__________
        <●√
          ∥ 
          くく
    古泉「しまった!ここはアナルスレです!
        僕が保守しているうちにネタの投下を!
      早く!早く!僕に構わずネタを投下して下さい!!」

    ________________
       Σ<●√   <○√ 
   えっ?  ∥      ∥   スッ…
         くく      くく

    ________________
        <●√   <○√ 
         ∥      ∥
         くく      くく
   長門「……あなた一人だけにいい格好はさせない」
   古泉「長門さん……ありがとうございます……」

    ________________
        <●√   <○√
          くく      くく
   古泉「くっ……どうやら、もう限界のようですね……
       短い間でしたが、SOS団団員として、一人の男として、あなたと一緒に居れて楽しかったですよ」
    長門「そう…………………………わたしも」
                           ズゥゥゥン…
 ;;;;::-..___,,,,,   |     |     .|         |     |   ,,,,___.-::;;;;
,,,,,  "."''-.__|  i|   iil| i|i   iil| i|   il| i|   iil|i i|   l|ii |__.-"゙゙゙ ,,,,,,,
 ~~~~~~~~~~  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ~~~~~~



キョン「俺、実はポニーテール萌えなんだ」

キョン「いつだかお前がしてたポニーテール、反則なまでに似合っていたぞ」

朝青龍「……ばぁ゙?ごれ゙ばヂョ゙ン゙マ゙ゲ゙づゔん゙だ゙が゙?」


どすこいどす恋

アッー



キョン「………」 Gokuri
古泉「………」 Niyari

長門「はっけよーい、、、、のこったっ!!」

キョン「アッーアッーアッーアッーアッー」
古泉「アッーアッーアッーアッーアッー」

長門「のこった!のこった、のこった!」

古泉「アッアァアァアァアァアァアァ!!!」
キョン「ぶるぁぁぁぁああああああ!!!」
古泉「アッアッアッアッアッー」

長門「キョンの海の勝ちー!」

ワァッー、ワァッー、ワァッー
 〇
  O
  o
  。
みくる「…や……た……か…たぁ………」 ムニャムニャ



キ「長門・・・」
長「何」
キ「英語得意なのか?」
長「不得手」
キ「少し話してみ」

長「ディス イズ ア ペン ザット イズ ザ ボブ」
キ「これはペン あれはボブ?」
長「違う お腹すいたって言った」
キ「全然違うぞ」
長「だって・・・だって英語嫌いなんだもん」

涙目の長門を見た瞬間
俺の理性は吹き飛んで 長門を強く抱きしめていた

ハ「何してるの・・・ ふ・・・不潔だわ」

ハルヒは逃げ出した



今、部室には俺しかいない。
朝比奈さんが一度来たが教室に忘れ物を取りに帰った。

部室の扉がガチャリと開いた。
どうやら朝比奈さんが帰ってきたようだ

「おかえりんこw」
「?? た、ただいまんこ…はっ…/////」


fin



古泉「長門さん、僕手品覚えたんですよ」
長門「そう」
古泉「ぜひ見て頂きたいんですが」
長門「そう」
古泉「ではいきますよ」
長門「そう」
古泉「3、2、1、はい!」
長門「そ……なっ!!?」
古泉A「どうです長門さん」
古泉B「僕の手品は」
長門(そんなはずは無い。古泉一樹の異時間・異次元同位体は確認されていない。
    現に情(略)体からの情報でも古泉一樹の反応は一つだけ。なのに何故、古泉一樹が『二人』存在している?)


みくる「失礼しまs…………」パタッ
ハルヒ「ちょっとみくるちゃんどうsきゃああぁぁぁ…………」バタッ
キョン「お、おい、ハルヒ!?朝比奈さん!?き、気絶してる……。一体部室の中で何gうわぁぁぁぁぁぁ………」バタッ


数時間後


刑事「被害者の名前は古泉一樹、16歳。死因は――見ての通り、頭から股まで真っ二つだ」



ハルヒ「聞いてよ古泉くん!キョンの奴ったら酷いのよ!」
古泉「………」
ハルヒ「…私ね、ヨガの教室に通ってるのよ。だけどその月はたまたま大きい買い物しちゃって受講料払えなかったのよ」
古泉「………」
ハルヒ「でも一ヶ月も通えないなんてイヤでしょ!?だから代わりにキョンにお金払ってって言ったのよ!そしたらキョンの奴なんて言ったと思う?」
古泉「…なんて言ったのですか?」
ハルヒ「『は?なんで俺が金出さなくちゃいけないの?お前の習い事だろ?』って、超冷たい目で言うのよ!酷くない!?」
古泉「…それはそれは」
ハルヒ「だいたいアイツ頭堅いのよ!付き合い初めて2年経つのにエッチもしてくれないし
…デートだって私が誘わないと連れてってくれないし、キョンが仕事の間に部屋掃除してあげると怒るし、デート当日には何故か有希がいつも来るし…」
みくる「え…キョンくんて長門さんと来月けっ」
古泉「しっ!!」
ハルヒ「ねえ…私って女として魅力ないかなぁ?」
古泉「そんなことはありませんよ。きっと照れ隠しかと」
ハルヒ「そうよね!それにアイツ私に隠れてこっそりペアリング買ってたし…キョンは私のこと愛しくれてるわよね?」
みくる「……(それ長門さんの…)」
古泉「きっと(イタイ…この人イタイよ母さん……)」
ハルヒ「ふぅ…ありがとう古泉くん、みくるちゃん。結婚前に少しナーバスになってたのかも、愚痴ったらすっきりしたわ」
古泉「そうですか」
ハルヒ「でね、実はその指輪して来ちゃったんだけど……見る?」
みくる「ぜ、ぜひみみみみたいですぅー(ヒィィイィ)」
古泉「アハハ(おっかねぇよぉかあちゃああぁぁぁあああああん!!!)」



ハルヒ「もう!キョンのワキガ!臭いのよ近寄んないでっ!」

古泉「…どうしたのですか?」
キョン「いやな、俺は長門と付き合ってるからお前とは付き合えないって言ったら。
『私と別れたいならそう言えばいいでしょ!?なんでそこで有希がでてくるのよ!あの子を巻き込まないで!』って、付き合ってすらいないのにな…」
古泉「アハハ…笑うしかありませんね…」
キョン「笑い事じゃねぇ…ってうおっ!?」
古泉「臭っ!?なんかワキから変な汁が大量に出てますよ!!」
キョン「またハルヒか!?アイツが望んだからかっ!?」
古泉「と、とりあえずメールでもなんでもいいから謝らないと!」
キョン「お、おぅ……」
キョン(メール)「さっきはすまなかった」
ハルヒ(メール)「わかればいいのよ、許してあげる。ただし罰として明日は温泉に連れて行きなさい!」
キョン(メール)「明日は仕事があるから」
ハルヒ「だーめっ!あんたきっと疲れてるのよ!じゃなきゃ私と別れたいなんて思わないもん普通。だから明日は温泉に行きます!9時に駅前集合だからっ!遅刻したら死刑よ!じゃ、おやすみ(はぁと×13)」

キョン「……俺…あいつと関わってから10kgも痩せたんだけど(助けてくれ)」
古泉「…ご愁傷様です(無理)」



SOS団ごっこ
古泉「んじゃあたしハルヒね」
みくる「俺キョン」
長門「では古泉で」
キョン「みくるでーしゅ」
ハルヒ「…長門有希」

古泉「もう、9月になったってのに暑いわね」
みくる「急に涼しくなるとさびしいから、このくらいでいいんじゃないか」
古泉「べ、別に人肌恋しい季節にならないかな、なんて言ってないじゃない」
みくる「…誰も言ってないだろ」
キョン「あのー、熱いお茶ですけど…これでいいですか?」
長門「朝比奈さん、ありがとうございます」
古泉「みくるちゃん、メイド服は暑いんじゃないの? 着替えなさいっほら!」
キョン「アッー、アナルだけは!アナルだけは!」
ハルヒ・みくる・長門・古泉「 空 気 嫁 」

ハルヒ「てか有希だとしゃべれない…つまんないの」



岡部「であるからして窒に着精する事で、受精卵は」
キョン「暇だな……ハルヒ」
そう言って俺は振り替える。
そこには偉く熱心に保健の授業を聞く美少女が居た。
これ引くとこ?

駄目だハルヒは授業に集中している、他にくっちゃべれるやつは?
お谷口
キョン「て!なんで教科書みたいにエロ本を机に立ててるんだ!?」(小声)
谷口「エロ本じゃねぇ!参考書だ!!
履き違えるな!!」(大声)
谷口はサイレスを散布したクラス全員が沈黙した。
ヒソヒソ
カキカキ
「あー変な事言わないでー!先生は授業日誌にあからさまな書き込みしないでー!」


駄目だまともなやつがいねー



岡部「であるからして窒に着精する事で、受精卵は」
キョン「暇だな……ハルヒ」
そう言って俺は振り替える。
そこには偉く熱心に保健の授業を聞く美少女が居た。
これ引くとこ?

駄目だハルヒは授業に集中している、他にくっちゃべれるやつは?
お谷口
キョン「て!なんで教科書みたいにエロ本を机に立ててるんだ!?」(小声)
谷口「エロ本じゃねぇ!参考書だ!!
履き違えるな!!」(大声)
谷口はサイレスを散布したクラス全員が沈黙した。
ヒソヒソ
岡部「はい、静かにっ!みんなちゃんとノート取れよ。ここテストでるからなぁ」
カキカキ
岡部「ってなにカいてんだ谷口!」
谷口「ハァハァ………ウッ」



       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
    /  `´  \ 
      ●     古泉「そうだ!保守すればいいんですよ!」
      ノヽノ
      <<

長門「その理屈はおかしい」
古泉「フッ、いつまでも『マッガーレ!』と言うと思わないで下さいよ!」
長門「誰もそんな事は言っていない」



[ハルヒはなかまで入れて欲しそうにこっちを見ている なかまで入れますか?」
キ「いいえ」

「ハルヒはなみだ目を浮かべてこっちを見ている なかまで入れますか?」
キ「いいえ」

「ハルヒは我慢ができないみたいだ なかまで入れますか?」
キ「いいえ」

??「何やってるの?」
キ「ハルヒ調教ゲーム」
ハ「へぇ楽しそうね」
キ「そうだよ かなり楽し・・・ってハルヒさんいつからそこに!?」
ハ「1時間前からよ いっぺん死ぬ?」
キ「腹上死がいいで・・・」


俺の全てが吹き飛んだ



長門「私の中に貴方が気になるというアプリケーションが最近インストールされた。」
キョン「?…どういう事だ?」
長門「恋人にバージョンアップさせたい。許可を。」キョン「そうか…良いぜ」
長門「感謝する………大好き」




谷口「あれほのぼのになっちまった」
ハルヒ「退いて邪魔」
谷口「随分不機嫌だなハルヒのヤツ」
ハルヒ「………」(キョンは私が好きなのよね?だってあの時ポニテが似合ってる言ってくれたし。
私の事好きよね?好きに違いないわ!きっと有希に騙されているのよ!!あの泥棒猫!!)



キョン「長門、お前何か好きなもんはあるか?」
長門(好きなもん?それは人のこと?それとも物のこと?
わからない、キョンを選べばいいのかそれともカレー?
キョン、カレー、キョン、カレー、キョンカレー、キョンカレーキョンカレー・・・・・)
キョン「ん?長門?」
長門「きょ、きょ」
キョン「キョ?」
長門「キョ、キョレー!キョ、キョキョレレレレレー!!」
キョン「ど、どうしたんだ!?落ち着けやめろ窓から飛び降りようとするんじゃない待て早まるな!」



ハルヒ「ちょっとキョン!あんた私のプリンプリンどこやったのよ!?」

キョン「プリンなら冷蔵庫に入ってるぞ?」

ハルヒ「違うわよ!プリンじゃなくてプリンプリン!」

キョン「なんだよそれ?」

ハルヒ「知らないの?プリンプリンはプリンプリンよ」

キョン「はぁ?」



長門「(プリンプリンプリンプリンプリンプリンプリンプリンプリンプリンプリン♪)」

謎を残したまま保守



キョン「プリンうめープリンうめー」ガツガツ
ハルヒ「ちょっとキョン!それ私のポケモン赤よ!」ポカッポカッ
キョン「プリンうめープリンうめー」カプカプ
ハルヒ「ちょ!私プリンじゃなギャー!!」メリメリメリ



三年前、私はあなた達が私の部屋を訪れてから再びあなた達に会えることだけが私の密かな楽しみだった。
あなた達に出会ってから毎日が退屈だった。可愛い動物になりきることで退屈を間際らしもていた。
「もきゅ?もきゅー……きゅ?もきゅ」などといいながらお菓子をもふもふと食べゴロゴロ転がったり、誰かに見られたら軽く三年は失踪できる事をしていた。

「( ゚Д゚ )」

…涼子に見られていた。公言通りその後三年間失踪し、今にいたる。
やっとあなたに出会えた。あなたはまた私の部屋に来てくれた…眼鏡が無いほうが可愛いとも言ってくれた…
あなたが「やっぱり宇宙人でも寂しいとか感じたりするのか?」と尋ねた時、私はもう寂しくないと言いたかった。あなたの言葉がとても嬉しかった…
だのにあなたは涼宮ハルヒのことばかり気にする。私に気があるふりをしていつも涼宮ハルヒを気にしている。
私のことを可愛いと言ってくれたのに…

『世界改変プログラムを起動しますか?』
ニア ・はい
  ・いいえ



キョンは変態

キョン「な、長門」
長門「大丈夫」
キョン「いやそうじゃなくて!朝倉穿いていない!!」


キョン「痛って……」
キョン「………」
キョン「うんなくそ夢見ちまったんだ!?最後まで行けないのが夢だよなー……」

翌日

キョン「ハルヒ」
ハルヒ「何よ」
キョン「やっぱやっときゃよかった!!(似合ってるぞ)」
ハルヒ「何を??」


妹「ほら学校行かないのー」ポンポン
キョン「……(やべぇ目覚めそう)」
妹「早くぅー」
キョン「……(あ、出た)」



プルル、ガチャ

みくる「どちらさまですか?」
キョン「俺ですよ、俺俺」
みくる「えっと…名前は?」
キョン「【禁則事項】です」
みくる「えっと…誰ですか?」
キョン「だから俺ですよ!」

電話の奥で
鶴屋さん「誰だい?みくる」
みくる「わかりません、俺俺ばっかり言ってくるんです」
鶴屋さん「あーそれ振り込め詐欺って奴だよ!きったほうがいいよ!」
みくる「え?そうなんですか?わかりました」

みくる「あ、あのすいません!」
キョン「え?ちょっとまt」
ガチャ


キョン「なんでこんなことになったのさ…」



キョン「よう、めずらしいな朝に会うなんて」
長門「OH!HEY!WHAT‘S UP!」
キョン「飛影はそんなこと言わない」
長門「……SO?」
キョン「……もう知らないんだから!」
ガチャ!!
バタン!!

長門「……やっちゃった」



修学旅行

キョン「なあ長門……」
長門「なに」
キョン「やけにカバンが膨らんでるが、何が入ってるんだ?」
長門「……」

ジィーーッ……
朝倉「こにゃにゃt」
ジィーーッ

キョン「……」
長門「……」
カバン「んーーっ!!むぐーーっ!!」
キョン「……」
長門「どうしても行きたいと泣きつかれた。反省はしていない」
キョン「やれやれ……」

続かない



涼宮「ねぇ みんな、あたし最近、珍しい鳥を見かけたのよ、頭のとこに綺麗な飾り羽が
  ついている奴」
キョン「なんだ、なんだ、こんどは」
涼宮「鶴屋さんとこの古文書によれば、そいつは鸞(らん)ってやつで、稀に人形となり人と
  交わるとあるのよ、それに、その羽からは媚薬が作れるっていうの!」
朝比奈「媚薬ですか?」
古泉「いわゆる恋に効く薬ですよ、朝比奈さん」
涼宮「それは置いとくとしても、人語を解すみたいだから、一度くらいはお話してみたいと
  思うじゃない、普通は」
キョン「普通は思わないと思うぞ」
涼宮「のりが悪いわね、ということで明日の不思議探索は夜明けとともに鳥探しよ!、
  遅れたら死刑だからね、得にキョン!」

長門「確認結果を」
喜緑「この世のものでは無いみたいね、まあ別段の影響も無いだろうと」
長門「じゃあ静観」
喜緑「そう静観」


涼宮「さあ、みんな気合をいれて探すのよ、いい、見たことの無い鳥だからね!せっかく
  古泉君に人数分双眼鏡もってきてもらったんだから」
朝比奈「あれは?」
古泉「ムクドリです」
朝比奈「じゃあ、そっち」
キョン「オナガ」
朝比奈「向こうのは?」
長門「ひわ」
朝比奈「上の方のは?」
涼宮「あれは、すずめでしょ、ちょっとみくるちゃん、ちょっとはしっかりしてよね!」
朝比奈「・・・・・・」

涼宮「あれ」
朝比奈「ふぇ」
古泉「おっと」
キョン「なんだ、雲の上か?」
長門「・・・・・・」

鸞「なあんだ、人間か」
涼宮「あんたは?」
鸞「なんか、探している奴がいるって聴いたからでてきたけど」
古泉「これは興味深いですね」
鸞「あんたは、それなりね、暇つぶしにつきあわない?」
古泉「遠慮させていただきます、後が怖そうだ」
鸞「うーなんかつまんない!」
キョン「なんか、すげー誰かに似てるきがするのは俺だけか」
涼宮「よっし、後ろとった! 羽一枚頂戴ね プチッ」
鸞「いてっ、なにこいつー、ぶってやる まてー」
朝比奈「なんか追いかけっこ始めちゃいましたけど」
長門「静観」
古泉「そうですね」

鸞「はぁはぁぜぇぜぇ」
涼宮「へーん、ここまでおいで!」
鸞「んーくやしー、もーきらい、あっちいけ!」

涼宮「いって」
朝比奈「いたいでぇすぅ」
古泉「よいしょ」
キョン「ん、地上か?」
長門「・・・・・・」

涼宮「まあいいわ、羽も一枚手に入ったし、今日は解散!」

朝比奈「あ、昨日はあれからどうでしたかぁ?」
涼宮「出来たわよ 媚薬!」
朝比奈「すっごいですねぇ」
涼宮「さて、どうやって効果を試そうか?」
朝比奈「キョン君はちょっと・・・・・・」
涼宮「古泉君じゃ効果がわかりずらいわよね」
朝比奈「んー誰にしましょう?」
涼宮「そうだ、映画の時の冴えない奴」
朝比奈「えーっと、谷川君だか、谷山君だったか」
涼宮「それよ!」

朝比奈「あ、その後どうでしたぁ 効果はありましたぁ?」
涼宮「まあ、あったといえば、あったわ」
朝比奈「?」
涼宮「鳥の羽から作る媚薬だからね、想定しておくべきだったかもしれない」

キョン「谷口、おまえ、どうなってんだ一体」
谷口「なんか今朝から、妙に鳥になつかれてな、ちょっと、あっちいってろって」
キョン「すごいな、すずめ、もず、おなが、むくどり、からすまでいるのか」
谷口「ちょっと、つっつくなって、勘弁してくれー」



国木田「おはよう谷口」 谷口「うぃーっす、RARARA御登校ー♪」 キョン「聞いてくれよ谷口、妹がバカでさー」

阪中(あ、谷口君またチャック全開なのね………っ!?)

谷口「だから妹紹介しろってw」 キョン「ふざけんな、絶対やだねw」 国木田「谷口になんか紹介したら妊娠しちゃうよw」

阪中(な、なんか谷口君のチャックがモゾモゾしてるのね!?なんだろあの緑色の…)

谷口「お前ら俺に対して悪いイメージ持ちすぎw」 キョン「でも事実だろ?w」 谷口「ちげぇねぇっw  ん?」

阪中(ちゅ、ちゅるやさん!?あれはちゅるやさんなのねっ!それに朝倉さんもいるのね!二人とも何してるのねっ!?)

ちゃるや『助けてにょろー』 朝倉『きゃーチンゲに巻き込まれたー』

阪中(何してたのねっ!?)

国木田「ん?どうしたの?」 谷口「いや…なんか阪中が俺の股間を凝視して…ってうおっ!?またしてもチャック全開!?」 キョン「恥ずかしい奴だな、さっさと締めろよ」
谷口「お、おう…」ジィー

ちゅるゆ『にょろー』 朝倉『あーれー』

阪中「(ちゅるやさんと朝倉さんがピンチなのね!?)谷口君チャック締めちゃダメなのねっ!!」

谷口・キョン・国木田「へ?」



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