キョン:身長170cm 一般的な男児の体形・体格 頭脳はあまりよくはないが悪くもない 彼女3人持ち



妹「ねえお兄さん、キョン君のこと知らない?」

管「うーん知ら…  いや。そ、そういえば 管理人室にいたかな…。」

妹「ねえ、管理人室ってどこ?」

管「こっちだよ…」

ゴッ

キョン「何してんだテメーッ!! はあはあ…。 危ないお兄さんについて言っちゃダメって言っているだろう?
    さあ、帰ろう。  今日はお前の好きなカレーだぞ!」

妹「うん、キョン君、にんじん食べなくてもいいー?」

キョン「バカッ! ちゃんと食べないと大きくなれないんだぞ? それにカレーの人参なら食べられるだろう?」

・・・



管理人「可愛かったからつい・・・」

三次パパ「この、人殺しっ!」
三次ママ「返してっ、あの幼女を返してよー!」

管理人「・・・・てへっ☆」



妹「ねぇ、管理人さんはろりこんさんなの?」
管「いいいいいいいい妹ちゃん、とっととと突然ななななななにを言ってるんだい」
妹「違うなら、なんでそんなに慌ててるの?」
管「こ、これは何でもない、何でもないんだ!」
妹「ほんとぉ?」
管「や、止めろ、そんな目で俺を見ないでくれ!」
妹「うーん………チラッ」
管「(*´д`*)ハァハァ」

キ「ロリコン乙」



管「じゃあ属性通りに朝比奈(大)でも…。   あいや、そこのお嬢さん、またれよ。」

み「なんでしょうか? (ニコッ)」

ガッ

キョン「何考えてんだテメーッ!! 朝比奈さんは渡さねえッ!!」

み「キョン…君? (///)」

キョン「さあ、朝比奈さん。 行きましょうか」

み「は…はいぃ…(///)」



管理人「なぁ妹ちゃん。大人のおもちゃって知ってるか?」

妹「ううん知らなーい」

管理人「なんだ知らないのか。コレだよコレ」

ブイーーーーーーーーン

管理人「これをケツの穴に当ててみろ」

妹「分かったー」







管理人「あひぃぃいいいーん!!俺はロリじゃないぃぃいいいんッ!!!」



妹「ねぇ、管理人さん何してるの?」
管「あ、妹ちゃん。この紙持って写メ撮らせて」(カタカタカタカタ)
妹「何してるか教えてくれたらいいですよ」

スレタイ:【11♀妹だけど質問ある?】

キ「(*´ω`*)妹スレモエス」



新ジャンル:管理人はロリコン誘拐犯1/2

「キョン、妹さんはどうしたの?」
え?あいつなら隣に・・・あれ?
「あなたの妹は3分13秒前に年齢22前後の男に連れて行かれた」
なんだって!?それならその時に俺に言えよ長門!!
「私の役目は観測」
ああそう・・・
「急ぎましょう。妹さんの身に危険が及んでいるかもしれません」 古泉が真面目な顔で言う。
そういえばこいつのスマイル以外の顔は初めて見たな。 「悠長なことを言っている場合ではありませんよ」

「キョン、ロリコン野郎から妹さんを奪還するんだから、さっさと行くわよ!」


「んーと、こっちかしら?」
しばらくは通行人に妹とロリコン野郎がどちらに行ったかを聞いて回っていたのだが、
住宅街に入ると目撃者の数は極端に少なくなり、結局はハルヒの勘だけで探すこととなった。
しかしなかなか2人は見つからず、既に空はオレンジ色に染まっていた。

「キョン君の妹さんは、もう・・・」 「ははは、不吉なことを言わないで下さいよ朝比奈さん」
「そうよね、一番辛いのはキョン君だもん。ごめんなさい・・・」 「いえ・・・」

「あっ!」 ハルヒが前方の公園を指差して叫んだ。

ハルヒの指差した公園には、ブランコで仲良く22歳前後の男と妹が座っていた。

「このロリコン野郎!」
俺は平和的な男と自負しているが、この時ばかりは我慢が出来なかった。怒りの鉄拳を22歳前後の男の頬にねじ込む。
「ひでぶっ」

男はブランコから3メートルほど、回転しながら吹っ飛んだ。

「俺の妹に何すんだッ!!!」 俺はもう一度拳を振りかざす。
「ひぃい!」 22歳前後の男は顔を覆ってうずくまっている。
「やめてっ!」 妹が俺を止めた。
「お前・・・こいつに誘拐されそうになったんだぞっ!?」
妹は潤んだ瞳で俺を見つめた。 「この人はWikiの管理人さんなの!悪い人じゃないの!」
管理人・・・なんだって?

「あのね、この人は遠くから私達のことをずっと見ていたの。楽しそうな私達を見ていて、仲間に入りたくて・・・。
だけど、内気でネガティブ思考だからなかなかキョン君達に話しかけられなかったの。
それで、精神年齢の近い11歳の私にまず話しかけて、友達になろうって思ったのよ。」
そうだったのか・・・ 俺としたことがどうやら早とちりをしてしまったようだ。

「すみません、管理人さんとやら」
管理人「前歯が折れた・・・。いえいえ、私こそ勘違いさせてしまい申し訳ない限りです」
「管理人とやら、話は聞いたわ。SOS団に入りたいってんなら、入れてやってもいいわよ。私が団長の涼宮ハルヒ、よろしくね。」
管理人「ほほほ本当ですかっ!」
「ところであなた学年は?高校生にしてはちょっと老けてるわね。」
管理人「22歳です」 「ああ、それは無理ね」

管理人はロリコン誘拐犯?                 完



妹「管理人さんはやっぱり、ろりこんさんなんだねっ。ほら、ここがおっきくなってるよ?」
管「ななななななんの話だい、妹ちゃん」
妹「だって…当たってたよ?」
管「…それは…えと……生理的なものっつーか…妹ちゃんが…あまりにも…」
妹「…こーふんしたの?」
管「……好きな幼女にベタベタくっ付かれてキスして。…それで平然としてるロリコンなんて居ないと思うぞ」
妹「へー? そーなんだー? 管理人さんはわたしとえっちしたかったんだー? この鬼畜♪」
管「…勘弁して下さい」
妹「…なんならついでにしちゃえば良かったかもね。わたしまだ生理きてないし…、ナマでもナカでも大丈夫だよっ?」
管「くぁwせdrftgyふじこ」
妹「…わたしの初めてなんだから、大事にしてね?」
管「………サー、イエッサー」

キ「ロリコン乙」



管理人「俺はロリじゃなくて姉萌えだって言ってるだろ」
長門「そう」
管理人「信じてないようだな。証拠を見せてやるよ」
    「なんとかインターフェースの力でここに幼女を出してくれ。それを見てもまったく揺るがない水面のように静かな俺の心を見せてやるぜ」
長門「わかった」

長門「気が変わった」
管理人「ちょww頼みます長門さん。いやお金ですか?諭吉5枚までなら・・・」


長門「目が・・・キモイ」



新ジャンル:管理人ショート(鶴屋さん)

管理人「焼きそばひとつ」
鶴屋さん「君はクラスの人だねっ」
     「どうだいこの衣装、めがっさ似合って・・・」
     「あ、10歳以下には興味がないって言ってたから無駄だったさー」

管理人「・・・」

鶴屋さんの透き通る声がこだましていた・・・



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