古泉「ちょっと聞いてください」
アナル「どうしたんだい」
古泉「閉鎖かと思ったら釣りだったんですよ」
アナル「ほう」
古泉「そういうわけでフリスクいれますね」
アナル「スースーしすぎて最近さみーよ」
古泉「いいじゃないですか、臭いよりも」
アナル「とはいってもなぁ、やりすぎはいかんぞ」
古泉「……寂しいんですよ」
アナル「俺がいるじゃねぇか」
古泉「そうですね、それじゃあ大根で我慢します」
アナル「やめろ! 切れる!」



ハルヒ「スレッド総数が1600以上あるわ」
キョン「半分近くは落ちているがな」
イツキ「同じタイトルのスレが沢山ありますね」

ユッキ「アナルうめー」
キョン「な、長門。けつをなめるな」



キョン 「古泉・・・今日はお前に穴を掘ることはできない!」
古泉 「なぜだ!!」
キョン 「俺のアナルにナイツオブラウンドのマテリアをつけたからだ!!」
長門 「ここでちょっと解説、ナイツオブラウンドとはFF7でいちばんつよーい召喚獣のことだ。ちなみに元ネタは円卓の騎士。電卓の騎士じゃないぞ!そこでティファをオカズにオナニーしてたキミ!」
キョン 「発動するぜ!!ナイツオブラウンド!!!!!!!!」
アルテマ古泉、Ω古泉、アーサー古泉、マグナ古泉、デューク古泉、セフィロス古泉
クラウド古泉、黒古泉、白古泉、ヒュージ古泉、支援古泉、ハッピー☆古泉、谷口マーク2を召喚した!!
キョン「!?」
アルテマ古泉「さぁ、キョンたん」
Ω古泉 「僕たち14人の愛を」
アーサー古泉 「うけとめて(はぁと)」
「古泉乱舞!!!!!!!!!!!」
キョン 「うわあああああああああああ俺のあなというあなが古泉の聖なる剣、エクスリカバーでふさがれる!!!!うわあああ俺の穴に未使用品がなくなって・・・」

古泉 「まだまだいくよー!!!ものまねマテリア発動!!」
キョン「!?」
アルテマ古泉がしゃべった行までれっつリフレイン♪



「さーかすてぃ~さっちあろんりぃわ~るど~」
「サカスティーねぇ・・・」
「ハマスティーが気に入ったみたいよ・・・」
「・・・俺達はただ見てるだけしかできないな・・・」
「そうね・・・」
「・・・いや、そうでもないか」
「え・・・んっ、ふぁ!」
「俺は、お前をいじめながら見るとする」
「ちょ・・・キョンく、ひゃんっ!」
「朝倉・・・可愛いよ」
「耳はダメ、んっ!!」



「さーかすてぃ~さっちあろんりぃわ~るど~」

「んっ・・・ふっ・・・」
「もっと声を上げていいんですよ・・・?」
「やめ、て・・・あっ!」
「そうです・・・その声ですよ!」
「あっ・・・やっ・・・ひゃっ・・・!」
「可愛い・・・じつに可愛いよ・・・」
「あ・・・だめ、きちゃう・・・何かが、きちゃうよー・・・!!」
「では、そろそろ、行きますか・・・・」




「キョンくん、マッガーレ!!」
「アッー!!!」



「これが、ふんもっふです。」
「そして、これがさっきみせたふんもっふを超えたふんもっふ・・・。」
「セカンドレイドってとこでしょうか。」
「そして・・・」
「これが・・・・・・・・・」
「さ・・・・・・ さらにそれを超えます・・・・・・・・・・・・」
「ぐ・・・・・・ぐ・・・・・・ ぐががが・・・・・・・・・・・・ がああああ・・・・・・・・・」
「ああああ・・・・・・・・・・・・」
「もっふ!もっふ!もっふ!もっふ!もっふ!させさせまさせー!です。」
「時間がかかってすみません。まだこの連続技に慣れてないんです」

「ではキョンたんいきますよ!」
「そんなに早く突いちゃらめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」



みくる「カレーにはハムでしゅ☆」
キョン「あ、ハムの人。」
鶴仙人「キョン君っ!!見ちゃダメにょろ。やっぱりカレーには、スモチっさっ!!」
長門「否、カレーにはカマドウマ。」
ハルヒ「有希!それは、名案よ!!」
古泉「キョンタンキョンタン」
キョン「出来れば黙ってろ。」
古泉「カレーと僕の相性は抜群ですよね?」
キョン「どういういmアッアッアッ……アナルだけは!!アナルだけは!!」



●<「キョンタン、おなか減って眠れないよぉ」
我が嫁がらいじきたないやつだ。一日一食で十分だろ。
●<「いいもーん、キョンタンのソーセージ食べちゃうから」
それはソーセージなんかじゃ……アッー!



ンギモヂィィィッ!



「原点回帰ってあるじゃないですか」
「あぁ」
「ここらで僕も原点に戻ろうかと思うんですよ」
「どこらでだ」
「スリー、トゥー、ワン、ゼロ!」
「電気消えた!」
「……」
「古泉!?」
「さぁ、アナルギアの時間です」
「アッー!」



待たせたな、みんな。
今まで連絡もなしにいきなり姿を消して悪かった。
俺はこのスレにふさわしいキャラを確立すべく修行を積んだ。
そしてこれがその成果の…

中河「アメフトボール型テドドンだ」
キョン「太っ!なんか先端と根本が細いが、真ん中太っ!!」
中河「トラアアアァァァイ!!!!」ズドン
キョン「アッー!!裂けちゃうから!!裂けちゃうから!!」ビリビリ



古「今日はいい天気ですね~」

不良A「おいそこのやさ男」
古「me?」
B「お前だよお前」
古「ああ すいません」
C「お前 頭いいのか?」
古「わかりません 全て自分が基準ですから」
B「何ぬかしてやがる この・・・」

古「やれやれ」


ヒュッ
A「な!?」
C「いつの間に!?」
B「貴様ぁぁ!!」

古「お前らはもう 掘られてる」

C「アッー!!」
B「アッー!!」
A「てめぇのその面・・・よ~く覚えたぜ・・・  アッー!!」


古「完全勝利也」



「あのぅ~これ…キョン君に」
と渡されたのは多分チョコレートなのだろう…
「………そうはさせない」グサッ
朝比奈みくる死亡
「………食べて」
これも多分チョコレートなんだろう…
「ちょっと有希、みくるちゃんに何してのんよ」
「………私はただ…」サラサラ
長門有希存在消去
「さぁキョン、私のを食べなさい」
これもチョコレートなのだろう…
「危ない涼宮さん」グチュ ボーン
涼宮ハルヒ大腸爆破 即死
「危なかったですねキョンタン、これ作ってみたのでどうですチョコで固めてみました」
やっぱりこうなるのか
あっアナルだけは!アナルだけは!



古泉 「長門、力を貸してくれ、神人を楽に倒したいんだ。」
長門 「わかった。このチンコリングをつけたチンコをキョンの尻にぶち込めば、ナガトラマンAになれる。」



長門「・・・・・・・・・いっちゃん」

●「ウホホゥ、ウホホーーーーーイ」

長門「くやしいっ、でも感じちゃう~」ビクッビクッ



●<「ふ~も~ふもふもふもっふも~!」
キョン「・・・なんだその歌は?」
●<「ご存知ないのですか?では直接その体に教えてあげましょう。ふんもっふ!」
キョン「ふっ、ぬるいな若造め!いつまでも掘られ続けている俺と思うなよ?」キュイイイイン
●<「はっ!これは黄金の闘気ッ!あなたは一体・・・・・・ひぃ!」
キョン「第一アナルゲート、解放!来たれ、聖排泄物(セイント・デストロイヤー)よ!!!」
●<「スカトロだけはっ!スカトロだけはっ!」



●「うおおおぉぉぉ!! 今こそ封印を解く時がきた!! 召喚、肛門よりいでし者!!」
 
 ――ブリブリッ!! ジャー

●「ふうぅ~」
キョン「わおっ、素っ敵ぃ!!」



国「あっ古泉くん おはよ~」
古「おはようございます」
国「今日はいい天気ですね 空は快晴 風も微弱
  気温も20℃前後 最高のコンディションですね」

古「そんなことよりこれ見ててどう思う?」
国「すごく・・・・大きいです・・・」



●<ワシのテドドンは108本まであるぞ
キョン「な、なんだってーー!!?」

―中略―

キョン「これが最後の波動アナルだぁーーー!!!」

―中略―

長門「無理や、いっちゃん…もうテドドンが折れとる」
●<マッガーレ…



キョン「……………」
バリバリ
中河「ばぁ!実は俺でした!俺のアメフトボール型テドドンを喰らえ!!」チャンドンゴーン



岡「………ブルンブルン」
山「………ペチンペチン」
中「………チャンドンゴーン」

古「うはwwwwwwたまりませんwwwwwwww」テドドドーン




阿部「…………ウホッ」



●<人々よ!我らを恐れ求めるがいい
●<我らの名はアナルの騎士団

●<ふんもっふ
キ<ンギモヂィィィッ!



キ「ぐはっ・・・」
古「まだまだです・・・あなたではまだアナルの達人にはなれません」
キ「ぐっ・・・」
古「ほぉ・・・その反抗的な目はな!ドスッん!バキッで!ドゴッすか!ドサァァ」

古「おい・・・例のものを」
岡「はっ かしこまりました」

キ「ここは・・・俺は・・・助かったのか?」

な・・・なんじゃこりゃあああああああああああ


古泉に負け・・・度重なる暴行を受けて失神してた俺
次目を覚ますと・・・



体が縮んでいた!!



キョン「古泉…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
●「嬉しいです…ずっとそうなったらいいなって思ってたんですよ」
キョン「本当か!やった!」
●「キョンタン…」
キョン「古泉、大好きだっ!」





谷口「ハッ、ドリームか……」



キョン「谷口…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
谷口「嬉しいぜ…ずっとそうなったらWAWAWAって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
谷口「キョン…」
キョン「谷口、大好きだっ!」





国木田「ハッ、ドリームか……」



キョン「国木田…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
国木田「嬉しいな…ずっとそうなったらいいなって思ってたんだんだよ」
キョン「本当か!やった!」
国木田「キョン…」
キョン「国木田、大好きだっ!」





岡部「ハッ、ドリームか……」



キョン「岡部…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
岡部「嬉しいぞ…ずっとそうなったらハンドボールやろうって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
岡部「キョン…」
キョン「岡部、俺ハンドボール大好きだっ!」





山根「ハッ、ドリームか……」



キョン「山根…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
山根「嬉しいでふぅ…ずっとそうなったら……ハァハァ……キョンタン……って思ってたんでふぅ」
キョン「本当か!やった!」
山根「キョンタンの臭い…ハァハァ……」
キョン「山根、大好きだっ!」





新川「ハッ、ドリームか……」



キョン「新川さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
新川「嬉しいですぞ…ずっとそうなればよかれと思っておりました」
キョン「本当か!やった!」
新川「キョン殿…」
キョン「新川、大好きだっ!」





会長「ハッ、ドリームか……」



キョン「会長…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
会長「ふ、嬉しいな…ずっとそうなればいいと思っていたんだ」
キョン「本当か!やった!」
会長「キョン…」
キョン「会長、大好きだっ!」





裕「ハッ、ドリームか……」



キョン「裕さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
裕「嬉しいね…ずっとそうなったらイヤッホォーッって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
裕「キョンーーだぁーいすきだぁーっ!!!!????」
キョン「裕さん、キャラ違(ry」





部長「ハッ、ドリームか……」



キョン「部長…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
部長「嬉しいね…ずっとそうなったらって思ってたんだ」
部員A「そぅだぁ」
部員B「部長は悪くないぞぉ」
キョン「本当か!やった!」
部長「キョン…」
キョン「部長、大好きだっ!」





圭一「ハッ、ドリームか……」



キョン「圭一さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
圭一「嬉しい…ずっとそうなったらって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
圭一「キョン…」
キョン「圭一さん、大好きだっ!」





シャミセン「ハッ、ドリームか……」



キョン「圭一さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
圭一「嬉しいな…ずっとこんな日々が続けばいいって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
圭一「キョン…」
キョン「圭一、大好きだっ!」
圭一「落ち着け、COOLになるんだ前原圭一」





大石「ハッ、ドリームか……」



キョン「大石さん…あの、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれませんか」
大石「んっふっふ…嬉しいですね。ずっとこんな日々が続けばいいって思ってましたよ」
キョン「本当ですか!やった!」
大石「キョンさん…」
キョン「圭一、大好きだっ!」
大石「…今夜は燃えますぞぉっ!」

長門ハッ、ドリームか……」



キョン「大石さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
大石「嬉しいですねぇ…ずっとそうなったらんっふっふって思ってたんですよぉ」
キョン「本当か!やった!」
大石「キョンさぁん…」
キョン「大石さん、大好きだっ!」





富竹「ハッ、ドリームか……」



キョン「富竹さん…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
富竹「嬉しいですパシャーパシャー…ずっとそうなったらパシャーパシャーパシャーって思ってたんだパシャーパシャー」
キョン「本当か!やった!」
富竹「キョンくん…パシャーパシャーパシャーパシャーパシャーパシャー」
キョン「富竹さん、大好きだっ!」





フリアグネ「ハッ、ドリームか……」



マリアンヌ「ご主人様…あの、今すぐって訳にはいかないですけど、
私と…結婚してくれませんか」
フリアグネ「嬉しいよマリアンヌ…ずっとそうなったらいいなって思ってたんだ」
マリアンヌ「本当ですか!やった!」
フリアグネ「マリアンヌ…」
マリアンヌ「ご主人様、大好きですっ!」





石田銀「ハッ、ドリームか……」



キョン「銀…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
石田「嬉しいぞ…ワシの波動球は本当は108式までないって思ってたんじゃ」
キョン「本当か!やった!」
石田「キョン…」
キョン「銀、大好きだっ!」





コナン「ハッ、ドリームか……」



キョン「コナン…あのさ、今すぐって訳にはいかないけど、
俺と…結婚してくれないか」
コナン「嬉しいぜ…ずっとそうなったらバーローwwwwwって思ってたんだ」
キョン「本当か!やった!」
コナン「ペロ…」
キョン「これは青酸カリ!」





σ(゚o゚ )「σ( ゚o゚ )僕っすか!?」



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