●<朝比奈さん、いい加減役に立ってくれますか?使えないんですよ。
☆<古泉君ひどすぎましゅ!!!長門さんだって時間移動出来ないし使えましぇんよ!
◇<あなたのほうが使えない



「ちょっとみくるちゃん、「いっぱい」の「い」を「お」に変えてみて」

「えぇ~と、おっぱ・・・・ハッ!!ダメです涼宮さんこれ以上言えませぇ~ん」

「引っかかってんじゃねーよ低脳」



カチ・・カチ・・

ペラ・・・・・・・・ペラ・・・・

パチ。  パチ。

ハルヒはネットサーフィン、長門は読書、俺と古泉は将棋、メス豚はボケーッとしているいつもの黙々とした部室。

古泉「・・・・・・・オバケの救急車~(ボソ」

?????????????????

ハルヒ「・・・(古泉くん今何か言った?)」
キョン「・・・(気のせいか?)」
豚「(ブヒッ?)」

古泉「オバケの救急車~♪ オバケの救急車~♪」
キョン「おい古泉どうしたんだ?一体何故・・・オバケの救急車~♪オバケの救急車~♪」
ハルヒ「ちょっとキョンまでどうしたの?もううるさいから辞め・・オバケの救急車~♪オバケの救急車~♪」
豚「ああ~、涼宮さんまで! オバケの救急車~♪オバケの救急車~♪」

「オバケの救急車~♪ オバケの救急車~♪」
長門「・・・・・・・」

「オバケの救急車~♪ オバケの救急車~♪」
長門「・・・・・・・」

ハルヒ「やっぱ有希はやらないか・・・」



『宣戦布告』

魚の長門を捕った漁師のキョンは魚の長門が命乞いをしたので、助けてあげた。
家に帰って奥さんのハルヒにその話をすると、「どうせなら見返りに何か望みを叶えてもらいなさいよ」
すたこらとキョンは海に行って魚の長門を呼び出し「俺の女房のハルヒが言うことにゃ~がほしい/~になりたいというんだが」
さてハルヒの望みはまあかなえられるのだが、ハルヒは満足と言うことを知らず
そのたびにキョンはパシリで魚の長門のところにお願いに行く。
お願いがエスカレートするたびに海はだんだんと荒れていく。

平民としてのささやかな幸福を望むことからはじめて富を極めることを望むにいたりのだけど、
でもそのたびに魚の長門は望みを叶えてあげた。
さらに俗権の位を求めて王様、皇帝の位を望むにいたったが、
やはり毎度魚の長門は望みを叶えてあげた。
俗権だけでは満足できずついに法王までなることすらのぞんだが
それすらも魚の長門は望みを叶えてあげた。
挙げ句の果てに「あたし神様になりたいの」と抜かしたんで、
魚の長門と漁師のキョンはあきれ果ててハルヒを捨てて二人仲良く暮らすことにしましたとさ。

長門「めでたし、めでたし」
ハルヒ「え~と、有希はいったいどう言った意図でそのお話を私に読み聞かせたのかしら~?(#^ω^)ビキビキィ」
長門「自分の胸に手を当てて良く考えてみろや淫売がぁ…(#゚ρ゚)ビキビキィ」
ハルヒ「そうね。私の『大きな胸』に手を当てて考えてみるわ!(#^ω^)マッ、ペチャパイニハデキナイゲイトウヨネw」
長門「………(#゚ρ゚)コロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロスコロス」
みくる(キョンくんがいないとだいたいこんな感じのSOS団なのでした〆)



『朝比奈みくるの寝起き』

みくる(大)「おはようでしゅ~」
みきる(ママ)「グッモーニミクル」
みくる(パパ)「アサカラセクシャラハラスメンッツwww」
みくる(白)「あ~れ~!」
みくる(灰)「私はコウモリではない、穏健主義なのでしゅ」
みくる(黒)「しっかしムカつくよなあの女……セフレに頼んで輪姦させっか?www」
みくる(赤)「血ィ、血ィ血ィ血ィィィィヒッヒッヒッヒッwwwwwww」
みちる「鶴屋にゃんらめえぇぇっ」
みくる(青)「いひ、いひぃ!とま、落ちないんだ!あの時の汚れが落ちないんだ!」
みくる(病)「1853年ダルムッシュテッター銀行1856年ディスコントゲゼルシャフト銀行1870年ドイッチェ銀行1872年ドレスデン銀行…」
みくる(相対性理論)「対性原理にもとづき、例え光速で動いていよいとも、自分の姿は鏡にうつるのれぇっす!」
みくる(小)「あ、もうこんな時間!急がなきゃ遅刻するでしゅ!いってきまぁっしゅ!」



12日午前4時07ごろ、○○県○の市の女性、有希ちゃん大好きさん(17)から、
「マンションの駐車場で人が倒れている」と○○署に通報があった。

 署員が駆けつけると、高級分譲マンションに住む女子高生、朝倉涼子さん(16)が、ユッキーに頭や両足など約100か所をモフモフ(頬擦りや抱擁のことらしい)され、死亡していた。

 調べによると、死因は過度幸せによるショック死。

 遺体の発見された高級分譲マンションの一角にユッキーの巣があり、女性が帰宅する途中、
ユッキーにモフモフされたらしい。女性は、同県内の県立高校の制服だった。

 ユッキーは甘い物を狙う習性があるとされ、専門家は「ユッキーがかわいくなる
9月中旬~10月中旬は、チュッパチャップス、ペロペロキャンディ等の甘い物は避けるべき」と説明している。



「普通の性生活には興味ありません!
 この中に首輪、ムチ、隷属契約書を持っている人がいたら
 あたしのご主人様になりなさい!」
「これ、笑うとこ?」



ハルヒ「か~・・・」

キョン「め~・・・」

みくる「は~・・・」

古泉「め~・・・」


長門「なみ――――――――ッ!!」

キョン「長門・・・その字の読み方は 〝は〟 だ。」

長門「・・・チッ・・・」

キョン「いま舌打ちした?いま舌打ちしたよね?」



キョン 「俺、自分に正直に生きようと思うんだ。」

ハみ有 「………」

キョン 「俺は皆のことが好きだ。選ぶことなんてできない。」
キョン 「誰が一番かなんて決めることはできない。」

ハルヒ 「そんな…勝手だよ…」

キョン 「すまない、ハルヒ。でもこれは紛れもない本心なんだ。」
キョン 「皆のことを真剣に愛してる。鬼畜と言われようがなんと言われようがだ。」

ハみ有 「………」

キョン 「真剣に愛しぬく自信がある。必ず、この先どんな困難があっても立ち向かい守り抜く」
キョン 「だから、俺に黙ってついてきてくれないか…お願いだっ」

ハルヒ 「キョン…」
みくる 「キョン君…」
有希 「……」
古泉 「キョンタソ…」


キハみ有 「いや、おまえは違うから。」



12日午後1時15ごろ、○○県○○市の女性スモチー大好きさん(17)から、
「家の裏手の杉林で人が倒れている」と○○署に通報があった。

 署員が駆けつけると、近くに住む男子高校生(16)が、ガチホモの大群に頭
や両足など約100か所をふんもっふされ、死亡していた。

 調べによると、死因は過度穴掘りによるショック死。

 チホモの巣は日本各地いたるところにあり、男子高校生がいい男だったためふんもっふされたらしい。男子高校生は、白い褌と白い靴下姿だった。

 ガチホモは褌の男子を狙う習性があるとされ、専門家は「ガチホモの発情期になる
1月中旬~12月中旬、外に出る時は、褌は避けるべき」と説明している。



ドクターキョン診療所


「これはもうダメかもわからんね」
「せ、先生ぇ!」
「いや、妄言だっ」



ハルヒ「ちょっとキョン!私のプリン食べたでしょ!」

プリンの反応
キョン「あ、アレお前のだったの?悪い、今新しいの買ってくるよ」
ハルヒ「待ちなさい!私も行くわ!」
なんやかんやいいつつクサイ展開に

アナルの反応
キョン「そんなことより俺のアナルを診てくれよハルヒ。切れてる?」
ハルヒ「はい・・・ざっくり切れてます・・・」
なんやかんやいいつつ臭い展開に

アナルとプリンの意外共通点。それはどちらも【 く さ い 】ということ。



今日も憂鬱だ

もういい加減いやになった 限界だ

ハルヒは大声で怒鳴った

「こんなつまらない世界なんか消えちまえ!!」

次の瞬間信じられないことが起きた

ハルヒの視界から急にキョンが消えたのだ



「ごめんね ごめんね まさか当たるとは・・・」

泣きながらキョンを介抱するハルヒ

キョンの頭にはハルヒが感情的に投げた三角錘が刺さっていた・・・





みくる「おいハルヒ 茶用意しろよ」
ハルヒ「は・はい どうぞ」
みくる「おせえよ早くしろ糞ビッチgキョン「うい~す」
・・・。
俺は今まで封印していたあの言葉を解禁した。




「スマン ごゆっくり」



「ほれみろケツ毛を抜いてやれ」

「アッー」

「スプーだあああぁぁぁぁぁ!!!」



やぁ!あたしの名前は涼宮ハルヒ。北高に通う16才なの。
普通の人と違うところは不思議な事に興味があるってことカナー。

「うー、遅刻遅刻」
今あたしはいつものようにSOS団の待ち合わせ場所に向かっている。
そこにいたのはもみあげが長い男の子。
ウホッ!いいキョン。
するとそいつはズボンのジッパーを下ろしながらこう言ってきた。
「ハルヒ。や ら な い か ?」
正直ソッチに興味津津だったあたしはキョンにホイホイついていったのだ。
そして着いた所は駅のトイレ。えっ!?こんなとこでするの?
「その方がエキサイティングだろ?」
「それもそうかも。誰かに見られるかもしれないって考えただけで乳首がエレクトしちゃった☆」
もう!キョンったら……ダ・イ・タ・ン。
「流石ハルヒだ。俺のムスコもお前の魅力にメロメロだぜ」
「能書きはいいから早くしましょうよ」
「そうだな。じゃぁ。いくぞ!」
「アッー!」

その後キョンとあたしは結婚して幸せに暮らしました。

という保守



3歳児窒息死:救急搬送受け入れ拒否…○○市と両親が和解

  のどにゼリーを詰まらせた三女(当時3歳)が窒息死したのは、
  ○○市立○○病院が救急搬送を受け入れなかったためとして、
  同市内の両親が同市に約2000万円の損害賠償を求めた裁判で、
  両親と○○市は13日、横浜地裁川崎支部で、同市が両親に和解金300万円を支払うことで和解した。
  また同市が「救急医療体制、救急患者の受け入れ態勢整備、充実を目指す」ことも和解条件に盛り込まれた。

  訴状などによると、三女は03年8月7日、自宅でこんにゃくゼリーをのどに詰めた。
  救急隊員が同病院に連絡したが、受け入れを拒否された。
  12分後に再び要請し、受け入れられたが、三女の心臓は停止しており、同日夜に死亡が確認された。
  市側は裁判で、最初の受け入れ拒否の理由を、
  他の患者の搬送中で小児科で受け入れは不可能だったなどと主張していた。

  母親は(17)は「ここまで来るのは長かった。和解で、救急医療が約束された通りになり、
  悲しい思いをする子がなくなるよう考えてほしい」と訴えた。



ハルヒ「あったけぇなぁ…ハルロンの背中…」


明るくて、
強くて、
優しくて、
そんなハルヒがみんな好きだから、
この話しは、これでおしまい。

THE END
  おしまい



『イツキくんのおまめ』


キョン「誰がおまけだって」



「二人で帰れば良い」
(つきあってられるかバーローwwww)

「あなたたちは恋人同士、私が居ると邪魔」
(うわバカップルうぜええwwwこっち来んなwww)



黒い長門もみてみたい



俺達は今灰色の世界に閉じ込められ、後ろには先ほどまで校舎を破壊していた巨人が迫って来ている。
キョン「いつだったかのお前のポニーテールは反則なまでに似合ってたぞ」
ハルヒ「何言って…あ」
覚悟を決めた俺はハルヒの肩にかけた手を引き寄せ…

ハルヒ「‥‥‥キョン?」
キョン「悪いちょっとタンマ!また急に痒くなって…!はぁ、これだから水虫は嫌だよ…」ボリボーリボリ
ハルヒ「…………」

ドォーーーーン

そして俺は二度と水虫に苦しまされることはなくなった。幸せだー。

HAPPY END



~涼宮ハルヒ最終章~

古泉「言ったじゃないですか。一度だけ裏切る、と」
みくる「こ、ここはあたしに任せてください!」
鶴屋「実はね、今までの全部演技だったのさ」
国木田「一度キョンの家に行ってみたいなあ」
谷口「あ、チャックが閉まってる……変だな、いつも開いてるのに」
朝倉「涼宮ハルヒの力が何だというの?ろくに残ってもいないじゃない」
森「古泉?ああ、あの愚かな裏切り者のことですか」
コンピ研部長「ば、馬鹿な……!」
長門「何があっても、わたしがあなたたちを守り抜く」
ハルヒ「キョン……これが終わったら、あたしたち」

キョン「揃いも揃って死亡フラグかよ!」
妹「絶対帰って来てね!伝えたいことがあるの」
キョン「俺にまで立てんじゃねぇぇぇぇ!!」



みくる「あ、キョンくんおh
キョン「セイッ!!」コキ
みくる「ぐふっ!?」パタン
長門「………朝比奈みくる脂肪確にn
キョン「セイッ!!」コキ
長門「うぐっ!」パタン
古泉「う、うわあぁぁっあああお助k
キョン「セイッ!」コキ
古泉「はひゅん!」パタン
ハルヒ「みんなおっはよー!って何これ!?なんでみんな死んでr
キョン「セイッ!」コキコキコキコキコキコキ
ハルヒ「えぐっ!げふっ!ちょっ、待っ!ぐぇ~!!」パタン
キョン「終わった……何もかも…」

――こうして世界は救われた!キョンが祖国で徴兵された時に修得した絞殺術により悪夢は去ったのだ!!
ありがとうキョン!かっこいいぞキョン!我々は君の雄志を永遠に忘れないだろう!!――




谷口「WAWAWA忘れ物~っうぉ!?なんじゃこりゃ!」
キョン「∑ ニダッ!!」コキ
谷口「哀号ーッッ!?」パタン



キョン「1日400gとして1年で146000g・・・イコール146kg・・・。」
みくる「・・・。」
キョン「朝比奈さんは17歳だから146kg×17年で・・・・・・2482kg・・・!?
2トントラックじゃ荷台から溢れてしまうじゃないか・・・。」
みくる「キョン君・・・何の計算しているんですか?」
キョン「うんこ・・・。」
みくる「やめて下さい・・・!!」



キョン「長門お前ってさ、ちゃんと話せるように情報を書き替えることはできないのか?」

長門「……できるかどうか分からないがやってみる」

長門「きゃキャキャきゃ!どうもーキョンさん!普通に話せるって素晴らしいですね!!
それにしてもカレーが食いたくなってきやがりましたよ朝比奈さん!
僕のために作ってくれませんかねぇ!?
――何、出来ない?
マテリアル・パズル極楽連鞭!!朝比奈みくるの魂を操作せよ!!
きゃキャキャきゃきゃ!!これで朝比奈さんは僕の思い通り!!」


キョン「アダラパタかよ……」



キョン「………orz」
ハルヒ「どうしたのよキョン?」
キョン「妹にマン毛が生えたらしい……orz」
ハルヒ「あんたねぇ…たかが毛くらいで落ち込んでんじゃないわよ!」
キョン「だって長門にも生えてるらしいんだよ?………ウツダシノウorz」
ハルヒ「邪魔なら剃ればいいじゃない!むしろ剃毛プレイができるという点で優ってるじゃない!」
キョン「………少女に剃毛プレイ……いいかもしんない……ポッ///」
ハルヒ「な、なんならあたしが相手してあげても……ポッ///」
キョン「剃毛プレイ、剃毛プレイ、剃毛プレイ、剃毛プレイ……etc.」シコシコシコシコ
キョン「ゔっ!!」ドピュッ、ビクビクビク
ハルヒ「………………こ、こんのバカキョーン!!!」
キョン「アッー!」
涼宮ハルヒの最終回




「どうした?」
「メガネの再構成を忘れた」
「してない方がかわいいぞ」
「・・・そう」

「うぃーっす WAWAWA忘れ物~♪

 ・・・ぬぅぉっ!


 ・・すまん。ごゆっくりぃっ!」

「・・・どうすっかなあ。。」
「まかせて。情報操作は得意。谷口の当該記憶の私を古泉に変換する。」
「 そ っ ち か よ 」



キョン「スマートに行こうぜ!」
古泉「ああ……そうだな…」
みくる「ロケットで突き抜けるのれぇっしゅ!」
長門「あててんのよ…///」
ハルヒ「THE ENDーーーッッ!!」



新ジャンル【打ち切り名言集】



キョン「うああぁぁっぁぁぁあ!!」

みくる「チュミミィ~ン!!?」

古泉「い、胃袋が二つあるだとッッ!?」


長門「…私の胃は宇宙」モグモグ

ハルヒ「だ、だめぇー!それ以上食べたら死んじゃう!――」

神人「ゲプッ おかわり」

ハルヒ「――キョンが」


あの超監督涼宮ハルヒがお送りするSF学園カニバリズムアクションの決定版!
【涼宮ハルヒのフードファイト】
遂に放映決定!!見に来なかったらひどいんだから!

みくる「ふぇ~ん、長門さんにおっぱい食べられちゃいまちた~(泣)」

カミングスーン



世界は終わった・・・



地球の形を変えてしまうほどの強烈な勢いで隕石は降り注ぎ、
地表は割れ、地球上の生物はほとんど死に絶えた。
降り止まない血の雨の中、俺たちSOS団だけは生きていた。

こんなことをしでかせる奴は一人しかいない。
涼宮ハルヒ。
コイツを怒らせたことにより、世界は終末を迎えたのだ。


俺があのときハルヒのプリンを食べなければこんなことには・・・



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