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キ「(このスレだと俺はウホ泉の野郎に掘られてばっかりだ)」
キ「(しかし、掘られぱなしってのは俺のプライドにさわる…)」
キ「(たまには俺が掘るのもアリだよな…?)」
キ「(だとすれば誰を掘るかが重要だ…)」
キ「(ウホ泉は逆に掘られるだろうから却下だ。朝比奈さんは掘るには忍びないし…長門は確実に無理だ。消される。)」
キ「(ならハルヒは…?)」
キ「(俺があいつに選ばれた存在だとしたら、あいつは俺に対して少なくとも好意は抱いているはずだ…)」
キ「(よし、一度決めたらやるのが漢ってもんだ!そうと決まったらハルヒを呼び出して、っと…)」

~~~~~~~~~~~~~~~

ハ「急な用事があるって、いったい何なのよ!私は忙しいんだからね!?」
キ「ハルヒ、用があるってのは他でもない…」
ハ「な、なによ…/////」ドキドキ
キ「 や ら な い か 」
ハ「えっ?ちょっ、なんな「モウガマンデキナーイ!!」ガバッ

ハ「アッー!?アナルだけは!!アナルだけは!!」



キョンとハルヒが一つになった日 ー完ー


ご愛読アッー!!りがとうございました!
次回作にご(ry



※エンドレスエイトより

キ「(このままハルヒを帰してしまっては駄目なんだ。)」
キ「(このままでは何の解決もしないんだ。15499回目の2週間になってしまう…)」
キ「(何だ…何が足りないんだ…)」
ハ「どうしたの?」
キ「(っ!?この強烈な既視感は!!そうだ!この直後に何か言わないとハルヒは帰ってしまうんだ!何とかするんだ、俺!)」
ハ「あたしも忙しいから、そろそろ帰るわよ?」
キ「ま、待ってくれ!!」
キ「(引き留めたのはいいが…どうする、この夏休みにやっていないこと…)」
ハ「?」
キ「(…そうだ!!アレがまだだ!!おそらくアレしかない!!)」
キ「俺はまだやり残したことがあるんだ!」
ハ「はぁ?なによ、言ってみなさい。」
キ「まだハルヒのアナルを掘っていない!!!」
ハ長み古「「「「!?」」」」
ハ「ちょっ、ちょっとなに言っ「問答無用!」

ハ「アッー!?人前だけは!!人前だけは!!」




キョンとハルヒが再び一つになった日 ―完―

追伸:めでたく15499回目の夏休みを迎えたそうです。



ハ「(はぁ…最近は訳がわからないわね。気がついたらキョンにアナルバージンは奪われてるし…)」
ハ「(でも、相手がキョンならアナルだけじゃなくても…/////)」
ハ「うふふふふ…っ!?鼻血が!ティッシュ!ティッシュ!」
ハ「はぁはぁ…(も、妄想して興奮しすぎたわ…)」
ハ「(でも…アタシは妄想しちゃうほどキョンが好き…これは変えられない事実…)」
ハ「(だからキョンに『好き』と言えないままなのはアタシにしたら不本意極まりない出来事…)」
ハ「(しかし!そんな日々も今日で終わりよ!アタシ、涼宮ハルヒは思い立ったら即行動が主義なのよ!)」
ハ「(そうと決まれば早速、キョンを呼び出しって、っと…うふふふふ////)」
ハ「ハルヒ、いっきまーす!」

~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~

キ「で、どうしたんだ?こんな所に呼び出して。」
ハ「あ、あのね…?(言え!言うのよ!ハルヒ!)」
キ「あぁ…そうか、わかったよ。お前が俺をここに呼んだ理由がな。」
ハ「え?(なに?もしかして…バレたかしら?)」
キ「お前も気持ち良かったんだな?俺も、お前のアナルが最高すぎて他のアナルなんかじゃ駄目なんだ。」
ハ「へ?ちょっ、ちょっと待っ「さぁ!快楽の向こうへ行こうぜ!」

ハ「アッー―――!!!!!(あ~ん…もう!違うのに~…アタシはただ自分の気持ちを伝えたかっただけなのにぃ~…でも、でも…)」
キ「ワッセローイwwwww」
ハ「ンギモヂイイィィィ!!!!!」



キョンとハルヒが一つになる五秒前 ―完―


追伸:後日、キョンのほうからハルヒに告白したそうです。



――日曜日、キョンとハルヒはデート中…

ハ「今度はあっちへ行ってみましょう!」
キ「あぁ(やはりハルヒと一緒にいると落ち着くな)」

~~~~~~~~~~~~~~~~

ハ「ワ~プで~ル~プな~♪」
キ「(こんなデートができるようになったきっかけも全てはハルヒのアナルを掘ったことからだったな…)」
ハ「あっ!あれはなにかしら!不思議のにおいがするわ!」
キ「(今となってはアナルを掘るだけではないが…おっとこれ以上は禁則事項だ)」
ハ「あっ古泉君!やっほ~!今、デート中なの!まったね~!」
キ「(しかしやはりハルヒのアナルは最高だな…世界一、いや宇宙一と言っても過言ではない…)」
ハ「あっ!あの服かわいいわねー!」

キ「(付き合う事をSOS団のみんなに教えたときはみんな祝福してくれた…)」
ハ「ねー、キョン!聞いてるの?」
キ「(そのときに長門や朝比奈さんが若干悔しそうにしていたから意外とあの二人も俺に好意があったのかもな…ウホ泉の野郎は視界に入れなかったから知らんが)」
ハ「ちょっとキョン?どうしたの?」
キ「(しかし今の俺にしたら、ハルヒ以外は考えられんな…)」
ハ「な、なんでズボンを下ろs」
キ「(だってそうだろう?こんな可愛い彼女と一緒に居られるんだぜ?)」
ハ「アッー!!!!!アナルだけは!!アナルだけは!!」
キ「(願わくば、2人の愛が永遠に続いてほしいもんだ…)」ドピュドピュ
ハ「ンギモヂイイィィィ!!!!!」



気がつけばキョンとハルヒは一つに ―完―


追伸:古泉君は泣いて帰りました。



突然で悪いが俺は絶望してる、この世に絶望してる
だが一応高校には通ってる。親に養ってもらうにはそうしないといけないからな
くだらない自己紹介を終えて目が合った眉毛の太い女子にウィンクした。いや別に意味は無い

「ただの人間には興味ありません、この中に(ry」

なんだこいつ?俺のような態度で電波かましやがって不思議ちゃんのつもりか。負けねえぞ
そう思い俺は手をあげた。担任が気づいて当てる

「もう一度自己紹介していいですか?」
「え?お、おう」

「えー、俺のほうこそ!ただの人間、いやこの世界自体に興味がない。だから宇宙人でもなんでもいい。俺を楽しませてくれる奴がいたら友達になってくれ」
俺は後ろを向いて鼻で笑う
フッ

そいつは俺をめずらしいとでも思ったのかちょっと不思議そうな顔をしていた

そして次の日、俺は朝のホームルーム前にあいつに話しかけられた
「ねえ」
「なんだ?」
「昨日の紹介、どこまで本気だったの?」
「それならお前だってそうだろ、超能力者とかってなんだよ」
「あたしは本気よ、あんたもそう?」
「まあな」
「本気でそう?マジで?」
「ああ」

古泉「実は僕でした!掘れ掘れ掘れ」
キョン「アッー!アナルだけは!アナル……ンギモヂイィ!!」



サンタクロースを何時まで信じていたか、なんt
古泉「ちょっと失礼」
なんだお前は?
古泉「そんなことはいいじゃないですか」
俺のモノローグから出てってくれ

古泉「実は僕でした!掘れ掘れ掘れ」
キョン「アッー!アナルだけは!アナル……ンギモヂイィ!!」



ライト「ん?」

パサッ

ライト「ノート?DEATH NOTE 直訳で死のノート」


古泉「実は僕でした!掘れ掘れ掘れ」
キョン「アッー!アナルだけは!アナル……ンギモヂイィ!!」



ネギ「え!日本で学校の先生をすること?!!!」

偉そうな人「そうじゃ」

トントン

ネギ「?」

古泉「実は僕でした!掘れ掘れ掘れ」
キョン「アッー!アナルだけは!アナル……ンギモヂイィ!!」



カズキ「夢だ!こんなの夢に決まってる!じゃなきゃあんな怪物、いるはず無い」
あの子、気づいてない?

カズキ「危ない!」

ガキーン

古泉「実は僕でした!掘れ掘れ掘れ」
カズキ「アッー!アナルだけは!アナル……ンギモヂイィ!!」



古泉「……おや? ここはいったいどこでしょう?」

阿部「ここは……? 公衆便所、じゃなさそうだな」

古泉「おやおや? 貴方は?」

阿部「俺か? 俺は阿部だ。自動車修理工だ(うほっ! 可愛い少年)」

古泉「阿部さんですか。僕は古泉一樹といいます。まだ高校生です(うほっ! 良い男)」



古「今日は趣向を変えてみました。」
キ「俺を掘ることには変わりないんだろう?」
古「まぁまぁ、今回はアナルに体温計を挿してみようと思うのですよ。」
キ「なっ!?」
古「ではいきますよ~ふんもっふ!」
キ「アッー!!」
古「ふふ、これもなかなか乙なプレイですね…」
キ「……………」プルプル
古「どうしました?キョンタン。」
キ「いつきん、大好き~!!!(////」
古「!?」



体温計デレ:アナルに体温計がささるとデレ属性を発揮する。



古泉「ばぁ!!」テトドドーン
キョン「あひゃあああああ!」



ライブ中の真相

ハ「星空見上げ~私だけの~♪」

キ「………………」
古「………………(キョンたんの隣ゲットォォーー!!!)」シコシコ



涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団アナル支部 EDテーマ
『ホレ掘レユカイ』

1番

ヤマジュンみたいにツナギのホックを下ろしたら
みんなでイイオトコになれるね
ホルホルしたいと願いながら過ごしてたよ
掘らせてくれたのは誰なの?

アナルの奥までアッー!
黒くて大きなこのテドドンは
誰もかもを巻き込んだガチホモで掘 ろ う よ

アナル掘レタ日ノ事
公園のベンチで
イイオトコ ツナギを脱ぐ 俺と ヤ ラ ナ イ カ

明日また掘れたら 笑いながらアナルに
テドドンを 挿しこもう
カイカンなんだよ ア ッ ナ ル

ウホッいい男 さぁやらないか
大きな テド&ドン スキでしょう?

2番

イロイロプレイが出来そうで出来ないアナル
それでもひとつだけわかるよ

ムラムラしちゃって でかい穴の奥に挿れる
テドドンが快感くれるよ

アナルに挿そうよイイッ!
ディープでンギモ゙ヂイ゙イ゙!!ケツ穴だもん
アナルだけは!!アナルだけ!!アナルだけはぁ!!掘 ら せ て

テドドン繋いだら
向かうとこ素敵でしょ
挿れられたアナルには 苦痛がないの
掘るだけしていると 後ろから掘られちゃう
「ンギモ゙ヂイ゙イ゙!!」
ココロから強く叫ぶほど カ・イ・カ・ン
力抜いて 後ろ向いたら挿れるよ
ビクビクッするでしょう?

リピート

アッー!
黒くて大きなこのテドドンは
誰もかもを巻き込んだガチホモで掘 ろ う よ

アナル掘レタ日ノ事
公園のベンチで
イイオトコ ツナギを脱ぐ 俺と ヤ ラ ナ イ カ

明日また掘れたら 笑いながらアナルに
テドドンを 挿しこもう
カイカンなんだよ ア ッ ナ ル

ウホッいい男 さぁやらないか
大きな テド&ドン スキでしょう?



キ「あっ、古泉」
古「おや、珍しいですね」
キ「あっ、そうだ。これ要らないからお前にやる」
古「え・・・あ、はい、ありがとうございます」
キ「少し飲んじまってるけどほぼフルに入ってるからさ。じゃあな」

古「キョンくんの飲みかけ・・・間接キス・・・///(←じつは本当は色々変装した女の子)」


古泉デレを普通にしちゃホモになるじゃねぇか。設定は多少勘弁してく、アッー。



榎本「ふんもっふ!」
キョン「な、なにい!?」
古泉「ひっかかりましたね!」
キョン「……い、いや、ひっかかったつーか……」
古泉「さぁ! このままめくるめくるアナルな――」


キョン「だって、お前……女、だって●●●が……」



古泉「ひゃうんっ!?」

 事後

キョン「なぁ……」
古泉「はい、なんでしょう……」
キョン「なんで男の格好なんかしてたんだ。変声期まで使ってさ」
古泉「それはバーローに」
キョン「うそつけ。その顔とか体とか、殆ど特殊メイクって、やりすぎだろう」
古泉「そんなことありませんよ。機関の力を借りれば、本当に男になることもできました」
キョン「……だからさ、なんで」
古泉「……なんで、といわれましても」
キョン「理解できん」
古泉「……」
キョン「……なんつーか、いや、さっきのお前かわい、かったし……」
古泉「!?」
キョン「……」
古泉「あのう」
キョン「……なんだ」
古泉「明日からは、ちゃんと……」
キョン「そうしろそうしろ。早死にするぞ」
古泉「……はい」


 ~ハッピーアナルエンド~
    アナルよ
        永遠に



高校の頃カッコいいと思って
超能力も無いのに耳に携帯当てて、突然キョンを呼んで
「落ち着いて聞いて下さい・・・また閉鎖空間が発生しました」とか言いながら息を荒げて
「神人がまた暴れ始めたみたいですね・・・」なんて言ってた
涼宮ハルヒに「古泉君何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・超能力(自分で作った設定で赤い光の玉に変わる能力)を持たぬ者にはわからんだろう・・・」
と言いながら部室から出ていく
テスト中、静まり返った教室の中で「はい・・・新川さんですか・・・また暴れ始めましたか」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる

柔道の授業で試合しててキョンタンに寝技をかけキョンに
「フフ・・・マッガーレ」
とかもやった岡部も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はクラス全員を掘り終了
毎日こんな感じだった

でもやっぱりそんなホモキャラだと自動車修理工に
「 や ら な い か 」とか言われても
「ウホッ、いい男」とか言って阿部さん本気にさせて
くそみそテクニックくらったりしてた、そういう時は何時も尻を痛がる動作で
「アッー!アナルだけは!!アナルだけは!!」って一瞬嫌がったふりして
「フフ・・・今度はこちらの番ですね」と言って阿部さんの穴を思いっきり掘ってた
そうやってプレイして休み時間が終わるのを待った
授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると快感だった



●<テレビの前にスプーンをお持ちください。ではいきますよ…


●<ンギモヂイイィィィ!!!!

ハ・キ「「すごっ!」」



ガチホモをいつまで信じt(ry


ーーー中略ーーーー


ハ「キョン!なんか出た!」
キ「俺も出るうぅぅ……!!!」ドピュドピュ
●<マッガーレwwwwwマッガーレwwwww
ハ「………………」



キョン妹「キョンくん夢が無いね」
キョン「夢は無いがテドドンならあるぞ!!」
キョン妹「アッー!!アナルだけはっ!!アナルだけhンギモヂイイィィィ!!!!!」



古泉「さて、そろそろ行きますよキョンたん!」
キョン「ブーム酔拳!どぉらああああ」
ドゴバキグバ
古泉「うにゃああああああああああああああああ」

キョン「ふぅ……さて古泉の死体でも掘るか」
古泉「アッー!死姦だけは!死姦だけは!」



古泉「キョンたん!」
キョン「…うそだろ!?」
古泉「驚きました? フフ…驚くに決まってますよね あんなことがあったんですから」
キョン「どうして…」
古泉「僕、やっぱり不死身でした アナリストの皆さんも認めてくれたんですよ!
     見てください! 新スレもここに!」
キョン「そんな…そんなこと」
古泉「今度こそ胸を張って言えます 僕は古泉、アナルスレの王者 よろしくおねがいします、キョンたん♪」

なんだかおもしろくないのでこの辺で終わりにしておこう

キョン「アッー!!」



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