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対朝倉戦後……
谷「うお、スマン。ごゆっくりぃぃぃぃ」
長「面白い人」ギリッ
長(至福の一時を邪魔しやがって……)
キ「どうすっかなー」
長「まかせて、情報操作は得意。谷口は死んだ事にする」
キ「そこまでする必要あるのか?」
長「ある」
キ「……」


翌日。
岡「あー、谷口だがー、痴情のもつれで、痛ましいことだと先生も思う、朝倉くんに刺されて死んだ。
いや、先生も今朝聞いて驚いた。
なんでもずっと付け回してたらしく、昨日の放課後にとうとう刺されたそうだ」


ハ「キョン。これは事件だわ」
キ「当たり前だっ!」



朝倉「あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を(ry」
キョン「冗談はよせ、早くナイフしまって!」
朝倉「じゃあ死んで」
ヒュッ
キョン「危ねっ!」サッ
朝倉「避けちゃ駄目じゃない『グサッ』あれ?」
キョン「?」
朝倉「あーん壁に刺さっちゃったー抜けない~…」グイグイ

キョン「この隙に逃げるっ!」
朝倉「それ無理♪この教室は私の情報制御下にある」グイグイ
キョン「おや、窓は開いた」ガラ
朝倉「あーっ忘れてたー!」ガビーン
キョン「よっしゃカーテンをつないで、ばーあーい」スルスルスル
朝倉「駄目ー!逃げないで、待ってー!」グイグイ

ガシャーン

長門「一つ一つのプログラムが甘い…あれ?」
朝倉「ひっく、ひっく、もうやだあ…」



もしもシリーズ
~もしも古泉君が鶴瓶さんだったら~









長門「きゃあ!……夢」
鶴瓶「どないしてん」



朝倉「あなたを殺――」
キョン「ハックション! ……すまん、何だって?」
朝倉「あなた――」
キョン「ぶぇっくしょん! ……わりい、なんか鼻がむずむずするな」
朝倉「あなたを――」
キョン「バンッ!(やべえ。屁がでちまった) で、何だって?」
朝倉「だから――」
キョン「……おっとすまん電話だ。なんだ涼宮か、今取り込みちゅうなんだけどな」
朝倉「だ、だから――」
キョン「わかったわかった! また後でかけ直せば良いんだろ。すまん、何か言ったか?」
朝倉「あ、あああ、あなたを殺して――」
キョン「ちょっと待った! さっきのくしゃみで鼻水が(チーン)。すまん続けてくれ」
朝倉「だからね! あなたを殺して――」
キョン「おや、靴ひもが解けていたな。結び直さないと」
朝倉「いい加減人の話を――」
キョン「結んだら聞いてやるからちょっと待て。これでいいぞ」
朝倉「ちゃんとこっちのはなしを――」
キョン「……何だかトイレに行きたくなってきたんだが」
朝倉「とっとと行ってきなさい!」
キョン「(5分後)ふう……すっきりした。で、何の話だっけ?」
朝倉「いい!? 今度は集中してちゃんと……」
外からの声「きゃーゴキブリよ!」
朝倉「始末してくる!」
キョン「あ、ああ……」
朝倉「(3分後)これで良いでしょ! だから、あなたを殺――」
谷口「wawawa忘れ物~♪」
朝倉「机ごともって帰れば忘れないでしょ!(谷口に向けて机を放り投げる)」
谷口「ぐわ!」
キョン「……なあ。また、明日にした方が良いんじゃないか?」
朝倉「ここまで言って引ける訳がないじゃない!」
キョン「そ、そうか。なら言ってくれ。ちゃんと聞くから」
朝倉「よっく聞きなさい! あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見る!」
キョン「…………」
朝倉「(やったー! やっと言えた! あとはこのナイフで!)」 ドカーン
キョン「大変だ! 校庭に隕石が落ちだぞ!」
朝倉「もう何でもいいから死になさい!」
キョン「何で!?」



「君、お名前は?」
「ながとゆき」
「お年は?」
「3さい」
「お父さんは?」
「じょーほーとーごーしねんたい」
「その手に持ってるのは?」
「……れもんだよ?」
「いや、それは分かるんだけどね。どうしたんだいそのレモン」
「……いわなきゃだめ?」
「いや別にダメじゃないんだけどね、何か手がかりがあればいいかなぁと思って」
「じゃぁないしょ」
「そっか。こりゃ参ったなははは……」
「おじさんまいご?」
「いやおじさんは警官だからね。まいごは君のほうでしょ?」
「ゆきまいごじゃないよ。いんたーふぇーすだもん」
「はははそりゃ面白いねぇ」
「あーうそだとおもってるー。ぶー」

「おーい長門ー」
「あ! それじゃねおじさん!」
「……何だったんだあの子は」



もしも長門と朝倉の立場が逆だったら


長門「あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見る」
キョン「止めろ、ナイフをしまってくれ!」
長門「それは無理、では死んで」
ガシャーン
朝倉「一つ一つのプログラムが甘いわね」
長門「…所詮バックアップ、か」サラサラ
朝倉「あっ眉毛が細くなってる」
キョン「細い方が可愛いと思うぞ、俺イモマユ属性無いし」
朝倉「イモマユ属性って何なの?」
キョン「太い眉毛に萌える者が持つ属性だよ」
朝倉「…ふーん…」

次の日。
阪中「朝倉さーんここ教えてなのねー///」ハアハア
朝倉「はいはーい、ここはね…」
キョン(すっかり元通りだな…)

放課後。
キョン(…あいつ、ほとんど備品みたいな奴だったけどいざいなくなると…)
みくる「お茶でしゅ」
古泉「ありがとうございます」
ハルヒ「今日は私が録り溜めた宇宙人特番の鑑賞会をしまーす!いえーい!」
キョン「…なあハルヒ、誰か足りなくないか?」
ハルヒ「皆いるじゃん、何か変?」
キョン「…………」



『ル・ラーダ・フォルオル!』

朝倉「フェルエリア・フォン・エターナリティ!」
長門「マホカンタ!」
古泉「金玉取れた!」
岡部「援交ばれた!」

 やってられーん



「なんなんだ、お前?」
 豚鼻をひくつかせて、そいつは格好よく決めた。
「――救いのヒーロー。ブリブリざえもん」
 棒刀に、ダサいスパッツ。
 何処からどう見てもスパッツには見えない。ただの喋る豚だ。
 ……そんな風に思ってた時期が、俺にもありました。

「助太刀いたす」
「……はい?」
「有利な方につくなっ!」
 訳が分からない朝倉の隣に並び、棒刀を引き抜くブリブリ野郎。
 そんなすべてをお構いなしに一発大逆転な長門。
「……ふ、計算どおりだ。救い料一億万円、ローンも可」
「やかましい!」
 ぼふんと消える豚野郎。長門の視線が冷たかった。

 カマドウマに襲われて大ピンチ。
 やっぱり豚野郎は役立たず……じゃなかった。
「救い料10円。……持ってるか?」
「あぁ」
「ふっ。大サービスだ」
 とう、と跳躍する豚侍。
 棒刀でカマドウマに切りかかり――
「ぶぎゃあ!」
 ――跳ね飛ばされた。
 結局古泉が「ふんもっふ!」「マッガーレ!」「アーッ!」してやっつけた。



キ「・・・誰だ、キミは」
ヌ「ヌンだよー、キョンくん」
キ「何故に、俺の名前を知ってる!!」
ヌ「だってーボクこの部屋の擬人化だもん」
キ「・・・何?」
ヌ「えへへー。ずっと好きだったんだよー」
キ「で、デレるな!!」
ヌ「だって、ずっとこうしたかったんですもん・・・ずっと・・・」
キ「・・・仕方ないな・・・」
ヌ「大好きだよー」

・ヌンデレの証明(数学式)
ちなみに古泉曰く、SOS団の部室も異空間化されており、何種類もの様々な要素や力場がせめぎ合い、
打ち消し合って飽和状態にあるので、はた目には通常空間と何ら変わりはないらしいが真偽詳細は不明。(=混沌と勝手に解釈し下に続く)・・・①

ヌン(Nun)は、エジプト神話の原始の神で、あらゆる存在の起源たる原初の大洋ないし混沌が擬人化された(←ここ注目)神格・・・②

混沌の擬人化たるヌンが出れる・・・③

①と②と③より
∴ヌンデレ

(①と②From wikipedia)



朝「言っておきたいことがあるの」
キ「なんだ、朝倉?」
朝「とてつもなくキョンくんが好き」
キ「ちょ・・・!」
朝「朝から晩までキョンくんに犯される事を考えて一人でやってる」
キ「そ、そうか」
朝「私は、キョンくんが好き。キョンくんは?」
キ「・・・俺も、朝倉が好きだ」
朝「わかった。じゃあ、子供産もう」
キ「ちょっと待てぇい!!」



朝「えっへへ~キョンく~ん!」
キ「ぐぉ!!ナイフ持ちながら抱きつくのはやめろ!!」
朝「刺されちゃえばいいのに~。そしたら独り占め」
キ「怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
朝「だって、いつもSOS団で忙しいって言って私の相手してくれないもん」
キ「あー、先に言うが俺とお前は彼氏彼女じゃないのはわかってるのか」
朝「うん。だから、殺して独り占めしたい感じなの。もう、凄く大好き」
キ「おいおい」
朝「異常なのはわかってる。でも・・・自分でも気持ちが抑えられなくて・・・」
キ「・・・やれやれ。じゃ、今度ギャツビーランドでもいくか」
朝「え・・・やったー!!あっははー!!」
キ「ナイフを振り回しながらはしゃぐなって」

デンデレ=デンジャラス・デレ



由「あぅあー・・・キョンくーん・・・」
キ「うへ。由良さんのアンデッドだ」
由「だいすきー・・・あー・・・・・」
キ「よしよし。俺がドレスアップしてやる」


アンドレ=アンデッドをドレスアップ

別に由良さんじゃなくてもよかった。今は反省している。



朝倉「入ったら?」
キョン「お前か」
朝倉「そ。意外でしょ」
キョン「何の用だ?」
朝倉「用があるのは――省略――涼宮さんのことね、どう思ってる?」
キョン「どうって……そりゃあ、大切と言うか貴重と言うか(おっぱいが)」
朝倉「人間はさあ、――省略――これ、どう思う?」
キョン「よく言うかどうかは知らないが、言葉通りの意味だろうよ(こいつまさか)」
朝倉「じゃあさあ、――省略――、あなたならどうする?」
キョン「なんだそりゃ、日本の経済の話か?(やっぱりこいつ)」
朝倉「とりあえず――省略――何も変わらないんだし」
 疑惑が確信へと変わった。
キョン「……朝倉、悪いことは言わない。やめておけ」
朝倉「あら、気づいちゃったの?」
キョン「そりゃ気づくさ」
朝倉「そう。じゃあ諦めて」
キョン「冗談はやめろ。それが本物じゃなかったとしたらビビるって。だから、よせ!」
朝倉「冗談だと思う?」
キョン「そう願いたいね。やっぱり現状維持のほうがいいと思うぞ、俺は」

朝倉「何も変化しない――省略――あなたを殺して涼宮ハルヒの出方を見る」
キョン「へ?うおわっ!何すんだいきなり!」
朝倉「死ぬのっていや?殺されたくない?」
キョン「何で俺がお前のおっぱいの悩みで殺されなきゃいけないんだよ!」
朝倉「……何言ってるの?」
キョン「シリコン入れるかどうかで悩んでるんだろ?断然入れないほうが良いぞ!
涼宮のおっぱいには確かに劣っているかもしれない。だが、お前のおっぱいにはお前のおっぱいにしかない良さがある!
俺は認めないからな!シリコンの入ったおっぱいなんて……
そんなおっぱいはおっぱいの皮を被った偽物パチモン完全ダミーだ!」
朝倉「わたしには有機生命体のおっぱいの概念がよく理解できないけど……
あなたが変態だということは理解できたわ」
キョン「俺が変態じゃないと何度言ったら(ry」
朝倉「最初からこうしておけばよかった」
キョン「(な!?体が動かねえ!)」
朝倉「あなたが死ねば、――省略――またとない機会だわ」
キョン「(知らねえよ!ハルヒのおっぱい揉みしだくまで死にたくねえ!)」
朝倉「じゃあ死んで」

キョン「(う、うおおおぉぉぉぉぉぉおおっぱいぃぃぃぃいい!!!!!)」
バリバリパリーン
長門「一つ一つのプログラムが――省略――侵入を許す」
朝倉「邪魔する気?この変態が殺されたら、間違いなく涼宮ハルヒは動く。
これ以上の情報を得るにはそれしかないのよ」

――中略――

長門「あ」
キョン「どうした?」
長門「眼鏡の再構成を忘れた」
キョン「……どっちでもいいと思うぞ。俺にはおっぱい属性しかないし」
長門「おっぱい属性って何?」
キョン「理想のおっぱいを突き詰め、それに萌える属性のことだ」
長門「……そう」


キョン「(ハルヒのおっぱいを揉まずして危うく死ぬところだったな……)」

AAランク+の名に恥じないおっぱいを持っていた朝倉と洗濯板アンド白板(予想)のダブルボーダー長門有希。
自分のおっぱいに対する両者のコンプレックスのせめぎ合いは凄まじかった。
だが、裏を返せばそれだけあいつらにもおっぱいに対する熱い思いがあったということで
みくる「あ!キョンく」
キョン「黙ってろ!」
みくる「ひいぃ!」



キョン「おい、ハルヒ。今度の休みは映画にでも行こう」
ハルヒ「一緒に行ってください、でしょ」
キョン「へいへい、どうか俺と一緒に行ってくださいませんか」

 ふんもっふ! ふんもっふ!

みくる「よ、よんでましゅ!」
キョン「うるせぇ! ……それじゃあハルヒ、いつもの所に十時でな」
ハルヒ「わかったわ。遅刻しないでよ」

 ふんもっふ! ふんもっふ!

みくる「よよよ、よんでましゅうっ!」
キョン「あーもううるせぇな! わかったよ、まったく……ぐえっへっへ!」
みくる「きゃーああ、いや、やめてぇ!」

 ふんもーぉっふ!

古泉「アナレンジャイ!」
山根「ホモレンジャイ!」
新川「ヘビレンジャイーっ!」
長門「まんすじ!」
岡部「援助交際!」

 ふんもっふ!

古泉「五人そろって!」
五人「ゴレンジャイ!」



キ「やばいやばい・・・忘れ物してた。ったく・・・俺は谷口かっつうn・・・あれ?由良か?」
由「すー・・・すー・・・すー・・・」
キ「寝てる・・・そういえば、帰りのホームルーム中から寝てたな・・・誰か起こしてやればいいのに」
由「すー・・・すー・・・すー・・・」
つんつん
キ「・・・お、これはつつきがいがある頬だ・・・」
つんつんつんつんつんつんつん・・・
由「んぅ・・・キョン、くん?」
キ「あ、起きた」
由「・・・あれ?ホームルームは?」
キ「とっくの昔に終わってますよ。既に夕日が傾いてるのは見たとおり」
由「え!?あ、もう五時だ・・・どうしよう・・・部活出れない・・・・・」
キ「今からでも行ったら良いと思いますよ」
由「でも・・・」
キ「こんな日もありますよ。人生は長いんですから。いちいち避けてたらキリがないですよ」
由「それもそっか。じゃあ・・・さっきみたいに、ホッペつんつんしてぷにゅぷにゅしてくれた・・・行く」
キ「え・・・くすっ。やれやれ」



すってんころりん。
朝「あいたたた・・・」
キ「・・・・・」
朝「キョンく・・・まさか見たっ!?」
キ「あははは!!まさか、毛糸のパンツを吐いてるとはな・・・可愛い可愛い!!」
朝「・・・ありがとう・・・」
キ「はい!?」


プギャーデレ=プギャーってな雰囲気で笑われるとデレる。むろん、好きな相手にである。



成「きょんおにいちゃん!あのね、あのね。わたし、あやとりできるようになったんだよー!!」
キ「そうか、お兄さんに見せてくれるかな?」
成「うん。えっとね・・・ここをこうしてね・・・はい、よだんばしごー!」
キ「凄いねー」
成「えへへー・・・ありがとう!おにいちゃん、だいすきー!」
キ「そう言われると嬉しいよ。あ、ジュース買ってくるよ。何が欲しい?」
成「えっとねー・・・ここあ!!」
キ「了解」

ガチャ。キー・・・バタン。

キ「ごめんな・・・成崎。俺のせいで・・・」
そう、それは今から一ヶ月前のことだ。俺は(ry



ヤンデレ=精神が病んでる人のデレ。だんだん病んでくる方のヤンデレとは違い、しょっぱなから相手が病んでいる。先行型ヤンデレ。



阪「あ、キョンくーん!」
キ「阪中さんか。どうした?」
阪「えっとお話があるんだけど・・・いい?」
キ「ええ、今散歩してるだけですから」
阪「ありがとう」

公園に移動。(同時刻・切られた大木のあった場所で羽つきリュックの長門と古泉が会合中)

阪「えっとね・・・話なんだけどね・・・」
キ「はい」
阪「えっと・・・」
キ「はい」
阪「その・・・えっと・・・・・」
キ「・・・・・・」
じー・・・
阪「はうぅ・・・」
キ「どうしましたか?」


アイデレ=Eyeデレ=見つめられるとデレる。



妹1「お兄ちゃん!大好き!」
妹2「お兄さん!大好きです!」




妹144「へい、ブラザー。アイ・ラブ・ユー!」
キ「お前らうるせー!!」


グロデレ=グロスなデレ。 *1グロス=12ダース。



成「あ、キョンくん。どうしたの?」
キ「・・・」
成「えっと・・・キョンくん?」
キ「成崎さん・・・」
ぎゅう
成「ひゃうっ!?」
キ「好きです」
成「・・・ふぇ!?」
キ「好きです、成崎さん」
成「わ、わ、わ、わ、わ、わ、私ももももも、す、好きひゃひゃひゃひゃひゃー!!」
キ「ど、どうした!?」


ランデレ=デレると混乱する。



鶴「キョンくん、キョンくーん!待ったせたにょろー!!」
キ「いえいえ、あんまり待ってないですよ。こんにちは」
鶴「めがっさこんにちはにょろ~!!」
キ「で、お話ってなんですか?」
鶴「キョンくん!結構、真面目な話にょろ!」
キ「はい」
鶴「えっと・・・つ、付き合って欲しいにょろ!」
キ「え・・・!?・・・はい、よろこんで」
鶴「ありがとう・・・ぐすっ」
キ「(案外か弱いのかな・・・)」


かよデレ=か弱くデレる。ちなみにデレるよ「~~~~かよ!」というのもかよデレと呼ぶ。


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