キョン「お前はあのループのとき退屈じゃなかったのったのか?」
長門「…そのときは日記を書いていた、見て」

―――2回目1日目―――
時間が繰り返している、涼宮ハルヒの力と判明、退屈なので読書

―――2回目2日目―――
昨日と同じ

―――2回目3日目―――
同じ

~~~~~

―――147回目9日目―――
古泉一樹と彼がループに気づく、ほかは変わらない、読書

~~~~~

―――15398回目13日目―――
同じ(多少の誤差はノイズなので除去)

―――15398回目14日目―――
彼の部屋で宿題、このシークエンスは初めて、でも読書


キョン「……とりあえず絵日記には違う絵を描こうな…」



スズミヤ ハルヒ ガ アラワレタ


コマンド

コウゲキ
マモル
ジュモン
→アサクラ



場面はハルヒと夏の海


お、ビーチバレーやってるぞ

「ホントね。こんな熱い中よく出来るわね・・・」

まぁ、そういうなよ。ちゃんとしたスポーツなんだし。
それにこのために体も鍛えてるんだろうしな

「たしかに体はよく出来てるわね」

選手の腹見てみろよムキムキ割れてるぜ?あんな腹筋あこがれるよな

「いや、あたしはむしろ逆であの目!あの目に見られてると考えられただけで・・・・
 海に入ってないのビキニが濡れちゃうわ!!」






ワールドダウンタウン改変



長門「・・・転校生がこれからの活動の鍵を握る。転校生が必要不可欠・・・」
キョン「こんな中途半端な時期に来るわけないだろ」
長門「大丈夫。明後日、別の理系クラスに涼宮ハルヒという女生徒を転校生として迎える手配をしておいた」
キョン「・・・・反則だろそれ」

ハルヒ「ただの人間には(略)私の所に来なさい!」
長門「・・・・見つけた。涼宮ハルヒ、来て欲しいところがある」
ハルヒ「あんた誰よ・・・なれなれしい。それとも何?もしかして私は宇宙人ですとか言うわけ?」
長門「そう、私は宇宙人。だから来て」
ハルヒ「・・・予想外です」


ハルヒ「で・・・宇宙人、このおんぼろな部屋に私を連れてきてどうするつもり?」
長門「紹介する。・・・・やっぱやめた」
キョン、古泉「・・・・・え・・・」
長門「とにかく、あなたの存在が私達の今後の活動に大きく影響する」
ハルヒ「だから?」
長門「戦うウエイトレスになって下さい。お願いします」
ハルヒ「・・・・?」
長門「脱げ」(ガバッ)
ハルヒ「え・・・ちょ宇宙人なにするらめ・・・・自分で脱ぐから手を離して!」
長門「脱がすのが趣味。もう止められないwwwww」

キョン「鼻血が・・・・」
古泉「鼻血が出るほど僕のことを凝視しててくれてたんですか♪」
キョン「笑いながら服を脱がすなあああああああああ」
古泉「脱がして掘るのが趣味です。もう止められませんwwwww」

そんな保守。もうこの続きを書くの飽きたしつまらないので終わりにするw



ハルヒ「今のは腹話術」
キョン「パーソナルネーム涼宮ハルヒを敵性と判定。当該対象の服飾情報連結を解除する。」

ハルヒ「キョン・・・」
キョン「ごめん。正直、たまりません。」

ハルヒ「わたしの服が・・・」
キョン「・・・並盛り!!」



『パーソナルネーム キョン を敵性と判定。当該対象の有機情報連結を解除する。』
『キョンは俺のミドルネームだ。俺の名前をフルネームで言ってくれ』

『・・・』
『わからないのか?』

『くっ・・・』
『長門、わからないなら保守しとけ』

『ほ・・・保守?』
『そうだ、よくできたな長門』ナデナデ

『そう。』



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしの机どこやった?」

キョン「あーなんだハルヒ、机隠されたのか?」

ハルヒ「うるさいうるさいうるさい!!」

キョン「それなんて平井さん?」

ハルヒ「それよりあたしの机知らないの?」

キョン「机は落書きされてておちそうになかったから捨てちったぞ」
    「俺のひざの上にでも座るか?」

ハルヒ「うっ 嫌よそんなの!」
    「それより落書きが落ちないからオチは無いなんてことはないでしょうね!」

もちろんオチもなければ反省もしてないという保守



キョン「オレさ、ハルヒのこと同人誌で知ったんだ・・・・」
ハルヒ「で?」
キョン「最初はTOheat2のキャラだと思ったわけ、で、こいつキャプテンマーク(黄色い団長の文字)つけてるから委員長キャラかとおもったのね」
ハルヒ「で?」
キョン「お前の人気はすごかったぞ~メロンブックスがお前の閉鎖空間みたいだった」
ハルヒ「で?」
キョン「でもこぴくらの新作を買って帰った」
長門 「・・・・」
古泉 「・・・・」



キョン「和菓子ブームが来ました。俺の大好きな和菓子がついに日の目にっ!」
長門「………」
ハルヒ「あんたうるさい」
みくる「ふぇ~駄菓子ってなんでしゅか~?」
古泉「いやはや、あなたが和菓子フリークだっとは驚きです。ちなみにどんな物がお好きなのですか?」
キョン「ちっ くしょー!話にノって来たのはガチホモだけかよ!やっぱり昨今の若者に和菓子はウケないのかぁー!!
 あっ、ちなみに好きなのは最中とか栗ようかんとかっ!」
長門「………庶民が…」



長門「…こんなところにも……お饅頭が…(ムニムニ)」
キョン「…………」
長門「…………(ムニムニ)」
キョン「………ちっさ…(ポソリ)」






長門「………( ペタ ペタ )」



長門「キョン君お茶煎れますね!」
長門「どうぞ~…美味しいですか?」
長門「ふぇっ?嬉しいです!」
長門「あっ…ごっごめんなさい…」
長門「だっだめです、涼宮さん達が来ちゃいます…」
ガチャ
長門「キョン君だめぇ…」ハッ!!
朝比奈「…あのぉ」
長門「…なんでもない」
朝比奈「さっきのは」
長門「なんでもない!」



長門「やれやれ」
長門「正直、たまりません」
長門「お前はエンターキーを押したじゃねえか」
長門「実は俺、ポニーテール萌えなんだ」
長門「俺ずっと前から古泉のこと……」


キョン「……さっきから一人でなにしてんだ」
長門「……今のは腹話術」サッ
キョン「腹話術にしても変すぎるぞ。それになんでしゃべってないセリフまで知ってるんだよ」
長門「……じゃあ、ボイスレコーダーの真似」



長門「………キョロキョロ」

長門(誰もいない……ピアニカの練習するなら今のうち……)

長門「ブー……ブピィッ…プースプー」

  ――ドンッ(壁を殴った音)

お隣さん「っるせぇぞ糞餓鬼ィ!………でしゅ」

長門「ひっ、ご、ごめんなさい(ビクビク)」



長門「ふあ~ああ眠っみぃなあ、また屑ヒの相手すっと思うとイライラすんだよ」カチッ
長門「タバコ不味っ!あいつら大したもん吸ってねーなァ」
長門「金もねー、なんかおもれー事ねーかな」

ガラッ
キョン「よゥ長門」
長門「………おす」
キョン「なんか煙くないか?」
長門「鼻孔の誤認識」
キョン「そうか」
長門「そっ」



長門「ニュー速+にありがちなこと。
文句や煽りには反応するのに。「じゃあ俺達で在日を日本から追い出そうぜ」という呼びかけは徹底スルー
何故?」

キョン「平和(無抵抗)主義なんだろ」

長門「そう…(いじめられっ子みたい)」

ってさっき見たスレでふと思ったよ保守



ハ「園芸部から採れたてのトウモロコシを貰ってきたわ、早速たべるわよ」
キ「生だろそれ、どうやって調理するんだ」
ハ「部室にある電子レンジかなにかで蒸し焼きにできるわよ」
長「…ポップコーンを希望する、たしか原材料はトウモロコシの筈」
キ「あー長門、ポップコーン用のトウモロコシは爆粒種といって皮がもの凄く硬くて
  普通のトウモロコシとは違う品種なんだ、だからこのトウモロコシではポップコーンは無理だ」
長「…そう」
朝「へぇーそうだったんですか、知らなかったです」
古「僕も初めて知りましたよ」
ハ「(キョンにいいとこ見せて有希に差をつけるチャンスだわ)みんな知らなかったのそんなの常識よ
   あたしは何度も作ったことあるわよ、それにしても有希も本ばかり読んでるのに駄目ねぇ」
長「……」

キ「(ちょっとしょんばりしてるな、よし)長門、おれんちにポップコーン食べにくるか?
  うちにちょうど爆粒種のポップコーンの素があるから作ってやるぞ」
長「…行く」
朝「私もポップコーン作るところみたいです、一緒にいいですか」
古「僕もよろしいですか」
キ「もちろん大歓迎だ」

ハ「(それってキョンの手料理ってことよね)…あっあたしも」
キ「常識で見慣れてるんだろ?一人でトウモロコシでも蒸してろ、さぁみんないこうぜ」
ハ「…orz」



じゃあ、俺がハルヒ×キョンの正しい関係を書く。

ハルヒ「あ、キョン、いいところに……っておわ!」
キョン「ん?なんだハル……うわあああ!」

べしゃっ

ハルヒ「…いたたたた。大丈夫?キョン。
    ……ってあれ?
   キョンがいない?
   キョーン!どこいったのー?」
キョン「いてててて。何しやがるってんだバーローめー!」
ハルヒ「キョ、キョン!なんであたしの服に張り付いちゃってるのよ!」
キョン「てめえが俺の上に倒れ掛かってきたのがわりいんじゃねえかよぉ!
   責任とりやがれ!」
ハルヒ「あ、あんたしゃべり方変わっちゃってるわよ」
キョン「俺はキョンじゃねえ!キョン吉ってんだよろしくな!」



どっこい生きてる~♪

もちろん続かない。



ハルヒ「ところでキョン……じゃなくてキョン吉だっけ?
   あたしお風呂入りたいんだけど」
キョン吉「だからどうしたい!なんだ?一人じゃ入れないってか?
   かーっ!これだからおぼこってやつは!」
ハルヒ「違うわよ!服脱ぐからこっちみないでって言ってるの!」
キョン吉「うわっうわっ!バーッキャロー!
   俺を何だと思ってやがる!服ってのはもっと優しく脱ぎやがれー!」
ハルヒ「うるさい!あっち向いてなさい!」
キョン吉「へいへい。まぁったく女と靴下は強くなったもんだねぇ」
ハルヒ「あんたいつの時代の人間よ!」



キョン吉「よー、ヒロシー、元気してたかー!」
ハルヒ「誰がヒロシよ!あたしの名前はハルヒよ。
    いい加減覚えてよね」
キョン吉「そう、かたっくるしいこというなよ。
    ハルヒ、ヒロシ。…結構似てるじゃねえか」
ハルヒ「『ヒ』しかあって無いわよ!」
キョン吉「そんなことよりこれ見ろよ!ヒロシ!
    いいもの拾っちまったぜ!」
ハルヒ「え、ちょ、ちょっと……ななな何よこれー」
キョン吉「何って見てわからねえかよ!春画だよ春画!
    かーっ!たまんねえなこのねーちゃんの乳!
    乳ったらないじゃねえかよぉ!」
ハルヒ「いやーっ!もうなにこのバカキョンはー!誰かー助けてー!」
キョン吉「うるせえ!あんまし駄々こねると乳揉むぞ!
    おめえの胸は俺の手の内にあるんだからな!
    うへぇっへっへー」
ハルヒ「もうちょっと元ネタ見てからSS書きなさいよ!
    あんたちっとも似て無いわよ!」


もちろん続くわけがねえだろこんなもん



古泉「す、涼宮さん今日はとっても変わったいでたちですね」
ハルヒ「そうなの……昨日からキョンが服にくっついちゃって離れなくなっちゃったの……」
キョン「おっすおらキョン吉ってんだ!よろしくなゴリライモ!」
古泉「ほほう、僕はゴリライモですか。これは大変興味深いですね」
みくる「ふぇ!?キョ、キョンくんがくっついたまま……しゃべってる!?」
キョン「か~ぁっ!ヨシコ先生!今日もきれ~だなぁ。
    ん~、チュッ、ん~、チュッ」
ハルヒ「こらぁキョン!気色悪い真似するなぁ!」
長門「これは異常事態。衣服の繊維と彼の遺伝子が完全に同化している。このままでは剥せない」
キョン「そうなんだよ、梅さん。おいらこまっちゃってさ~。
    このままじゃ俺ずっとこのハルヒロシと一緒に生活しなきゃなんねえんだ。
    はっきりいってイビキがうるさくておいらぁごめんだね」
ハルヒ「ぬぁんですってーー!」
長門「わたしがあんなアゴの出た梅さんであるはずはない。すぐさま訂正を求める」
キョン「うわわわ、いてえいてえ!そんなに服をひっぱんなって!
    やめ、よめろ!うわわーー!!」

どしん!ごろごろごろー!

キョン「あ、あれ?俺はいったい?」
みくる「キョンくん!元に戻ったのね!」
古泉「ふぅ、よかったですね。一時はどうなることかと思いましたよ」
長門「服を引っ張ったわたしに感謝すべき」
キョン「あれ?ハルヒは?」
古泉「あれ?おかしいですね、先ほどまでここにいたんですけど」
ハルヒ「いったたたた」
みくる「キョ、キョンくんその服……」

ハルヒ「てやんでぇ!バーローめぇ!いてえじゃねえか!どこみてほっつきあるってんだよぉ!」
──完──



キョン 「ほ、ほーっ、ホアアーッ!!ホ・・・」
ハルヒ (ガチャ)「何やってんのよ?」
キョン 「・・・保守」



ハルヒ「Wii買ってきたわよー」
キョン「スポーツのあるのか、テニスやろうぜ」
長門「わくわくするぞ!」
古泉「おやハイテクですか?」

みくる「ちょwwwwWiiwwwwwリモコンブンブン振り回すとかモイキーwwwwww妊娠ガキ向け嗜好者乙wwwwwwwww」



ハルヒ「私、キョンがレモンパイ好きだって知らなかった…有希は知ってたのにね…」
みくる「(しゅじゅ宮しゃん…)しゅ、しゅじゅ宮しゃんだって長門しゃんに負けない所ありましゅよ!」
ハルヒ「え……?」
みくる「ほら、腕っ節とか…」


キョン(…ったく……)



 ――ガチャ
 
長門「……遅れた」
ハルヒ「あら、有希、遅かったわね? まあまだ私とキョンだけだけど」
キョン「掃除当番か?」
長門「……そう」
 
 ――ポスッ ペラペラ……
 
長門「……んんっ」
キョン「……? 長門、どうした? 肩なんかはって、掃除疲れたのか?」
長門「胸が重くて、肩がこって……」
キョン「!?」
ハルヒ「!?」
 
長門「……なに?」
キョン「い……いやその……」
ハルヒ「え……え~っと……そ、そうよね……! 同じ女子同士、む、胸って邪魔よね……!?」
 
長門「哀れむような目で、見るなっ!!」



長門 「危機が迫るとしたら まず、あなた。」

キョン「いったいなんの危機が迫るっていうんだ?」

長門 「貞操の危機。涼宮ハルヒは貴方の貞操を狙っている。」

キョン「ユニーク」

長門 「それは私のセリフ」



ドゴーン!!
ガッ

ハルヒ「ちょっとキョン!今から校内放送を乗っ取ってSOS団でラジオを放送するわよ!!」
キョン「ちょっとまて、なぜそうなる!?理由を言え!」

ハルヒ「なにいってんのよキョン、何かをするのに理由なんていらないわ!ねえ古泉君」
古泉「仰るとおりかと。」
キョン「ならお前がやれ!」
古泉「涼宮さんがおっしゃるならば^^」ニコ
ハルヒ「じゃあキョンと古泉君で司会やりなさい!」
キョン「ちょっとまて!俺と古泉だけか??他のやつらはなにをするんだ?」
ハルヒ「決まってるじゃない!あたしは放送室をジャックするわ!」
キョン「長門は?」
ハルヒ「ゆきはゲストとして登場よ!」
長門「そう。」
キョン「朝比奈さんは?」
ハルヒ「みくるちゃんはみくるちゃんは舌足らずでラジオに出せないから企画よ!」
みくる「ふぇ~ん」プルプル
ハルヒ「じゃあ今から20分後に放送開始ね!評判良かったら第二回やるから!
   じゃあとりあえず放送室占拠してくるから、遅刻厳禁よ!わかった?キョン」
キョン「やれやれ。」

20分後

『ガサ ザーザー』(スタンバイOKです)
ハルヒ「この放送室はSOS団がジャックしたわ!これから流れる団員の放送をよくききなさい!」
キョン・古泉(ハードルあげるなよ・・・しかも全校放送・・・orz)ショウガナイ、ヤルカ!!

キョン「ハーイ!こんにちはDJキョンキョンで~す!!」
古泉「どうも、こんにちは。助手の古泉です」

キョン「はい、今日から始まりました新番組、『SOS~助けてキョンくん~』です」
古泉「よろしくお願いします。」

キョン「さて、今日は第一回ということでゲストに宇宙人をお招きしています」
古泉「ではさっそくお願いします、宇宙人のユッキー長門さんどうぞ^^」
長門「・・・。」ペコリ

キョン「・・・長門、ラジオなんだから声ださないと伝わらないぞ?」
古泉「長門さんはどうやら緊張してるようですね^^」
長門「・・・。」?

キョン「さて、今日はせっかくの宇宙人到来ですので宇宙について質問してみたいと思います。」
古泉「では、ラジオネーム『エセメイド』さんからのお便りです。
 『どうして長門さんは猫を被ってるのですか?』」
長門「パーソナルネーム朝比奈みくるを敵性と判定。当該対象の有機情報連結を解除する。」

キョン「ちょっ!??長門??」
古泉「それは素晴らしい判断かと。」
キョン「ちょっ!??古泉??」

ピー しばらく保守してお待ちください

長門「今のは腹話術」

キョン「さて次のおはがきです。」
古泉「続きましてラジオネーム『ちゅるやん』さんからのお便りです。
 『ながとっちはキョンくんのことどう思ってるにょろ?』」

長門「うまく言語化できない、情報の伝達に齟齬が発生するかもしれない。でも聞いて。」
古泉「おおっと言語化できない質問キタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!」
キョン「古泉、キャラ違う!ちゃちゃいれない!顔がちかいんだよ!!」

長門「わたしたち宇宙人は彼を鍵と認識してる。それ以上でもそれ以下でもない。」
古泉「おっとDJキョンキョン何もせずに振られてしまったぁ!」
キョン「・・・orz」

長門「あっ・・・」オロオロ
古泉「さて、DJキョンキョンが再起不能になってしまったので今週はここまで^^」

長門「待って!」
古泉「はい、どうしました?」
長門「情報の伝達に齟齬が発生した。」
古泉「どういう事でしょう?」
長門「宇宙人としては彼は鍵であり、他の何者でもない。
  しかしわたしという個体は彼を好んでいる」
古泉「おおっと彼に愛の告白ですか^^
  でも彼は既に気を失っていますよ?」
長門「そう。」
古泉「さて、すずみyお時間ですのでまた来週」
長門「来週のゲストは未来人。」
古泉「SEE YOUバイバーイ!!」



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