長門「シリア・ス」

キョン「わざわざそこで区切る理由はなんだ?」

長門「シリ・アス」
キョン「それじゃSAじゃん」

長門「尻・ASS バリバリ【古泉】「というわけで久々に逝きますよキョンたん!!」

キョン「やだよお前キモイし洗ってない犬の臭いすんだよ」

古泉「・・・・・・」



「メキシコ出身涼宮ハルク!この中に天山、長州、馬場、猪木かそれに準じる者がいたら俺のところに来い!
俺がNO.1ってことを証明してやる!以上、イッチバーン!」

俺が振り返るとそこにはとんでもないバンビーナがいた。
すんごいアデージョだった!



校舎のいたる所で、日常的に発生する凶悪犯罪――古泉「勝手に入るな!」――一般市民に紛れ込む犯罪者――キョン「ハルヒいるか?」
そして、校舎を覆う巨大犯罪組織の陰謀――みくる「仕事中すいません」――彼は裏切られ――鶴屋「SOS団の秘密を探ってんのはこいつにょろ?」――見込み無き者として見捨てられた――ハルヒ「ワイロをそこら中にばらまいてるのに……」
みくる「ハルヒさん屋上に生徒会の奴らが!」――陰謀のうごめきに飲み込まれる前に行動を起こさなくてはならない。
腐りきった権力者や――ハルヒ「安心してビジネスできるハズが……このお節介野郎!!」――校舎の悪党共は俺を利用したがってる――会長「いい話しがあるんだ」
愛していた女――長門「私が何よりもムカついているのはこうして自分の手を汚さなくてはならないこと……」かけがえのない友――谷口「俺達の仇を……頼む…」――たとえ、それを失うことになろうとも――喜緑「お願いもうやめて!!」
彼は殺し、戦い続けるしかない…――会長「裏切るのかキョン!?」――ここでは何が起こっても不思議ではない。―――キョン「ダチが殺されたんだ…」

キョン「バイバイアミーゴ」――この世界に――長門「キョン、愛してるわ…」――正義はあるのか…

劇場版涼宮ハルヒの憂鬱~涼宮ハルヒの陰謀~バイオレンス・学園アクションの決定版、ついに公開!!
カミングスーン!



朝倉「有希はまだ生きてるわよ」――SOS団壊滅から6年――キョン「どういう意味だ?」
僕ら未だに高校生だった――ハルヒ「私が向こうでガンジャを一服してるころにはあんたはソーセージの肉になってるってことよ」
古泉「そりゃあいい。ハッハッハッ」――何故?
みくる「長門は掟に厳しい奴だった。ガキは絶対に殺さねぇ」――Why?――鶴屋「だがあたしらには関係無いっさ」
ハルヒ「あたしが留年ってどういうことよ!!?」――悪夢が再び蘇る……のか?
岡部「そういうセリフはまともに授業に参加してから言ってもらいたいね」
――ここでは何が起こっても不思議ではない――

劇場版涼宮ハルヒの憂鬱~涼宮ハルヒの憤慨~公開決定!
バイオレンス・学園アクション再び!
長門「勉強しなくちゃ」――カミングスーン!



   喜寿緑
喜緑「私はもう昔の喜緑エミリじゃない!私は好きなように生きる!」
   長門
長門「ならば、私は私の意思であなたを止める。それが『友達』というものだと思うから」
   アナリス
??「さぁ、幕は開かれました。情報統合思念体同士の衝突、楽しませてもらいますよ?」

     『喜寿緑対長門対アナリス』

朝倉「二人ともやめなさい!あなた達が争う事こそ、彼の思う壺なのよ!」
??「邪魔はしないでいただきたい。せっかくの舞台が台無しになってしまう。」
キョン「なんだよ・・・これは?」
阪中「彼らの目的は情報統合思念体の完全消去なのね。彼女たちの戦闘の結果によって発生する『情報統合思念体の死』という情報。
   それをもとに全情報統合思念体を『殺害』する気なのね。」
みくる「すでに彼らにとって情報統合思念体の存在は邪魔でしかないもの。でも・・・だからって」

原案:>>500-510

製作『機関』
全世界を叫喚させた、『涼宮ハルヒの憂鬱』外伝!
20007年秋 ロードショー

キョン「それで満足か?・・・古泉!!!!」



20XX年、九州地方、○○市。
グラフティ・アーティストのキョン(本名不明)は夜中に地下鉄の操車場に忍び込み、スプレーを使って大胆でユニークなグラフティを描いている。もちろん不法行為だから見つかれば終わり。
アンダーグラウンドの世界から派手な表舞台に送り出そうとするマスコミ関係者(朝比奈みくる)や社交界の名士達(古泉一樹)の誘いに彼は悩む。
仕事としての依頼を受けて描くのではなく、自由にそして反体制の精神で描くこと‐正にワイルド‐が彼にとって重要なのだ。
そんな最中友人の長門からコミケに出展してみないかと誘われる。
彼は悩み一度は断ったものの彼女の熱心な説得により一冊の同人誌を販売することに。
これがのちに彼がエロリ同人作家のカリスマと呼ばれることになろうとも知らずに……
ここでは何が起こっても不思議ではない。

超監督涼宮ハルヒがお送りする青春アクション超大作
【涼宮ハルヒの暴走】
近日公開予定!
カミングスーン



 プロローグ

ヤンキー、オタク、腐りきった教師、
暴力と金の支配する学園 北校。

華やかさの裏にある残酷な実情。
権力を利用し、ときに教師をも動かす生徒会。

かつてこの学園に憧れ、期待に胸をふくらませていた私。
これが理想と現実との差というものか。。。。
この町には希望も日の差す場所もない。
あまりに厳しすぎる現実に私は心を決めた。
薄汚れた部室棟のなか、缶コーヒーを片手に時計を気にする。
昼間は耳をふさぎたくなるような雑音、人にまみれた校舎内が
嘘のように静まりかえっている。
ときたま走る車の音、強くなってきた雨音。。。。。
これらがこの世の全てかと思われるような錯覚に落ちる。
足音がした。
一人ではないようだ。この時間帯・・・・
無意識にからだが身構える。
足音が大きくなり影が見えた。その瞬間緊張がほぐれた。
現れた顔はかつての仲間でありこの学園の首謀者だ。。。。。。。
なつかしい記憶がよぎるとともに私は決心を固めた。
妹「久しぶりだねミヨキチ…」


超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、ハードボイルド学園アクション
【涼宮ハルヒの消失】
近日公開予定!
カミングスーン



北校 文化祭 

派手なネオン、
ポップなリズムを刻む音楽、
まぶしいほどのキャンプファイヤー。

人目を気にせず近づき逢う男女、
邪心に犯されきった者・・・・

この祭りは学園のすべてを表している。
これらの裏世界を操る女。
奴はこのドアの奥にいる。
数え切れないほどの悪事に終止符を打つために僕はここまで来た。

脇に立つ男が、
汚い物を見るような視線を僕に浴びせる。。。
どうやらこの部は新入りを歓迎しないようだ。

拳を強く握り、僕は決心を固めた。
古泉「本日転校してきた古泉一樹です」


超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、感動ホモアクション
【涼宮ハルヒの動揺】
近日公開予定!
カミングスーン




プロローグ

一見華やかなこの学園でも裏ではどす黒い暴力と権力が動いてるってわけ。
この町じゃ教師も生徒会も汚職まみれな奴らだらけだ。
信じられる奴は結局自分だけってこと。

涼宮ハルヒがまた何かを始めたらしい。
どうりで最近騒がしいわけだ。
まぁ、生徒会に目をつけられちまったら潰されるのも時間の問題だな。

この学園に来たら選ぶ道は三つだ。
生徒会のパシリになるか、コネを使って成り上がるか、ゴミ箱をあさりながら毎日をしのぐか。
よく覚えとけよ。
谷口「WAWAWA忘れもの~、うおっ!?」


超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、チャック全開アクションの決定版!
【涼宮ハルヒの気の迷い】
近日公開予定!!
カミングスーン



プロローグ

みくる・・・・・・
消したくても消せない。私の脳裏に焼き付く奴の影。

裏切り

このことばを私に教えてくれた。

鶴屋「スモークチーz」
みくる「ググレ」

にょろーん・・・



超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、愛憎アクション喜劇
【涼宮ハルヒのスランプ】
近日公開予定!
カミングスーン



「思ったんだけど、未来人だけじゃなく、過去に謎の消失を遂げた歴史上の人物が現代に現れたりしないかしら」
普段からろくな事を言わないあのアヒル口が、本当にろくでもないことを言い出しやがった。
まぁ大半は、『機関』やら『情報統合思念体』やら『未来人ズ』やらが片してくれるだろうから
何とかなるだろうと鷹をくくっていたのが間違いだった。
雷雲の中から現れる大戦中の軍用機集団!
霧の中から現れたのは沈没したと思われていた旅客船!
そして俺は、伝説の人物と邂逅を遂げる!

「私は・・・源義経」

だめだ、出だしだけで中身が無い



ミッションチンポッシブルだキョン。
部室棟にある「文芸部部室」へ行きハルヒを殺さない程度に脅せ!
ハンマーで窓ガラスを割ると良いいだろう。
屋上にいる古泉に気をつけろ!掘って来るぞ!!
もたもたしてると、テドドンに乗って古泉達がくるぞ!ヤバい!古泉に見られた!殺せ!!!


古泉「僕はノンケも逝けるんですよ」
キョン「勝手に逝ってろよGood Guy」


アッー



超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、ノンストップゲイアクション
【涼宮ハルヒの独り言】
近日公開予定!
カミングスーン



「やらないか?」

そう言うと男は僕の目の前でゆっくりとジャージのジッパーをおろし始めた。


これが僕と体育教師‐OKABE‐との出会いだ。
オタク、ヤンキー、裏金作りに右往左往する生徒会が支配するこの腐りきった学園で手に入れたたった一つの真実………それを守るために、

「どうだ!?ハンドボールは楽しいだろ国木田ァ!!」
「コーチッ……そ、それは僕の大事なボールですぅ!!」

僕は戦い、勝ち続けるしかない…
ここでは何が起こっても不思議ではないのだから。


超監督涼宮ハルヒがお送りする超大作、ハンドボール馬鹿一代アクションの決定版!
【涼宮ハルヒの退屈】
教師岡部の熱望により遂に公開決定!!
カミングスーン



映画撮影「朝比奈みくる『S●S団の●』」

みくる「待ってください!彼は今回なにも盗んでません!」
古泉「いいえ、奴はとんでもないものを盗んでいきました」










古泉「僕のアナルバージンでs(グシャッ)
みくる「わざとか?わざとなのか?!わざとなんだろっ!!!」
ゴキッ、バキッ、クチャッ

ハルヒ「ちょ、ちょっとみくるちゃん、ここはラストの感動シーンなんだからもっと可愛く!
    古泉君、真面目にやらなきゃ後でキョンからケツバットよ!!」
古泉「(うほっ)わかりました、次できちんとヤりましょう」



長門「(ユニユニーーーーーーーーーーーーーク)」

キョン「(おや?俺のテドドンの様子が・・・)」



キ「朝比奈さん、朝比奈さんはこの時間平面上に家族はいないんですよね?」
ミ「ええ。」
キ「生活費とかどうしてるんですか?」
ミ「えーっと、禁則事項です。」
キ「まさか未来を知ってることを利用して、競馬や株で・・・」
ミ「あんまり深く詮索しないほうが身のためですよ(^^)」
キ「わ、わかりました。」

キ「長門はどうしてるんだ?」
ユ「情報操作は得意。口座情報を改ざんしている。」
キ「そうか。おれの口座もいじってほしいもんだな。」
ユ「口座情報の改ざんは経済に後遺症を残す可能性がある。むやみにはできない。」
キ「そ、そうだよな。」

キ「(不当所得者が二人もいるのになんでいっつも俺のおごりなんだ?)」



『恋のXYZ』

今日も今日とてナンパに励む俺。漢・谷口!!
さて、今日はどんな女がGETできるのか!?

お、生足がすらりと伸びた美脚高校生発見!!制服にニーソとは心得てやがるぜ\(^o^)/

「暇なら、一緒にとお茶でもどう?」
「うわ、キモッ・・・」

失敗か・・・。つーか、キモッはねーだろ・・・。

今日は調子が悪いに違い無いな、うん。


今日はやめとくか・・・ん?

超美人発見!!!!!!!!111111

でも、ありゃ外人だぜ。どーするよ俺!?

いや、考える暇何てねぇ!!当たって砕けろだ!!!!


「HEY,YOU!MEとTEAをDRINKしないか!?」

「OH、XYZ!!」

(なに言ってんだこの人・・・)

「SEE YOU♪」

行っちまったよ・・・。何だったんだ?

「XYZね・・・」




後日・・・
「XYZ・・・Examineyourzipper    チャック開いてるよ、か・・・」



ハルヒ「ちょっとキョンすき焼きするからお肉買ってきて!」

キョン「金」

ハルヒ「ツケといて」

キョン「金」

ハルヒ「出世払いで」

キョン「金」

ハルヒ「うるせぇーキムチ野郎!!」 トリャー

キョン「哀号ーーーッ!!?」



ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

キョン「………」

ハルヒ「ねぇキョン、頭大丈夫?」

キョン「うるせーーーーっっ!!おかしいのは絶対お前だッッッッ!!!!」

ハルヒ「そ、そんな強く言わなくても………ごめん、謝るわよ…」 クスン



ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

キョン「………」

ハルヒ「ねぇキョン、あんた頭大丈夫?」

キョン「うるせーーーーっっ!!おかしいのは絶対お前の頭だッッッッ!!!!」

ハルヒ「そ、そんな強く言わなくても………ごめん、これあげるから許してよ…」 クスン


そういってハルヒが取り出したのはヴェルダースオリジナル。
何故なら彼女もまた特別な存在だからです。



ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

キョン「………」

ハルヒ「ねぇキョン、あんた頭大丈夫?」

キョン「…………」

ハルヒ「ねえキョンったら!返事しt……死んでる!…」



もしこのハルヒにインテルが入っていれば…
ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

キョン「………」

ハルヒ「もう、仕方ないわね!」

キョン「………」

ハルヒ「悪いの悪いの、飛んでけぇーーっ!  悪いの悪いの、飛んでけぇーーっ!」

キョン「………何してんだ?」

ハルヒ「あんたの頭を良くしてるの。  悪いの悪いの、飛んでけぇーーっ!」 ナデナデ

キョン「…………結婚してくれ」



ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」

キョン「………」

ハルヒ「ねぇキョン、あんた頭大丈夫?」

キョン「………」

ハルヒ「ちょっとあんたなにシカトしてんのよ!」


キョン「………  バリバリ【鶴屋】「ふふふ、引っかかった小物め!めがっさイくにょろっっ!!」

ハルヒ「めがっさだけは!めがっさだけは!」



ハルヒ「あんた頭おかしいんじゃないの?」
キョン「………」
ハルヒ「ねぇキョン、あんた頭大丈夫?」
キョン「だったらポケ○ンで勝負だ!!」
ハルヒ「かかってきなさい!私の水ポケ○ンで返り討ちにしてあげるわ!」
キョン「ナガトン、君に決めた!」
長門「何?……やめて、無言で押さないで」

ハルヒ「ムネクルー、行きなさい!」
みくる「え?なんですかー?痛いですぅ、やめやめいたたたた!!!!ゴラァ!」

ハルヒ&キョン「!!!!」

みくる「迷惑だってわからないのか?ああ?お前らで遊びたいんなら二人でどっかイケやああ!」

ハルヒ「す、すいません…」
キョン「あ、あの……じゃあ僕達は…帰ります」



古泉「いまだ!穴を掘る!!」
キョン「アッーアナルだけは!アナルだけは!」



~キョンの家にて~
長門「誰もいない………にゃんにゃんするなら今のうち!」

長門「ニャンッ!ニャンッ!ニャ~ンッ!!」
シャミセン「にゃあぁぁ…」(←超迷惑そう)
長門「ニャンッ!ニャンッ!ニャンッ!」
妹「ニャンニャンニャン!」
長門「ニャニャッ!?(いつの間に!?)」

キョン「ジュース持って来たぞ長門。……お茶受けは猫缶でいいか?w」


長門「………///」



「ちょっと、キョン。何もってるの?」
「ああ、これか?最近流行だろ。親に買って貰ったんだよ」
「初めてみたわ。本当に薄いのね」
「ああ、俺も最初見たとき驚いたよ」

ガチャ。

「おや、お二人だけですか」
「あら、古泉君丁度いいわね。いま、キョンのipod触らせて貰ってるのよ」
「これはこれは。あなたは流行に敏感なようですね」
「まぁ、そういうわけじゃないけどな。通学中暇だし上手く活用させて貰ってるよ」

「イヤホンも変わった形ねぇ」
「ああ、それはカナル型といってな、耳栓状になってるから外の雑音が聞こえないから音楽に集中できるんだよ」
「へぇ~」

ガタッ!!!!!

「キョンた~ん♪」
「カナルだけは!カナルだけは!!」



H「うーん、どうしようかなあ。」
K「どうした、絵美?」
H「カチューシャが欲しいんだけど・・・どの色を買おうか迷ってさあ。ねえ、キョンの意見を聞かせてよ。」
K「そうだなあ。この橙色なんかリボンに合って・・・」
H「そうよね。よし、赤色のに決定!」
K「・・・・・・(うわっ、コイツものすっごい殴りてぇー!!)」



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