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「今日の朝比奈さんの顔見たか?」
「ええ、どうかしましたか?」
「化粧崩れがひどかったな、こんなに涼しくなってきてるのに」
「それは…言ってはいけないことを…」
バリバリッ
「げぇっ!朝比奈さん!?」
「キョンくんサイテーです!」


下劣キョン



「うう……わたしはどうしてこんな扱いなんでしょう……
すっかり腹黒キャラとして認定されちゃいましたあ」
「本当だねえ!みくるはどっこも黒いところなんてないのにさ!
ネタスレのネタを一々気にすることないっさ!みくるはいい子だよっ」
「ありがとう、鶴屋さん。でも……わたし、本当は黒いんです」
「え?」

「アナルだけは、アナルだけは!うわあああああああああ」
「そんなところの色をなんで知ってるんだいみくるっ!
やっぱ人間一度は鏡で確認しちゃうもんにょろねえ!」

「朝比奈さん、そう落ち込まないでください。
僕が日ごろ使っているピンク色を保つクリームを差し上げますよ」



キ「長門」
長「何」
キ「いつもカレーなのか」
長「そう」
キ「飽きないのか?」
長「対有機(略)には飽きというものがない」
キ「じゃぁこのカツ丼はいらねぇな」
長(やばい どうしよう ここで折れるわけには・・・)
キ「ん?欲しいのか?」
長(折れそう折れそう・・・あぁ・・・キョン・・・わかって・・・実は欲しいの・・・)
キ「我慢は体によくないぜ」
長「カツ丼」
キ「はい」
長「カツは?」
キ「食った」








ハ「さぁ みくるちゃん 古泉くん 有希 明日は駅前に9時集合ね 第7回目の謎探しをするから」



ハ「バトルロイヤルやるわよ~」
キ「おい 俺はまだ捕まりたくねぇぞ」
ハ「大丈夫 使うのは真剣だけだから」
キ「なんだ・・・それならそうとはっきり・・・」

キョン死亡 長門→1ポイント

古「恐らく僕はサシでなら負けないでしょう」

まずは長門さんですか・・・すいませんが勝たせて・・・って何その真剣の数は!!
1・・2・・・3・・・4・・・・5・・って8本も持たれたら勝てませんよ
え?サシなら勝てるってほざいてただろう この豚やろうだって?
大丈夫 ちゃんと勝機はありますよ        アッー!!

古泉死亡 長門→2ポイント

み「み・・・みくるビーム!!」 谷口・国木田・岡部・鶴屋・森・新川死亡
朝比奈みくる→6×1/2 3ポイント

長「な・・・この私が・・・」
??「ふっ・・・強さに奢れる者は負けると相場が決まってるのさ」




シャミセン優勝



長門「このスレは落ちないわ。私が守るもの」

キョン「長門よ、ただでさえ綾●のパクリとか言われてるんだ
  本当に真似しちゃダメでしょ」



古泉「長門さん、ほら、ハバネロカレーですよ」
長門「……ほう、それで」
古泉「いや、それでって言われても……」
長門「……あなたは私がカレー好きだからって、カレーなら何でも食べると思っている?」
古泉「え、いや、そんな事はありませんよ、ありませんけど……」
長門「けど?」
古泉「い、いえ、何でもないです」

長門「そう。とにかく、そのカレーは私が食べる」
キョン「結局食うのかよ」
長門「……からい」
キョン「当たり前だ」



キョン「ハルヒ・・・
    ダラダラ菓子ばっか食ってないで少しは動いてくれ!!」
ハルヒ「なにキョンヒステリー?」

ハルヒ「じゃ動くからお金ちょうだい」
キョン「は?」

ハルヒ「お菓子買ってくる」

みくる「キョン君落ち着いてー!」


元ネタを誰も知らない悪寒



みくる「キョン君涼宮さんは一応女の子なんですからね」
キョン「・・・すいません」
みくる「これからの人生色んな人のおつきあいもあるんですから、
    尊重する事も覚えないと・・・」
キョン「――そうですね・・・・・・」

キョン「お姉さんぶる朝比奈さん可愛い・・・」イイコイイコ
みくる「年上を尊重するの!」



みくる「うまくいかないですねー」
キョン「・・・・・・じゃあ、
    朝比奈さんがハルヒのいい所教えて下さいよ」


キョン「朝比奈さんが、
    朝比奈さんが困ってる!」



みくる「――・・・・・・・・・・・・
    つ、
    強い!」
キョン「強い!?」
みくる「もー!他にもなんかいいとこあるよ!いーから仲良くしてよ!
    思いつかないんじゃないからね!?」
キョン「わかりました朝比奈さんわかりましたから!」



キョン「仲良くしますから!」
みくる「ほんと?」
キョン「はい!」

ハルヒ「うるさいわねー・・・」
キョン「あ、ハルヒ・・・」ニコ・・・
ハルヒ「なんで泣いてんのみくるちゃん・・・
    いじめたの?キョン」
キョン「・・・・・・」

キョン(こんな可愛い子に気を遣わせてー!)キッ
ハルヒ「なによ、にらまないでよ」



「だいたいよぉ、ハルヒよぉ」
「……」
「お前はよぉ、いつもよぉ」
「……」
「俺たちの自由ってもんおよぉ」
「みくるちゃーん、お茶ー!」
「はぁい!」
「おい、聞いてのかよぉ」
「どうぞぉ~」
「サンキューみくるちゃん」
「あのなぁ、朝比奈さんもよぉ」

バタン

「どうも、遅れてすいません」
「おう古泉、お前もよぉ、俺の話をよぉ」
「今お茶いれますねー」


新ジャンル:ウザキョン


__________
    <●√
      ∥ 
      くく
しまった!ここはアナルスレです!
僕が保守しているうちにネタの投下を!
早く!早く!僕に構わずネタを投下して下さい!!

__________
    <●√ 
      くく
くっ、どうやらもう限界の様ですね…
皆さん…どうか、1000まで……


__________

グシャ







__________    ~~●<なんちゃって、てへ☆




ハルヒ「あんたバカァ?」
古泉「歌はいいねぇ」
長門「多分私は三人目」
キョン「まったくお前ら…」
みくる「ふぇぇ私また出番なしでしゅかぁ~?」
キョン「大丈夫ですよ。おれにも似てるキャラはありません」
ハルヒ「何言ってるのよ!!キョンはシ●ジに決まってるじゃない!!」
キョン「何故だ。おれとシン●はあまり似ていないぞ」
ハルヒ「そっ、それは最後には…二人っきりで…ゴニョゴニョ 古泉「それはもちろん僕と愛し合う関係だからですよ」
エ●ァはそんな話じゃない。おれは古泉の首を切り落とした
ハルヒ「キョン!!あんたものってきたじゃない!!」
みくる「あのあの~私はどうしたらいんですかぁ~」
キョン「おれが●ンジでいいんなら、朝比奈さんはミサ… ハルヒ「心配しないで!!みくるちゃんにはぴったりの役があるわ!!」


鶴屋さん「敵は目からビームを撃ってくるっさ~めがっさ気をつけるにょろよ
    そいじゃエヴァ●ゲリオンちょろ~んと発進!」
ハルヒ「バカキョン!!ユキ!!ちゃんと私に着いてきなさい!!」
長門「…了解」
ああ…何故こんなことになっているんだ…

みくる「ここどこですか?なんで私巨大化してるんですか?
   なんで私攻撃されてるんですかぁ~??」


古泉「僕の出番はまだですかね。フフ、キョンたんとお風呂。キョンたんと一つ屋根の下
  今から非常に楽しみですね…ハアハア」

エヴァ見たばっかりなので書きたくなった保守



憂鬱の閉鎖空間の後
ハルヒ(この髪形に気付いてくれるかなぁ)

キョン「なんだそのちょんまげ。今日は火曜日か?」
ハルヒ「(´・д・`)・・・」

古泉・長門・みくる「さすがフラグクラッシャー」



古泉「さぁて、いよいよ正念場です」
涼宮「人身御供の準備はできてるわ、古泉君」
キョン「朝比奈さん な なんで わー」



キョン「みくるちゃんとお呼びください,って言ってましたよね」
みくる「ひゃ・・・,ひゃい」ドキドキ

キョン「俺の記憶もなかなかのものだな」
みくる (ノ`Д´)ノ 彡┻━━┻



キョン「長門、ホワイトカレーもカレーだぞ」
長門「カレーを侮辱するとは許し難い。情報連結の解除を・・・」
キョン「お前は気に入らないことがあるとすぐ消去しようとするんだな。
    一昨日は古泉、昨日はハルヒを・・・」
長門「涼宮ハルヒの観察に飽きた」
キョン「姐御、お願いします」
喜緑「パーソナルネーム長門有希を適性と判定」
長門「ちょ、、江美里、待っ・・・」サラサラサラ

キョン「これでいいのか、みくる?」
みくる「これでキョン君は私のものです~」



キョン「すまんハルヒ、今日は朝比奈さんと鶴屋さんとさんぴーの約束があるから部活を休む」
ハルヒ「あっそ。今日休んだら明日は部室の掃除だからね」
キョン「それは…面倒だな。じゃあやっぱさんぴーはやめておくか」
ハルヒ「ならあたしとゆきですればいいじゃない」
キョン「その手があったか!」

みくる「鶴屋さん…最初からごぴーにしておけばよかったですね」
鶴屋「ごぴーはめがっさ多すぎるよっ」


キョン「長門………」
ハルヒ「ちょっと有希!少しは手加減してよ!」
長門「私のフォックスは無敵無敵無敵無敵無敵無敵無敵無敵無敵無敵無敵」




キョン「おい…ハルヒ…なんか言えよ…。」
ハルヒ「……。」
キョン「お…イ…頼むから…なんトか…言ッテクレヨ…。」
ハルヒ「………。」
キョン「ウ…ソ…ダ…ロ…。」
ハルヒ「だらああああああああああああああ!!!!!!!」
キョン「しょらああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」



「それ、属性情報をブースト変更」
「なんだそれ」
「ホーミングモード」
バッターボックスにたった俺は、その言葉の意味を知ることになった。
ピッチャーがボールを投げた。すると、バットが勝手に動いた。
釣られて俺の体も泳ぐ。

ジャストミート

なるほど、ホーミングモードね。
皆が唖然とした顔で俺を見つめている。
状況が把握できないのか、敵も味方もポカンと口を開けている。
だがそんなことはかまわない。
振り抜く。
ヒット。
振り抜く。
ヒット。
振り抜く。
ヒット。

俺と、俺の手にしたバットは、上ヶ原パイレーツ全員がザクロのような肉塊に変わるまで止まらなかった。



ハルヒ「あんたさ、1年5組のクラスの中で誰が一番かわいいと思う?」
キョン「そうだなー、成崎とか人気みたいだが、俺には眼鏡属性ないしな」
ハルヒ「じゃあ、誰?」
キョン「国木田」



『SOS団顔文字』

古泉「(*´д`*)ハァハァ」
キョン「('A`)ヴェノア」
ハルヒ「(///)キャー」
みくる「(*≧▽≦)BLキター」
長門「( ゚ρ゚)ア゙ー」
鶴屋「(´・ω・`)ニョローン」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょ!?
     早く買って来なさいよ!コーヒー牛乳プリンは珍しいんだからね!」
キョン「わかったよ。長門暇なら行かないか?」
長門「わかった」
キョン「外は雨降ってるけど、傘持ってきてるか?俺は持ってるんだが」
長門「ない」
キョン「じゃあ、二人で行くか」
長門「うん」
ハルヒ「ちょ、ちょっと!なんなのよ!分かったわよ!
     キョン行くわよ!あんたになんか選ばせたらろくなの買ってこなそうだしね!」
キョン「なんだよ、素直に言えよ。一緒に行きたかったんだろ?」
ハルヒ「ば、バカキョン!」

俺とハルヒは二人で傘を共有して、雨の中を歩いた。
右肩がびしょ濡れになりながらの相合傘もおつなもんだ。

ハルヒ「ねえ、キョン。プリンってカラメルが無いとダメよね」
キョン「そうだな。カラメルが無いと甘ったるくって食えないな」
ハルヒ「そうよね」

そういうとハルヒは俺の腕を取り、キスをした。

ハルヒ「やっぱり、甘さも必要よね」
キョン「そうだな……」

二人の離れた唇から、吐息が漏れる。
二人の見つめあった視線と、少し息が荒くなっている気恥ずかしさは雨音が消してくれた。
ハルヒは急にアカンベーをすると、傘を取って走り出した。

ハルヒ「カラメルも必要でしょ!」  後ろを振り向きながら走るハルヒに大型トラックが突っ込んできたのはハルヒには言わなかった。




キョン「長門、月にはうさぎが住んでるんだぞ」
長門「そうだったの? 行ってみたい」
キョン「ははっ、それはちょっと無理かな。でも、はいこれで」

俺は長門にうさみみを着けた。

キョン「(かわいいな。。。) これで地球にも、うさぎさんがまた一人生まれました」
長門「似合ってる?」 長門はうさみみをいじりながらもじもじと訊いてくる。
キョン「ああ、かなりな」
長門「でも、これでは解決になってない。やっぱり月にいく」
キョン「ちょっ!」

俺達はワープすると月に移動した。

長門「大丈夫。この膜の中にいれば安心」
キョン「そうみたいだな」

それにしても重力が軽い。俺と長門は手を取り合って、こころゆくまで月を楽しんだ。
ぴょんぴょんはねる長門は本当にうさぎみたいで、少しバカにしたら涙目を作って目を赤くしていた。

――ハルヒの家。

ハルヒ「なんで、今日に限ってあいつはいないのよ!絶対死刑だから!
     ああ、この月をキョンと眺めたかったなあ。今日は月が大きくてうさぎさんまで見えるわ。
     綺麗だな。ま、うさぎなんているわけないけどね」



キョン「親戚から送られてきてな」
ハルヒ「安売りしてたから買ってきたのよ」
長門「……コンピ研から貰った」
みくる「鶴屋さんが“おすそわけ”だっていってましたぁ」
古泉「機k――農業をしている知人が、差し入れにと」

5人「…………」

キョン「どうしような、このスイカの山」
ハルヒ「ノルマにすると1人何個になるのかしら」
古泉「いっそ趣向を変えてスイカボーリングでもしませんか」
長門「食べ物を粗末にするのは推奨しない」
みくる「すごい怖い顔ですッ!?」


谷口「うぃーっす」
ハルヒ「ちょっと、部外者が軽々しく出入りしないでよ!」
谷口「何だと、土産やんねーぞ」
キョン「土産?」
谷口「おぅ、ちょっと田舎の親戚のとこまで行ってな」

   
谷口「どーだ美味そうだろ、このスイカ!」



谷口「アッーーー!!」



キョン「長門…頼む、今度の日曜に俺の家に来てくれ」

長門「けだもの」

キョン「ち、違う誤解すんなって。見せたい物があるだけなんだ」

長門「あなたの卑隈な椎茸なんて見たくない」

キョン「せめて松茸と呼んでくれよ。ってそうじゃなくて本当に見せたい物があるだけだから」

長門「黙れポークピッツ」

キョン「さらに小さくなっちゃった!?」

長門「ポークピッツは言いすぎた。あなたのそれはピスタチオレベルだった。テヘ☆」

キョン「くっ、もういいよ!せっかく田舎からなまら珍しいハウスホワイトカレーが届いたから一緒に食べようと思っただけなのにっ!!」

長門「!」

キョン「長門のバカァァァァァ…バカー…バカー…バカー……(エコー)」


その後日曜日のam00:00に長門が(*゚ρ゚)ァ゙ーこんな顔して我が家を訪問したのはまた後日。



ガチャ
キョン「お前だけか」
ハルヒ「有希もいるわよ」
キョン「ん、ああ、で何してるだ?二人でパソコンの前で」
長門「保守」
キョン「は??」
長門「今のニュー速VIPは流れが速い、保守は落とさないために重要な行動」
キョン「そ、そうか…」
ハルヒ「キョンも何かSS見る?」
キョン「ああわかった」
ハルヒ「じゃあ【10月8日、曇りのち雨】読みましょ」
長門「…ハッ!それはいけない!!読むなら【LostMyName】にすべき」
ハルヒ「何よ突然有希……あ!!そのSSはだめ!」
長門「だめではない!私が推薦する」
ハルヒ「だめって言ったらだめよ!!」
長門「なぜ?このSSはとても面白い、あなたも読んだk」

キョン「うはwwwアナル短編おもしれえwwwwww」

長門&ハルヒ「………」



ハルヒ「ちょっと何よ!停電!?」
キョン「落ち着け。たしかこの辺に懐中電灯が」
古泉「うわっ誰ですか僕のテドdonを触ってるのは!?」
キョン「あれ、違ったか」
ハルヒ「ちょっとあんたどこ触って……あんっ……やぁ……」
長門「ふざけてないで早くして」
キョン「わりぃわりぃ……これだな」

カチッ

ハルヒ「ふうっ……これで安心ね」
古泉「いやあ、ついつい射精してしまいましたよ」
長門「安心」
キョン「朝比奈さん、懐中電灯見つかったからもう安心ですよ」

みくる「……」

キョン「朝比奈さん……?」

みくる「……」

キョン「し、死んでる……」


キ・古・ハ・長「あるあるwwwwwwww」



長門「( ゚ρ゚)ヴァー」
キョン「どうした?長門……」
長門「( ゚ρ゚)お腹がすいた」ヴァー
キョン「まってろ、今カレー作ってやる」
長門「( ゚ρ゚)ヴァー」
………
……

キョン「おい、できたぞ」
長門「( ゚ρ゚)」
キョン「おーい、長門さーん……」
長門「( ゚ρ゚)」

キョン「し、死んでる……」


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