濃紺の闇が侵食しつつある緋色に染まった世界で
2人は対峙していた。

ハルヒ「目の上のタンコブだった。主人公のすぐ側で主人公を助ける万能キャラ!
 その癖、主人公に助けられる萌えイベントにも恵まれて!!
 あたし達が必死で盛り上げたストーリーなのに、たまに"そう"とか
 "また図書館に…"とか言うだけの有希が美味しいところを全部持っていく!!!」

長門「傍若無人で唯我独尊、萌えとは無関係に見せて過去話や
 意外に面倒見の良い事で主人公の気を惹く卑怯者!
 アニメ版ではメインヒロインというだけで明らかな上方修正!!
 肩書きだけで立っているあなたにメインヒロインは務まらない!!!」

キョン「設定上のメインヒロインと事実上のメインヒロイン…
 やはりいつかは戦う宿命だったのか…」

2人を見守りながらキョンは呟く。闇に包まれつつある世界で2人の闘気が
眩く光りその間で渦巻き火花を散らす!

ハルヒ「もはや言葉は無意味!有希を倒しあたしが名実共にメインヒロインとなる!!」

長門「ヒロインの肩書き以外何もないあなたには無理!実力の差を知りなさい!!」

ハルヒ「ぬかしたな!ぺちゃぱいがーーーー!!!」





みくる「あの…あの、私の出番はぁ?(泣)」



「・・・夢を見た。うまく言語化出来ない。情報の伝達に齟齬が発生するかもしれない。でも、聞いて。」
なんだ長門、唐突に。まさか情報なんたら体がどうのこうので夢としてテレパシーを送っただけではないだろうな。
「あなたが私と入れ替わる夢。厳密に言うと私は傍観者。だからあなたが私になっただけ。」
なんじゃそりゃ。要するに俺の精神が長門の身体にはいっちまったわけだな。
「そう。その後あなたは自分の身体を取り戻すためにいろいろと苦労した。
しかし、その場面を涼宮ハルヒが目撃。あえなく拘束された。」
おい、ハルヒ。お前は夢の中まで何やってるんだ。
「で、どうなったんだ。」
「最終的には身体を取り戻す事が出来た。この星の言葉を使うとhappyend。」
ハハハ、そりゃ良かった。それで終わりか?
「まだ続きがある。その後あなたは



ひろゆきが投げてくるぺんぺんむしをひたすらよけていた。」


…なんだそりゃ


長門「(信じて)まさか私と入れ替わってるとも知らずにハルにゃんがキョン君に向かって
禁則事項や禁則事項や挙げ句の果てに禁則事項したなんて言えないよぉ。/////」





キョン「ハッ!!ドリームか!」
ハルヒ「って・・・ハッ!!ドリームか!」
長門「ハッ!!ドリームか!」
みくる「ハッ!!ドリームか!」
古泉「ハッ!!イインダヨ!」

一同「グリリリィィィィィンダヨオォォォォォォ!」



劇場版涼宮ハルヒの憂鬱予告編

ハルヒ「宇宙人、未来人、超能力者、異世界人がいたら私のとこまできなさい」


すべてはここから始まった
長門「情報統合思念体以外の宇宙人が攻めてくる、全て涼宮ハルヒが望んだこと」
キョン「な、なんだって」


突然のエイリアン侵攻作戦

キバヤシ「恐怖の大魔王とは、涼宮ハルヒのことだったんだよ」
MMR「な、なんだって」


MMRとの対決


みくる「遂にこの時がやってきたのですね、私がキョンをお守りしましゅ」
ハルヒ「さあ、みくるちゃんコスプレの時間よ」
みくる「いや~」


未来人…。

古泉「遂にこの時が来てしまいましたか、組織としても今回ばかりは
食い止められるか分かりません」

そして機関も動き出す


朝倉「私の事、覚えてるかな、カナ」
喜緑「お久しぶりです、涼子さん」

…ヒューマノイドインターフェイス


そして、突然現れた異世界人



「作者の谷川流です★」


かつてない壮大なSF超大作遂に公開

キョン「これもお前が望んだこのなのか…。」


総制作費100億円


古泉「まっがーれ」


超監督涼宮ハルヒ

キョン「ジョージルーカスも爆笑だぜ」


劇場版涼宮ハルヒの憂鬱 同時公開 団長の世界一暇な一日

谷口「涼宮を…たのんだぞ」

キョン「谷口~」


200X年正月公開予定

ムシャクシャして書いた今は反省していない



「叶わぬーなーらー我が鬼をー生りーこぼーさーん」
「………長門」

「何」

「なんだその歌は」

「鬼姫」

「は?」

「鬼の子合唱団」

「いや、だから…」

「あさき最高イェアー!」

「(哀れみの目)」

「……数分前から現在までのあなたの記憶情報を消去し、再構築する」
「早くこの記憶を消してく―――」





「ミミズ踊る酒を~♪」



ハルヒ「まんこかゆい」

朝比奈さん「まんこかゆい」

長門「まんちょかゆいですぅ///」

古泉「マッガーレかゆい」



「あんたなんか死んじゃえばいいんだっっ!!」
「なんて事言うんだ、楓っ!」
「あれー、稟くんどうしたの?」          │


「ふぇ~脱がさないでください~」
「乱闘だ、乱闘パーティだ」
「キョンくん、どこいくの?」


あれ? ひとりだけ違和感ねぇ



古泉は全裸のままぽつぽつと話し出した

古泉「ならば逆に問いましょう。
あ な た は 何 故 服 を 着 る の で す か ? 
何故ですか? 分かりませんか? では変わりに僕がお答えしましょう。
旧約聖書ではアダムとイヴは素っ裸でエデンで幸せに暮らしていました。
では何故服を着るようになったのか。それはイヴが禁断の知恵の実を食し羞恥心を知ってしまったからです!
ではアダムはどうだったか?彼は知恵の実を食べてはいない。なのに服を着だした。
それは知恵の実を食べたイヴが無理矢理着せたからに他なりません!
そうすべてはイヴとかいう女子が原因なのです! 我々男子はずっと裸でいたかったのにっ!すべてはバカな女子のせいで服を着るはめになったのです!
それだけではありません、エデンを追放され過酷な地上で暮らすことになったイヴは子供を産みました。
そしてこれは僕個人の私見ですが、おそらく愛し合っていたと思われるアベルやカインを
退屈だったからという理由でぶらかし殺し合いをさせt なんですかあなた達は!離しなs 離せっ! キョ、キョンたん助けt   」

警官「ご協力感謝します」
キョン「いえいえ、お勤めご苦労様です」



ジャーン、ジャーン
キョン「げえっ、古泉!?」
古泉「心配してくれてたんだねキョンたん…」
キョン「ど、どうやって抜け出してきたんだ!?」
古泉「それはね…こうしたんですよ!!!!111!!」
キョン「あ、穴掘りじょぅおおおぉずううぅぅぅうう!!!!」
ホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホアーッルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホマッガーレルホルホルホル
ホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホアーッルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホフンモッフルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホル
ホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルアーッホルホルホルアーッホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホマッガーレルホルホルホルホルホルホルホルホルホルホルアーッホルホルホル



長門「お姉ちゃんコンピュータで何してるのー?」
ハルヒ「な、なんでもないわよ!あんたは黙って土掘ってなさい」
キョン「それは言い過ぎだ、この子だってりっぱに人権があるんだぞ!」
ハルヒ「ごめんなさい・・・私・・むかむかしちゃって」

妹「キャラかぶってんじゃねーよ!糞アマ!!おめー3歳だからってちょうしのんなよ!!」
長門「あなたが暴力に出るなら情報連結を解除する」

キョン「二人で幸せになろうな」
ハルヒ「もちろん・・・好き・・」



「あなたは私のバックにしか興味がないはず」

「ごめんなさい、長門さんの貧相な身体には飽きちゃったの。 これからは涼宮さんに積極的に干渉していくわね」
「涼宮ハルヒは高嶺の花ということで合意したはず」

「だから、彼を殺して彼女の心が弱ったところを狙い撃つの、恋愛の常套手段でしょ?」
「させない」




「私が、護る」



キョン「レッド・ブル!翼を授ける!」

ハルヒ「ください!」
キョン「授けよう」

ハルヒ「ゴクッゴクッゴクッ・・・・うまい!」

長門「テッテレー」

キョン「生えよ翼!」
ハルヒ「すごい!翼が生えたわ!!」

キョン「その翼で世界の不思議を探すのじゃ」

ハルヒ「ありがとうキョン!」






キョン「ハッ!ドリームか・・・・・・」



実況「ながもんがーつかまえてー!」

実況「ながもんがーがめんはじー!」

実況「バースト読んでーまだはいるー!」

実況「ながもんがー近づいてー!」

実況「ながもんがー決めたー!!!!」

長門「…負ける要素はない」



ハルヒ「ちょっとキョン!あたしのプリン食べたでしょぶるああああああああああ!」

キョン「そんなもの食べてないよフグ田くぅ~ん」



キョン「ヒャハハハハァ!!鉛玉をゴチソウだぁー!」
ハルヒ「も………もっと………もっとこのあたしを………撃ってチョーダイィィ!」
みくる「なんか………とってもアシストしたい気分なのぉぉぉッ!!」
古泉「と………時が見えるような気が………するかもしんないかもぉぉぉッ!」
長門「ヒャハハハハァァッ!!オマエの動きなんかお見通しだぁぁぁッ!!」


長門「と言う夢見た」
キョン「全員、若本かよ!?」
みくる「凄い…」
ハルヒ「…ユニークです…」


古泉「も………も………も………も………ッ!燃えるぅぅぅぅッ!!」



「完全体にぃ、完全体になりさぇするぇばぁぁああ!!」
「誰なの!? 僕の股間のエッチピストルをもしもししてるのはあ!?」
「ぶるああああぁぁぁ!!」
「ふぅぐたくぅん」


なんだ、この豊富すぎるバリエーションは



キョン「ほら、ネコハルヒ歌え」
ハルヒ「うっ…♪ネコミミ!ネコミミモード ネコミミモードでーす 
ネコミミモード ネコミミモードネコミミモード ネコミミモードでーす 
ネコミミモード(フニャーン♪ フニャニャン?)
フルフルフルムーン(キスキス…) おにいさま(キスキス…)
や・く・そ・く・よ(キスキス…) 私のしもべー(キスキス…)
ネコミミモード ネコミミモード ネコミミモード ネコミミモードでーす
ネコミミモード ネコミミモード ネコミミモード ネコミミモードでーす
キス…したくなっちゃった…v」

キョン「はぃ、OKーっ!録った奴をDVDに入れといてっと…」
ハルヒ「ちょっと!何するのよ!」
キョン「ん、来年文化祭で使わせる事にした」
ハルヒ「ちょ…『朝比奈さん、可哀相だなぁ」…うっ」
キョン「……」
ハルヒ「……」
キョン「……」
ハルヒ「フ、フニャァ~ン」



「プシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュプシュ」
「……キョン、気持ち悪い」
「プシュプシュプシュ――ああ、ハルヒか」
「何、その動き」
「ああ、亀の真似だよ」
「ずいぶん気持ち悪い亀ね」「馬鹿にするな、この亀はどんなに不利な勝負でも不思議な力で勝ってしまうんだぞ」
「あ、そ。気持ち悪いから近くでやらないでね」
「チッ、仕方ないな……廊下でやってくる」

『プシュプシュプシュプシュプシュプシュ――ああ、古泉か』
『なんの動きですか?』
『亀だよ、亀。どんな『亀? そうですか、ついに貴方も目覚めたんですね?』
『へ? なんのこ――アッーー!!』



ハルヒ「ちょっとキョン、あたしのプリン食べたでしょ?」
キョン「食べてないよ」
ハルヒ「カラメルソースついてるよ」
キョン「食ーべーまーしーたー!」
ハルヒ「ホットペーパーのクーポン使って?」
キョン「使…ったような気がしますクーポンマガジンのホットペーパー」



キョン「吐けば良いと思うよ。」

ハルヒ「ハッ、、、。」

彼女の顔が笑ったように見えた。

その刹那


ハルヒ「オェーーーー」

キョン「綾波っ!!じゃなくてハルヒっ!!」



こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それはハルヒとみくるだ。ハルヒはおびえるみくるをひしと抱きかかえている。

ハルヒ「みくるちゃんよ、なぜ顔を隠すのだ」
みくる「涼宮さんにはキョンが見えないの。かんむりをかぶって、長い衣を着ている・・・」
ハルヒ「あれはたなびく霧だ・・・」
キョン「かわいい朝比奈さんや、一緒においで。Yo、party time!」
キョンの妹「パティーターイ!」
みくる「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)燃っえっだっすよーなー!あっついキョンくん!」
ハルヒ「Oh、Year!」
キョン「ボッ、ボッ、ボンバヘ!ボッボッボンバヘッ!」
みくる「ボンバヘッ!(ボンバッヘッ!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)無っ茶っしって知ったー!ホントのキョンくーん!」
ハルヒ「get down!」
キョン「Everytime wont you!何時でもFound you!逢いたいおーもいが~ぁ~!」
みくる「ボンバヘッ!(オトーサーン!)ボンバヘッ!(オトーサーン!)キョンがぼくを見つけてKiss you!今夜も熱くなる!!」

ハルヒはぎょっとして、体を全力で踊らせ歌った。みくるを両腕に抱え、やっとの思いで歌い終えた・・・
腕に抱えられたみくるはすでにボンバヘッ!!



ハルヒ「夏休みは全部合宿だかんね!」
キョン「冗談じゃねぇぇぇええええッスよぉぉぉおおおお!!コラァァァァアア!!」
ハルヒ「お前は歯向かうっていうのか?誰に?この”団長”である私にィ!?逆らうって言うのかァァァァッ!?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ
キョン「どうやら、歯向かいたいのは俺だけじゃ無いようだぜ・・・ッ!」
ハルヒ「!?」
長門「・・・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
ハルヒ「なんだァーー!!このぬけ作!」



キョン「ハルヒ」
ハルヒ「ん?」
キョン「お前のプリン・・・」
ハルヒ「どういう事だァァアアっ!?なんでテメェーが部室の冷蔵庫にプリンがあることを知ってんだァーーッ!?」
キョン「落ち着けハルヒ、俺は”プリンを見た”と、そして”既にプリンが無くなっていた”と言おうとした・・・
   俺は食べていない、俺が昼休み最初に冷蔵庫の中を見たとき”確かにプリンはあった”からだ。そして俺が
   放課後冷蔵庫を見た時、信じられねーと思うが”プリンが無くなっていた”!これがどーいう事か分るか?」
ハルヒ「!?」
キョン「俺が昼休みに部室から出た時間から放課後俺が来るまでの間に、”誰かがプリンを食べた”事になる・・・」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ



もしもキョンが勇者王だったら

部室にて

キョン「くらえぇ!!!これがおれの最後の一手だぁぁぁぁぁ!!!!」

パチ!!

古泉「負けました。さすがですね」

キョン「この世に悪がいる限りぃぃぃ!!!俺は負けないぃぃぃ!!!」

長門「ユニーク」



古泉「ネコミミモード」
キョン「…。かえるぞ、古泉」



ハルヒ「やっほ~キョン、今日は〔禁則事項〕についてのミーティングを開始するわ」
キョン「ちょっまてハルヒ、〔禁則事項〕はまずいだろ」
ハルヒ「そんな事ないわ、別に、〔禁則事項〕や〔禁則事項〕ついて
話したっていいじゃないの」
みくる「あの~〔禁則事項〕ってなんですか」
キョン「朝比奈さんには、知る必要のないことですよ。気にしないで
下さい」
ハルヒ「みくるちゃんいい質問ね、〔禁則事項〕はね~」
キョン「馬鹿、ハルヒ朝比奈さんに〔禁則事項〕はまずいぞ、お前も
とめろよ古泉」
古泉「別に〔禁則事項〕の話ぐらいいいと思いますよ。
グレイやツチノコを探すよりもよっぽど健康的だともいますよ」
キョン「なわけないだろ。だいたい俺」
長門「〔禁則事項〕、ユニーク」
キョン「長門、そういうこというなよ俺〔禁則事項〕属性ないし」
長門「〔禁則事項〕属性ってなに」
谷口「WAWAWA忘れ物、〔禁則事項〕なら俺の得意技だぜ」
キョン「〔禁則事項〕なんてぜったい良くないぜみんな、
ハルヒ、コレに関しては流石の俺も反対だぜ」
鶴屋「めがっさ〔禁則事項〕にょろ~」
キョン「鶴屋さんまで」
みくる「キョン君、一緒に〔禁則事項〕しましょ」
キョン「もう、やけだ乱交だ乱交パーティーだ、ハルヒ実は俺〔禁則事項〕属性だったんだ」
(中略)
みくる「〔禁則事項〕です」
キョン「ひや~い」続きを読みたいやつは俺の本名を入力してくれ



ハルヒ「コナンって意外に面白いわね」
キョン「まぁ・・・な、今もそれなりに人気あるみたいだし、ドラマ化するらしいしな。」
ハルヒ「にしても、何で誰もコナンが新一だって気づかないのかしら!?どう見てもコナン=新一じゃないの!」
長門「っちょwwwwwwwwwねーよwwwwwwバーローwwwwwwwww」
キョン「な、長門、どうした?」
長門「・・・・・」



キョン「誰もいないうちに、俺ポニーテール萌えなんだ」
ハルヒ「な、なんだって」



ハルヒ「ほらキョン!私のねこにゃんダンスが見られるなんて光栄に思いなさい!」

キョン「ハルヒー!!」

ハルヒ「にゃ~ん~w」



ピッコロ「キョン!あたし達の子どもが出来たわよ!」

キョン「・・・」

ピッコロ「おぇぇぇぇぇぇぇ」
キョン「・・・」

息子「よう、母者と父者」

キョン「・・・」



長門「過疎」

キョン「ソリティア」

みくる「ありえない展開」

長門「胃腸」

キョン「ウサギ」

みくる「義理の妹」

長門「とび職」

キョン「癖」

みくる「セクロス」



みくる「でっけぇハナクソwwwwww」
キョン「・・・・・」
みくる「なーんちゃって正露丸でしたーテヘッ☆」
キョン「・・・・・」
みくる「ノリ悪ぃなぁまったくよぉ」



みくる「うはwwwwIDがBGMwwwwwwおいwwwみてみろよwwww」
キョン「・・・・・」
みくる「・・・・ハァ・・男なんてシャボン玉」



ハルヒ「サクッ」

キョン「あぁん!」

ハルヒ「サクッ」

キョン「いいっ!」

ハルヒ「サクッ」

キョン「イクっ!」

古泉「ナイフ刺され萌えーですね」
長門「コクッ」
みくる「ひゃぁっ!すごいですぅ」



|