●<プリン
チャック「を」
国木田「食べ」
スネーク「たいです」

みくる「皆さん、そんなにわたしを食べたい何て///」

●<ハム
チャック「に」
国木田「用は」
スネーク「御座いません」

ハルヒ「キョン。もっと強く抱いてよ///」
キョン「あぁ。あれ?あいつら何してるんだ?」

●<ふ
チャック「ん」
国木田「も」
スネーク「っ」
長門「ふ」

満開の
桜の下で
ふんもっふ
キョン心の俳句



キョン「実は俺はカラデの使い手なんだ」
ハルヒ「カラデ?空手の親戚かなんか?」
キョン「ぐっ…(俺が空手と間違われて人を殴らなかったのは初めてだぜ)」

●「マッ…ガーレ……」

しっかりと殴っていた



古泉 「幼い頃、穴を掘るのが大好きな犬に、アナルという名前をつけたんです。
   ずっとアナルと呼んでいたのに、ある日知ってしまった…ショックでしたよ」

キョン「うちの妹も思春期で色々知り始めたのか
      「チェリー」て言う直前に一瞬躊躇するようになったよ」

古泉 「あなたに気を使ってるっていう可能性はありませんか?」

キョン「………」



『涼宮ハルヒのクイズ!ラブファイブ』

キョン「何だこれ、急に」
長門「今日はくりぃむナントカの日」
キョン「ああそう」
みくる「涼宮さんが抱かれたいと思う男性をランキング通りに並べてくださぁい」
キョン「谷口、国木田、コンピ研部長氏、生徒会長氏……と、俺か。古泉は?」
長門「彼はスタッフ側」
キョン「何にせよ俺は下位だろ。同じ立場の古泉がいないんじゃ5位でガチだな」
ハルヒ「……バカ」

古泉「残念、ハズレです。罰ゲームを受けてもらいますよ」
キョン「おい、ビンタのはずだろ!なぜ下を脱いでいる!?」
古泉「ええ、ビンタですよ?」
キョン「え……ちょ、待っtギャアアアアアアア―――――ッ!!!」

谷口・国木田・部長・会長「振り子だけは!!振り子だけは!!」



長門「こっちこっち」

キョン「おいおい、そんなに引っ張るなよ」

長門「これ買って」

キョン「え゙」


どう見ても近藤さんです。
本当にごちそうさまでした。



長門「こっちこっち」

キョン「おいおい、そんなに引っ張るなよ」

長門「壊れた。治して」

キョン「な゙」

どう見ても屍です。
本当にご苦労様でした朝比奈さん。



長門「こっちこっち」

キョン「おいおい、そんなに引っ張るなよ」

長門「ここ。タイムセールス」

キョン「な゙」

どう見てもラブホです。
本当にごちになりました。



長門「こっちこっち」

キョン「おいおいそんなに引っ張るなよ」

長門「これにサインして」

キョン「ゔ」

どう見ても婚姻届けです。
本当に俺で良いのですか?



長門「こっちこっち」

キョン「おいおいそんなに引っ張るなよ」

長門「 バリバリィ【古泉】「引っかかったな小物めっ!w」

キョン「    」

どう見ても古泉です。
本当に油断していました。



長門「こっちこっち」

キョン「おいおいそんなに引っ張るなよ」

長門「これに判を押して」

キョン「ゔ」

どう見ても借用書です。
俺にいくら借りさせる気ですか?



長門「こっちこっち」

キョン「おいおいそんなに引っ張るなよ」

長門「黙らせて」

キョン「あ゙」

どう見てもちゅるやさんです。
めがっさめがっさー♪



キョン「こんにちわ朝比奈さん・・・・って足くせぇ!」
ハルヒ「本当だ、みくるちゃん足臭いわよ!!」
みくる「ふみぃ、そんなことないですよぉ」
古泉「これは強烈ですね」
長門「・・・くさい」
みくる「ひどいでしゅ」
キョン「いやいや、足臭いくせにそんなかわいこぶらないで下さいよ。
そうだ!今日から朝比奈さんはムレキングで決まりですね!」
みくる「ふみゅう、い、嫌ですよ、そんな臭いそうなあだ名!」
ハルヒ・ホモ泉「いやいや臭ってるから!」
みくる「そんなことないですよぉ・・・クンクン・・・うわ!くせ!」
長門「wwwwちょっwwwwwwオチなしwwwwww」



『キョンとハルヒの登校』

めずらしく登校途中にバッタりハルヒと出くわした。
 ハルヒ「あらキョンおはよう、今日は早いのね」
その時だった、
 キョン「あぶない!」
俺はとっさにハルヒを突き飛ばした。
 ハルヒ「痛っ!!なにすんのよキョン!」
 キョン「あぶないとこだった…そこを見てみろよ…」

ハルヒがそのまま歩いていたら踏んでいたと思われるところに
ウンコのような物体が落ちてる。

 ハルヒ「なによソレ…まさか。」 
 キョン「ああ。おそらくな…」
 ハルヒはソレに寄り、よく観察した
 ハルヒ「微妙ね…よく分からないわ…」
 キョン「そうだな…」
ハルヒは確認の為に、ソレの臭いを嗅いだ。
 ハルヒ「うん…やっぱり…そうかも」
 キョン「本当にそうだと言えるのか?」
ハルヒは確信に迫る為にそれを舐めてみた
 ハルヒ「間違えないわ…これはウンコね」
 キョン「やはりそうだったか」
 ハルヒ「アンタの判断は正しかったわ、ありがとう」
 キョン「ああ!本当に踏まなくてよかったな!」

―終わり―



『結婚』

高校を卒業して5年あまりの月日が流れた。
俺とハルヒは同じ大学に進み、他のSOS団の連中とは離れ離れになった。
卒業して1年くらいはちょくちょく会ったりもしていたがいつの間にか連絡を取らなくなった。
それからほどなくして、俺とハルヒは付き合うようになった。

大学も卒業し、なんとか就職も決まり。新しい生活にも慣れてきた頃。
そんな時、突然、家に古泉が尋ねてきた。
「おお、久しぶりだな。どうしたんだ?突然」
古泉「実は僕、朝比奈さんと結婚することが決まりましてね、今日はその報告に」
驚いた、しばらく会わないうちにこんなカップルが誕生していたとは、
さらに驚くべきことは俺とハルヒもちょうど結婚を決めたときだったのだ。
古泉「それは偶然ですね、これから長門さんのところにも報告に行くところなんですよ
   どうです?一緒に行きませんか?」

俺と古泉は2人で長門の家を尋ねた。
「長門、ひさしぶりだな実は報告があって来たんだ」
長門「報告…なに…」
相変わらずの無表情で短い言葉で答えた。

キョン・古泉「俺達、結婚することになった」

長門「うぇっぷwwwwwwwとうとう掘られたのかよwwwwwwwww」

キョン「ちがwwwwwwwwwwwうはwwwwwwwwおkwwwwwwwwwwww」



アナルプリン時代到来

朝比奈「困りましたー」
ハルヒ「また影が薄くなる。もっとキョンと愛々したいのに。」
長門「純愛な801」
古泉「………!!!」ニヤリ
キョン「ひっ!!?」

星空に
虚しく響く
喘ぎ声
キョン心の川柳



「ふふふ……今日こそはキョンたんを……」
「よう古泉。なにやってんだ?」
「いえいえなにも」
「怪しい……」
「ここなら誰も来ませんね……」
「何を言ってるんだ?」
「キョンたーん!」ルパンダーイブ
「甘いぜ古泉……ここがどこだか分かってるのか?」ニヤニヤ
「はっ?ここはアナルスレじゃ……」ハッ!マサカ…
「はーっはっはっはっ!こいずみぃ!ここはなぁ! プ リ ン !なんだよぉ!!」ザッパーン!
「な、なんだってー!」ガクガクブルブル
「じゃあなホモ泉。アナルの俺にヨロピク☆」キャピ
「ち、ちくしょー!」ダッ


「おわったの?キョン…。」
「ああ……全て終わった。これからはずっと一緒だぞ。ハルヒ。」
「……うん」


end



キョン「長門。その本面白いか?」

長門 「ユニーク」

キョン「谷口が長門に会いたいらしいんだが・・・あいつのことをどう思う?」

長門 「スニーク」

キョン「シーフードと肉と、どっちが好きなんだ?」

長門 「おにーく」

キョン「ンズーッ!!」
ハルヒ「ブファァッ!?」
みくる「ごばはっ!」
古泉「アッー!お茶熱ッー!」


長門「パニーク」




長門「ったくふざけんじゃねえぞ、あの躁鬱アーパー女!
大体なんで全宇宙の頂点に立つこの統合思念体が有機生命体を介してわざわざあのバカのご機嫌取りしなきゃなんねーんだよ!ガッデム!!」

ガチャ

キョン「あれ?長門だけか、騒がしいからハルヒもいるのかと思ったぜ」
長門「保守」



みくる「(´・ω・`)焼き芋が美味しい季節になりましゅたね…」

ぷう

みくる「きゃははははwwwくしぇーくしぇーwww」ばぶぶぶぶ


キョン「餓鬼くさいとはいえ女性なんだから慎んで下さいよ…」
ハルヒ「うわーくちゃいくちゃいでちゅねーみくるちゃんw」
長門「鼻が曲がるゥ」
鶴屋さん「でしゅましゅ直せや」



長門「      」
キョン「                   」

バカには読めない文字で書きました。


長門「      」
キョン「                   」

バカには読めない文字で書きました。



事故でキョンは、病院の緊急手術室に運ばれていく、
ハルヒは駆け寄って医者に尋ねた。

ハルヒ 「先生、治る見込みは?」
医者  「全快は無理だ。恐らく左半身不随だろうな、一生」

それを聞いたハルヒは必死に
キョンのイチモツを右に寄せはじめた…。



ハルヒはどうも最近、キリスト教に目覚めたらしい。

ハルヒ「この世界が誰によって創られたものだかわかる!?」

別に俺はキリスト教徒でもないが話を合わせるためにこう言った
キョン「それは、神様の手によって作らたんじゃないか?」

ハルヒ「そう!じゃあ最初の男は誰?」

その質問に俺は頬を赤らめながらこういった。
キョン「古泉…」

ハルヒ「アダムだっつのおwwwww」

キョン「うっはwwwwwwいまの無しwwwwwwwwwww」



キョン「魚屋さんが驚いたってねェ」
長門「魚魚ぉ!!!!」



キョン「魚屋さんが驚いたってねぇ」
みくる「魚おお!!!!」



キョン「となりに囲いが出来たってね」
長門「そう」



俺の名はキョン。彼の名高きジョン・スミスの孫だ。9組の古泉が俺に血眼。ところが簡単には掘らせないんだなぁ。
ま、自分で言うのは何だけど、SOS団唯一の一般人!それがこの俺、キョンだ。

長門、俺の相棒。クールな宇宙人。情報操作のプロ中のプロだ。そのうえ、義理堅く、頼りになる女。

東中出身涼宮ハルヒ。北高の無法集団、SOS団の団長。
ツンデレの達人。いつの間にか世界を改変しちまう退屈させるとコワーイ女。

謎の男、古泉一樹。赤玉の変体かリアルホモか、この俺にもわからない謎の男。
いつもヒドイ目に遭わされてはいないけど憎めないんだなァ。俺はフンモッフに弱いからねェ。

朝比奈みくる。ご存知、萌えマスコット未来人。未来1のうっかり駐在員。
団員にお茶を煎れるのを生き甲斐とする、俺の最も愛すべき先輩だ。

さぁて、さて、これら一癖も二癖もある連中と一緒に、
今週はどんな事件を巻き起こしてやろうかな?



カカロカカカカカカカカカロット


キョン「ゲーム楽しいか長門?」
長門「…わりと」

それは良かった。



ひゃくひゃひゃひゃひゃくひゃひゃく百パーセント


キョン「本当に楽しんでるか長門?」
長門「( コクリ )」

本当かなぁ?



キョン「なぁ、長門……俺、この戦いが終わったら結婚しようと思うんだ」
長門「……誰と?」
キョン「……」
長門「……死なないで」ギュ
キョン「あぁ、俺は死なないさ」
長門「そう」
キョン「……がおー」ガバッ
長門「……ずるい」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!」
キョン「……がおー」ガバッ
ハルヒ「やっぱりあんたね!……ぁ……ずるいわよぉ……っ!」



みくる「今日は雁がねっていうお茶に挑戦してみたんですぅ」
キョン「う……これはまず……」
みくる「え?……今、何て言ったんですか?」
キョン「……がおー」ガバッ
みくる「え?ぇえ?き、禁則事項ですぅ!ずるいでしゅぅうう!」



古泉「さて、今日はオセロでもしますか?」
キョン「あぁ」
古泉「たまには賭けでもしますか?」
キョン「いいぞ」


古泉「……負けましたね」
キョン「あぁ、じゃあジュースを買って来て貰おうか」
古泉「……まっがーれ」ガバッ
キョン「お前、なにす……ずるいぞ……アーッ!」



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