「長門・・」
「キョン君・・」
「あ、だめ・・」
「いいじゃねぇか」
「あ・・そんなに」
「くっ・・もう我慢できない」
「「アッー」」






「と、いうことがあったんだよ!!!昨日見たんだよ!!」


国木田「妄想乙、いいかげんチャック閉めろボケ」
「(´・ω・`)」



「あんたなんか死んじゃえばいいんだっ!!」
「なんてこと言うんだ、楓っ! ……あれ?」
「稟くん、一体どうしたの? って、お父さんはでてこなくていいの!」





「……夢か」


「う、浮いてる! ……鶴屋さん、いったいあなたは何者なんですか?」
「わが鶴仙流独特の奥義、舞空術。私は鶴仙流の師範にょろ」
「はぁ、そうなんですか」
「あまり信用してないにょろ? だったらこの技をみるっさ!」

「どどん!」

「――!?」
「あれ? 勢い余って消し飛ばしてしまったにょろ」



キョン「なあハルヒ……このマンガ……」
ハルヒ「……? …………これは……」
キョン「これ多分、アレだよな……語尾が……」
ハルヒ「……絶対そうよ……語尾が……」

鶴屋「おっはよ~キョンくんハルにゃんっ!! みくるんはまだにょろか?」

ハルヒ「…………」
キョン「…………」

鶴屋「ん……? どうしたっさ、顔めがっさ怖いよ……?」

キョン「鶴屋さん……あなたは……」
ハルヒ「……パクったわね……?」

鶴屋「!?」



「…お前か。」
「そ、意外でしょ。」
「一体何の用だ。」
「人間はよくやらない後悔よりやる後悔って言うよね?」
「まあそうかもしれんな。」
「…キョン君。私と付き合って下さい。」
「…俺なんかでいいのか?」
キョン「おーい朝倉?何ボーっとしてるんだ?」
「…キョン君じゃないと駄目なんだよ?」
「朝倉…。」
「キョン君…。」
朝倉「…きゃーっ!恥ずかし【キョン「うおっ!?」
朝倉「…」
キョン「…」
谷口「ういーっす」
朝倉「…きゃああーーーーっ!!??(///)」
キョン「何だ何だ!?」
谷口「wawawawa!?」



●ヘイヘイワッショイワッショイサンシャイヘイヘイワッショイワッショイサンシャイ
キョン「UNKONWうぇるかむUNKONW」
国木田「笑顔がぴったり、1,2のサンシャイ」
岡部「あれあれry」
田丸3兄弟「友達作りましょうたくさんよりちょっと、だって、だって」
新川「それで十分じゃない」
いけ好かない未来人「う~~~~~わしょっい」
谷口「俺は…。」



ED NGシーン
生徒会長「謎々みたいに地球儀を解き明かしたら」
田丸3兄弟「みんなでどこまでもいけるね」
新川「時間の果てまで」
キョン「ブーンワープでry」
国木田「なにもかも巻き込んだ妄想で
いけ好かない未来人「遊ぼう」
谷口「あるはれ~た日のこと、忘れ物以上の愉快な、限りなく
降り注ぐ、チャックは開いてない」
国木田「明日、また会う時、チャックは開いてるよ」
谷口「えっ嘘、嘘」
キョン「勘弁してくれ」



ユルヒ「ねぇ キョン キョン なにか面白いことなぁ~い? (・∀・)」
キョン「見当たらんな」
ユルヒ「ないかぁ(´・ω・`)」



喜緑「今からインターフェイス会議をはじめます。」
朝倉「やっぱりキョンを殺すのが1番よ」

長門「情報連結の解除を…」

喜緑「だめよ。手荒なことしちゃ」

朝倉「じゃあ古泉でもいっとく?」

長門「それなら」

喜緑「大丈夫ですね」

機関「どうぞどうぞ」

古泉「・・・マッガーレ・・・」



昔、コンビニに行ったら、女の子がうまい棒のめんたい味を1本ポケットに入れて店を出て行った。
俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、
店の外で怪しい物探し始めたんで声をかけたのよ。
「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
その女の子がしばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、だんだん目に涙が浮かんで来て
「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。
色々有ると思うけど、女はどんな時でも間違った事だけはしちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。
女はずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、後ろから袖を引っ張って、俺の目を
真っ直ぐ見つめながら
「もう絶対しない・・・あたし、女の子だもん!」って強い口調で言った。
女の子はきっといい女になる。

後で、名前を聞いたが…「すずみやハルヒ」と言ってた。
多分、苗字の漢字は「涼宮」だろうな

まさか、その女の子は北高校に居たなんで…

by岡部先生



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!」
キョン「しらねえよ、どこにおいてたんだよ」
ハルヒ「机の上においてたわよ!他に誰が私の机に近づくの!」

阪中「あのー涼宮さんごめんなさい!私がたべたの、ごめんなさい!ちゃんと明日返すから!」
ハルヒ「え?ああ、そうなの・・・・・返してくれるんならいいわ」

キョン「おいハルヒ!お前俺に何か言うことあるんじゃないのか?」
ハルヒ「悪かったわね・・・・・すいませんでした。これでいいでしょ!」
キョン「それだけじゃだめだな、その場で3回まわってワ
ハルヒ『もうこんな奴いいわ、いきましょ阪中さん』

キョン「おい!まて!・・・くそ、なんだよあいつ」

ハルヒ「なによあいつ・・・いつもと違うじゃない!」

午後の授業にハルヒは来なかった、阪中も来なかった



かおすなもしもしりぃずぅ♪

もしもながもんとくにきだがつきあっていたら
ガラッ
国木田「おーい、有希ー」
長門「あ」
ハルヒ「あら、国木田、どーしたの?」
国木田「有希を迎えにね」
ハルヒ「あらそう、わかったわ、じゃ、今日は皆これで解散ね」
キョン「……」


谷口「オチがねぇ!」



かおすなもしもしりぃずぅ♪ にばんめ

もしもくにきだがびしょぉじょだったら
谷口「よっ、キョン~♪」
キョン「こらっ、朝っぱらから抱きつくな暑苦しい」
谷口「ひどいな」
キョン「ひどくないさ、周りの視線も痛いしな」
谷口「そうそう、この前の駅前でナンパしてたんだけどさ」
キョン「レズが」



もしも長門とキョンが(義)兄弟だったら

ガラッ
キョン「ん、どーした有希」
長門「お弁当、忘れてる」
キョン「お、あ、すまん、ありがとな」
長門「別に、いい」
谷口「おっちょこちょいだな、おにいさん」
キョン「どさくさまぎれにおにいさんと呼ぶな阿呆」



オレが風呂に入ってると妹の声がした。

妹「キョンくん一緒にお風呂はいろ!」

キョン「そうだな。久しぶりに、、、。」







妹の未発達の胸の近くに星型のホクロが、、、。








キョン「ちょwwwwwwwwおまっwwwwwwww」



次の日。オレは朝比奈さんに確かめようと部室に着くなりつめよった。




キョン「朝比奈さん」

ミクル「は、、、はい!」

キョン「あなた、ひょっとして、、、。」









妹の名前わかんね(´Д`)



「我輩は猫である、猫でなければ、なんんだというのだ!」

「キミの心に今すぐアクセス」

「ふふふ、だからウォーミングアップだと言ったではないか」

「ふぅぐたくぅん、一杯どうだい?」



JOJO「貴様、スタンド使いだな」
谷口「よくわかったな承太郎。褒美に俺のスタンドの能力を教えてやろう・・・」
谷口「俺のスタンドの名前は『オープン ザ チャック』」
谷口「能力は俺のテリトリーの中の人間のチャックを開けること・・・」
JOJO「・・・・・・・・・・」
谷口「さぁ、近づけるか?近づいた瞬間お前のチャックはオープンだぜ」
JOJO「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ・・・・」
谷口「WAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWA・・・忘れ・・・も・・m・・ぐはぁ・・・・・・」








谷口「はっドリームか!!!」



谷口「なあキョン、ハルヒと付き合ってるって本当なのかよ?」

キョン「冗談はよせ。そんなわけないだろ」

谷口「…この味は嘘をついている味だぜ、キョン!」

キョン「何っ?!はっ、いつの間にかチャックが…」

谷口「スティッキー・フィンガース!」

キョン「谷口、お前まさか新手のスタンド使いか?!」

谷口「さあキョン!本当のことを言わないと一生チャックは締まらないぞ!」

キョン「…しょぼいな」

谷口「…言うなよ」



流「もんじゃとは小麦粉等を水に溶いた生地に野菜、肉などを混ぜて焼くものであるが
作り方に特殊な部分が多数ある。例えば、具材に対して生地の量が多い事、
細かく切った具財で土手といわれる物を作り、その中に生地を流し込む事、
そして焼けた部分を小さなへらなどで掬い取って食べるなどである。
また、もんじゃ焼きとお好み焼きを同種のものと見る人が多いが、
もんじゃ焼きの起源は下町の駄菓子屋などで小麦粉を水に溶いた生地で
鉄板に文字を描き、それを食べ物として売っていた文字焼きという物で…」

キョン「…」
ハルヒ「…」
長門「…」
古泉「…」
志村「…」
サントス「…」
流「…」



キョン「谷口!お前か!国木田を殺したのは!」

谷口「フハハハハ!!!そうだ!俺が殺した。ならばどうする?俺を殺すか?」

キョン「いや、なんで殺さなきゃいけないんだ」

谷口「俺はチャック界の神だ。」

キョン「いーやお前はただの馬鹿だ」



850「妹ちゃん許さない」
妹「この馬鹿弟子がぁ~!」

851「妹惨殺決定」
妹「お前如きに呼び捨てにされる覚えはないぃっ!」

857「妹ちゃんは俺がヌッコロス」
妹「片腹痛いわぁ~!」

858「いや俺が頃す」
妹「だからお前はアホなのだぁ~!」

859「俺が自宅で保護する」
妹「たわけがぁ!ワシがいつそんなものが欲しいと言ったぁ!」

861「一回ガチで妹とラブる話やりてぇな」
妹「ゆくぞぉ!風雲再起ぃ!」



劇場版涼宮ハルヒの憂鬱予告編
谷口「キョン、俺をただのヘタレだと思って見くびるなよ、実は
俺は神だ」
キョン「なにを言ってるか分からないぞ谷口」
谷口「今まで黙っていたが、チャックを開けたり、わざとドジな振りを
したのもすべて演技だ、俺の本名は谷川流」
キョン「まさか、冗談だろ。ていうかチャック開いてるぞ」
谷口「嘘っ嘘っ、本当かよキョン」








???「谷口君、君は僕のバックアップのはずだよ」
国木田「ふふふ、黒幕は僕ですよ。キョン君」



谷口「なあ、ハルヒ臨月ってしってるか」
ハルヒ「なにそれ、旧暦のこと」

谷口「朝比奈さん、臨月って知ってますか」
みくる「ほぇ~しらないでしゅ」

谷口「朝倉、臨月って知ってるか」
朝倉「じゃ死んで」
谷口「失礼しました」

谷口「長門さん、臨月って知ってますか」
長門「谷口の情報連結を解除する」
数分後
キョン「長門、谷口しってるか」
長門「しらない」
キョン「あいつ、国木田に脅されて、全校の女子に臨月について聞きまくってるからな
止めてやらないと」



●ヘイヘイワッショイワッショイサンシャイヘイヘイワッショイワッショイサンシャイ
キョン「UNKONWうぇるかむUNKONW」
国木田「笑顔がぴったり、1,2のサンシャイ」
岡部「あれあれry」
田丸3兄弟「友達作りましょうたくさんよりちょっと、だって、だって」
新川「それで十分じゃない」
いけ好かない未来人「う~~~~~わしょっい」
谷口「俺は…。」



朝倉「キョンくんの殺人任務成功♪」

長門「…させない」

朝倉「あら長門さん、邪魔する気?」

長門「彼には指一本触れさせない」

キョン「ああ…、俺ってなさけないな…」



黒みくる「これで喰らえ!」
みくる「何!?」
黒みくる「みくるービーィィム!!」
みくる「あぁ、みくる光線!?きゃああああ…」
黒みくる「これが、みくるの力だ!」




長門「…という夢見た」
キョン「それ、ゲッターのパクりだよな?」
長門「うん」
キョン「……」



みくる「人気なんて関係ありません!誰か一人でも応援してくれるかぎり、私はこの時代にいつづけます!!」

長門「…あなたの胸は飾りじゃないはず、今こそ解き放ちなさい」

みくる「みっ、みっ、ミラクル、みっくるんるん♪」

谷口「うあ~~、ポロリですか?ポロリなんですか?」

みくる「やっぱり恥ずかしいですぅ///」

長門「……根性なし」



キョン「お前か…」

朝倉「そ。意外でしょ」

キョン「何の用だ?」

朝倉「『愛』ってどう思う?」

キョン「何の話だ?」

朝倉「私は愛されるよりも愛したいの」

キョン「それが俺に何の関係がある」

朝倉「だから、私はあなたのことを愛してるの。愛されなくてもいい…それでも愛してるの!」

キョン「朝倉…」

ガラッ
谷口「ういーすっ、wawawa忘れ物~ うお!?」

キョン「朝倉、好きだっ」

朝倉「ありがとう。私も大好き」

谷口「俺も好きだっ」

キョン・朝倉「「帰れっ!!!」」



ハルヒ「あぁ!キョン!産まれるわ!・・んー!!」

キョン「ハルヒ、落ち着け!大丈夫だから・・」

谷口「うぃーす WAWAWAわすれも・・オンギャァ!!」

ハルヒ・キョン「・・・・」

長門「情報操作は得意。この子は流産したことにする」



「すべてがFになるんですよ」
「あの」
「四季折々の詩的で私的な模型は有限であり微小で今はもうないんです」
「森さん、何言ってるんですか」
「封印しますよ」
「ごめんなさい」



十年後の話
客引き「そこのお兄さんいかがですか?カワイイ子ばかりですよ~」
谷口「ん~あんま金ないんだけど」
客引き「お安くしときますよ~」
谷口「(最近たまってたしいいか)じゃお願いします」
店内にて
店員「ご指名はいかがなさいます?」
谷口「ん!(コレは朝比奈さんと同じ名前!?まさかなぁ~)」
店員「みくるちゃんですか?お客さんもお目が高い」
谷口「このコかわいいんですか?」
店員「そりゃもう!当店のNo1でございます」
谷口「じゃこのみくるちゃんで」

???「みくるはいりま~す」ガチャッ
谷口「!!…朝比奈さん…」
みくる「!!えっと…た、谷口くん?」




風俗細腕繁盛記朝比奈みくる



樋口「あっ阪中さん」
阪中「こんにちは、マイクの調子どうですか?」
樋口「いいの、私はどうせ ちょい役なんだら」
阪中「私だってそうですよ」

ルソー「・・・」
マイク「・・・」
シャミセン「・・・」



赤木「まずはドリブルの基礎だ!」

桜木「なんでこの天才が隅っこでダムダムしてなきゃいけねえんだ」

キョン「バスケ部も大変だなー」



RYOKO.A>長門さん……泣かないで。

YUKI.N>!…ズズッ……泣いてなんかない。



長門「…………」

多摩ちゃん「?」

長門「……懐かしい」



朝倉「サクッ」

キョン「あぁっ!お前がっ・・・んっ」

朝倉「意外だった?サクッ」

キョン「あぁ・・くっ」

朝倉「あなたには果物ナイフで充分ね。サクッ」

キョン「おっきい・・んっ・・剣をっ・・・刺して下さ・・ひゃぁっ!」

朝倉「うん、それ無理。サクッ」

キョン「あぁっ!イ、イクっ!」

ドーーーン

キョン「長門!邪魔すんな!」
朝倉「あーあ、最悪ね」

キョン「ちっ、萎えちまったよ」

朝倉「じゃぁ続きは後でね」

キョン「あぁ、今度は大きいの刺してな」

朝倉「うーん、考えとくわ」

長門「・・・モエス」



みくる父「・・・」
みくる母「どうしました?」
みくる父「みくるの人気が今ひとつなのが、納得がゆかない」
みくる母「そうですよね、あの宇宙人娘たちにくらべると、あの娘の今ひとつですよね」
みくる父「てこ入れが必要かもしれないな」
みくる母「???」
みくる父「もう一人つくろう」
みくる母「・・・」

みくる「あれ、朝から おとうさんとおかあさんに連絡つかないんですけど、」



キョン「朝っぱらからうるさいな」
キョン妹「あっキョン君起きた」
キョン「なんだ、まだ7時じゃないか」
キョン妹「もう7時だよ、わたしなんてもう、ラジオ体操いってきたんだから、キョ君もいけば
いいのに」
キョン「おまえは、小学生だろうが」
キョン妹「えっ、有希ちゃんもきてるよ」

キョン「有希・・・」

長門「保守のついでだし



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