?「だ~れだ!」いきなり目を押さえつけられた。しかしそれが誰だかは
すぐにわかった。俺の背中に押しつけられたこの感触それは・・・
キョン「古泉てめぇっ!!」
●「えへっ、わかっちゃいましたか?」
キョン「すぐわかる!あと気色悪い声を出すんじゃねぇッッ!!」
おまえの首筋を舐めるような声と、精液まみれの手、そして誰にも劣らない
そのTDDN!!この三種の神器を備えた奴は一人しかおらん!!
キョン「んで、どうした?」
●「キョンたん、もう放課後ですよ?放課後はここにいつも集合でしょ?」
キョン「なんでお前しかいないんだ!?」
●「うふふ、変なキョン君♪♪」なんてことを言ってこいつはそそり立ったモノを俺に向けてきた・・・
キョン「ふざけんなっ!おいハルヒ!?長門!?朝比奈さん!?みんなどこにいるんだよ!!」
●「そんなに怯えないでくださいwwwwwwwまぁ怯えるキョンたんもかわいいですけどねwwwww
  いきますよキョンたーーーーんwwwwwww」
キョン「アナルだけは!!アナルだk」バリバリバリ 谷口「かかったな小物め!!」
●「!?」
谷口「あらかじめキョンと替わってたんだよ!!」
●「そ、そんな・・・キョンたん、キョンたーーーん!!」
谷口「良い声で鳴いてくれよ!ふんっ!」
●「あぁッ!アナルだけは!!アナルだけは!!たまにはこんなのもいいかもぉぉーーーアッー!」



うれしそうにくじを引く古泉
古泉「いったい何が出るんでしょうか・・・ッ!これは!?」
奇声を上げる古泉の持つ紙を見ると
『弟言葉でしゃべる』
ハルヒ「意味がわかんないわよっ!ちょっとキョン!!あんたでしょ!?こんなくだらないこと
書いたの!?」
キョン「お、俺じゃねぇよ!」
●「しょうがないですね全くお兄ちゃんはッ!」
グサッと何かが俺のアナルに刺さった瞬間だった。
キョン「アッー!」
朝比奈「兄弟プレイ♪兄弟プレイ♪フヒヒヒ」
長門「そういうジャンルもあったか、これは盲点」
キョン「何が盲点だ!カメラ回しながら言うんじゃねぇよっっ!アッー!!アッー!!」
●「そろそろフィニッシュですよ!!ふんもっふ!」
キョン「らめぇ!!」
ハルヒ「(////)(キョンのアナル、キョンのアナル・・・)」
朝比奈「やっぱビデオより生で見るのが一番だなうヘヘヘ、おっとよだれが」





キョン「勝負に勝ったのになんで・・・(シクシク)」
第二試合
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朝比奈「ふえぇ~」
今回の敗者は朝比奈さんだった。
ハルヒ「それじゃみくるちゃん?引いてくれるわよね??」
朝比奈「え~っと、、、え~っと、これです!」
恐る恐る紙を広げてみると
『キョンたんがメイド服を着てメイド口調』
キョン「うぉーーーーい!!!!!!!」
ハルヒ「罰ゲームだものね・・・残念だけどこのメイド服を着てね」ハイつメイド服
キョン「なんでだーーー!!」
・・・
朝比奈「いいじゃねぇか!とっても似合ってるぜぃ!!」
ハルヒ「(////)萌えるわ!」
●「ハァハァ・・・キョンたんもう我慢できません!いっただきまぁす!!」
キョン「や、やめろっ!アッー!」
長門「その表情はとても良い、グッドグッド」
キョン「アッー!ご主人様だけは!ご主人様だけは!・・・ンギモヂィィッ!!」

長門「メイドと主人のいけない関係・・・今回のコンセプトはこれ」
朝比奈「俺は今のうちに予約するぜっ!!」




ハルヒ「さーて三回戦行こうかしら?」
古泉「すいません、今日はちょっとバイトが入ってまして、僕は次で抜けなければなりません。
本当に申し訳ないんですが・・・」
ハルヒ「あら、そうなの?でも4人でやってもつまらないからこれで最後にしましょ!」
キョン「やっと解放される・・・(シクシク)」
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        ・
キョン「うごぉっっ!!!ちくしょう・・・俺の負けだよ・・・くじを引けばいいんだろ!」
ハルヒ「そうそう潔くするのが一番よ。さぁさっさと引きなさい!」
        ・
        ・
キョン「う、嘘だ、、、ありえない、こんなの人間の出来る技じゃない・・・」
ハルヒ「なぁーに、早く見せなさいよ!ホラッ!」
『岡部とハンドボール』
「「!!!!!!」」

        ・
        ・
キョン「先生!」
岡部「おお、どうした?質問か?ハンドボールの?」
キョン「!?ッ、く・・・あ、あの、先生、、俺のハンドボールを見てください!!」
岡部「ッ!!・・・中々良いモンもってんじゃねぇかクックックック・・・こいつが俺のバットだよ!これを見てどう思う?」
キョン「すごく・・・大きいです・・・」
岡部「お前の望みを叶えてやるよッ!!」
キョン「!!アッー!」
校舎が揺れる、何!?こいつの力か!?どこにそんな力が!?ヤバイッTDDNがどんどん
上昇していくッッ!10cm、20cm、40,50cm・・・パリンッ!
なにっ!?スカウターが壊れただとぅ!!!!
岡部「ザーボンさーん!ドドリアさーん!ふんもっふ!!」
キョン「アッー!アッー!!フリーザ様ッーーー!!ンギモヂィィッ!!!」

長門「・・・おらワクワクしちまうぞ」



ピッピッピッピッピ・・・・
電子音が聞こえる、俺はどこにいるんだ?
朝比奈「・・・ン君!、キョン君!!涼宮さんキョン君がっ!!」
ハルヒ「キョン!?あんた無事なの?」
オレハイキテイルノカ?
キョン「・・こ、ここは?」
古泉「ここは保健室ですよ、全くあなたという人はなんて無茶を」
キョン「助かった・・・」
長門「あまり動かない方が良い・・・」
古泉「安静にしてください、あっそうだこの注射を・・・(ゴソゴソ)」
キョン「お前の股間についてるモノは注射とは言わん!」
●「大丈夫ですよ、ただの麻酔ですからwwwwwwおい、2人とも出番ですよ!」
谷口・岡部「「ウーッス!!」」
キョン「!?」
●「さぁみんなでキョンたんを看病しましょう!!ふんもっふ!!」
谷・岡「「ふんもっふ!」」
キョン「アッー!4Pだけは!4Pだけは!」
●・谷・岡「アッー!!!」

朝比奈「今日は最高の日だぜ!!」
長門「今回はスペシャルプライス・・・4万のとこを3万9500円」
朝比奈「格安じゃねぇか!!」



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