キョンの書初

キョン 「書初するか。」
カキカキ
ア ナ 掘 ら れ た く な・・

キョン 「字がはいらないな。」
古泉 「キョンたん?」
キョン 「なんだ古泉」
古泉 「キョンたんってだいたんね・・・その筆、私のオティンティンマグナムなの・・・」



長門「さて、本日はキョンくんのアナルを観察しに、ここ、キョンくん宅にやってきました」
キョン「すぴ~、すぴ~」
長門「い~い寝顔ですね」

長門「ではさっそくアナルとご対面!」
ガバァ
長門「ッッッッ!!ムチャクチャキレイだぁ~ッッ!!」
長門「はぁはぁ……なんか興奮してきた」
長門「……わたしにもチンコがついていたら……挿せたのに」
長門「よし、いいこと思いついた。わたしの股間にも付いていると仮定してとりあえず腰を振ろう」
長門「キョンくんの身体をバックの姿勢に持っていって……よし」
長門「わたしも脱がなきゃ」
長門「キョンくん挿すよ……」ピト
長門「動くよ……」フルフル
長門「キョンくんの中、キツキツで気持ちいいよぉ」フルフルフルフル
キョン「……お前、俺の上で何やってんだ?」
長門「……なんでも」
キョン「それに……なんで下半身裸なんだ」
長門「偶然」
キョン「そうか」



古泉「さて、本日はキョンたんのアナルにテドドンしに、ここ、キョンたん宅にやってきました」
キョン「すぴ~、すぴ~」
古泉「この寝顔も……僕のものです」

古泉「はぁ!はぁ!いきますよぉ!」
古泉「はぁ、はぁ、」ピト
古泉「はぁああ」ズズズ
古泉「はぁはぁはぁはぁ」ズンズン
古泉「はぁはぁ……うっ!」ドブ
ガチャ
古泉「後ろ……ッ?!」
キョン「古泉……お前……」
古泉「これは……人形?!」
キョン「馬鹿野郎……ッ!」
ドカッ
古泉「キョンくんが……僕をぶった……」ヘナ
キョン「あ……」
古泉「僕を殴った……キョンくんが……殴った……」
キョン「お、おい」
古泉「……」
キョン「……死んでる」



キョン「お前等ID赤いぞ・・・」
~●
キョン「うわああああああああああ」



キョン「なっ!1式で俺のダッシュやれやれと同じ威力だとは……ッ!」

一式…古泉にとっては肩慣らしのテドドン。いきなりダッシュやれやれ並のパワー。
八式…コンドームを弾き飛ばすほどのパワー。とっても強い。
十三式…体を吹っ飛ばす程のパワー。とにかく凄い。
    しかしこの程度で弱っててはSOS団のお荷物。
十七式…アナルを(何故か)血まみれにする程のパワー。痛そう。
    しかしこの程度でくたばるようじゃお荷物。
二十式…体をベッド外まで吹っ飛ばすほどのパワー。
    しかしこの程度でやられるようではお荷物。
三十式…古泉のテドドンがかなり痛くなってくるほどのパワー。キョンは死にそう。
    しかしこの程度で性交放棄ではお荷物。
五十式…閉鎖空間まで吹っ飛ばす程のパワー。普通は死にます。
    しかしこの程度で倒れるのではお荷物。



年明けハイテンション

古「っしゃぁ! 年明けたぜぇ!!! ひゃっほーーーーーーーーーーーーーーーぅい!!!!!」
キ「古泉!? お前、あけおめはいいがキャラがちが――」
古「何言ってやがるんだ! 俺はもともとアナル・ハイテンション!!!!」
キ「ちょw意味わかんねぇ!」
長「あなるはいてんしょん……」
キ「長門、まねしなくていいんだ! そんな卑猥な言葉言うもんじゃねぇ!」
古「ってことで、はぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!」

ドゥゥゥゥゥゥゥゥウウイイイイイイオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!

●<ウホォーォオ ウホォーォオ アッアアアッアッアッケオメー!



紅組

朝倉涼子「アナルでぎゅっ!」

朝比奈みくる「来いよアナル伝説」

鶴屋さん「精子っゲイじゃないかっ」

涼宮ハルヒ「掘られるGuys」

長門有希「うぇるかむiiotoko」


白組

アッー!ラカワ「ハッテンでしょでしょ?」

谷口「見つけてアッー!イイッ!アッー!イクッ!!」

古泉一樹「最強ホレホレード」

岡部「ヌき、無言、岡部にて。」

キョン「ホレ掘れユカイ」



あなたはどっち?



ゆーきやコンコン あられやコンコン

長門「コンコン」
キョン「どうした長門」
長門「コンコン」
キョン「コンコン?」
長門「……コンコン」コクリ
キョン「そっかぁ……コンコンか」

ふってはふっては ズンズン積もる
古泉「あ……」
キョン「どうした古泉」
古泉「雪が降ってきましたよ」
キョン「雪?」
古泉「雪ですよ」ズンズン
キョン「そっかぁ……アッアッ、雪かぁ……アッー!」ズンズン

犬は喜び庭駆け回り
ウホ泉「うほーん、うほほほーん。ペロペロペロ」
キョン「あ、こらくすぐったいぞ。アナルを舐めるなって~、ちゃんと俺のチンポ舐めろよ~。あはははは」
ウホ泉「うほーん、うほうほほーん。ベロベロベロベロ、ハッハッハッハ」
キョン「ちゃんと全部飲むんだぞ~」

猫はコタツで丸くなる
シャミ「にゃぁん」
キョン「ん、どうしたシャミセン、こんなところ丸くなっちまって」
●「ふふふ、かかりましたね、キョンくん」
キョン「アッー!! アナルだけは!アナルだけは!」

よくわからないけど あ け ま し て お め で と う !



初詣でナンパだぜぇ!
谷口「明けましておめでとうそこの綺麗なおネェすゎ~ん!www」
アッー!ラカワ「アッー!ナンパされちゃった!www新年早々アタイナンパされちゃったアッー!!wwwん~~ソイヤッ!チュッチュッwwwwww」
谷口「ちょ!なんだてめっ!やめっ、くっさっ!?雑巾くっさぁ!!」

古泉「き、貴様はアッー!ラカワ!」
谷口「アッー!お前はキョンの友達のこ、こ、こ………なんでもいいからこの口から雑巾の匂いを撒き散らす生物兵器をなんとかしてくれー!」
古泉「なんで……なんでいつもいつも僕の好きな人を横から奪うんだよこの泥棒蛇ぃ!ソイヤッ!レロレロレロ~www」
谷口「うおおおぉぉ………牛乳の匂いがブレンドされたばぃぁぃぁぁぁぁぁ……」
アッー!ラカワ「アッー!何故?何故だと?それを私に言うのか古泉!アッー!アッー!イグゥ!」
古泉「どういうことですかンギモヂイィ!!」
アッー!ラカワ「お前の事が好きだからだよ!ソイヤッ!」
谷口「アッー!」
古泉「え?///ソイヤッ!」
谷口「ウボァー!なんだこの状況!?俺を犯しながら二人のガチムチが少女漫画展開をしてアッー!アッー!sokoharameee!!」
古泉「そ…そんな事きゅ、急に言われても……そ、その…困る///フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!フンッ!」
アッー!ラカワ「好きだ!好きだ好きだ好きだ好きだ好きだ!愛してるぞ古泉ィィ!!(。∀゚)ソイヤッソイヤッソイヤッソイヤッ!!!」
谷口「なんか…意識が……と…く…………も…いっそ…殺して…れ…」
オ坊サン「オ望ミトアラバ始末シテヤルゼ不信者共メッ!コノ893カラ仕入レタワルサーP36デナwww汚除夜ノ鐘ダナァナドト言イオ巡サンハ引キ金ヲ引イタ。パーンパーンパーンパーンwwww」
谷口・古泉・アッー!ラカワ「アッー!けましておめでとうございまーンギモヂイィ!!」

オ巡リサン「HEY!ソコノ不審者共メッ!逮捕シテヤルゾ!
谷口「アッー!お巡りさんたちけてぇ!!」
オ巡リサン「両手ヲ上ゲテ鬱伏セニナリヤガレ!パーンパーンパーンパーンパーンwww」
古泉・アッー!ラカワ・オ坊サン「アッー!けましておめでとうございまンゴギモヂイィ!!」
谷口「ウボァッー!状況悪化!状況悪化!なんだこのカリフォルニア訛り!?なんでまだハッテン場!?」
アッー!ラカワ「イグぞ古泉ィィィィィィ!!!」
谷口「ヤァァァ!中でイカないでぇぇぇ!」
古泉「キテェ!キテアッー!ラカワぁぁぁぁ!!」
谷口「やめてええぇぇぇ!!」
オ巡リサン・オ坊サン「パーンパーンパーンパーンパーンwww」
谷口「ちくしょーこんなところで死んでたまるかぁー!お、おでを支えてくれたみんなのためにもぉ!こなくそぉ!!」
 ――みんな…みんな俺に力を…みんな?みんなって…
谷口「誰だよちくしょウボァッー!!!」
アッー!ラカワ・古泉「ダブル射精拳!!ジ・エンドーーーッッッッ!!!!」
谷口「ヒュンッ」




長門「涼宮ハルヒが爆発した」
キョン「マジか」
古泉「えらくマジ、です」
長門「だからわたし達は自由…………」
みくる「マジ?じゃあ早速俺未来に帰るわ」カーぺッ
長門「わたしも今のうちに本読んでおく」
古泉「じゃあ僕も今のうちに……行きますよキョンタン掘れ掘れ彫れ!」
キョン「いつもどおりアッー!アナルだけはアナルだけは!」



うほ泉「キョンたんキョンたん」
キョン「何だ?」
うほ泉「お年玉いりませんから僕とやりませんかうほっ?」
キョン「だが断る」
うほ泉「うほっーん」



涼宮ハルヒの憂鬱SOS団アナル支部OPテーマ
「ハッテンでしょでしょ?」

答えはいつもわたしの穴に~♪
なんでだろう アナルを選んだわたしです
もう止まらない ご近所様から止められたけど
アッー!イイッ! 前だけじゃつまらないの
ふんもっふ! 感じるまま感じるとこだけを突くの
ハッテンでっしょでっしょノンケがゲイに変っわる世界で~
ケツがあっるっなら 穴もあ~るのよ
ど~ん~な男にも~
ハッテンに来て下さ~いだれより~も自由なアナルにいれてね
あなたウホになったケツの穴にぶ~ち~込~む~テドドン~



キョン「うわああああああああああああああ!!」
長門「WHERE'S OUR FORTUNATE FUTURE!!」

中略

古泉「FUCK OFF FUCK OFF AND WIPE!!」
キョン「アーッ!!アーッ!!」



キョン「いい天気だ」
ハルヒ「そうですねー」
キョン「暇だな」
みくる「そうですねー」
古泉「セックスでもしますか」
キョン「朝比奈さんはもらった」
古泉「じゃあ僕はry」
ハルヒ「ずるい!私もキョンと!」
古泉「そうですか。じゃあ僕はry」
nagato「Kyon」
キョン「ああ、大丈夫だ。まとめてかかってこい」
古泉「…………僕は」
キョン「教室に谷口がいるから掘ってこい」
古泉「Oh!Yes!」
キョン「うおおおおおおお!」



ある日、谷口が”古泉一樹はヘンタイだ、古泉一樹はヘンタイだ”とわめいて
SOS団アジトの前を走りぬけようとした。
その男は古泉本人に捕えられて二十三回アナル突きの刑に処せられた。
最初の三回は古泉が「ウホッ!いい男!」と思ったからであり、残りの二十回は「続けてくれ!」と谷口が懇願したためである。


妹にフライングボディプレスで叩き起こされるという、いつも通りの朝の筈だった。
しかし改変はこの時すでに始まっていた。
俺が異変に気がついたのはトイレにいった時だった。

「あれ、俺のってこんな……」

日本人男子の平均値より多少は上と自負していた筈の俺のナニだったが
今朝見るそれはいつもの半分くらいの大きさだった。

「えと……おっきしてないからかな、これは……」

などと自分を無理やり納得させて学校へといそいだ。

下駄箱をあけると手紙が入っていた。
手紙には「至急部室に」と特徴のないのが特徴な長門の筆跡で書かれていた。

俺が部室にいくと長門だけでなく古泉も朝比奈さんもいた、よほどの緊急事態なのか?

「昨夜局所的な世界改変が観測された、改変対象はあなた、改変箇所はあなたの……」
と長門は俺を指差す。そして長門の指差す方向を確認すると……えっと……それって俺の股間?

「あなたの男性器が小さくなってる筈」

って長門さん……?
確かに今朝みたナニは小さくなっていたように感じたが……
局所的な改変ってこれのことなのか?……orz

「恐らくこれは涼宮さんの能力によるものと思われます」
えっ古泉、これがハルヒの仕業なのか?
「実は涼宮さんは昨日、ある特集が気になって少女雑誌を立ち読みされまして……
 その特集というのが『初めてのH-読者投稿特集』というものでして……
 我々の調査によると涼宮さんは特にその……
 『絵美(仮名)16歳-すごく痛かった初H、大きすぎた彼のアレ』という投稿を
 熱心に読まれていたそうです」

……えーと……、それは一体……

「涼宮ハルヒはあなたとの生殖行為を想像した
 そして女性の場合に最初の生殖行為ではかなりな苦痛を伴うが
 その苦痛は男性器の大きさに左右されるとの印象を持った」
なっ長門、無表情にそんなことを……
「つまり、その……あなたとの初めてを想像した涼宮さんが
 あなたのサイズについての願望を抱いたということでしょう」
あぁ古泉、それで俺のがいきなり縮小したというのか?

「みっ未来にはキョン君の……その……サイズに関するデータはありません……」
と朝比奈さんが真っ赤になっていう。
あぁつまり俺が小さくなったままが正しいのか元の大きさに戻るのが正しいのか
どっちが正解かわからんってことだな。

正直他人様にとってはどうでもいいいかも知れん、とはいえ俺にとっては死活問題だ。

「しかし物は考えようですよ、それにむしろアナルプレイにはこのサイズの方が……」

殴るぞ古泉……。

- 続くといいな



長門「……キャストオフ」
するするする

キョン「っ!きゃ、キャストオフ!」
ばばっ
長門「ぁん」

古泉「うほっwwwキャストオフ!!wwwww」
ばりばりぃ

キョン「アッー!アナルだけは!アナルだけは!」
古泉「ホルホルホル!wwwwさあ逃げられませんよキョンタソ【長門「ガチホモの有機情報連結を解除」

古泉「ちょwwwwwww(サラサラサラ...

キョン「ハァハァ……助かったぜ長門」
長門「いい。あなたのアナルバージンが無事でよかった」
キョン「長門……それならお前が奪ってくれないか?」
長門「……ユニーク(ポッ」



自分の体もわからないくらいの暗闇の部屋の中
古泉はアナルのにおいをかぎつけ探っていた。
古泉「ここですね!?キョンたんのアナルは!そりゃっ」
アーーーーッッ
「アナルだけは、アナルだけは~~~~」




朝起きたらなんと涼宮さんのアナルでした♪
古泉「まあアナルには変わりないしいいか」



古泉「新技の開発に成功しちゃいましたえへ」
キョン「微妙に朝比奈さんかぶれしてんじゃねぇよ」
古泉「その名もアナル・ビースト」
キョン「バーストじゃないのか」
古泉「えぇ、ビーストです。野獣です。召喚魔法です」
キョン「いつの間に超能力者から魔術師に転向したんだお前」
古泉「すきなひとが、できました」
キョン「分かった分かった。よかったな朝比奈さんとうまくいって」
古泉「どうですか、あらためて一発」
キョン「俺がどんなに寂しい人間でもそれだけは絶対にない。未来永劫ない」
古泉「ではアナルビーストを披露しますよ! ……マッガーレ!!!」
キョン「……? 何も起きないぜ」
古泉「もうアナルビーストは誕生しています。それは俺のことだ!!!」
キョン「猛り狂ってるぅううう!! あ、アナルだけは! アナルだけはぁあっ!!!」
古泉「……という技なんです」
キョン「そ……そうか(ドキドキ)」



長門「あなたは選択すべき・・・幸福を手に入れる代わりに悪魔の翼を得るか、不幸の絶頂に陥る代わりに天使の翼を得るか」

みくる「やめて!キョン君!!」

ハルヒ「キョン・・・あなたは死んじゃったの?」

SOS団壊滅の危機

キョン「ここはどこだ・・・」

隔離されたキョン

古泉「きょんたーーーーーーーーん!!!」

古泉が叫ぶ

踊る尻!蠢く尻!轟く尻!



ア  ナ  ル  よ  神  話  に  な  れ



キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!」

200X年5月3日解禁 キョン×古泉

古泉「アナルうめぇえええええええ」



涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団アナル支部 OPテーマ
「ハッテンでしょでしょ?」

答えはいつもわたしの穴に~
なんでだろう アナルを選んだわたしです
もう止まらない ご近所様から止められたけど
アッー!イイッ! 前だけじゃつまらないの
ふんもっふ! 感じるまま感じるとこだけを突くの
ハッテンでっしょでっしょ ノンケがゲイに変っわる世界で~
ケツがあっるっなら 穴もあ~るのよ
ど~ん~な男にも~
ハッテンに来て下さ~いだれより~も自由なアナルにいれてね
あなた ウホになった ケツの穴に ぶ~ち~込~む~テドドン~



??「キョンターン」ガバッ
キ「出たな、古いず……、じゃなくて長門ぉっ?」
古「ふふふ、見た目は長門さんですが中身は僕ですよ」
キ「なんでまた、」
古「実は僕考えたのです。なぜあなたが毎回毎回僕から逃げるのか!?」
キ(そりゃ、一般人は逃げるだろうよ)
古「そして一つの悲しい結論に達しました。即ちっ、あなたはっ、ゲイではないっ!」ビシィッ
キ「……」
古「ゆえに最終手段です。長門さんに頼んで人格を入れ替えてもらいました」
キ(長門ぉぉぉぉっ!)
古「これなら一般人のあなたも心置きなく掘られてくれるっ! どうですか?
見事な発想の転換でしょう?
さあ、うなれっ、僕のテドド……ン?」アレ?
キ「そりゃ、長門にあるわきゃないだろ」シンセイノ アホダ コイツ
古「……」
キ「……」


古「……マッガーレ」



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