そして、やがてラブホにつく。
部屋まで入る経緯は
古泉と長門が無理やり俺の腕を抱えて、任意同行したこと以外省略しておこう。
作者が書けないからって?うるへー

古泉 「安心してください。ここは機関の人が運営するラブホテルです。」
キョン 「何に安心すればいいんだ?」
古泉 「では、わたしはさっそく服を脱ぎますので、長門さんはキョンたん…失礼、キョン君の服を脱がせてください。」
長門 「…はぁはぁ」
キョン 「おぃ!これはどういうことだ!説明しろ!3Pはしないはずじゃないのか?長門は妙に興奮しているし!!」
長門 「古泉とキョンがセクロスする。801…はぁはぁ、萌え、」
キョン 「!?」
長門 「おどるきゅうり帝国。怒り狂うなすび王国」
そうか、さっきの長門の変な言動は俺と古泉の行為に対する興奮から起こっていたのか。
って納得してる場合じゃねえええ!!に、逃げるぞ!!
そして、俺は近くにあった、ドアに向かって走っていった。しかし、
長門 「だめ。」
俺は一瞬目の前が真っ暗になった。

目を開けるとベッドの上にいた。
古泉が白い雨を放射している。
苦げーよwwwwんなこと言ってる場合じゃねえ!!
完全にレイプだ!子供ひゃくとーばんだ!警察だ!そうだ長門を呼ぼう!
しかし、俺は馬鹿だった。長門のさきほどの発言を忘れていた。
長門は何をしていたかって?

長門?お前何してるんだ?俺がピンチのときに。
長門 「ビデオカメラ。」
キョン 「そんなことは見ればわかる。なんでビデオカメラにとってるかうわっ!やめろ!ザーメン口にいれんな!!」
長門 「趣味」
長門、いつから、そんな変態じみた趣味ができたんだ。
古泉 「僕のきょんたーーーん!!次はアナルいくよーーん!!激萌えきょんたーーーん!!」
キョン「アナルだけは!!アナルだけは!!アナルだけは!!やめてくれええええええ!!」
俺のアナルに古泉のポケモン、カメックスの白いハイドロポンプが降り注ぐ。
古泉 「キョンタン!!かわぃいいい!!キョンたんをいかせてあげなきゃ!!」
キョン「おれの助六寿司に何をする!!!!!あ・・・あん・・・」

そうか、これが孔明の罠か

夜が明けた。
俺は、イカ臭くなった。レベルは99だろう
古泉はあいかわらず、俺の全身をなめまくっている。いい加減にしてほしい。
長門はビデオカメラを昨日の晩から取り捲っている。何本801ビデオに使うつもりだ!?

古泉 「そろそろ、終わりにしますか。」
キョン 「ひぇぇぇぇアナルだけは!!アナルだけは!!」
古泉 「じゃあキョンたんにはあたしの足コキテクで」
キョン 「しょ、しょれもやめてくだしゃーーーい!!もぅ限界でしゅう。」










キョン 「はっ!夢か!!」
うひゃひゃひゃひゃ!!夢落ちだ!!夢落ちだ!!俺は嬉しいぜ!!たとえどんなに不評を食らっても、俺はうれしいぜ!!
俺は、自分の部屋のベッドの上で寝ていた。

俺は学校に鮮やかな足取りで学校に登校する。
そして、放課後、いつものように文芸教室に行くのであった。

実はこの話はこれで終わりじゃない。まだまだつづきがある。



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