ハルヒ「お腹すいたわ~……ねえ、キョン? 何か食べるものない?」
キョン「フランクフルトならあるぞ」
ハルヒ「頂戴、キョンの太くて堅いフランクフルト頂戴!」
キョン「ほら、あんまり歯を立てるなよ」
ハルヒ「むぐ……はむ……キョンのフランクフルト……おいひぃ……」
キョン「ミルクもほしけりゃ出してやるぞ?」
ハルヒ「んむぅ……頂戴……むぐ……」
キョン「じゃあほらもっと早く動かせ」
ハルヒ「んむ……」
 
 
 
長門「……イライラ」



キョン「今日は月曜日か…じゃあハルヒで抜く日だな」シコシコシコ
キョン「うぅっ」ドピュ

火曜日→長門
水曜日→みくる
木曜日→鶴屋さん
金曜日→朝倉
土曜日→お休み
日曜日→古泉

アッー!



『ハルヒは飲む派』

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?」
くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ
ハルヒ「食べたでしょ!?分かってんのよ!?」
くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ
ハルヒ「…なんとか言いなさいよ」
キョン「……あぁ、食ったよ(くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ)」
ハルヒ「食ったって…あんた、あたしが楽しみにしてたプリン…!」
キョン「あぁ食った。お前が楽しみにしてたのもしってたさ。で、だ。俺は今、ガムを噛んでいる。ちょうど味がなくなってきたところだ。唾の味しかしない。これをお前にやろうと思う」
くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ(1分)
ハルヒ「……いらないわよ、そんなもの」
キョン「そうか?いらないか?」
ハルヒ「当たり前じゃない、そんな食べ終わっ…」
キョン「口移しでもか?」
くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ(3分)
キョン「…口を開けろ。そぅ…そうだ。いくぞ…」
ねちょ…もご…ぬちょ…ぬら…くちゃ…くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ(5分)
ハルヒ「…ぷはっ……。………。」
キョン「…れたか?」
ハルヒ「…知らないわよ」
キョン「正直に言えよ」
ハルヒ「…濡れた」
キョン「そうか。いくら持ってる?」
ハルヒ「2万と…少し…」
キョン「充分だな。家に連絡しとけ。今夜は帰れませんってな」
ハルヒ「…ゴクリ」
キョン「いや、ガムは吐き出せよ」



長門「あなたはいつも図書館に来ても寝てばかりいて、不真面目。」
キョン「そうだな・・・考えたらいつも寝てたな・・・今度からは新聞でも読むことにするよ。」
長門「これからは図書館は1人で行く。」
キョン「じゃあ、俺と遊ぶ場合はどうするんだ。」
長門「心配ない。うちにくればいい。絶対に退屈させない。眠ることも無い(にやり)」
キョン「そうか。よっぽど面白いものがあるんだな。んじゃ今日の帰りにでも寄らせてもらうか。」
長門「それがいい。」

本日長門が図書館で借りたもの-「正しいSEXの仕方」「すさまじく快感が得られるプレイの仕方」その他官能小説多数。

キョン「なんか結構借りたな。重いだろもってやろうか?」
長門「いい。」

~2時間後長門宅~
キョン「はあはあ、確かに退屈しないし眠らないな。」
長門「そう。」
キョン「これだけってことは無いんだよな?」
長門「それはこれからのお楽しみ。」
キョン「俺、毎日長門の家に通わせて貰うわ。それに・・・ここでは有希って呼んでいいか?」
長門「(こくり)」
キョン「明日が楽しみだぜ。今日はじゃあな!」

長門「作 戦 大 成 功 !」



キョン「く…ハルヒ…ハルヒ……ッ!!シコシコシコシコ

ハルヒ「ちょ、ちょっと何してんのよバカキョン!///」

キョン「何って…お前をオカズにオナニーしてるんだが?」シコシコシコシコ

ハルヒ「(そんなの見ればわかるわよ! なんで私の家の玄関先でオナニーしてるのか聞いてるの!)そ、そのキョンさえよければ…私でしても……はっ!(しまったつい本音が///)」

キョン「えっ? いやいいよ、もうイクし……ウッ」シコシコシコシコシコシコシコシコ

ハルヒ「へっ?あ、だめ!イっちゃだめええぇぇぇ!!!」

ドピュピュ

ハルヒ「あ゙~~~~~!!」



機関誕生時にが古泉がまだ小学生高学年だとして、森(高校生くらい?)に悪戯(女装)されたりするところを妄想


森「古泉ちゃんおっぱいちっちゃーい♪」
古泉「ぼ…ぼく、男だもん…」
森「んー?男の子がどうしてスカート穿いてるのかなー?」
古泉のスカートをめくり上げる
森「ほらほら~、パンツ丸見えだぞ~♪(やーんカワイイー♪)」
古泉「うわぁ!」
森「あ…。…ふふふ、古泉ちゃんって、確かにおっぱいは膨らんでないけど、
  こっちはわたしより膨らんでるね♪」
パンツの上から古泉の股間を撫でさする
森「うんうん、ちっちゃくてもちゃんと付いてるんだね…。やっぱり男の子なんだなぁ~♪
  …あ~もう我慢できない!さあ、おとなしくお姉さんに見せちゃいなさい!」
古泉「な、なんでー!?」

そして古泉は森さんにあんなことこんなことされるのであった。

森「はぁ…ぞうさん可愛いなぁ…なでなでしよーっと♪」
古泉「あ!やめっ!」
森「えへへ…ビクンビクンしてるね♪
そういえば男の子のここってこう…こすると気持ちよくなるんだよね~…」
古泉「あ、あ~っ!!駄目やめてぇぇ~!!」
下っ端A「森さんっ!!!!なに馬鹿なことしてるんですか!!」
嫌がってますよ!!それに新川さんからも森さんに何かいってあげてくださいよ!!」
新川「見ちゃいられませんな」
下っ端A「早く森さんに言ってあげて!!」
新川「全然手つきがなっていない…そこはもっとこう…」
下っ端A「!!!!!!!!!!」
森「あ~♪ぞうさんの先から汁が出てきちゃってるよ♪」
古泉「あっ!あっ!もうだめぇぇ~!!あァァァッ!!!!」
ビュク!!ビュクーッ!!!!
森「うわっ!!こんなにも出ちゃったよ……くっさーい♪赤ちゃんの時からずぅ~っと我慢してたんだね~」
古泉「あ…う……」
森「う~ん…でもまだまだ元気いっぱいだね。手だけじゃ物足りないのかな?」

古泉「!!!!!!
だ、だめぇ~っ!!もうゆるしてぇぇ!!」
森「大丈夫♪大丈夫♪お姉さんがもーっと気持ちよくしてあげるからね♪いっただきまーす♪」
パクッ♪
古泉「…ぅあ……うっ…はぅ…やめて…もうやめてよお姉ちゃ、うあっー!」
ドピュッ、ビュルビュー!ビュク、ビュクッ!
森「…ふう~、えへへ、またいっぱい出ちゃったね…」



「長門よ。おーい?」
「・・・・・・・・・・・」
「(珍しい。長門が居眠りをしている。こ、これ、これは、何かするしかないんじゃないか)」
「(ちょ、ちょっと、触ってみようかな・・・?)」
長門のトレードマークであるモミアゲをつまんでみる
ちょいちょい。
「ぁっ・・・・はぁっ・・・ぅ・・・っ・・」
「(・・・か、感じている)」
「(長門、それにしてもなんてエッチな声出してるんだ・・・・)」
「(お前はやれば出来る子だ)」
次はスカートの中に手を伸ばす。躊躇いなく長門の恥丘と思しき部分に指を這わせた
「あっ・・ふわぁっ・・・・ぁ・・・」
・・・いつもは寡黙な長門がこんなに喘いでいるなんて・・・
俺はタマラず、ズボンを脱ぎ捨てパンツを下ろし、イキリ勃った俺自身を挿入しようと
「何してるの」
「っうわああぁあ!!!長門起きてたのか!?いつから起きてた!?」
「私は寝てないわ。思念体と通信してただけ」
「そんなバカな・・・」
「・・・性欲を持て余してるの?」
「いやその」
「いいわ。コレを使って頂戴」
長門はそう言い中空に指を振ると、がなんと長門そっくりそのままの人間が現れたのだった。
「おい、長門。コイツは何だ」
「四人目の私。私は三人目だから。性欲の捌け口に使ってくれていいわ」



「最近夜の生活がマンネリ気味なのよね……」
「確かに淡泊になっちゃいました……」
「彼は単なる裸よりも、制服やメイドの格好の時に興奮する」

「……ってみくるちゃんも有希もキョンと!? あの浮気ものぉ~!!」



キョン「なぁ、長門」
長門「なに」
キョン「もしかしてさ、お前って……」
長門「それ以上言わなくていい……ギュ」
キョン「長門……」
長門「……48の殺人技、キン肉バスター!」
キョン「なんの!6を返せば9になる!」
長門「そんな……」
キョン「変換!マッスルグラヴィティ!」
長門「うぐ」
キョン「うおぉぉ!」ズガァァァン!
長門「わたしの……負け」
キョン「あぁ」
長門「約束通り、わたしの体……好きなようにすればいい」
キョン「服……脱がすぞ」
長門「……コクリ」
キョン「長門の裸……ムチャクチャ綺麗だッッ!」
長門「はやく……きて」
キョン「キツいな」
長門「ん、あぁ……痛ぅ」
キョン「なるべく優しくするから……」
長門「……ありがとう」

ハルヒ「おっきした(乳首が)」



ハルヒ「するとあなたは、我がSOS団に不感症を治して欲しいというのね?」

喜緑「はい。私もう三年もイッてないんです」
ハルヒ「病院には行ってみた?」
喜緑「病院にも行って、お薬を貰ったりもしたんですが…」
長門「ねぇねぇ江美理、なんで家で待機してないの?なんでなんで?」
ハルヒ「ちょっと有希黙ってて」

喜緑「普通のサイズのおちんちんじゃ感じることすらできなくて…私心配で…」
ハルヒ「あなたの気持ちは解らないでもないわ」
キョン「(解るのかよ!)」
ハルヒ「ちなみにその普通のサイズのちんぽの持ち主って誰?」


喜緑「やm マッガーレ>● です」

ハルヒ「誰だっけ?それ」
喜緑「SOS団とは近所付き合いをしているように言っていましたけど」
ハルヒ「ん?」
キョン・みくる「?」

喜緑「彼はコンピュータ研の部長を務めていますから」

キョン「……ハッ!(ハルヒに無理矢理スカトロAVに出演させられ…!泣く泣く自分のウンコを食わされたあの気の毒な部長氏か…全く忘れていた)」

ハルヒ「うん、わかった!」
ハルヒ「喜緑さん、あなたツイてるわよ!今回は特別にタダで解決してあげるから」


キョン「おい、そんな簡単に引き受けちまっていいのか?解決できなかったらどうするつもりだよ」
ハルヒ「できるわよ!」
ハルヒ「きっと喜緑さんはオナニーのし過ぎで感じなくなってるんだわ」
ハルヒ「二、三発ヤクを打ってフィストファックすればいいだけの話よ」
本気でそう思っているようだ

キョン「喜緑さんとは親しいんですか?」
みくる「ううん一回もしたこtゴホッゴホッ話したことなかったです」


キョン「(俺たちに相談するくらいなら風俗嬢かAV女優になればいいのに。や、すでになった後なのかな)」
キョン「(それでもっと強い刺激が欲しくて朝比奈さんに声をかけたのか。そんなところだと思うね)」

喜緑さんのアソコはとてつもなくガバガバだった。
新しいとも古いとも言えないちょうどよさげな色合い。
見た目は非常に普通である。平凡。

「何とか感じさせられないかしらね」
ハルヒは穴をグチャグチャして濡れ具合を確認してから、乳首を押した。
キョン「(順序が逆だろ)」

ハルヒ「アナルから攻めたらどう?エネマグラなら感じるんじゃない?」
キョン「俺はまだ他人の未知の領域を開発したくはないぞ」

ガバッ

長門「液体ヘリウムみたいな目が俺を見つめていた」
キョン「長門、少し黙ってろ」

ハルヒ「あら。こんなに開いてたの?気付かなかったぁ。まぁいいわ入りましょう」

ハルヒ「おっかしいな。5人も入れば流石に感じると思ったのに…」

ハルヒ「キョン。あんたほかに感じさせる方法知ってる?」
キョン「イラクあたりで慰安婦になるか、本気でデカいのをぶち込むか…」

長門「出たほうがいい?ねぇ?出たほうがいい?」
●<長門さん黙ってて下さい
キョン「真面目な声を出すな。息を吹き掛けるな。俺のケツの穴に指を入れるな気色悪い」
●<奇妙な違和感を感じます。これに近い感覚を僕は知っている

ハルヒ「 ~〇 発見!勿体ないから食べましょう」
ハルヒ「はい、みくるちゃん、あーーん」
みくる「いやですぅ~」

キョン「何に近いって?」
●<閉鎖空間です。ここはあそこと同じような香りがします
●<まぁ今僕たちはアソコの中にいるんですけどね笑
キョン「誰が上手いこと(ry」
長門「次元断層が存在。位相変kみくる「うめぇwwwwwwwwwwwww」

キョン「ここは、さっさと撤退したほうがよさそうだな(いろんな意味で)」



    完



ハルヒ「ごめんキョン!あたしもう黒人の極太チンポじゃないと感じない身体になっちゃったの!
もうキョンのお粗末な9cmチンポじゃ満足できないの!というわけでさいなら~ノシ」

キョン「ま、待つニダ~!ウリのチンポは小さくないニダ~!」



キョン「ハルヒ好きだー!」 ガバッ

長門「ぎにゃーーーっ!?」





キョン「すまん、長門。誤爆した」
長門「……ヒック…グス…(膣出しされた後に言われてもなぁ)…クスン」



ベッドに寝転がっていると妹がやってきた。
「ねぇ……お、お兄ちゃん。」
「は?」
晴れて妹が中学に入学してから四ヶ月。どうも様子がおかしい。
あまり俺の部屋に来なくなり、一緒に出かけることも
控えるようになったかと思うと、今度はこれだ。
「ハル……にゃんのことさ、なんて呼べばいいかな。」
「?『ハルにゃん』でいいだろ」
「でも、あたしもう中学生だよ?」
「変わらないさ。」
体も少し大きくなってきた。特に胸の発育がよく、
Tシャツ短パンでうろつかれると少し困る。色々と。
「ちゃんと考えてよ。…お兄ちゃん。」
「さっきからなんで『お兄ちゃん』って呼ぶんだ?」
「だって『キョンくん』って呼ぶの変だ、ってみんなが。」
「そんなこと気にするな。気にするなら服装を気にしろ。だらしない」
親のようなことを言ってやる。別に妹の体が気になるわけじゃないが。
……AからBに移行中ってところか。
「あたしのカラダ、気になるの?」
妹が布団越しに俺の上に乗っかる。胸元から覗く谷間を見ないよう視線を反らす。
「全然。ハルヒの方が凄いからな」
「……ねぇ、」
今度は布団に入ってきた。
「ハルにゃんとしてること、あたしにもしてよ。」

「は?」
「真似だけでいいから。」
ははあ、こいつは俺を動揺させたいわけか。
どうもこの年頃の女というのは、男を誘惑する優越感に浸りたいらしい。
あの優等生ミヨキチですら、最近やたらと足を組み替えてくる。
「よし、ちょっとこっち寄れ。」
「え…」
「まず突然キス。」
「!」
寸前で止めると、顔を硬直させて少し脅えている。からかいがいがありそうじゃないか。
「片方の手を……」
腹の上に手を這わせ、下腹部に……
「や……」
「入れると見せかけて太股をさする」
「え?……んっ……」
「そして首筋を舐める。」
「!……」
舐めると妹の体がピクン、と反応する。
「同時にだんだんと太股の内側に手を進める。」
「あ……や……」
妹はふるふる震えている。怖がっているのやら感じているのやら。
「そんで、またキス。」
「んむっ!?」
……あ、マジでやっちまった。
「キ……キ、キョンくんのばかっ!」
ブヘァ!こいつ結構いいパンチ持ってやがるグボォ!

「ばかっ……ばかっ……」
「待てって。なぁ、」
弁明をするべく、逃げようとする妹を抱きとめる。
すると妹の、肩ほどの長さの髪から……女の匂いがした。
「……キョンくん?どうしたの?」
胸に触れる。
「あっ…ん…や…」
……確かめるべきか。確かめたら俺の中にいた妹はいなくなるかもしれない。だが、……股間に手を伸ばす。
「んあっ……」
「!?」
俺は飛び退いた。……まさか、そんな、
「……濡れてて驚いた?くすぐったい、とか言うと思ってたでしょ。
 あたしもうオナニーも知ってるんだよ?」
妹は赤面したまま俺に体を預けてくる。
「キョンくんがハルにゃんにさせてるの見てたの。」
「な…んで…」
「押し入れの中で見てたんだよ。ミヨキチと一緒に。
 キョンくんあたしのオナニーでもコーフンしてくれる?」
自分の股間に触れようとしている妹の手を掴む。
「部屋に帰れ。あともうそんなことはするな。」

「キョンくんとエッチしたい。」
パシッ
ひっぱたいてやる。
「……あたしより先にミヨキチとしちゃ嫌だからね」
涙目になりながら、妹は部屋から出ていった。
「……なんてこった」

終わり



ハルヒ「みくるちゃんは処女?」
みくる「処女じゃないです」
ハルヒ「今彼氏いるの?」
みくる「今いません」
ハルヒ「じゃあ一人でしているんだ」
みくる「え、いや・・・」
ハルヒ「いいじゃん、みんなやってることなんだから。オナニーは悪いことじゃないよ。みくるちゃんもオナニーしてるんでしょ」
みくる「うーん…することもありますけど…」
ハルヒ「みんなーみくるちゃんはオナニーしまくりですよーーw」
みくる「しまくりじゃないですー」



長門「ここぞとばかりに彼をレイプ」
キョン「なんか知らんがアーッ!」



『夜俳エクスプレス』

草木も眠るうしみつ時。
俺は妹の部屋に潜入していた。全裸で

キョン「こちらスネーク、妹の部屋に潜入した。大佐、指示を。」
キョン(裏声)『妹のマムコを擦りながら自慰をするのよスネーク』
キョン「了解」

そろそろと妹の眠っている布団を捲り、露になる妹の下半身から無用の物を取り除くべくパジャマを下ろす…
だが一枚ずつ下ろしていては時間がない、そこで俺はパンツごと下ろす二枚同時下ろしという暴挙にでた!





少しずつ…少しずつゆっくりと下ろす…妹の呼吸に合わせて…そうすること1時間弱
眼下には筋の通った美しい楽園が広がっていた。俺はいきりたつ己が劣情に優しく手を添え…空いた手で楽園の花園にゆっくりと足を下ろした。
劣情を激しく攻めたて妹の楽園に無遠慮に雨を降らせ揉凌する様はまるで暴君!暴君ハバネロ、ハバネロ侍やぁ~www

妹「ん………キョンくん?」
しまった調子に乗りぎt ウッ

ドビュルビュー!ビュルー、ビュクビュク!


突然のアクシデントに見舞われつい尻の穴に力が入る。自ら前立腺を刺激してしまった俺はかつてないほどの精液を妹のまだポッコリと子宮の浮かびあがるお腹にぶち撒けてしまった。

妹「ふぁ? 何? 何か熱いよ~?」

幸いにも捲った布団が邪魔をして妹には自分が何をぶち撒けられたか理解していないようだ…これなら誤魔化せるかも!?

キョンママ「ちょっと○○(妹の名前)、こんな夜中に何暴れてるの!?」
ドアが開き廊下の光が妹の部屋に差し込まれる。
妹「ママ~、キョンくんが変でなんかお腹が熱いの~」

惨事を目の辺りにして硬直する母、下半身裸で精液まみれの妹、全裸でチンコから白い糸を垂らす俺、

人生オワタ\(^o^)/


オ、オ、 オワターオワオワオワター♪
\ オオオワターオワオオワオワタ/
    ♪\(^o^) ♪
  キュッキュ __) >_
    /◎。◎。/|
\(^o^)ノ「 ̄ ̄ ̄ ̄| |
  ) ) |    |/
(( > ̄> )) \(^o^)ノ
       ノ ノ
 \(^o^)ノ ((< ̄< ))
   ) )
((( < ̄< )))


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←樹海| オワタ
 ̄|| ̄ ┗(^o^ )┓三
 ||    ┏┗  三
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




 ある蒸し暑い夏の夜のことだった。
ひどい暑さで寝付けそうも無い、そんな時、携帯電話が鳴った。
ハルヒからだ、このところ夜によくハルヒから電話が掛かってくる。
他愛の無い世間話を30分ほどするだけだが悪い気はしない。
だけどこんな時間にくるのはめずらしい
いつもならとっくに寝てる時間だと思いながらも電話を取る

ハルヒ「もう!こう暑くっちゃ眠れやしない!
    そうだ、アンタ私を怖がらせてゾクゾクさせてちょうだいよ!手段は問わないわ!」
キョン「了解、まず服を脱げ」
ハルヒ「もうとっくに脱いでるわよ、こんな暑いのに服なんて着てられないわ」
キョン「OK、ゆっくり乳首に指を這わせろ。」
ハルヒ「…できれば怖い話とかでゾクゾクさせてくれない?///」

俺はとんでもない勘違いをしていたらしい…



セカンドレイプ!








みくる「オラオラオラッ!」
岡部「うひぃ~www大枚はたいた甲斐があったぜぇ~wwwwww」



ハルヒ「キョン私と付き合いなさい!」
みくる「キョン君!す、すきです!」
長門「……すき」
キョン「とりあえず全員脱げよ」



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