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キョン「ただいま~」
妹「キョンくん~!おかえり~!」
シャミセン「今日はやけに遅かったじゃないか。何かあったのか?」
キョン「あぁ、なんか長門が帰ろうとすると邪魔しでぇ!?何気に喋ってる!?ああ妹よ!い、今のは腹話術的なものでだなぁあ!?」
妹「何言ってるのキョンくん~?」
キョン「へ?だ、だって今シャミが…あ、いや…何でもない(妹には聞こえてないのか?)」
シャミセン「まぁ立ち話もなんだしとりあえずゆっくり腰を落ち着けようじゃないか」
妹「うん、そだね~」
キョン「ばっちり聞こえてるし!なんだこの状況!?だれか俺にも説明してくれ!」
シャミセン「あぁ、自己紹介が遅れたが有希の父です。新年あけましておめでとうございます」
キョン「えぇぇーーーー!?」
妹「キョンくんお客さんの前だからってはしゃぎすぎだよ~w」
キョン「いや、はしゃいでるとかではなく!シャミが長門さんのお父様…えぇぇーーーー!?」
シャミセン「娘から君の話はおおむねうかがっている。なんでも娘のファ、ファーストチッスを強引に奪ったとか…そこらへんの詳しい話やら将来の話が、お義父さん聞きたいなぁ~」
妹「キャ~wキョンくんのエッチィw」
キョン「あってまだ間もないのにいきなりそんな突っ込んだ話しちゃうのぉ!?えぇぇーーーー!?」

一方その頃長門は
長門「            ... . ∞

      (ノ゚ρ゚)ノ あぁ~~ 待ってよ~~~~
      (  )
   , , , , / >

恥ずかしさのあまり現実逃避していた。



長門「ミッドナイト☆ナイスガイ!
<○/
 ||
 <<               」
長門「            ... . ∞

      (ノ゚ρ゚)ノ あぁ~~~~
      (  )
   , , , , / >

長門「ミッドナイト☆ナイスガイ!
<○/
 ||
 <<               」
長門「            ... . ∞

      (ノ゚ρ゚)ノ あぁ~~~~
      (  )
   , , , , / >

キョン「      (  ´,_ゝ        `)へぇ~
     /(  )\
   , , , |ω|

雷電「あ、あれは…(Gokuri)」
●「知っているのですか雷電!?」
雷電「伝説のツッコミ…『ミッドナイト☆ナイスガイ蝶、サイコー』だ…詳しくは民明書房に目を通すといい。
なんと今なら全巻同時購入でアニメイト限定のオリジナルケンシロウストラップが付いてくるうえに貧弱だった僕が今ではこんなにムキムキです!
気になるお値段はたったの10000ウォンだ!みんな是非買ってくれよな!ムッハーwww」



『朝倉と・・・』

「ドウシテコロスノ?」
「朝倉・・・」
「ドウシテコロスノ?コロサナイデ・・・」
「朝倉・・・正気に戻れ!朝倉!!」
「ドウシテコロスノ?」
「くそっ!やるしか、ないのか・・・!?」
「フフフフフ」
「ごめんな・・・助けれないよ。せめて一瞬で楽にしてやる・・・零式!滅!!」
「キャアァァァァ!!」
「朝倉!!」
「あはは・・・ありがとう・・・」
「何でお礼言うんだよ!俺は・・・」
「あなたは、私を助けてくれた・・・あのね、私、あなたが大好きだった。一緒に、学校に通いたかった・・・」
「あぁ、通おう!一緒に通おう!!」
「えへへ・・・ありがとう・・・でも、もう駄目みたい・・・」
「朝倉・・・駄目だ!目を閉じないでくれ!!」
「ばいば、い・・・山根くん」
「朝倉ぁぁぁあああっ!!」



私、谷口。華の女子高生です。しかし、私はこの世界にあるべき人間ではないの。
理由は私が涼宮ハルヒの観察のために、異世界から送り込まれた監視員だから。
私は普段は男に変装している。元々背は高いほうだから、数センチの上げ底で170センチにはなる。
なぜ男に変装しているかというと、彼女にとっての鍵である―愛しの―彼に近づきやすいようにするためなの。
彼からさりげなく涼宮ハルヒの状態を聞き出したり、話題を振って、彼の反応を見たりしている。
ホントはありのままの自分をさらけ出して、笑いあいたいのに…
そうはいかないのが人生である。今日もナンパについてを彼に語りながら、坂道を歩く。
…ホントはナンパなんてしたことないんだけどね。むしろ逆が多いかな。
私は結構、素の自分はかわいいと思ってる。変装後はただのマヌケ面だが…

学校に着くと私は朝倉さんがキョンくんのげた箱に何かを入れているの見かけた。
私はなにやら不穏な空気を感じ、バレないように中身を確認した。
…放課後に待ち合わせをするようだ。何となくまだ不穏なものを感じていた私は、頃合いを計って様子を見に行くことにした。
できるだけ自然にはいるのがコツだ。忘れ物を取りに来たという風にしよう。

「WAWAWA~わっすれもの~」

扉を開けた私は目の前の光景に愕然とした…

(続かない)



DJ OZMA「アゲアゲで行こうぜぇ!」
長門「            ... . ∞

      (ノ゚ρ゚)ノあぁ~~~~揚羽蝶~~~~~
      (  )
   , , , , / >

キョン「
      (´,_ゝ`) はいはいダジャレダジャレ
     /(  )\
   , , , |ω|

長門「ミッドナイト☆ナイスガイ!
<○/
 ||
 <<

DJ OZMA「キャプコーーーーーン!?」



岡部「今日は転校生がいる」

谷口&山根「ウピョピョピョピョーーーーーさだまさし!」

岡部「いや、さだまさしじゃないな。入ってくれ」

ガラガラ

悪魔「どうも悪魔です」

岡部「と言うことで席は開いてないな、だから先生の隣に座るように」

朝倉「いろいろ分からないことはあるだろうけど、隣の席の人に教えてもらってください」

岡部&悪魔「はい」

朝倉「さて、じゃあ1時間目、さっそくみんなでハンドボールしましょう」

岡部&他多数「えー!」



私はずっと望んでた。もし、私がメスで人間だったらと。
日々、彼の優しい手で撫でられると嬉しくて、その度により強く、より強く思った。

「んん・・・」
私は、気付いたらフカフカのベッドの上に居た。大きすぎてブカブカのパジャマ。その匂いは、御主人様の匂い。
「おはよう、シャミ」
「キョン・・・あ、すいません。御主人様」
「構わないよ」
私の首に巻かれた首輪がちりんと鳴る。
「夢を見てました」
「夢?」
「まだ私が猫だった頃に見た夢の夢です」
「夢は叶ったか?」
「はい、今の私は人間の女の子になって御主人様に愛されたいという夢はここに叶った証がありますから」
「シャミ・・・」
「んふっ・・・」
御主人様が優しく口付けをする。
「愛してる、シャミ」
「私も愛してます、御主人様」

その頃
「ベジータたん!マッガーレ!」
「やめろぉぉ!アッー」



「本当に私でいいの?」
「朝比奈さんじゃなきゃ嫌なんだ」
「・・・ドジですよ?」
「構いませんよ」
「おっちょこちょいで、慌てんぼうですよ?」
「ええ、全て含めてあなたが良いんです」
「・・・ありがとう、ベジータくん」



岡「はっ・・・Daydreamin'か・・・」
キ「授業中に寝るったぁ良い度胸してるな、先生」
岡「ひっ!」
キ「罰だ・・・」
岡「嫌だ!谷口になりたくない!ハンドボールを忘れたくない!」
キ「罰・執行」
岡「うぎゃぁぁぁぁぁぁ!」
キ「さて、今の谷口には死んでもらうとするか・・・谷口は二人もいらないからな・・・あはははははは!!」



カ「はっ・・・夢か」



「気がついた!」
唾を飛ばすな。
「どうしてこんな簡単なことに気付かなかったのかしら!」
ハルヒは白鳥座α星くらいの輝きを(ry

―中略―

「その発見とやらは後でゆっくりと聞いてやる。場合によってはヨロコビを分かち合ってもいい。ただ、今は落ち着け」
中河「なんのこと?」





岡部「脇役同士でやっても無駄だ…」
中河「…………………………」



長門「涼子、ローゼンメイデンごっこやろう」
朝倉「何?またアニメ見て感化されちゃったの?」
長門「・・・いいからやって」
朝倉「しょうがないわね。ちょっとだけね?」
長門「よしきた」

朝倉「私はお父様からキョン君を殺すように言われたの。だからキョン君を殺して涼宮ハルヒの様子を見る。」
長門「キョンは私が護る。ローゼンメイデン第8ドールの名にかけて」
朝倉「ごめんそれ無理♪」
長門「グワー、おのれバックアップのくせに・・・」
朝倉「誰がバックアップですって・・・?」
長門「お父様はあなたを不完全にしか造らなかった、だからあなたはジャンク」
朝倉「長門さん、私はジャンクなんかじゃない!」
長門「グワー、やりおる・・・だわ」
黄緑「あら?何してるの?私も混ぜてくれない?」
長門「おk、エミリもカムイン」
朝倉「え、いいわよ別にやらなくて。それより夕飯作ってよ。」
黄緑「今お鍋に火を掛けているから暇なの。だからやるですー」
長門「ジャンク・・・今すぐ楽にしてやるぞ」
朝倉「あ、始まってたの?それと長門さんちょっとそのセリフ物騒すぎない?」
黄緑「やれですやれですー」
朝倉「ちょっとエミリ長門さんの仲間なわけ?それにですです言ってるだけだし・・・」
黄緑「うるせえですー。ほら野郎共、神妙にお縄を頂戴しろぃ!」
長門「まかせて、情報連結解除開始」
朝倉「お縄って・・・ちょwwww何ホントに消えかかってるんだけどwwwwエミリ止めてww」
黄緑「ですー^^」
朝倉「ちょwwwアッー!!」
長門「終わった・・・だわ」
黄緑「じゃあ夕飯にしましょうかしら」
長門「かしら」



長門 「ペット・・・」
キョン 「なんだ?ペットを飼ったのか?」
アポカリモン 「は・・・はじめまして。あなたが噂のキョンおにーちゃんですか・・・ポッ」
長門 「モン繋がり」
キョン 「いやいやいやいやいやいやいやいや」
アポカリモン 「キョンおにーちゃん、あ そ ぼ」
キョン 「きもwwwwwwwwwwwwwww」
アポカリモン 「遊んでくれないのー」
古泉 「これはアポカリモンさん、わたしとオセロでもしませんか?」
アポカリモン 「わーいやったーーー!!」
ーーー数時間後ーーーーーーー
古泉 「グフッ・・・この世の終わりだ・・・世界が闇に包まれてしまう・・・頼んだぞ、ナガモン、わあああああああぷしんかああああああ」
キョン「いやいやいやいやいやいやいやいやいやオセロごときで!?」



長戸「名前を正しく覚えてもらえないのはその髪のせい。黄緑色の印象強すぎるから」
喜緑「ち、違うもん! まだアニメで出番が少ないからだもん」
浅倉「ごめんね、わたし達メジャーだから嫌味みたいで」



長「ピッチングウンコマシーン!ボールの代わりにウンコが飛び出るピッチングマシーンだよ~♪」
朝「いやぁぁぁ!やめて!やめてぇ!」
ベチャ
長「あっ、鳥の糞が当たった」
朝「いやぁぁぁああああっっ!!あぅ・・・お嫁にいけない」
キ「顔上げろ、朝倉」
朝「ぐす・・・なによ」
キ「俺はお前に鳥の糞が付いていても、大好きだ」
朝「キョンくん・・・」
キ「俺が嫁に貰ってやる・・・結婚しよう」
朝「うん・・・」
長「うにゃ~ん。予想外の展開だにゃ~ん」



由「はっ・・・Daydreamin'か・・・」
キ「おはよう、由良さん」
由「にゅう・・・おはよう・・・って、キョンくん!?」
キ「寝顔可愛かったよ」
由「あぅ~///」



古畑キョン三郎
「え~、今日は私の宝物を紹介します。まずは、栞。一見普通の栞ですが、
裏に私を呼び出すメッセージが書いてあります。続いて、くしゃくしゃになったラブレター。
窓から捨てたのを拾っておきました~。まだまだあります。
トナカイのかぶり物、ライン引き、コンピ研のゲーム、そして…白紙の入部届。
どれも私が関わった出来事の記念品です。
そう、宝物なんて物は本人にとっては大事でも、他の人から見れば
何の価値もなかったりするもんです。
こんな、がらくたでもですね、え~、私には大変大事な思い出が詰まってるんです。
10万積まれたって人には渡せません~
100万だって……え~100万ならちょっと考えます」



シャミセン「赤い洗面器を頭に乗せていた男の話。何故そんな事をしているのか。それは…

ペチッ


長門「今のは腹話術…」



キョン三郎「……」



涼宮ハルヒの逆転!~第一話「孤島島症候群」~


新川「それでは審議を始めたいと思います」

ハルヒ「弁護人!準備完了しているわ」

古泉「僕も準備完了しています」

――中略――

ハルヒ「これは全てヤラせのお芝居だったというわけよ!!」

妹「すごーいすごーい」

シャミ「無罪」

――中略――

長門有希暴行事件に続く



ハルヒ「気がついた!」
唾を飛ばすな。
ハルヒ「どうしてこんな簡単なことに気付かなかったのかしら!」
ハルヒは白鳥座α星くらいの輝きを(ry

―中略―

中河「気がついた!」
唾を飛ばすな。
中河「どうしてこんな簡単なことに気付かなかったんだ!」
中河は蛍光灯くらいの輝きを(ry

―中略―

谷口「気がついた!」
唾を飛ばすな。
谷口「どうしてこんな簡単なことに気付かなかったWAWAWA!」
谷口は死にかけの蛍くらいの輝きを(ry


以下、無限地獄。



BAD END...



サンデー機関

新川「さて、次は…、ありゃ~キョン君また罰金ですかw」

田丸「また最後かぁ。こりゃあ喝だな。喝」
カァーツ!!

森「一回だけじゃないんでしょ?彼は鍵なんだから、もっと自覚しなきゃ。
喝ですよ。」

新川「もぅ一個喝ww」ペタ

カァーツ!!

新川「長門さんはまた一番みたいですね」

森「これですよ。これがSOS団員の行動ですよ、見習って欲しいですねぇ」

田丸「彼女は遅れた事なかったよなぁ?」

新川「え~、そう…ですね。まだ遅れた事無いですね」

田丸「たいしたもんだ。天晴れやって下さい」

アッパレーィ!!

新川「さてと、次の話題……」



カーマ「寝る」
神人「おやすみ」
朝倉「じゃあわたしも」
カーマ「これ私のベッド」
朝倉「そんなこと無いわよ」
神人「まあまあ、ここはやっぱりみんなのベッドだよ」
カーマ「違う!お前らにはお前らのベッドがあるでしょ!」
朝倉「しかたないから自分のベッドで寝るわ」
神人「私もそうしよ」
カーマ「ご、ごめんね!ここみんなのベッドだからみんなで寝よ?」



古畑キョン三郎

[新しいゲームを買った時には必ず説明書を読んでください、少なくとも3回。箱から出す前とインストールした後と、
寝る前に。一晩置くのがポイントです。気を付けなければならないのは、コンピ研製のゲームで……」



キ「由良さん、どうしたんだ? その頭」
由「さあ……? 気付いたらはげてた」

ツン由良=ツンツル由良の略。
……ごめんなさい。



朝「あなたを(ry」ツン
キ「……刺さって、ない?」
朝「駄目、人を刺すなんて……」
キ「朝倉……」

ツン朝倉=ナイフを振り回すが最後に怖気付いてしまう朝倉のこと。
ツン、とはナイフの刃先で軽くつついた音である。
余談であるが二人はその後幸せに暮らしましたとさ。



ある日由良さんに猫耳が生えた。俺の属性にデストローイ!!!

キョン「あぁ~・・・っと・・・どうしたんだその耳は?」
由良「はぅん/////きょ・・きょんk

(省略されました。経験地が足りないのでこれから由良さんは暴走するようです)



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