ハンドボールをセックスに置き換えて話しようぜ!

岡部「みんなーおはよう! 今日はいいセックス日和だな!」

 生徒が私を見る目がかわった。
 白い目だ。……いいさ、慣れている。
 ひそひそ話をする女子グループ。いい太ももしてるぜ。

岡部「山根! お前セックス部はいらないか!?」
山根「写真部にはいってるんでセックス部はいれません!」

 山根も白い目で見られだした。
 いいさ……あいつも慣れてる。
 俺たちなんかお構いなしにいちゃついてる涼宮とえーとキョン。
 うらやましいな。あいつらはハンドボールじゃなくて本当にセックスしてるんだろうな。

岡部「古泉! おまえ違うクラスだろうが!」
古泉「おお、これは失礼しました」
岡部「あとおまえ、服着ろ、服!」
古泉「それだけは断固譲れません」
岡部「バカモン! 校内で全裸になっていいのはセックス部だけだ!」

 ハンドボールするのは身軽な方がいいからな。
 ていうかうちの高校にハンドボール部なんて無いんだけどな。
 俺が勝手に騒いでるだけなんだよ。顧問一人。部員ゼロ。

岡部「それじゃあ一時間目の授業は体育だから、みんなでセックスするぞー」

 どこからともなく鋏が飛んできた。……いやぁ、学校でいいなぁ。
 


新ジャンル「エロ長門」

ハルヒ「ここを私の部室にするわー!ガララ」
キョン「おい、ハルヒ?ここ文芸部の部室じゃないのか?」
ハルヒ「いいわよ!どうせ部員が一人しか・・・」

長門「あ・・・あん・・・」
朝倉「な・・・長門さま・・・わたしの口のなかにもっとその体液を」

キョン 「ここは本当に文芸部でいいのか?」

長門「あぁら男1名、女1名・・・私の部室にようこそ。女だけじゃ飽き飽きしてたとこなのね・・・」
長門「遊んでいか キョン「帰るぞハルヒ!」
ハルヒ「えー面白そうなのに!遊んでいきましょう!」
キョン「ちょと待てハルヒ!!」

長門 「さっそくだけどそこの男・・・私の穴という穴に体液を頂けないかしら・・・」
キョン「今待ってろ、そこらへんの川からドブ水持ってくるから、それでおとなしくしていやがれ。」



ハルヒ「何食べてるの?」
長門「ちんこ」
ハルヒ「そう」



古泉「実は今まであなたに隠していた事があります」
キョン「いつになく真剣だな。なんだ?」
古泉「実は僕、女なんですよ」
キョン「ほぅ… 証拠はあるのか?」
古泉「ずるい人ですよ… あなたは…」

そう言うと古泉は少しうつむきながら制服のスボンを脱いだ。
しなやかな女の子の足がそこにある。表情もやや恥ずかしがってるといった感じだ。
キョン「それが証拠か?少し説得力に欠けるな」

俺がそう言うと古泉は頬を赤らめてブレザーを脱ぎシャツのボタンを外し始める。
ボタンの外れたところからけして大きくはないが形のよい胸が見える。
シャツを脱いだ古泉は、恥ずかしそうに下を向いて手で胸を隠している。
キョン「古泉・・・コレが欲しいんだろ?」

俺はそそり起つ逸物を古泉に見せる。
古泉「えっ・・・!?」

古泉は腰が抜けたようにその場にへたり込む。
俺は近くの椅子に腰掛ける。古泉の眼前には俺の逸物が晒されている。
古泉はしばらくそれから目を反らしていたが、我慢できなくなったのか俺の逸物にしゃぶり付いた。
古泉「・・ん・・・はっ・・・・・ん」
チュピ… クチュ…、と音を立てながら古泉は逸物を舐め回す。

これはこれで気持ちがいいが、ここは古泉にもいい思いをさせてやろう。
俺は古泉の秘部を足で刺激してやる。
古泉「あッ・・・・んぁっ」

おいおい、古泉ぐっしょり濡れてるじゃないか。お前は、とんだ淫乱だな。
古泉「・・・・ちが・・ぁ・・・」

俺は古泉の秘部を更に刺激してやる。
古泉「あぁ・・・ッ」

悶えながら逸物をしゃぶるのを止めない奴のどこが淫乱じゃないんだ?
古泉「はぁ・・これ・・は・・・ぁ・・ちが・・ッ」

どうやら古泉は1人で絶頂を迎えるつもりらしい。これは躾が必要だな。
古泉「い・・・・嫌ぁ」

俺は古泉の口から逸物を引き抜き少し乱暴に床に押し倒す。
秘部に逸物を押し付け擦りつけてやる。
古泉「うっ・・・・あぁッ」

古泉はすっかり女に戻ってるようだ。
キョン「古泉。コレどうして欲しい?」
古泉「あ・・・」

黙っていては分からんぞ。言ってみろ古泉。
古泉「・・・・れて」

聞こえないぞ。もっと具体的に言ってくれ。
古泉「僕の・・・オマンコに・・あなたの・・・チンポを・・入れて・・下さい」

偉いぞ古泉、ほらご褒美だ。そして、俺は古泉の秘部に逸物を突き刺した。
古泉「カ・・・ハ・・・ッ!あっくっ・・・苦し・・・・・ぃあ・・・っ!」
キョン「大丈夫だよ古泉。もっと拡がるだろ?・・・・ほら・・・」

そう言って、俺は古泉の奥に侵入する。
古泉「カッ・・・はっっ!! っはぁは・・・っ!!」

悶絶する古泉の唇に強引にキスをして舌を絡める。
古泉「っっ!?」

俺は舌を絡めつつ腰を振る。古泉の体がピクピクと震えた。
キョン「どうしたんだ古泉?」
古泉「もっ・・ら・・・めェっっ! 出ちゃうっっ!!」

俺もイキそうだ古泉。お前は、よく頑張ったから特別に膣に出してやるよ。
古泉「膣はっ・・・だめぇ・・あ゛ぁっ」

俺は古泉の言葉を無視しラストスパートとばかりに腰を振り膣に射精する。
古泉「ふぁアあぁぁァ・・・・ツ!!!」

ガクガク、と震え古泉は倒れ、ピクピク、と痙攣している。
汗と唾液と精液まみれで痙攣する古泉にキスをして俺は言葉を掛ける。

キョン「綺麗だぞ一樹」

END



長門「いいことを思いついた。わたしのお尻の中にションベンして」
キョン「はちみつくまさん」



みくる「お肌がカサカサですぅ……」
ハルヒ「あら、みくるちゃんハンドクリームは?」
みくる「今日は無くなっちゃったんですよぉ」
ハルヒ「そう、大変ね」
みくる「そうなんですよぉ」

キョン「長門、お前は大丈夫なのか」
長門「平気」

キョン「古泉、お前は」
古泉「うほぉっほ!うほっ!うほ」
キョン「そうか、良かったな」

ハルヒ「味噌……」
みくる「わたしもその手を考えましたが無理ですよ」

ハルヒ「ドクターペッパー……」
みくる「もう試しましたけど、効果はありませんでした」

ハルヒ「精液。精液!」
みくる「精液!」
ハルヒ「キョンの精液!」
みくる「キョンくんの精液!」
キョン「そうくると思って既に用意してあるぜ!」
みくる「ありがとうございますぅ!」
ヌリヌリ
みくる「これはいい精液ですね」


SOS団部室で俺と古泉はいつもの様に将棋を指している。

キョン「お前の番だぞ」
古泉「・・・・はい」

古泉の顔には、いつものような笑顔はない。
顔を赤らめて足をもぞもぞ動かしている。

ハルヒ「どうしたの古泉君?体の調子悪いの?」
古泉「ぃ・・いえ・・なんでもありませんよ・・・ッ」

なかなか頑張ってるな。そろそろ助けてやるか。

キョン「顔が赤いぞ。熱でもあるんじゃないのか?」
古泉「大丈夫で・・・・あ・・ッ」

俺は古泉に近づき周囲から見えないように太腿を撫でながら。

キョン「ハルヒ、ちょっと古泉を保健室に連れて行ってくる」
ハルヒ「えぇ、いいわよ。お大事にね。」

朝比奈「ふぇ~ 大丈夫ですか古泉君?」
キョン「たぶん軽い風邪ですよ。心配しないで下さい。」

俺は古泉の肩に手を回し部室を後にした。

キョン「危なかったな」

俺がバイブ片手に声を掛けると古泉は泣きそうな顔で、
古泉「・・・僕は、あなたの玩具じゃないッ!」

保健室のベットの上にYシャツ一枚で居る奴の台詞じゃないな。
俺は古泉に近づくき首筋に舌を這わせて耳に噛み付いた。
古泉「ゃ・・・・あぁッ!!」

ビクッ、と古泉は震え、ベットの上に倒れる。

キョン「こうなるのを望んだのはお前だ一樹」
ベットに倒れ肩で息をする古泉に覆い被さり下着に手を掛けながら俺は言い放つ。

さて、これくらい濡れてれば前戯はいらないよな?
古泉「・・やめ・・・・おねが・・・い゛ッ!!」

俺は古泉の言葉に完全に無視して逸物を突き刺す。

古泉「かっ・・・あっ!裂けっ・・・ちゃっあっ!」

ガラッ、と突然保健室の扉が開く。

ハルヒ「キョーン、古泉君の様子はー?」
キョン「あぁ、横になってるよ・・・っ」
古泉「ご心配・・掛けてすい・・ません・・ッ」

カーテンを引いてなかったら世界が終わってたかもな。

ハルヒ「どう古泉君、気分は?」
古泉「・・・・・いぃ・・です」

ハルヒ「そう、まだ無理しちゃ駄目よ。それじゃ、あたしは部室にいるから」

そう言うとハルヒは俺達に背を向け歩き出した。

古泉「違う・・・よ・・・」

古泉はハルヒの背中を虚ろな瞳で追いかけながら言い放つ。

古泉「おまん・・・こっ・・・キョ・・ンんっの・・っ・・おちんちっ・・・んがっ・・気持ち・・・イイ・・のォ」

しかし、精液を注がれながら恍惚の表情で答える古泉の声がハルヒに届く事はなかった。

END



喜緑「キョンくん、来てくれたんですね」
キョン「喜緑さん……」
喜緑「今日は一日付き合ってもらいますよ?」
キョン「もちろん、そのつもりですよ」
喜緑「ありがとうございます」

~動物園にて~
喜緑「ふふ、おいしいですか」
キョン「おいひいでふよ」
喜緑「口の中のものをちゃんと飲み込んでから喋ってくださいっ」
キョン「んぐ……ははは、そうですね」

~街中にて~
喜緑「……似合ってますか?」
キョン「はい、物凄く」
喜緑「お世辞でも、嬉しいです」
キョン「お世辞なんかじゃないですよ」
喜緑「ふふ。キョンくんならそう言うと思いました。ありがとうございます」

~ホテルにて~
キョン「今日こそは、受精させますよ」
喜緑「駄目……だめ……われめだけは、らめぇぇえええ!!!」
キョン「くぅっ!」ビュクッビュ
キョン「……はぁ、はぁ、本当にこれで受精するんですか?」
喜緑「はい、わたしのわれめも喜びます」
キョン「そうですか」
喜緑「はい」



阪中「あの・・・その・・・キョンくんのアレ・・・凄く大きいんです・・・30cmはあったと思います」
古「(突く側より突かれる側になろうかな)」



俺は溜まりに溜まった性欲をどうにかするため、朝比奈さんを襲うことにした

みくる「ふぇえー、やめてくだしゃーい」
キョン「そういえば……朝比奈さん本当の歳を教えてくれますか?」
みくる「え……き、禁則事項です、けどほんとに聞きたいのなら……17歳でしゅ」
キョン「うっ!」ドピュ

年齢を聞いただけでイっちゃった……


あれから1ヵ月後……俺は一度も性欲を処理していない。
朝比奈さんを襲ってしまったけど朝比奈さんは俺の無礼を許してくれたみたいだ
さて、今度は長門でも襲うか

ガチャ
長門「??」
キョン「ああ、二人になったからな。鍵をしめないと誰か入ってきちまうだろ?」
長門「……??」
キョン「まあこっちこいよ」
トテトテトテ

長門が俺のひざの上に座ってきた

ドピュ

長門に触れた瞬間イっちゃった……


さらに1ヵ月後……俺はあれから一度も性欲を処理してはいない
長門はあの後、俺の股間から変な匂いがしていたのには気づいただろうが皆には内緒にしてくれた
さて今からハルヒを襲うことにした

他の3人が部室に居ない時、そしてハルヒがパソコンに集中しているときにハルヒの後ろに回った

キョン「何見てんだ?」
ハルヒ「ん?ああ、みくるちゃんの新しい衣装探してんのよ、裸エプロンとかどう?」
キョン「お前は着ないのか?」
ハルヒ「へ?……そんなに見たい?」
キョン「ブッ!」ドピュ

そう答えたハルヒの顔が思ったよりも色っぽく、このハルヒに裸エプロン着せた所を想像していたと思ったら……
俺は鼻血と精子を噴出して気絶していたらしい……



長門「今から子供の作り方を教える」
キョン「お前、知ってるのか?」
長門「熟知している」
キョン「へぇ、じゃあ聞かせてもらおうじゃないか」
長門「まず、ここにそれを入れて」
キョン「あぁ、分かった」ズブ
長門「くぅ!……動かして」
キョン「こうか?」ズ、ズ、ズ
長門「出して」
キョン「こうだな……くっ!」ピュ
長門「はぁ、はぁ……終わった」
キョン「……こうやって遺伝子は受け継がれていくわけか……」
長門「そう」
キョン「なんか生々しいな」
長門「仕方がない」
キョン「ま、それもそうだな」



キョン「ひょっとしてお前も子供とか子供とか出来るのか?その情報ナントカ体も」
長門「わたしには出来ない。でもSEXはそんなに難しいことではない」
キョン「中出しさせてもらいたいね」
長門「童貞ふぜいが生意気ぬかすな」
キョン「そうかい」
長門「そう」



『水戸長門』

「やめ、て……」
 納豆を全身にかぶせられた長門は、嫌悪の表情で懇願した。
 宇宙人にはわからないだろう。
 そんな顔をされたら、地球人の青少年はもっとやりたくなるってことに。
「ねばねばだぞ、長門」
「それは、あなたが」
「あーあ、ねばねだだなぁ。見ろ、糸引いてるぞ」
 ほら、とうっすらと赤くそまった顔の前に手を持って行ってやる。
「……」 
 しかし長門は無言で顔を背けた。
 くっとかまれた下唇。ふるふると小刻みに揺れる体が、俺の神経を昂らせる。
「水戸納豆ってな、高級品なんだぞ?」
 言いつつ、パックを破った。
 適度にかき混ぜてから、長門の――全裸の長門の胸の上に、ねばねばをぶっかける。
「ぅ、うっ」
 ひくんとゆれる体。白亜のような素肌。
 控えめで小さな胸に、突起。そこに塗りこめるように、納豆ごともみこんでやる。
「あ、ぁ、ぅ」
「どうした? ねばねばなんて嫌なんじゃないのか?」
「……」
「気持ちいいのか? 変態だな、長門」
 くくく、と邪悪に笑う俺。
 さて、お次はいよいよ――

「気持ちいいのか? 変態だな、長門」
 くくく、と邪悪に笑う俺。
 さて、お次はいよいよ――口に出さなくても分かるだろう?
 このときの為にとっておいた、藁に包まれたガチ納豆を取り出す。
 手で適度にこねくり回し、良い具合にねばねばにする。さて、と。
「ここにもかけてやるからな?」
「いや……」
「も、いやよも好きのうちってな。地球の諺だ。今証明してやる」
 そろそろと俺の動きを阻害しようとする長戸の手を押しのけて、つつぅ、と指を走らせる。
「……ぅ」
 ぬるぬると這っていく指先。
 長門の口から漏れる呻きに、普段の無表情からは想像もつかない羞恥の表情。
 あぁ、たまらないぞ。たまらないぞ、長門よ。
「お前のここ、子供みたいだな」
 うっすらとした茂みを抜け、緩やかな曲線をなぞりながら、湿った最奥へ。
 ぬちゅ、という重たい粘液の感触を俺が指先に感じると同時に、長門の体がひくんと震えた。
「くぅ……あ、あっ」
「やっぱりな。長門は納豆のねばねばで感じちまう好きもんだ」
「ちが、う」
「違う? 感じてるんじゃなくて、これは納豆の粘膜とでも言うつもりか?」
 俺の問いに、長門は目をきゅっと瞑ったまま緩やかに頷いた。
「へぇ。なるほどなぁ。俺の勘違いか」
 まぁ、どっちでも構わないんだけどな。
 そう含み笑いをして、俺はもう片方の手で納豆をぶちまけ――



『胡麻和え』

「やめ、て……」
 胡麻ドレッシングを全身にかぶせられた長門は、嫌悪の表情で懇願した。
 宇宙人にはわからないだろう。
 そんな顔をされたら、地球人の青少年はもっとやりたくなるってことに。
「こうばしいぞ、長門」
「それは、あなたが」
「あーあ、こうばしいなぁ。美味そうだ」
 どれどれ?
 と、胡麻あえになった長門の乳首におもむろ口をつけた。
 小さな突起は確かに固くなっていた。それを唇で挟み込み、じゅるじゅると啜る。
 胡麻の味しかしないはずなのに、ころころと舌で転がしていると、不思議と甘を感じた。
「ぅ、うっ、あぁ」
 ひくひくと小刻みゆれる長門の体。
 片手でもう一方の胸の突起を弄くると、揺れが大きくなった。
「んうっ」
 白亜のような素肌に、てらてらと光る胡麻の茶色。
 上目で見上げた長門の顔はほんのりと赤く染まっていた。口を離して、問いかける。
「嫌か?」
「……いや」
「なんだ、酷いな。せっかく胡麻まみれを綺麗にしてやってるのに」 
 そんな人の好意を無碍にする奴にはお仕置きをせねばなるまい。
 俺は胡麻ドレッシングの容器を自慰の要領でシャカシャカと振り――


ちくしょう!



長「触手連結、開始」
朝「ん―――!?」
長「始めえう。その触手は貴女を捉えてる間、普通の人間にする能力がある」
朝「!!」
長「丁度良き人も居られる・・・バックアップごときが私に逆らうとどうなるか・・・思い知らせてあげる」
朝「んー!!んーーーーー!!ん!!」
長「口塞いでるから何言ってるかわからない。けど、もっと叫べば?」
朝「んっ!んふっ・・・んっ!」
長「・・・感じてるの?はしたない・・・。じゃあ、そろそろあそこに入れてあげる・・・」
朝「!!!!」
長「でも、この触手普通サイズだしつまらない・・・。ご主人様、朝倉涼子のお相手をしてあげてください」
キ「しゃあねぇな・・・まぁ、俺のは準備万端だけどな。ところでお前、初めてか?
朝「・・・(コクリ)」
キ「あー初めてには俺の25cmマグナムはきついかもな。まぁ、すぐよくなるさ」
朝「んーーーーー!!ん・・・ん゙んんんんんーーーーーーッッッッ!!!!!」

中略。

キ「お前を・・・幸せにする。愛している」
朝「・・・ありがとう。私も、大好き」



長「触手連結、開始」
朝「ん―――!?」
長「始めえう。その触手は貴女を捉えてる間、普通の人間にする能力がある」
朝「!!」
長「丁度良き人も居られる・・・バックアップごときが私に逆らうとどうなるか・・・思い知らせてあげる」
朝「んー!!んーーーーー!!ん!!」
長「口塞いでるから何言ってるかわからない。けど、もっと叫べば?」
朝「んっ!んふっ・・・んっ!」
長「・・・感じてるの?はしたない・・・。じゃあ、そろそろあそこに入れてあげる・・・」
朝「!!!!」
長「でも、この触手普通サイズだしつまらない・・・。ご主人様、朝倉涼子のお相手をしてあげてください」
キ「しゃあねぇな・・・まぁ、俺のは準備万端だけどな。あ、いっとくけどお前が犯されてる姿で興奮したんじゃないんだぞ!!
  ところでお前、初めてか?べ、別に心配して聞いてるわけじゃないんだけどさ」
朝「・・・(コクリ)」
キ「あー初めてには俺の25cmマグナムはきついかもな。い、いっとくけど心配はしてないんだぞ!
  まぁ、すぐよくなるさ。えっと・・・力、抜いてな?」
朝「んーーーーー!!ん・・・ん゙んんんんんーーーーーーッッッッ!!!!!」

中略。

キ「本当に大っ嫌い!!だけど・・・そんなお前が好きだ。幸せにする。愛している」
朝「・・・ありがとう。私も、大好き」



前略
長「・・・感じてるの?はしたない・・・。じゃあ、そろそろあそこに入れてあげる・・・」
朝「!!!!」
長「でも、この触手普通サイズだしつまらない・・・。ご主人様、朝倉涼子のお相手をしてあげてください」
キ「しゃあねぇな・・・まぁ、俺のは準備万端だけどな。いっひっひっ・・・。
  と・こ・ろ・で・だ・・・お前、初めてかなぁ?」
朝「・・・(コクリ)」
キ「初めてには俺の25cmマグナムはきついかもな。まぁ、痛そうな顔してる方が興奮するけどな!!」
朝「んーーーーー!!ん・・・ん゙んんんんんーーーーーーッッッッ!!!!!」
キ「あははは!もっとよがれや!!もっと痛がれや!!あはははははははは!!」

中略。

キ「これからも犯してやる。世界で一番愛してるぞ・・・涼子」
朝「・・・ありがとうございます。涼子も貴方を愛してます、ご主人様ぁ・・・」



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