私は涼宮ハルヒ、高校卒業後はずーっと家で過ごしてるわ!
「敢えて」職に就いたり進学しなければ不思議な人達に会えるらしいから…!


キョン「なあ、お前いつまでニートやってるんだ?いきなり就職まで行かなくても、バイトくらいやってみればどうだ」
ハルヒ「駄目よそんなの!手に職をつけたりなんかしたら妖精さんが迎えに来なくなっちゃう」

キョン「はあ…高校の頃から電波っ娘だとは思っていたが、何をそんなチンクル見たいなコトを」
ハルヒ「ふん!あんたみたいな一般人には分からないのよ、私みたいに天からのメッセージを受信出来るような奴でなきゃね!」
キョン「……ここまでアレな脳みそしてるとは思わなかったよ。じゃあな、あんまり親御さんに心配かけんなよ」
ハルヒ「心配なんてかけてないわよ?妖精さんさえ迎えに来ればみ~んな幸せになれるんだし」
キョン「(こいつの親は精神病院に連れて行こうとは思わないのだろうか)」

ハルヒ「そう、このまま待っていれば妖精さんが迎えに来てくれる…。そうよね、有希」






長門「プリプリプリwwww作戦成功wwww観察が楽で助かるのらーwwww」



みくる「長門さん盗みましたね?」
長門「…何を?」
みくる「私のアイデンティティーをです」
長門「………?」
みくる「しらばっくれるんですか?私の専売特許の『禁則事項』をパクったじゃないですか!(涼宮ハルヒの憤慨参照)」
長門「………あ」
みくる「………あ、じゃねぇよこの糞ビッチが!あんたが私のチャームポイントをパクったせいで私は…私はなぁ……!!」
長門「落ち着いて…あなたに人気が無いのは私のせいではない」
みくる「んだとこの野郎!傷付いた!深く傷付いたニダ!謝罪と賠償を要求するニダ!」
長門「なんで?」
みくる「チョッパリのくせにくちごたえとは生意気ニダ!謝罪ィー!賠償ォー!火病ーンッ!!」

小泉「このままじゃみんなの未来は真っ暗だぞ。立ち上がれネットウヨ!憎きシナチクを根絶やしにせよ!」



キョン「マナー知らずの連投厨は帰ってください」
古泉「僕をさしおいて神を名乗る不届き者は、どれ、ちょっと味見をさせてくださいハァハァ」
長門「アナルの予感・・・m9(^Д^)9mプギャラッチョメーンwwwwパシャッwwwwパシャパシャwwwwwwww」
みくる「どうせ私メインの物語じゃないので結構です。お引き取りくだしあ」
ハルヒ「10時頃と言わず今投下しなさいよ!言っとくけど実況厨のせいでその時間帯、やたらと重いわよ?」



『キョンの死』

キョン「ああ人生つまんね 自殺するか」
長門「手伝う」
キョン「うっ・・・」

おしまい



月曜日は朝比奈みくる
火曜日は阪中
水曜日は古泉一樹
木曜日に朝倉涼子
金曜日に喜緑江美理
土曜日に長門有希
日曜日には恋人全員で乱交パーティ・・・
そんな性活を、俺はしたい・・・


あの超AV監督T.CHACKがお送りする性春ドキュメンタリーアクションバトル映画の決定版!
~涼宮ハルヒと今どきの高校生~
遂に公開決定!!

チャックの中には無限の可能性・・・
カミングスーン!



『古泉一樹の憤慨』

「セカンドレイド」と叫んで閉鎖空間に到着。
神人娘は人型に戻り両手を挙げ投降。
神人の手を掴み、後ろにまわって手錠をかけようとする「これで彼女を傷付けずに閉鎖空間が消滅すはず…」するとと、
一度は攻撃を止めていた他の超能力者たちが再び攻撃を始めた。俺にもビシビシと●が当たる。
「やめてください!やめっ……やめろぉ!!」
彼らの前に立ち塞がり、大声を張り上げるも効果はなく、神人娘は息絶えた。



このクソ野郎ども、俺の神人娘を殺してやがった…
俺の中で何かが弾けた。
「ふんもっふ!ふんもっふ!セカンドレイーーーッド!」
●となり、俺は超能力者たちを殺した。
1人… 2人… 3人… 4人…5人…6…7…8…9………
駆け付けた新川らに取り押さえられ、俺は拘束された。
「なんてことしてくれたの!!」
上司の森が言う。うるせぇ、いつか犯すぞ。



『古泉一樹の中二病』

中学の頃カッコいいと思って、怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「また閉鎖空間が発生したみたいですね・・・」なんて言ってました。
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・レッドドラゴンモード(自分で考えた超能力の名前で●になってる状態のこと)を持たぬ者にはわかりませんよ・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく。
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室を飛び出した時のこと思い返すと死にたくなります。

柔道の授業で試合してて腕を痛そうに押さえ相手に
「が・・・あ・・・離れて・・・死にたくなかったら早く僕から離れろ!!」
とかもやった体育の先生も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はノーコンテストで終了。
毎日こんな感じだでした。

でもやっぱりそんな痛いキャラだとヤンキーグループに
「レッドドラゴンモード見せろよ!レッドドラゴンモード!」とか言われても中学の頃カッコいいと思って、怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「また閉鎖空間が発生したみたいですね・・・」なんて言ってました。
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・レッドドラゴンモード(自分で考えた超能力の名前で●になってる状態のこと)を持たぬ者にはわかりませんよ・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく。
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室を飛び出した時のこ
「残念ですが・・・僕は限定された条件下でしか超能力を行使できないのです・・・」とか言ってヤンキー逆上させて
オクトパスホールドくらってたりしてました、そういう時は何時も腕を痛がる動作で
「貴方たち・・・許しませんよ・・・」って何かが取り付いたふりをして「っは・・・し、静まれ・・・僕の腕よ・・・怒りを静めろ!!」と言って腕を思いっきり腕を押さえてたんですよ。
そうやって時間稼ぎをして休み時間が終わるのを待ってたました。
授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると最悪でしたね。



キョン「長門ソースくれ」

長門「私の家にソースはない」

キョン「違う…お前が宇宙人だというソースが欲しいんだ」

長門「………少し待って、扇風機を持ってくるから」



私は朝比奈“スナイパー”みくる、狙撃の腕には自信がありましゅ!
さて、今宵も標的(ターゲット)を打ち抜きましゅよ…

みくる「えいやっ」カシュッ

ハルヒ「ふみゃっ!」バタン
キョン「はハルヒどうした!?」
みくる(よし…………)








みくる「(涼宮さんの声にセット)じゃあ、これからこの名探偵涼宮ハルヒの名推理をご披露するわ!」アーッハッハッハァ
長門「出たー“眠りのハルヒ”!」


アナザー孤島症候群



ハルヒ「猿ゥッ!!草履をもていぃ!!」
キョン「おう」
ハルヒ「む?草履が生暖かい……さてはお主……」
キョン「……」
ハルヒ「今日は寒いから暖めておいてくれたのね……(///)」
キョン「いや、尻に敷いてたんだg」
古泉「キョンたんアナルでホカホカの草履!!」
キョン「うわっ!?」
古泉「キョンたんもろともいただきまーす!wwww」
キョン「あいや待たれよ!殿中でござる!殿中でごz」
古泉「ふんもっf」
??「かかったな。小物め」
古泉「そ……その声は……」
バリバリッ!
長門「そう。わたしは食客ミラクルユッキー。あなたの好きにはさせn」
??「かかったわね!!小物め!!」
長門「そ……その声は」
バリバリッ!
朝倉「あなたの行動なんてお見通しよ!!さあ、あなたもコッチの住人になるのよ!!ふんもっふ!!」
ヴィィィィィィ
長門「これは予想gあああああぁぁぁっ!!」


キョン「ほれ、草履だ」
ハルヒ「遅かったわね……うわっ冷たっ」



長門「からふるーはっぴーまてーりあるごー♪」
キョン「ながもん、アニメが違うぞ」
長門「ながもんじゃないモン、ながとだモン!」プンスカ
キョン「ははは、うい奴め」ナデナデ

ハルヒ「キイーーーッ!ながもんのくせに」
ピクン
神人「あアアアア、殺す殺す殺す殺す殺す殺す壊す壊す壊す壊す壊す壊す」
みくる「なんだァこの使徒もどき、やンのかゴルァ!!」ビンヲガチャーン
鶴屋さん「みっくる…」クスン

古泉「ふ ん も っ ふ」
生徒会長「アナルだけじゃ!アナルだけじゃ!物足んないのぉぉォォォォォ!!」アッー

谷口「AWAWAWAWAWAWA…!」ジョビジョバジョジョーッビジョーッバァ



私は朝比奈“スナイパー”みくる、狙撃の腕には自信がありましゅ!
さて、今宵も標的(ターゲット)を打ち抜きましゅよ…

みくる「食らえ必殺延髄蹴り!!」 トリャー

ハルヒ「ぐふぇっ!」バタン
キョン「は、ハルヒどうした!?」
ハルヒ「どうしたじゃねぇよ!!思いっきり蹴られたんだよ!」








みくる「(涼宮さんの思考能力を上げるツボを刺激) ……任務達成です」ボソ
朝比奈(大)『さすがね、コードネーム“スネーク”。速やかにそこから退去して』
みくる「…了解」ボソ

アナルザ孤島症候軍



ハルヒ「草ある?」

キョン「今吸ってるので最後」

ハルヒ「わけてよ」

キョン「はいよ」

ハルヒ「スゥー、、、ハァー……今気付いたんだけどこれって関節キスよね」

キョン「………お前ウケるwwwwwwww」ケラケラケラ

ハルヒ「なんで笑ってんのよぅwwwwwwww」キャハハハハ



キョン「草ある?」

長門「スゥー、、、ハァー…あるけどあげない」

キョン「ケチ」

長門「そう………プッwwwなにその間抜け面wwプリプリプリwwwwwwww」

キョン「いいなあ~、俺もほっこりしたいなぁ~」



ハルヒ「草ある?」

古泉「チョコなら」

ハルヒ「ちょうだい」

古泉「友達だから6000円でいいよ」

ハルヒ「うん、ありがとう」



みくる「あ~ん!草とお茶っ葉間違えちゃった~ん!てへっ☆」

キョン「なにしてんだよてめぇー!!」

長門「てめぇは分別のきかねぇ餓鬼か!?死ねっ、死んでしまえ!」

古泉「あんた高校生にもなってやっていい事と悪い事もわかんねぇのかよ!?」

みくる「か、軽いジョークですよ~、ふぇ~ん(泣)」

キョン「全っ然っ!!面白くねぇよ糞ビッチ!死ね!!」

ハルヒ「お前もう帰れよ…マジしらける」

みくる「…………」



長門「あ~ん!草を間違えて食べちゃった~ん!でへッ☆」

キョン「バカっ、お前本当にバカwwwwwww」

ハルヒ「うはっwwwさすが宇宙一の親不孝者wwwwww」

長門「ちょwwww呼ばれてねぇ!wwwwwww」

みくる「え、えぇ~!!?(なんで長門さんはいいの???)」

古泉「wwヤwヤバッwwwウクッwwwwwwwwゲホッwwゲホッwwwwww(わ、笑い止まんねぇwwwwwwwwww)」

キョン「ちょwwwww古泉wwwwwwww」

ハルヒ「む、むせてるーっ!wwwwwwwwwww」

長門「ナイスボケみくるwwwwwwwwww」


みくる「もうヤダこの人達……怖い…」



最近朝比奈さんは創作料理にハマってるらしく俺はちょくちょく味見役をさせられている。これも全てハルヒがSOS団を作ってくれたおかげ。役得役得♪フヒヒ
みくる「キョンくん、今日は北海道名産“イカめし”にヒントを得た料理。その名も“イカ苺”でしゅ!た~んとめしあがれ☆」
キョン「は~い☆」パクッ

お、これ食ってみると口の中に苺の香りが広がって…少しずつイカの香りと混ってく感じ、それにそんなに甘くない、むしろ苦くて最後に練乳とイカの味が舌の上に何時までも残って……
キョン「ようするにゲロ不味いってことだよバカ野郎!!」
みくる「トホホ…また失敗でしゅか…orz」
キョン「なんでもかんでも苺を入れるんじゃねぇよバカ女!!死ね!」



神人「草って何ですか?お野菜なんでしょーか」



古泉「相撲のことに決まってんだろ!それwwwwwwwww」

神人娘「アンアンアンアンとっても大好きながエも~んwwwwwwwww」

長門「アンアンアンアンシャミセンの舌すご~い♪さすが猫型■■■■」

キョン「うは~………シャミセンの中……あったかいナリ……………」

みくる「ひゃああぁぁんっ、らめえぇぅっ、シャミそんなに突いひゃらぁらひおひゃいぐぅお゙ォーっ」

ハルヒ「ちょっとシャミ!私も仲間に入れなさいよ!」

シャミセン「ハァ…ハァ…さすがに、4人相手は……猫の手でも借りたい気分だぜ、やれやれ」



キョン 「―――鶴翼、欠落不」
     「――――心技、泰山至」
     「―――心技、黄河渡」
      ―――唯名、別天納
      ―――両雄、共命別・・・・!!」

ハルヒ「何時から魔術師になったのよ、キョン」




キョン「……zzz」

ガチャ
長門「………?」

ぷにぷに
キョン「……すう」


ツンツン
キョン「…ん」


ぺちぺち
キョン「…やmmmm……zzz」



バキッ
キョン「ぐへぇ!!!」


長門「……かわいい」



長門「この前、街行くあなたの妹がノーブラだったので
思わずムラムラして「おっぱい見ーせて☆(^・^)」って
声かけたら「うん!いいよ☆」って快く承諾して
くれて、その成長過程のおっぱいの谷間のところに
顔うずめて「ぱふぱふ!」ってしようとしたら
急にその小学生のおっぱいが膨張しはじめて、
そしてついに爆発した
これが世に言うビッグバンである
宇宙や統合思念体はこうして生まれた



ハ「期限切れの牛乳があるわね みくるちゃん飲みなさい!!」
み「ふぇっ!? 嫌です嫌です あーっ」
ハ「いいから飲みなさい! たった2ヶ月じゃない!」

み「うっうっ・・・ひどいです・・・」
ハ「あたしは新しく買ってきた牛乳でも飲むわ!」

み(いつ来るのでしょう・・・・いつ・・・・)

ギュルルルルルルルルルルルルルルルル
み(きたー!! あれ?)

ハ「おか・・・しいわね・・・・新しいはずなのに・・・・」
み「涼宮さん! これっ」
ハ「な・・・1年切れてる・・・なんかおかしいと思ったのよね・・・9割引きだ・・とか・・・あああああああああああ出るうううううううううう」

ガチャリ
キ「よう ハルヒ 朝比奈さん」
ハ「早くどきなさい!! 早・・・く」

ズドオオオオオオオオオオオオン

ハ「うっ・・・・キョンの・・・・馬鹿・・・・うっ・・・」
キ(俺が何をした!!)

み(因果応報です あ・・・あたしも・・・)



妹「ねぇねぇキョンく~ん、インポテンツってなに~?」
キョン「ぶっ、お、お前どこでそんな言葉覚えた!?」
妹「んとね~、ハルにゃんがキョンくんはインポテンツだー!って言ってたの」
キョン「そ、そうかハルヒの奴まだ根に持ってんのか…(緊張して勃起しなかっただけだっての!)」
妹「ねぇ~、インポテンツってな~に~?」
キョン「子供は知らなくいいの!寝ろ!」
妹「え゙~なにそれ~ずる~い!教えて!教えて!」
長門「そうよ教えなさいよ!あれだけ私に気があるそぶりを見せておいてなんで涼宮ハルヒと交際してんの!?ねぇ、なんで!?なんでなのよ!?」
キョン「うぇ!?長門いつの間に…てゆーかお前ちょっと落ち着けよ」
長門「私のことは遊びだったの!?根倉でおとなしいそうな私をからかってやろうかとかそんな軽い気持ちで声をかけたただけなの!!?」
キョン「ちょっ!落ち着けよ!何を言ってるのかさっぱりわからn」
長門「許せない……私は本気であなたのことを……許せない!!殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる!!!!」
キョン「ギャアアアァァァァァ!!!」
妹「わぁ~、キョンくん綺麗……真っ赤なお花が咲いたみたい……」
ハッピーエンド



キョン「長門…おまえがこんな死に方するなんてな…」

ある日突然、長門が死んだ。死因は首吊り自殺、あいつ首吊った程度じゃ死にそうになかったのにな。
ちゃんと死ぬようになんとかしてたんだろう…だが、あんな馬鹿な理由で死ぬなんて。

そういや、コンピ研に顔を出すようになってからの長門はちょっと変だったな。
今思えば、あの時から長門は「中毒」になっていたのかも。





長門の遺書にはこう書かれていた。
「世界が壊れてしまったので死にます さようなら」

キョン「いくらネトゲにハマってたからって、サービス終了くらいで死ぬなよ(´・ω・`)…」


あ、コンピ研部長も死んでたなそういえば



キョン「なあ神人、お前って…あーそのー、胸大きくできないのか?」
神人「?体の部分なら大きくできるよ?」
ボン!

そこにあったのは間違いなくスイカでした
キョン「いただきまーーす!!」
みくる「まってください!わ、私はボーリングの玉でしゅ!」
長門「待ったほうがいい、私はナメック星のドラゴンボール並に大きくできる」



キョン「プリプリwwwww妹の胸最高www」
妹「ベリベリ」 古泉「ひっかかりましたねキョンタン!」
キョン「アッー!でもいいやこの胸最高!!」
古泉「受けだけは!受けだけは!!」



ここんとこ、長門はAV機器がお気に入りのようだ。
今日も新品のビデオカメラを持ってた、確か最新のハイビジョンハンディカム(1080p対応)だったか。
俺は詳しくないから「綺麗に写るんだな」程度しか分からんが。

キョン「なあ長門、ちょっと触らせてくれるか」
長門「それは駄目、欲しければ自分で買って」サッ

キョン「そっか、じゃあ長門はSOS団専属カメラマンだな。イベントの時とかは頼むぞ」
長門「コクリ」




長門「…わは」

長門「ワハハハハハハ、遂にこの地位を手に入れた!カメラマンって立場を利用して撮りまくるでーwwww
   最新のハンディカムもデジカメもHDMIケーブルも、情報操作で盗り放題やーwwww」

次はフルハイビジョン対応の最新式プラズマテレビや!首を洗おて待っとけやデン○ードーwwww


キョン「…ん?今の声は長門…、なわけないか。しかしマニアックなことを言ってるな
   俺にゃさっぱり意味が分からん」



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