キョン「オレの腹筋はホンモノのヤリじゃなきゃ通らねぇ……」
古泉「そ、そこまで鍛えるのですか!?」
ブンッ!
ギューンッ!
ドンッ!
古泉は殴られ、吹っ飛び、壁に打ち付けられた。
古泉「し……支援……」



古「……さっきの衝撃のせいで涼宮さんの最近まで
  眠っていた力がまた出てきたようですね……」


森「涼宮ハルヒッ!復活ッ!!涼宮ハルヒ復活ッ!涼宮ハルヒ復活ッ!」



「プリンがなくなってる。」
「あたしじゃないわよ。」
「僕も違います。」
「じゃあ長門か朝比奈さんか……」
「長門さん!いまですっ!」
「攻撃対象の『キョン』の記憶を消去する。」
「うっ!………なんか忘れてる気がするが…まぁいいか。」
「長門さん。これ、約束のプリン半分ですっ。」
「………ありがとう。」
「あんた達何してんのよ?」
「演劇の練習ですっ!」
「………そう。」
「まぁいいわ、キョンも演技上手くなったわね。」
「俺………ジョン・スミス。キョンではない」

「「「「ちょwwww」」」」

って感じで世界破滅保守



こんなことがあっていいのか…
何故こんなことになってしまったのか…
「緊急事態です」
本番前の演奏者のような真剣な顔で古泉が話しかけてきた。そこにいつものニヤケスマイルはなかった。
ああ、そのようだな。しかし理由がわからない。
これもハルヒの望んだことなのか?
「それはないでしょう。彼女がこんな残酷なことを望むはずがない」
その通りだ。あいつは絶対に人を悲しませるようなことはしない。
ということはなんだ?誰の仕業なんだ?
「僕達SOS団に恨みを持った存在…それかまったく未知の存在…でしょうか」
古泉は肩をすくめるといつもとは少し違うニヤケスマイルを向けてきた。
未知の存在…ね。またややこしくなるのかね。これ以上懸案事項を増やさないでくれよ…。
俺はいつものように溜息をつきお決まりのソレを呟いた。
「やれやれ」

―WIKIの消失―



キョン「フュー」
古泉「ジョン!」
「ハッ!」「アッー!」
「またせたな…これが俺達の結束の力だ!その名も」
「キョ泉!!!!」



「これが俺の必殺技だ…」
「あなたのムスコマッガーレ!」

アッー!



ふと隣を見ると、ハルヒがうずくまっていた・・・

「おい、どうしたんだよ?」

「ぐ・・・ぅ・・・産まれるッ!」

俺の第六感いわゆるセックスセンスが叫んだ!これはまずいにょろ、と。

「くっ!許せハルヒッ!」 ザシュッ!

血飛沫とともにハルヒが断末魔の悲鳴をあげた。

こうして俺はV-TECエンジンの開発に成功した・・・

Project SEX ~挑戦者たち~ 第253話「HONDAの歴史」 完



長「車はないわwwww」
キ「何だ突然?」
古「長門さん、本読んでるふりして競馬みてましたね?」



もしもハルヒ達に尻尾が付いてたら。

キョン「髪型を曜日で変えるのは宇宙人対策か?」
ハルヒ「……いつから気付いてたの?」 パタパタパタ

みくる「今日は話しを聞いてくれてありがとう」 パタパタパタ
キョン「いえいえ」

キョン「眼鏡無いほうが可愛いと思うぞ」
長門「………」 パタパタパタ

キョン「お前も俺に何か話があるんじゃないのか?」
古泉「お前も、というからには既に他のお二人から何かアプローチを?」 パタパタパタ

キョン「部屋に入るときはノックしなさい」
妹「てへっ」 パタパタパタ
キョン(わざとかこいつ……) パタパタパタ

キョン「チャック開いてるぞ」
XYZ「うおっ、また!?」
キョン「………」 パタパタパタパタパタパタパタパタパタパタパタパタ



『涼宮ハルヒの潮干狩り』

ハルヒ「潮干狩りに行くわよー」

というわけで、新川さんの運転する軽トラの荷台に俺達は乗っている。
なんでこんなのに乗ってんだ?まあ作者の都合だろう。
しかし、さっきから爆音鳴らしまくってる車やらバイクが多いな。
大方、どこぞのDQNどもが海にでも行くのだろう。

ガンッ!
みくる「うひぃ!びびっくりしましたあ~。何なんですかあ?」
どうやら、どこぞの馬鹿が空き瓶か何かをぶつけやがったようだ。
もし万が一朝比奈さんにぶつけでもしたら、お前らは二度と海を海を見られなくなると思え。
長門「……チッ」

DQNその1「ヘーイ、そこのおっさん、そのガキどもを外国にでも売り飛ばしにでもいくのかい?
      ギャハハハハ」
あいつら、何いってんだ?漫画やドラマじゃあるまいし…。

ボクゥ!
ん?なんだ今の鈍い音は。おや、罵声を浴びせかけてきた車が潰れてる。
長門「…いい気味」
キョン「今お前、なんかやったのか?」
長門「…何も」
ふうん…?とりあえず信じておくとしよう。長門の手がなんか赤くなってる気がするが。


DQNその2「ヘイヘーイ」
キョン「今度はバイクか…なんでこんな絡まれr」
ドーン!
な、今度は爆発した!?

長門「…フッ」
キョン「…お前、そのガトリングガンは何だ?」
長門「…ただの玩具。問題無い。」
本当かよ、お前がそれで狙撃したんじゃねーのか。

その後、変なのに絡まれる度にそいつらが謎の爆発の被害に遭いまくりながらも、俺達は浜についた。

新川さんは機関の仕事があるらしく、別行動だ。
なんでも、沖に閉鎖空間が出来てて白い鯨の形をした神人が出たとか。
運転してきて疲れているだろうに、あの人も大変だな。

長門「………」
キョン「長門、お前途中で絡まれたやつらに何かしたろ。」
長門「何もしていない。あれは本当に不可解な事故。私にも良く分からない」


…正直なところ納得がいかないが、まあいいや。長門がいうならそうなんだろう。
気にせず純粋に潮干狩りを楽しむとしよう。
そして俺は彼らの冥福を祈りながら貝をあさりまくった。

キョン「アーメン。…お、でかいアサリ見っけ」


end



ハルヒ「わがまま言う奴には『ならあんたがやりなさいよ!』って言っちゃえばいいのに!じれったいわね!」

キョン「そんなことしたらまとめが炎上しちゃうからだろ?」

ハルヒ「そうなの?」

キョン「そうなの。最近は物分かりの悪い輩が多いからな…」

ハルヒ「ふ~ん、バカでわがままなんて最悪な奴ねっ!」

キョン・古泉・みくる・長門(てゆーかお前らがそれを言うかよ……やれやれ…)



ガチャ
 
ハルヒ「やっほー! ……って、まだ有希だけなの?」
長門「……」
ハルヒ「……まあいいわ。ねえ有希? 私さ、あんまりアンタと話したことなかったわよね?」
長門「……」
ハルヒ「だから、たまには団長と団員の団結力を深めるために……って有希聞いてんの……?」
長門「……」
ハルヒ「……ちょっと有希……? 無視しないで……もしかして私のこと嫌いなの……?」
長門「……」
ハルヒ「ひ……否定しなさいよぉ……!! もうっ! 有希なんて知らないわよっ……!!」
ガチャ バタン
 
長門「……」
 
ガチャ
キョン「ハァハァ……良かった、まだ誰も来てないみたいだな……長門、電池買ってきたぞ~」
長門「……」



キョン「長門……お前は一体なにを考えているんだ……?」
長門「アンビリカルケーブルによる充電……電力が尽きそうだったから……」
キョン「ハァ……お前の蓄電力の低さには驚いたな…………が、朝比奈さんや古泉の前ならまだしも、
 ハルヒの前でやったら収集つかなくなるからハルヒがきたらやめろよ」
長門「……わかった……」
キョン「……じゃあ俺は用事があるからお先に……」
ガチャ
 
長門「……」
 
ガチャ
みくる「あ……まだ長門さんだけって、な、長門さん、それの背中から出てるモノは……?」
長門「なんでもない……気にしないで」
みくる「それに……この下にあるコードは一体……足がひっかかりそうで……キャッ」
ブツン!

長門「……」
みくる「あ……あれ……長門さん……? 長門さん……!?」

長門「……」



長門は電池で動いてるのかwww
せめてアンビリカルコードでの起動も可能にしてくれ



長門「グオオオォォォォ!!」


みくる「な、長門さんが暴走してましゅ!」
キョン「喜緑さん、なんとか止められませんか!?」
喜緑「駄目です、私にはどうしようも…。おそらく標的を殲滅するまでは止まりません」
古泉「み、皆さん長門さんが!」






グチャッグヂャ、ガツガツガツ…
ハルヒ「カ、カレーを…喰ってる…オエェ」


キョン「いやいつも通りじゃねーか、しかも標的ってカレーかよ!!
    カレー目当てに暴走ってどんだけ好きなんだよ!!」



アンビリカルと聞いて書いた、反省はしてない



みくる「ああ、長門さん!そんなにたくさん食べたら・・・!!」
キョン「駄目です!!過剰摂取により、このままでは味覚麻痺がおきます!」

喜緑「有稀とカレーの物理的接触を切断、なんとしても引き離して。」
キョン「駄目です!!長門は命令を拒絶、」
ハルヒ「カレー逆流!!」

朝倉「有稀・・・」



長門「私は長門有希、あなたは?」
ファービィ「アハハアハハハ」
長門「それは名前ではなくて擬音、正確に言うなら笑い声」
ファービィ「ツマンナイ、アソンデ」
長門「……トランプくらいしかないけれど……やる?」
ファービィ「ブブブー、オナラデチャッタヨ」
長門「正確には出たではなく出した、出た、の場合は本人の合否に関係なくショック等の……」
ファービィ「アハハアハハハ」
長門「今の説明には笑いを誘うような文体は含まれていない、もしあなたがそれを笑い……」
ファービィ「オナカスイター」
長門「カレーしかないけど……食べる……?」
ファービィ「ブブブー、オナラデチャッタヨ」
長門「正確には出たではなく出した、出た、の場合は本人の合否に関係なくショック等の……」
 
ハルヒ「……」

ハルヒ「ちょっと有希! あんた一体何があったのねえ、ねえ!」
長門「ナデナデシテー」 モサモサ (頭を撫でる)
長門「ナデナデシテー」
ハルヒ(電気あんま機でやったらどうなるんだろう…?)

長門「ファー ブルスコ ファー ブルスコブルスコ」
ハルヒ「楽しい…」
長門「ファー モットーモットー」

最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら
「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。



「フゥ……さて、今日も寝る前に日記を書かなければいけませんね。」
○月○日
今日もしてしまいました
オカズは当然、キョンたんでした
気持ちよかったです
「よし、と……寝ましょうか……」
 
「日記の時間なのね、毎日寝る前につけるのね」
○月○日
今日もやっちゃったのね
オカズは当然、涼宮さんなのね
気持ちよかったのね
「できたのね……寝るのね」
 
キョン「もしもし……ハルヒか? なんか急に悪寒がして……いや、なんでもない、すまない……」
ハルヒ「もしもし、キョン! 私も背筋に……冷たいものが……!!」



涼宮「この中に宇宙人、未来人、凡人、異世界人、超能力者がいたら私のところに来なさい!」

流石に振り向いたね。  …そこには普通の美人がいた。
おそらく、全員の頭にはどういうリアクションを取ればいいのか、という疑問符が浮かんでいたことだろう。
「なんでそこに凡人?」

次の瞬間、なぜか警報が鳴り、伝説の傭兵らしき男が逃げていった。
俺のクラスにはどうやらゲノム兵がいたらしい。



このようにしてクラス全員のハートをいろんな意味でキャッチしたスネークだが、どうやら捕まらなかったようだ。

キュン「なあ、しょっぱなの自己紹介のアレ、どこまで本気だったんだ?」
涼宮「凡人のところだけね。  何?あんた凡人なの?」
キュン「(凡人だけかよ…)…凡人かもしれんが、案外そういう人間は異常らしいからわからん。」
涼宮「そう、普通だと助かるわね。

翌日以降、孤立しつつある鈴宮に対して調和の輪の中に入れようとする生徒はいたが、相手も相手だ。

「ねえ、昨日のドラマ見た? 九時からのやつ。」
「見てないわよ。 そんな開始五分で全員死んで後は死体を延々と流すやつ。」
「なんでえぇぇええみてないのょぉぉぉお」

ナイフを振りかざしたその女子生徒は押さえつけられ、ム所へと護送されていった。



ライブアライブにて



ハルヒ「うーん、歌詞は大体覚えたかな。有希はどう?ギターのコード覚えた?」
長門「あなたで練習してみる」
ハルヒ「私で練習?一体どういうこt」

ザクッ!!
ハルヒ「ぐは!!?」
長門「音撃斬!雷電激震!!!」
ギュイーン!ギャギャギャギギャギャギャギャギャ

長門「…フィニッシュ」ズギャ-ン!
ハルヒ「…うっ!」

ボンッ!



「あなたは……いつの時代から来た朝比奈さんですか……?」
 
涼宮ハルヒの憂鬱からはや二年、あの感動が再び……
 
「キョンくんっ……! 私はあなたを守るために来たのっ!」

主演・朝比奈みくる
 監督・涼宮ハルヒ
がおくる今年最高のファンタジー!
 
「私はアンタが好きなの!! いつでも私のわがままを優しく笑って許してくれたアンタが……」
 
 涼宮ハルヒの未来
 
 十月下旬 coming soon
 
「僕は! あなたの! 尻以外! 愛せないんです!」

提供・ワグナーブラザース



古泉「Do you like Sushi?」
長門「Yes,I love tuna.」
キョン「……何してんだおまえらは」
古泉「何って、わかりませんか」
長門「中学1年生の英語の教科書を読んでいる」
キョン「いや、それはわかるんだが…」
長門「Do you like Sushi?」
キョン「俺に聞いてんのか」
古泉「あなた以外に誰がいるんです」
キョン「まあ、それもそうだな」
長門「Do you like Sushi?」
キョン「ああ、俺はシメサバが好きだな」
長門「Please English.」
キョン「おっと、スマン。I lik...」
古泉「そういえば、『HiBen!』って『排便』に聞こえますよね」
長門「食べ物の話をしている時にそんな話をしないでほしい」
キョン「古泉…お前ってやつは……」
長門「二度目は無い。もしやったら敵性と判断し、情報連結を解除する」
古泉「えーっ!?」



一応零号機→( ρ゚)「・・・・」
同じく二号機( :ρ:)「・・・・」
、、、初号機( `ρ~)「うぉぉーーーーーーーーーー」
キョン♀「なんだあれはwwしかも紫の巨人のほうは雄叫びをあげている!!!!」
ハルヒ♂「・・・・・静かにして」
キョン♀「おいおい、あんな巨人をみても驚かないなんて、ハルヒらしくないな」
古泉♀「説明しましょう。あれはEVA、我々はエヴァと言います。」
キョン♀「顔近いし何か当たってる」
古泉♀「良いじゃないですか、レズも」
キョン♀「だが断る。(なんだこの世界は?ハルヒはよく見ると男になって大人しいし、古泉は女になってるし・・・)・・・もしや?」

轟音とともに入口のドアがいきよい(なぜかryよく開く
長門♂「なぁなぁ!見た?外!」

キョン♀「(やっぱり・・・。!!!ちょwww俺wwおっぱい付いてるwwww)・・・ぁ、ああ」
古泉「ゴニョゴニョ(気付いてると思いますが、この世界は男女が逆なようですね)」
キョン「ゴニョゴニョ(性格も狂ってるみたいだな)」
キョン「ゴニョゴニョ(ところで朝比奈さんは?)」
古泉「・・・もうすぐきますね・・・ドキドキ」

みくる♂「お、みんなそろってるな」
古泉・キョン「ちょwwwwwwww胸の代わりに下でけぇwwwww」

長門「ヤバスwwwwwwwwエヴァこっちくるしwwwww」
ばーん!どーん!がしゃーん!ばばばばばばばばばは!(棒読み)




キョン「はっ!!ロリームか・・・」



キョン「はっ!!ロリームか・・・」










長門「・・・というゆm( ゚ρ゚)」
朝倉「これはもうダメかもわからないね」
喜緑「夢の話も、作者も、有希もね」



俺の名は谷口。愛の探求者さ……
今日も今日とて凍えるハートを暖めてくれるスイートハニー探して西、東、爆進するぜナンパ道!!

??「…………」 スタスタスタ

XYZ「おぉっ!前方になかなかの後ろ姿美人を発見!これは声をかけるしかない!ね~彼女~!僕ちんとお茶しな~い?」

ハルヒ「はぁ?あんたバカじゃないの!?」

XYZ「うはっwwww誤爆しますたwwwwww」

ハルヒ「ちょっとそれどういう意味よ!?」

XYZ「さいなら~wwwwww⊂ニ(;^ω^)⊃」 ブーン

ハルヒ「あっ、待てコラーッ!!」



先生「あー、転校生を紹介する。サイコマンティス君だ。みんな仲良くするように。」
ハルヒ「ちょっと、キョン!あの転校生なんかすごいわよ!浮いてるし奇妙なカッコだし。
     ぜひSOS団に欲しいわ!」
キョン「おいおい・・・何でもかんでも入れりゃいいってもんじゃねえだろ・・・。
    それに、あの転校生の左上に浮いてる「ヒデオ」ってなんだ?」
ハルヒ「なんだろ・・・でも、そんなことどうだっていいのよ!」
キョン「いや、あの転校生もうどっかに所属しているみたいだぞ。」
ハルヒ「そかぁ・・・残念ね。」

オチ無し。



SOS団壊滅から6年……俺は未だに高校生だった。
謎の男‐チャック・谷口‐「嫌な風が吹く学校だぜ…」
奇妙な噂…
妹の同級生‐ミヨキチ‐「涼宮さんな昨日屋上にいましたよ?」
迫り来る陰謀の足音…
‐ハカセ君‐「僕は絶対にあなたを許しませんよ…」
あの悪夢が…
“神の鍵”‐キョン‐「何が始まろうとしているんだ……?」
再び蘇ろうとしている……
“神の門”‐涼宮ハルヒ‐「私達はもうあんたを必要としていないの」
集団的恐怖に……
“死んだ筈の女”‐長門有希‐「涼宮ハルヒは己の情報をある一枚のディスクに残した……それを見た者は全て…」
俺は耐えられるのか…?
“妹は高校2年生”‐妹‐「コラーッ!学校では先輩と呼びなさいっ!w」

涼宮ハルヒと長門有希がおくる超サイコホラー学園アクションラブコメディ萌えスパイ映画の第2段!!
~涼宮ハルヒの増殖~
…ここでは、何が起こっても不思議ではない…
カミングスーン



鶴屋さん「フュー」
阪中「ジョン!」
鶴屋さん・阪中「「ハッ!」」


カッ!!


鶴中さん「「パンパカパーン、鶴中さんだー!食らえハルにゃん、めがっさイくのね!スーパーゴーストガチレズアターック!!」」

ハルヒ「な何でそんなことできるのよ!?アッー、輪姦だけは!輪姦だけは!」



谷口「俺は地上最強だ。
どんな奴が来ても0.2秒でチャックに送ることができるんだ」

谷口「武器は持たない チャックだ!」

中略
キョン「ハ・・ハルヒが復活して最初の奇跡を起こした!
SOS団で一番強い女をよみがえらせた!」

キョン「長門有希と」
キョン「あの朝比奈みくるを!」
キョン「この世によみがえらせたのだ!!」

つづかぬっ!!



俺は、リーダー、ジョン・スミス大佐。通称キョン。奇襲戦法と変装の名人。俺のような天才策略家でなければ百戦錬磨のつわものどものリーダーは務まらん。
僕は古泉一樹。通称ふんもっふ。自慢のルックスに、女はみんなイチコロさ。ハッタリかまして、ブラジャーからミサイルまで、何でもそろえてみせるぜ。
よぉ!お待ちどう。あたしこそ涼宮ハルヒ。通称クレイジーモンキー。パイロットとしての腕は天下一品!奇人?変人?だから何。
長門有希、通称マジカルユッキー。宇宙人だ。大統領でもぶんなぐってみせらあ。でも、飛行機だけは勘弁な。
私は、朝比奈みくる。通称みっくるんるん。情報収集は、美貌と頭の良さで、お手のもの



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