「貴方と涼宮ハルヒは、2時間30分、この世から消えていた」
「お前みたいなのは、他にもいるのか?」
「結構」
「……また朝倉みたいなのに、俺は襲われたりするのかな」
「……大丈夫

   私が、させない」

テリーマン「俺もいるぜ」
キョン肉マン「テリーマン」
ブロッケンJr「お前だけに、いいカッコさせるかよ」
キョン肉マン「ブロッケンJr・・・」
ロビンマスク「正義超人は、おまえだけじゃないんだぜ 」
ウォーズマン「コーホー」
キョン肉マン「みんな・・・」

悪魔超能力人「こ、これが友情パワーですか」



「やぁキョン君、どうだいこの衣装!めがっさ似合ってると思わないかい?」
「ええ、とてもお似合いです」
「そういってもらえると嬉しいね! あっ、あれはハルにゃんじゃないかな?」
「へ? どこです?」



ネプ鶴屋さん「かかったな! ヘイみくる!」
ビック・ザ・みくる  「おう!」
キョン肉マン「ゲエェー! しまった!」
ネプ鶴屋さん 「    クロス
ビック・ザ・みくる      ボンバー!  」



「それじゃあキョン君、またあとでね」

ええ、またそのお姿を見せてくれるのなら例え1万年と2000年でも待ちますよ

「なあキョン、何度も言うが映画にまで無償で出てやったんだから
 朝比奈さんの紹介くらいあっていいじゃないか?」
「ねーよ」
「まあ谷口じゃなくてもあの人の魅力には誰でも惹かれると思うよ
 あのメイド服はちょっと反則だけどね」
「国木田よぉ、キョンはともかくだな、お前も狙って…… おっ!朝比奈さんの背中のブラが透けてる!」
「えっ? どこどこ谷口」




谷ンジャマン「ぬかったな! おぬしもここまでだ! くらえ!」
サタン国木田「ハッハッハー! しょせん東洋忍者よ
         忍法! 朝比奈さんド・クッション!」
キョン肉マン「ナニぃ!? とっさにロリの刻印を押された巨大美少女を落下地点に敷いたーーっ!?」
朝比奈   「ゲゲェー!」



「あなたが死ねば、必ず涼宮ハルヒは何らかのアクションを起こす」
か、体が動かねぇ……ありかよ? 反則だ!
「じゃ、死んで」

や、ばい 今度はマジで────

「な、長門?」
「邪魔する気?この人間が殺されたら、間違いなく涼宮ハルヒは動くわ」
「あなたは私のバックアップ、私に従うべき」
「イヤだと言ったら?」
「情報結合の解除を申請する」


朝倉ーメンマン「アチャーッ!ホアチャーッ!」
長門   「ギャアッ!ギャッ!」
朝倉ーメンマン「うおおっ!九 龍 城 落 地ーーーっ!!」
長門   「ギャアアアアッ!」
キョン肉マン「も、戻った!あの頃の闘志あふれる朝倉じゃーっ!」



鶴屋さん「めがっさにょろにょろさっ!」
国木田「僕は普通の口調だよ」
谷口「WAWAWA」
キョン妹「キョンくんの妹だよ!11歳!」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」

キョン「タベテナイヨ」

ハルヒ「嘘よ!プリンを冷蔵庫に入れてからあんたしかこの部屋に入った人はいないのよ!」

キョン「ホントダヨ、ウソジャナイヨ」

ハルヒ「ねえキョン、あんたなんでカタコトなの?」

キョン「カタコトジャナイヨ」

ハルヒ「正体をあらわしなさい!」

キョン「ヤメテヨー」

ハルヒ「おまえは…!?」

サントス「サッカーシヨウゼ」



三年前の東中学・・・
俺たちは極秘裏に人型のメタルギアが現れるという情報を入手した。
 今思えば疑うべきだった・・・

=====3年前=====
東中校門前
スネーク「こちらスネーク。目標地点に到t・・・」
????「ちょっと!なに、あんた?変態?誘拐犯?怪しいわね」
    しまった!早くもみつかtt
????「ちょうどいいわ。だれだか知らないけどヒマなら手伝いなさいよ。でないと通報するわよ」

そうして俺はしぶしぶ変な記号やらの文字を書く手伝いをさせられた。

????「あんた、名前は?」
スネーク「ジョン、ジョン・スミs」
   プルルッ プルルッ
スネーク「はい。こちらスn
オタコン「スネーク何をやってるんだ!!タイムパラドックスだ!!!」



アンパンマンは今日も森のパトロール。
アン「今日は何もないかな。パン工場に…」
ふと下を見ると見慣れない人間がかばおと一緒に居る。

ハル「あんたしゃべれるの!?宇宙人ね?!宇宙人なのね?!」

かば「ち…ちがうよぉ…。僕はただのカバだ…。」

ハルヒはかばおを捕獲用ネットで捕まえて引きずって行こうとする。

かば「うわぁぁ?!助けて~!!アンパンマ~ン!!」

ハル「アンパンマン?なんかの暗号?それとも…」

アン「かばお君をはなすんだ!」

ハル「誰?あんた。」

かば「アンパンマン!」

アン「それ以上かばお君を虐めるとゆるさないぞ!」

ハル「私に喧嘩を売る気?上等じゃない!」

ハルヒはかばおを捕獲したネットを持つ手を離し、アンパンマンに急速に詰め寄る

ハルヒはアンパンマンにアッパーを打ち込む。
アンパンマンはその一撃をぎりぎりで受け止める。

アン(くっ…!!なんて鋭いアッパーなんだ…!!)

アンパンマンはハルヒと距離を取る。

ハル「あんたなかなかやるわね!」

アンパンマンはハルヒの胸に飛びこむ。

しかしハルヒはその突進を軽やかにいなす。
そして逆にアンパンマンの背中に回り込む。

ハル「てやぁぁ!」

アンパンマンの背中に肩を当てる。

アンパンマンか吹き飛ぶ。
何とか倒れるのは堪えたが、受けたダメージは計り知れない。

かば「アンパンマン!!」

役立たずのかばおがネットの中から叫んでいる。

アン(このままだと負けてしまう…!!なにか手はないのか…。)

そう思った次の瞬間後ろから声がした。
ばた「アンパンマン!新しい顔よ!」



メイ「おねぇーちゃーん!」
みくる「呼んだ」
メイ「あんたには呼んでません!」

メイ「おねぇーちゃーん!」
長門「……」
メイ「あんた誰?」

メイ「おねぇーちゃーん!」
ハルヒ「呼んだ?呼んだ?」
メイ「ゴメンなさい、呼んでません」
キョン「ハルヒ!何やってんの!」
ハルヒ「ちっ!バレたか!」
メイ「帰って下さい」

メイ「おねぇーちゃーん!」
古泉「呼びましたか?」
メイ「呼んでないっつーか、あんた男でしょ?」
古泉「そうですね」
メイ「帰れ!」



最近噂のあの人「最後なんて言うなよ!一緒に帰ろう!みくるーーーーーッ!!」
みくる「・・・・勘弁してください」



谷●「ネタが思いつかない、そんな時は2chでハルヒ検索」
 「ん、このプリンスレってなんだ、うわwwwwwwwwwww。
 「なんだこれ俺よりもうまいじゃないかよしこのネタをパックって
 「出来た、これで第9巻の完成だ。あっ長門さん。どうしたんですが」
長門「谷●流を敵性と判断情報連結を解除する」
谷●「ちょwww、長門さん。やめて、あ~~~~」
谷川「wawawa忘れ物。長門さんどうしたんですか」
長門「あなたの偽者を倒した、正体を現すはず」
谷口「ご、ごゆっくり」



朝倉「じゃ、死んで」

ガラッ
谷口「WAWAWA 忘れ物~」
キョン「谷口!?」
長門「一つ一つのプログラムが甘い。側面部の空間閉鎖も情報封鎖も甘い。
   だから谷口に気づかれる。侵入を許す



ながと「おでまし」

あさくら「おかゆをつくってみたの。どう?」

きょん「なんでおまえがここにいる?とりあえずかゆはたべる」

あさくら「それじゃ、はい。あーん」

ながと「もぐもぐ」

あさくら「あぁっ、おとこのこにたべさせるのがあこがれたったのに・・・」

ながと「かゆ」

ながと「うま」



4にんのだんいんを しはいしている
だんちょうが いるんだ!

おかるとごっこ しようぜ!
おれは ちょうのうりょくしゃだぞー。

ぼくは いっぱんじんさ。

わたしは みらいじんよ。

おれが うちゅうじんだ。



あさくら   1-5        19-3-21
かまどうま いじげんくうかん  50-2-18
しんじん  へいさくうかん   72-6-14

キョン「なんだ、このきろくは?いったいだれが・・・」
ハルヒ「こいつらみたいに とちゅうでやられてたまるか!みてろよ。」



ジーコ「・・・マキ」

おぉぉぉぉぉ!

ジーコ「・・・コイズミ」

ウホォォォォォォ!



「シャミ~、ごっはんだよ~~♪」

休日だというのに、朝っぱらから陽気な声が聞こえてきた。ごはんをいただくとしよう。

さて、今日もしなければならないことなどなく。
自由という、名ばかりの生活を送ろうとしているが、天気がいいので散歩でもしようと思う。

外は思ったとおり暑くも寒くもなくすごしやすかった、しばらく歩いていると・・・懐かしい場所についた。
そこにはやはり、一人の少女が立っていた…。
無口でよく我輩にごはんをくれていた、恩人と呼べる少女。
彼女は私を見つけると近寄ってきて、撫でてくれた。だが、
「……時間」
そうつぶやくと、駅の方へ歩いていってしまった。

我輩は興味がわいたので、彼女についていくことにした。

どうやら目的地に着いたようだ…。やはり駅だった。
しかし、この距離を変わらないペースで歩いてよく疲れないものだ…。


そこには、元気のいい活発な少女と可愛らしい少女が手を振っていた。
一緒にいる青年は微笑みながらこちらを見ている。
どうやら、まだ一人来ていないらしく、しばらく待つことになりそうだ。

「あれぇ?なんでねこさんが一緒にいるんですか?」いつかのコスプレ少女が我輩をだき抱えながら話しかけてきた…。
「…………」
我輩の恩人は返事をせずに、首を5度程傾けた。
「こいつシャミセンじゃない。脱毛症治ってよかったわね」
失敬な!我輩はそんな病にかかったことはないぞ。
「ふふふ、シャミセン一号ですか、あの時はお世話になりました。でもよく分かりましたね涼宮さん」
爽やかそうな青年は、微笑みを崩さずに言った。
「当然じゃない!」
活発な少女は胸をはりながら言う。
なにやら気分がよさそうだ。


そして、数分間待っていると最後の一人がやってきた。

「キョン!!遅い、罰金!!!」
と、遅れてきた青年は怒鳴られた。
というか我輩の飼い主だ。まったく、こいつにだけは似たくないものだ。

「すまん、妹がシャミがいなくなったってうるさくて…」
「何言ってんのよ!シャミならここにいるわよ」
「はぁあ!?おまえどうしてこんなところにいるんだ?心配させやがって」
主はやれやれ…といった感じで呟く。
別に我輩の勝手だろう。
すると、我輩の恩人が
「私の家の近くにいた」
と説明してくれた。
我輩は、少女に抱かれながら…にゃあ、とだけ鳴く。「そうだったのか長門、わるいな」
そう言って我輩を見る。
なぜか羨ましそうに見てくる。しまりのない顔だ、絶対にこいつに似ることはないだろうな。
「朝比奈さん、重いでしょう。おろしてくれてもいいんですよ」
「大丈夫ですよ。そんなに重くないし、可愛いじゃないですか」
い、いかん。主の目から殺気があふれ出ている…。
しょうがないから我輩は自分からおりた。
別に主が恐いからじゃないぞ!ただ、ごはん抜きになったらたまらないからだ。

「じゃあ、そろそろ行きましょう」
活発な少女の言葉でみんなが動きだす。

我輩も、いつまでも一緒にいても仕方がないので、別れることにした。
後ろから声をかけられる。
「ちゃんと家に帰っとけよな!」


しばらく歩いていたが、やはり動物。空腹がやってきた。
何か食べるものを探しながらうろついていると、どこかで魚の焼くニオイがした。
我輩は迷う事無くそのニオイのする方向に走った。

すると、とても大きな家に辿り着いた……。古い和風な家であり、我輩の飼い主の家とは大違いで、貧富の差ってつらいな、などと考えてしまったくらいだ。
中に侵入してみると、庭の広さは驚愕するほど立派だった。

庭を見回っていると、縁側から声が聞こえてきた。
「あっれ~~、君はどこから入ってきちゃったのっかなぁ~?」
和服で髪が長く、主の妹のように元気な人だった。
「あははっ、かっわいいなぁ~。あれ?もしかしてキョンくんとこのシャミじゃないかい?お腹でも空いたにょろか?」
さっきの活発な少女と同じくらいするどい人だ。

とりあえず、にゃあ~と鳴き肯定を表す。

「そうだっ!ちょうどお魚さんを焼いてたんだっ。好物にょろよね?食べさせてあげるっさ」
なんて親切な人だろう、我輩はまた、にゃーと返事をした。

「はいどうぞっ」
彼女は高級感あふれる陽気に、高そうな焼き魚をのせて戻ってきてくれた。
我輩はめったに食べられないであろうその魚に夢中でかぶりついていた。
「ははっ、そんなにおいしそうに食べてくれるなんて、こっちもうれしいなぁ」

その魚は、あっという間に骨だけになった。とてもおいしかった……。
我輩は感謝の意をこめ、にゃあと鳴いた。すると、彼女はやさしく撫でてくれた。

………
……
「ややっ、お目覚めかな?」
上の方から、そんな声が聞こえた。どうやら我輩は満腹で気持ち良くなり、そのまま眠りにおちてしまったようだ。
すっかりまわりの景色は赤く染まっており、そろそろ帰らなければいけないと思い、我輩は彼女の足からおりた。
「じゃあね、またご馳走するよっ」
そう言って手を振ってくれた彼女は、とても素敵だった。


『ありがとう』

我輩はその言葉を伝えることができない……。
それができるなら、どんなにすばらしいことだろう。そんなことをふと思った。



阪中「ルソー、私あなたのことが・・・」
ルソー「いけませんマドモアゼル、法の精神に反します」
阪中「だめ!私もうガマンできないのね」

彼女は男の胸に飛び込んだ。男もすでに限界に達している。
男は黙って彼女の思いに答えた。
制服の上からその小ぶりな乳房に触れると、阪中は軽く声を上げた。

男は彼女の制服を脱がし、ブラの下から手を潜り込ませた。
彼女の肌は熱くなっていた。男は乳房をもてあそぶようにもみほぐした。
男の手のひらにはやわらかさがダイレクトに伝わってくる。
しばらくその感触を楽しんだ後、今度はスカートの中に手を差し入れた。


中略


それから甘い時間がすぎ、阪中は疲労のあまり深い眠りに落ちていた。

ルソー「法を守ることよりも大事なことはある・・・か。自分の思想を考え直してみる必要があるな」

彼がフランス革命という運命の歯車に巻き込まれることになるのは、それから数年後のことになる。



急進派「久しぶりやね有希ちゃん。おとん(※ この場合は主流派のことをさす)はいるか?」
長門「………フルフル」
急進派「そか、ほんならおとん帰ってくるまで待たせてもらうわ…よっこらせっくす……………ぅぅ……」
長門「?」
急進派「…ぅ……おじちゃんなまた仕事クビになってん。情報統合思念体をクビになってから何度も今度こそは。今度こそはて頑張ってきたんや。
何度もお世話になった職安の思案派さんも『もうあんたの顔二度と見たないわw』って言ってくれて。おじちゃんそれ最高の餞や思て一念奮起してたんやけどな。
やっぱり若いもんには勝てへんくて…駄目やったわ……
グシグシ(涙をふく急進派)
けどな、おじちゃんも一家の大黒柱やさかい!涼子の治療費もある、家のローンも、しやからもう一度頑張ろ思ってんのや!
ほら?こんだけ負け続けた人生やん?一発宝くじでも買えば大当たりする気がするんや。そんで今日は有希ちゃんのおとんにそのお金を借りに……ぁ…
スタスタスタ(部屋を出ていく長門)
……はは…そりゃそうやな…わし子供相手に何言ってんねやろ…そら愛想つかすわ……」
スタスタスタ
長門「これ」
急進派「…なんやこれ、お年玉か? もしかしておじちゃんにこれくれるんか」
長門「……コクリ」
急進派「ぅぅ……有希ちゃん…ほんま…おおきに…ほんまおおきに…

そう言っておじさんはいつまでも畳に頭を擦りつけていました。
   一年六組 長門有希


ハルヒ「ねぇキョン、有希ったら小説書いてこいっていたのにこんなの書いてきたのよ!? たくっ、なに考えてるのかしらあの子!!」
キョン「………ユニーク…」



朝倉「情報統合思念体が再構成してくれたの」

長門「……そう」

朝倉「今は家が無いから一緒に住んでもいい?」

長門「いい」

朝倉「ふふふ♪じゃあ久しぶりにいっしょにお風呂入りましょ?」

長門「…………」コクン



鶴屋さん「みくるっ、今日もかわいいねっ!ポニーテールめがっさ似合ってるにょろよ」

みくる「あ、そうですか?実は他の人にも言われたんです」

鶴屋さん「ふふん♪またキョン君にょろか。いつもキョン君の話ばっかりだもんねっ」

みくる「そ、そんなことないでしゅよ…///」

鶴屋さん「あたし、さびしいよ…。一年の頃と違って、SOS団のことばっかで最近はお買い物にも付き合ってくれない…」

みくる「…すいません、でも私にはやらないといけないことで…」

鶴屋さん「分かってる分かってるけど、ただこれからも友達でいてもらいたいんさ」

みくる「もちろんですっ、鶴屋さんは私のかけがえのない親友です」

鶴屋さん「ありがとう。ありがとうみくる、めがっさ大好きだよ!」



朝倉「最初からこうしておけば良かった。」
キョン「(体が動かない!ありかよ、反則だ!)」
朝倉「(あなたが死ねば涼宮ハルヒは…あれ?)」
朝倉「…(動けない…)」

キョン「…体が動く?」
??「(ガラッ)」
キョン「…長門?」
朝倉「あ…。(あうあうあう)」
長門「…………パーソナルネーム朝倉涼子を………ドジっ娘と判断。再教育を申請する。」
朝倉「いやーっ!再教育だけは!再教育だけは!」
長門「あなたは優秀…なのにドジだからバックアップ止まりになる。」
朝倉「(ずるずる)助けてキョンくーん…(ガラガラパタム)」

キョン「……………帰るか。」




ピリリッピリリッ
新川「こちらス…げふんげふん。はい、新川です。」

キョン「(…今のって…)」



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