長門「彼は『眼鏡がない方が可愛い』って言ってくれた。彼が好きなのは私」
みくる「わ、わたしなんか胸のホクロの形まで知られてしまった仲でしゅー!キョン君が好きなのはわたしでぇーっしゅ!」
ハルヒ「ふん、甘いわね…あたしなんかキョンにチューされちゃったもんねー!」
長門・みくる「夢の話しを現実に持ち出すなアーパー女ぁ!!」
ハルヒ「な、なんでその事知ってるのよ!?」



古泉「では名探偵について考えてみましょう。ミステリ創作物の名探偵達は、何故か次々に不可解な事件に巻き込まれる事になっています。何故だと思いますか?」

キョン「そうしないと話にならないからだろ」

古泉「大正解です。そのようなフィクション、非現実的な世界にしかありません。ですが、ここでそんなメタフィクショナルなことを言っていては………」

ブォォォォォォ……(突風)

古泉「身も蓋もあり……おっと、うぉ!?」

ドボォォォン……



妹「あれぇ?キョンくん、阿部さんはぁ?」

キョン「そこから落ちた」



みくる「ちゅるやんちゅるやん、私の需要はあるかな?」

鶴屋「ねーよ」

みくる「あうぅ…キョ

キョン「ググレカス」

みくる「ふみゅ~ん」

ハルヒ「風俗で働けば?」

みくる「それだっ!!」

長門「………憐れ」



『朝比奈みくるのマシン』

愛車の青いCB400SFに久々に火を入れたあたしは朝の国道を駆け抜ける。
気だるい信号待ちを追えてアクセルを開ける。
高回転でのクラッチミートによる過度なトルクでサスが沈みこみ、
リアタイヤに十分すぎるトラクションがかかる。
フロントタイヤの加重が抜け15cmほど持ち上がるのを感じ、シフトアップ。
この時点で、後ろにいたトラックはミラーの点だ。
この時のGが堪らない。
タコメーターを躍らせて加速を続ける。
まだ薄暗いこの道は大型トラックで溢れかえり、
制限速度など、事実上あってないようなものなのだ。

ローカルな交差点を左折すると霞んだ山が見える。
今日はあの麓までにしよう。
住宅街を抜けるため、しばらくは回転を落とそうと思った。
いくらなんでも住民を叩き起こすような走り方はできない。
静かな朝の空気の中を抜けると、本格的な山への入り口だ。
峠道の入り口であたしは愛車を停めた。

そこは道の駅の駐車場。
バイクや車が沢山集まっている。この時間は皆、攻める人たちばかり。
自動販売機で温かい缶コーヒーを買う。
タイヤの温まり具合を確認しながら、自分自身を温めるのだ。
いつもは温かい飲み物を出す立場のあたしには、なぜかこれが楽しい。
キョン君はいつもあたしのお茶を美味しいと言って飲んでくれる。
お返しではないけれど、自動販売機に話しかけた。

「いつも美味しいコーヒーをありがとう♪」

缶コーヒーを飲み干して、あたしは帰り道を走り出す。
今日は峠道はお預け。
学校が始まるまでにはちゃんと帰らないといけませんからね。
涼宮さんにバイク好きだと知られたら、それこそどうなっちゃうんだろう…

「みくるちゃん!メイド服を着て乗りなさい!」

なんて言われちゃうんでしょうか…怖いですぅ~



参考画像 メイド服バイク乗り
ttp://image.blog.livedoor.jp/dqnplus/imgs/0/5/050d596d.jpg



ハルヒ「キョン。判子持ってきたでしょうね。それじゃこの書類に署名捺印して。」

言われた書類を見ると「婚姻届」と書かれている・・・やっぱりか。

キョン「既に俺の署名捺印以外は全部記入済みか・・・でも今はこれは書けないな。」
ハルヒ「なんでよ!あたしで不満だって言うの?それにあんたが18歳になるまではうちの耐火金庫にしまっておくわ。」
キョン「そういうことじゃないんだよハルヒ・・・」
ハルヒ「じゃあどういうことよ。」
キョン「ハルヒ、その辺の紙に俺の名前を書いてみろ。」
ハルヒ「え・・・?」

ハルヒは手拭きようの紙に俺の本名を書こうとした。

ハルヒ「な、なに!手が動かない!」
キョン「そういうことだ・・・ちなみに判子を押しても『キョン』としか写らん。」
ハルヒ「キョンの家族の人たちはどうなの?」
キョン「同じだ。名前をかけなければ喋れない。妹が判子を押せば『キョンの妹』、親父が押せば『キョンの父』となる。」
ハルヒ「役所の住民票には家族全員のちゃんとした名前が載ってるのよね?」
キョン「ああ。見ることは出来る。しかし書いたり喋ったりは出来ない。」
ハルヒ「なんてことなの・・・今世紀最大の謎もいいとこよ・・・」
キョン「ちなみにうちの家の表札は『キョンの家』だ。」
ハルヒ「そういえばあんたのうちの表札なんて注意してみたことなかったわ。」
キョン「そういうわけでこの婚姻届には署名捺印できない。残念だが・・・」
ハルヒ「どうすればキョンの名前が書けるわけ?どうやったら私たち結ばれるわけ?うう・・・私悲しい・・・」
キョン「原作者(谷川流)が作品中に俺のフルネームを書いてくれるのを祈るしかない・・・」
ハルヒは泣き崩れ、俺は落ち込んだ(俺、一般の平凡な高校生じゃなかったんだな・・・)。



キョン「ハルヒ!」
ガバッ
ハルヒ「え!?何何?キョン?…はなれなさいよ!」
キョン「アイラブユー」
ハルヒ「キョン///…」

その時、ブラジルでは
ゴンザレス「???…ああ、サッカーボールの模様が4画だったら気持ち悪いよねw」


キョン「ずっと好きだった、付き合ってくれ」
ハルヒ「私も…」

その時、モンゴルでは
ガナー「牛のフンうめぇwww」


ハルヒ「好き。いつ告白してくれるのか待ってた…」
キョン「付き合ってくれるか?」


その時、イギリスでは
デイビッド「………ほんとうかい!?ハニー!!」

ハルヒ「私についてきなさい!!!」



長門「おにいちゃん……」
キョン「ん?…・・・うぉ?!」

長門が俺をお兄ちゃんと呼びながら抱きついてきた……これはどう見ても明らかにいやな予感がします。
本当にありがとうございました。


ハルヒ「お兄ちゃーんっ!」
みくる「お兄ちゃあん♪」

ちょっハルヒと朝比奈さんまで……こいつはいよいよ、

古泉「アニキ!」
キョン「ウボアッー!!」

キョン妹「キョンく~ん」
鶴屋「あにじゃっ!」
朝倉「兄さん♪」
谷口「兄ィ!」
国木田「兄ちゃん」
喜緑「お兄さん」
会長「兄貴!」
阪中「お兄ちゃんっ」
森「お兄様」
新川「兄上!」

キョン「ぐっ…まずい、このままでは圧死…!」
神人「お兄ちゃ~んっ」
キョン「神人もか…って原寸大ーッ!? ア゛ッー!!」

     ド   ン !



みくる「キャオラッ」

ミクルアッパー一閃、その一撃は確実に俺の脳へとダメージを残す。

キョン「やられて……たまる、か」
みくる「たちあがっちゃだめですぅ~、禁則事項ですっ♪」
右背足による回し蹴りが―――あ、パンツ見え―――俺の顎を掠める。
一瞬、目の前が真っ暗になる。
その数瞬の内に朝比奈さんはここぞとばかりにミクルパンチを連打する。
折れる肋骨、続々と現れる痣―――もう、ここまでか……?

長門「あなたが勝ったら……イイ事をする」

何をだ―――などという疑問は脳の果てに吹き飛ばされる。
俺の身体が……筋肉が……蠢いている……ッッ!奴を倒せと躍動する……ッッ!!

右腕を後ろに振りぬき、左手で奴の首を掴む。

みくる「苦しいですぅ、離してくださぁい」

――思いっきり殴る。力いっぱい殴る。胸骨と肋骨がボロボロになるまで殴る……ッ!
パンチの連打。

手を離すと、無残にも朝比奈さんは地面に崩れ落ちた。

みくる「脚が……言うことを訊かない……ですぅ……ッ!」

必死に立とうとする朝比奈さん。だが、もう立てないようだ。
脳の命令を肉体が受け付けられない――そうなるまでに、俺が殴った。

古泉「あ、あれもミクルパワーなんですか?」
ハルヒ「違うわ……あれはみくるちゃんの未来人としての本能が立たせようとしているのよ」
みくる「ねぇ……涼宮さぁん……わたしの両脚……言うことを訊いてくれませぇん」
ハルヒ「……」
みくる「これってぇ……わたしが負けるっていう事……ですかぁ?」
古泉「……ッ!」

……憐れな。俺がとどめを刺してやろう。
そう思い、朝比奈さんに近づこうとした―――その時だった。

俺の顔面にパンチ。

勢いで後ろに吹っ飛ぶ。

キョン「古泉……お前もああなりたいのか?」
古泉「僕は……負けません!」

古泉の手の平の上には赤い玉が浮かんでいた―――
―――まったく、小細工を弄するタイプは嫌いなんだがな……いくぞ!

古泉「ふもっふ!」

バレーボールをアタックする要領で赤玉を俺に飛ばしてくる。
そんなもの、避けれるに決まっているだろうに。
軽々と避ける。すると、後ろから"ジュウ"という物が焼けた音がした。
振り返ってみると、なんと高熱度によって焼かれた見るも無残な、灰となった本棚がそこにはあった。

長門「……」

怒っている。長門が怒っている。かつてないほどに。
髪の毛は全て逆立ち、その表情はまるで―――鬼だ。

キョン「待て、こいつは俺がやる」
長門「待てない」
キョン「待て」
長門「……分かった」

俺が手で制すると長門は以外にも元の長門に戻ってくれた。
怒った顔よりそっちの方が可愛いぜ?
長門「……そう」

後ろに振り返り何時の間にか俺の背後に来ていた古泉にアッパーを食らわす。
古泉は片手で軽々とそれを防いだ―――なんだとぉ!?
古泉「ふふふ……朝比奈さんをああまでにしたのはこんな力ですか?」
目がイッている……こいつ……この闘いで、死ぬ気だ。

古泉は両腕を空に向かって突き出す。
その上空を見ると、巨大な赤玉が出来ているのが分かった。

古泉「機関に所属する超能力者達……僕に……力を……ッ!」

段々とその赤玉がデカくなっていく。機関の力が結集したようだな……面白い。

古泉「超機関玉!」

俺に向かってその超巨大赤玉を投げつける。
もちろん、避けられないのはもう既に分かりきっているだから俺は……耐える!

長門「……無理」
キョン「やっぱり?」
長門の首肯。やっぱ無理か。

長門「情報制御シールドを展開。これでへいき」

赤玉がシールドにぶつかる。二つともが消滅しあう。

古泉「そんな……」
キョン「どうやらお前の誤算だったらしいな」

古泉の顎に渾身の力を込めてアッパーを決める。
上空4mほど古泉の体が浮いた。
ズシン、という生々しい音と共に古泉は地面にぶつかり、気絶した。

キョン「さて、残ったのはお前だけなんだが」
ハルヒ「あ……あ……ぁ」

絶望。

今のこいつにはその言葉が一番……似合ってるぞ、ハルヒ。
長門……ハルヒはどうしたらいい?

長門「ふぅ……は……ぁあ」
ゲェ!長門がエアレイプされてる!

キョン「なぁハルヒ」
ハルヒ「何よ」
キョン「エアレイプ……って知ってるか?」
ハルヒ「それが、どうしたのよ」

キョン「それでは今からエアレイプ大会を始めます!」

結局のところ、長門の圧勝によりその幕は閉じられた。
翌日、俺はエアレイプのしすぎで腰を痛めてしまった。なんと非力な。
放課後には朝比奈さんや古泉にもエアレイプの楽しさを教えてやろう。

そう決心した俺は、今までよりも楽しい生活が送れることを予感した。
そう、死ぬほど楽しい性活が……な。





キョン「ハルヒ…実は俺不治の病なんだ…」
ハルヒ「気のせいじゃない?」
キョン「あ……治った…!?」

キョン「ギャーーー!足がもげたー!」
長門「心配ない。くっつける」ゴハンツブデ
キョン「あっ…くっついた…」

キョン「ギャー!棘が刺さったー!」
みくる「だだだだだ大丈夫でしゅ!私がなんとかしてみせまーっしゅ!」
キョン「そ、そんなことよりハルヒか長門を呼んで来てくださいっ!」
みくる「いや…私が…」
キョン「早くっ!」
みくる「はい……クスン」

棘くらい自分で何とかしろよ無能。ってツッコミは禁止な



長門「たんぽぽうまい」
キョン「おい、その辺野良どもの快便スポットだぞ」



長門「ざりがにおいしい」
キョン「おまいも逞しくなったもんだ」



キョン「(ポニテ神人を見ながら)ニーソはいいな…」
古泉「オーバーニーですか、僕も好きですよ」
キョン「いつの間に古泉!?つかお前が好きって意外…ハッ!おお俺は絶対履かんぞ!!」ハクガワダケハ!
古泉「ハハ、安心して下さい、普通にかわいらしいと思っての発言ですよ。
   それに重心が上がってバランスも取れますし便利なアイテムなんですよ」
キョン「……」
古泉「それに暖かいんですよね。冬にはもってこいですよあれは」
キョン(ま、まさかこいつ自分で…!?('A`)ウワァー)



第149回SOS団会議を始めます
わけ合って今日の議長は私ことキョンが勤めさせていただきます。
今日の議題は俺が今抱えてる問題の解決方法についてです

えーその問題とは…
妹に間違ってAVを渡してしまった正確に言うとエロDVDなんだが…
妹が、平野綾のCD貸してと言うので、そこにあるから持ってって。と言って貸した
さっき一発抜こうと思ってDVDをセットしようとしたらCDトレイに平野綾のCDが乗ってたんだ
そういえば、DVDとCDを入れ替える際にDVDのケースを取とるのが面倒で
平野綾のCDケースに入れてたそれをそのまま妹に貸しちまった…と気づいたのがついさっき
向こうから何のリアクションもないし家に帰るのが怖い…泣きそう
どうやってごまかそうか

長門「妹に間違って挿入しちまった  まで読んだ」
ハルヒ「マジレスすると妹ちゃんがそれでオナニーしてる」
古泉「さすがはハルヒさん、その通りかと」
みくる「とりあえず渡したえろDVDのタイトルを教えて」
 
マンイーターっていう痴女モノのDVDだ
みくる「マンイーターwwwwwwwwwwwwwww」
ハルヒ「フラグ立てようとしたって言えばいいと思うwwwww」
古泉「マンイーターホシスwww誰かくれww」
長門「人生オワタ\(^o^)/」



キョン「仮面ライダーカブトおもしれぇな。毎週見ちまうぜ」
キョン「ハイパーゼクター…時空を越えれるのか。スゲーな」
キョン「ん?時空を越える?」
キョン「まさか朝比奈さんて…」



みくる「(最近キョンくんが私のことをずっと見てるような気がします)」
みくる「(あれ程私とは仲良くしちゃいけないって忠告したのに…はぁ…しつこいなぁ)」
みくる「(私があまりにも美し過ぎるのがいけないのでしょうか?美しさとは罪ですね)」



『くるくるみ狂』

グサッ、グサッ、グサッ

ハルヒ「あがっ…ぎっ……ぴ…」ガクガクガク

みくる「アハハ涼宮さん綺麗…ウフフキャハハハハッ」

みくるが包丁を振り下ろすとハルヒの身体が揺れた。
もうハルヒに抵抗する体力も意思もなかった。
ただ肉塊になってゆく自分の身体を認識することしかできなかった…

なにこのジャンル!超ムズイんですけどぉー!



ハルヒ「きぃぃぃい~~!!なによ全然当たらないじゃない!キョンお金っ!」
キョン「おい、もういい加減に…」
ハルヒ「うるさい!あんたは黙って見てればいいのよ」

そして・・・

ハルヒ「やったわキョン!当たったわ、こっから挽回よ。心配しないでいいわ5万円の負債ぐらい一気に」
ポンポン
ハルヒ「うるさいわね、後にしなさい」
ポンポン
ハルヒ「うっさいわよキョ…ってあんた誰よ?」
店員「すいません打ち止めです」
ハルヒ「なっ!ふざけんじゃないわよ!これからだってのに何言ってんのよ!」
店員「申し訳御座いません。閉店時間なので」

店員は大して申し訳もなさそうにそう言い残し、その場を去って行った。
後に残ったのは、呆然と立ち尽くすハルヒとすっからかんになった俺の財布だけであった。



長門「イヌイヌの実モデル『負け犬』!!」

キョン「まだ負けてねーよ!」

みくる「(´:ω;`)ブワッ」



ああもうっ、長門可愛いなぁ…可愛いよ長門…キスしてぇ…後ろから抱きしめて頭に顔埋めてクンクンしてぇなぁちくしょー

って顔してr

キョン「ねーよ」

長門「………」



長門「ありがえさをはこんでいる、それをうばってしょくすかいかん」
キョン「蟻がかわいそーじゃないか」



ハルヒ「キョンタンゲームをするわよ!じゃああたしから、キョン!」
古泉「タン!」
ハルヒ「キョン!」
長門「・・・・」
ハルヒ「ちょっとユキー、ちゃんとやらないとダメよ?次2番目みくるちゃんやってくれる?」
みくる「あ、はい~」
ハルヒ「キョン!」
古泉「タン!」
ハルヒ「キョン!」
みくる「くん!」
ハルヒ「みくるちゃん、タンでしょ!なんで古泉君しかちゃんとできないのかしら・・・」

キョン「おまえらなにをやってるんだ」



★小惑星「Apofiz-99942」、2029年に地球3万kmの距離に最接近・衝突の可能性も
小惑星の一つが2029年に地球に衝突する可能性があると10月31日に行われた科学会議の席上で、ロシア科学アカデミーのプルコフ宇宙観測所に所属するセルゲイ・スミルノフ主任研究員は述べた。

2日付けのロシア・インターファックス通信が伝えた。

同研究員によると衝突が危惧されている小惑星は「Apofiz-99942」と呼ばれているもので、2029年4月
13日に約200年ぶりに地球に最接近し、多数の通信衛星や観測衛星が存在している地球から3~4万
kmの離れたいわゆる「静止軌道」を通過すると述べた。

この小惑星が接近は地球が影響を受けることは避けられず、最悪の場合は小惑星が地球に衝突、
もっとも被害が少ない場合でも静止軌道の衛星が障害を受けるだろうと述べている。

10月20日付けのロシア・RIAノフォスティ通信の報道ではこの小惑星は直径約1000mだと述べられていた。

プルコフ宇宙観測所はユニセフの世界遺産にも指定されているロシアで最も歴史の古い天文観測所と
なる。現在はロシア科学アカデミーが管理運営を行っっている。
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1162613207/
(衝突予想画像有り)

長門「あなたがプリンで涼宮ハルヒにばかり優しくするからついカッとなってやった。反省はしている」
キョン「あちら(ハルヒ)をたてればこちらが(長門)がただず、かといって逆もまたしかり……しかも困ったことに二人とも地球くらい簡単に消滅できる実力の持ち主……あれ?手詰まりだ?」
古泉(俗に言うところの死亡フラグかと…)
みくる「あぁ、しゅごい!しゅごいでしゅ~!小惑星様の衝突………、しゅごしゅぎましゅ~!こんな事されたら………、わらひもう、一生小惑星様の奴隷になってしまいましゅ~!!」



新婚生活

キョン「おーいハルヒー、カメラあるかー?」
ハルヒ「どうしたの?」
キョン「いやな、すごっいウンコ出たから記念に写真を」マジデ
ハルヒ「今夜はカレーだっつっただろうがぁ!! (バキィ)」キチャナイ



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