キョン「なあ長門、さっき
からパソコン使ってなにやってるんだ?」
長門「…」
キョン「だから長」
長門「保守」

 

カタカタッ。

 

キョン「長門?」
長門「…」
キョン「保守ってなん」
長門「保守」

 

カタカタッ。

 

キョン「…」
長門「…」
キョン「もうかれこれ4時間じゃないか」
長門「…」
キョン「いくらお前でもパソコンにかじりついたままってのは」

 

カタカタッ。

 

長門「バロスwwww」
キョン「!?」

 


 

朝「長門さん、私と同期とってくれないかしら?」
長「なぜ」
朝「急進派がこのごろアップデートを怠っているのよ。
 最新のデータにしておきたいから。ね?お願い」
長「わかった」

 

……………………………

 

朝「ふぅ、終わったみたいにょろ。
 あれ?言葉遣いがめがっさおかしいにょろ??」
長「ニヤリ」
朝「長門さん、この衣装、めがっさ似合ってると思わないっかな~、どうにょろ?」

 

長「―というのを考えた」
キ「お前にしちゃシュールだな」
(編集長)

 


 

長門「私のことを…」
キョン「ん?」
長門「ナガえもんと呼ぶのはやめて」
キョン「いや呼んでないし」

 

長門「四次元ポケットを持っているからって一緒にしないで」
キョン「持ってるのか!?」

 

朝比奈「あ、それなら私はタイムマシーンが」
古泉「張り合わなくていいですよあっはっは」

 


 

古泉「僕のお父さんの知り合いがさ、無人島を持ってってね。特別に夏休み招待してあげるよ」
キョン「俺も行っていいか?」

 

古泉「無人島は4人用なんだ」

 


 

「長門」
「…」
「長門」
「…」
「長門?」
「…」
「おい長門!」
「…」
「長門!!!!長門!!!!!」
「…。」
「長門?」
「なに」
「どうしたんだ?」
「ねてた」
「目開けて寝るのかお前…」

 


 

キョン「なあ…長門…。」
長門「何」
キョン「なぜお前らの親玉はハルヒを監視しているんだ…?」

 

長門「…やれやれだぜ」
キョン「!」

 


 

キ「ハルヒ、俺実はアフロ萌えなんだ」
ハ「…何言ってるの?」
キ「いつだったかのお前のアフロ、反則的なまでに似合ってたぜ」
ハ「だからやったことないってなんd…」
バシュゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウ

 

―翌日
「ハルヒ」
「何よ」
「アフロじゃなくてポニーテールなんだな」
「何それ、わけわかんない!」

 

―昼休み
「あなたには、感謝すべきなんでしょうね」(もぁさ~)
「…」
「まぁ、昨日世界が出来上がったという可能性も否定できないわけですが」(ふぁさ~)
「……」
「また放課後にお会いしましょう」(もふぁっさっさ~)

 

「…あいつほんとかまってちゃんなんだな」

 


 

キョン 「部室には長門一人だけか?」
長門 「・・・コク」
キョン 「何の本を読んでる【長門】「引っかかったなきょ~んた~ん?」
キョン 「古泉か!?」
長門 「違う。私は長門。きょんたんを一番愛してる。」
長門 「殺したいほど大好き!殺したいほど大好き!!グサッ!!グサッ!!」
キョン 「包丁でめった挿しだけ・・・」
長門 「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ」

 

キョン 「ハッ!俺いつの間に寝てたんだ?確か部室に入ってどうしたんだっけ?」
キョン 「あれ?長門、お前の指が真っ赤に染まってるぞ?」

 


 

ハルヒ 「そろそろみんなにセカンドオピニオンをつける時期ね。」
キョン 「いきなり何いってんだお前!!」

 

ハルヒ 「有希のセカンドオピニオン連れてきたわよ!」
偽長門  「やっぱサンゾロよね~」
長門 「違う!ゾロサン!!」

 

どう見ても絶望のインスパイアです。絶望しました。

 


 

ハルヒ「敵か!?」
古泉「敵が来ます!」
みくる「キョンさん!頑張って下さい!あなたなら…」
キョン「はい!頑張ります!」
ハルヒ「ガン●ムは、どうした!」
みくる「は、はい…準備出来てます!」
ハルヒ「よし、発進しろ!」
長門「…発進OK」
キョン「ガン●ム!キョン、行きまーすっ!」

 

ズズズゥゥン…
古泉「うっ!」
みくる「ひゃあ!」
ハルヒ「左舷!弾幕薄いぞ!何やってんの!」
古泉「艦長!火燃えてる所あります!」
ハルヒ「手空いてる者は、すぐに出ろ!」
長門「了解」

 


 

キョン妹「兄上!もう朝でござる!起きるでごさる!」
キョン「……ああ、いま起きる」

 

キョン妹「拙者、今朝は早起きして兄上のために
お弁当を作ったでごさる!ニンニン!」
キョン「…あ、すまん今日はハルヒと食堂で食う約そk」
キョン妹「ニンニン!!!!」
キョン「…わ、わかった食べるよ」

 


 

食堂にて

 

ハルヒ「キョン!あーーん」
キョン「あーーん、モグモグ、うめぇwwwwwww」
ハルヒ「そういえばあんた今日弁当持って来てなかった?」
キョン「ああ…間違えて親が作ったんだ。後で長門にでもやるよ」
ハルヒ「ふーん、確かに有希なら何でも食べそうね」
キョン「それよりこれうめぇぞwwwあーーん」
ハルヒ「あーーん、うめぇwwwwww」

 

キョン妹「ニンニン……」

 


 

ハルヒ「ちょっと有希!あたしの日記見たでしょ!?」

 

長門「…****…通称“キョン”…○月×日23:30に長門有希との性行為中に腹上死……」

 

ハルヒ「な、なんてことしてくれるのよ!駄目よそんなのキョンが死んじゃうなんて駄目!今すぐ消しなさい!!」

 

長門「書いた本人にしかその文字は消せない。死んだ後に名前を消せば蘇る。そういう設定。大丈夫」

 

ハルヒ「………それって読み切り版のみの設定じゃなかっかしら?」

 

長門「…(ガビーン)」

 


 

ハルヒ「あ"~イライラする!なんでみくるちゃん休んでるのよ!」
キョン「風邪でも引いたんだろ?」
ハルヒ「どんな理由でも休むなんて許せないわ!団長のあたしでさえ皆勤賞なのに!」
キョン「それはいいことだがな。たまには朝比奈さんにも休みくらいあげろよ」
ハルヒ「でもみくるちゃんが休んだら暇で暇で仕方ないわよ!あ、そうだ!」

 

ズンズンズン!

 

ハルヒ「有希ぃー、これ着てみない?みくるちゃんいないからあんたが着てみてよ?」
長門「………嫌」
ハルヒ「あ"ー?団長の言う事が聞けないっての!?」
キョン「おいやめろ!なんかおかしいぞ今日のお前…」
ハルヒ「うっさいわね!もうぶち切れたわ!キョン!おもてデロ!!」
キョン「は?何訳のわk…
古泉「は、はやく出て行ってください!」
キョン「なんだよ古泉?閉鎖空間が出るって言うのか?」
古泉「ええ…少々大変でしょうが今すぐ部室から出て涼宮さんの後を追ってください」
キョン「ったくしょうがないな…」

 

 


 

キョン「なぁ長門ちょっといいか?」
長門「なに」
キョン「PCの調子が悪いんだが見てくれないか?」
長門「わかった。」

 

しばらくして

 

長門「無茶苦茶だ!こんなOSでこれだけの機体を動かそうなんて!」
キョン「あの長門さん?それはコンピ研から貰ったときから使ってたヤツですよ?」
長門「キャリブレーション取りつつ ゼロ・モーメント・ポイントおよびCPGを設定・・・・・・ッチ
なら擬似皮質の分子イオンポンプに制御モジュール直結!ニュートラルリンゲージネットワーク再構築・・・・・・
メタ運動野のパラメータ更新 !フィードフォワード制御再起動 !伝達関数、コリオリ偏差修正!
・・・・・・直った。」
キョン「・・・コレなんてコズミックイラ?」

 


 

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしの部屋み、見た!?」
キョン「すまん見た・・・・お前の部屋・・・・俺の写真だらけ・・・・なんで?」

 

ハルヒ「・・・・・好きだかだよ!!」

 


ハルヒ「ちょっとキョン!あたしの部屋み、見た!?」
キョン「すまん見た・・・・ケ、ケヒッ」

 

ハルヒ「キメェ」

 


 

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしの部屋み、見た!?」
キョン「すまん見た・・・・下着はもらっといたから」

 

ハルヒ「キメェ」

 


 

ハルヒ「ちょっとキョン!あたしの部屋み、見た!?」
キョン「すまん見た・・・・部屋にトイレットペーパーはおかないほうがいいぞ。変なこと想像しちゃうから」

 

ハルヒ「キメェ」

 


 

キョン「よっ、元気か?」
ハルヒ「元気じゃないわね、昨日は悪夢を見たから」
キョン「ほう」
ハルヒ「おかげで全然寝れやしなかったのよ、今日ほど休もうと思った日はないわね」
キョン「そうかい………ハルヒ」
ハルヒ「何?」
キョン「鼻毛出てるぞ」

 


 

明日の2月14日はバレンタインデー。バレンタインデーといえばチョコレート。
というわけで、今日はみくると有紀と一緒にチョコケーキを作って、
前のほうにも書いたけど、ずっと計画してた例の作戦を実行する予定。
キョンくんvはばかだから、私が忘れてると思って今頃あせってるわ。
私のケーキには愛をたっぷり込めるつもりv
どうせばかキョンvは気づかないだろうけど!

 

2月14日 晴れ

 

作戦は成功だったと思う。正直言ってよく覚えてないわ。
キョンくんが喜んでくれるか不安でドキドキしすぎてたから・・・
今頃私の作ったの食べてくれてるかな・・・

 

そうそう、みくるのやつにはこっそり塩入れておいた。
ついでに義理って書かせたし、私が勝つに決まってるわ。
ざまーみろでかちちみくる!

 

2018年2月14日

 

ハルヒのやつがまたよからぬ事を言い出して、数日前から振り回される日々だ。
ったく、黙って振り回されてる付利をするのも疲れる。

 

昨日はあの野郎がよからぬイタヅラをしやがったから、
ひそかに仕返しをしておいた。あいつのケーキに味の素っぷりと混ぜてやったぜ。
このくらい許されるよな。

 

あー疲れた。有希と一服してくるか。

 

INSERT INTO 日誌 VALUES(
'0214',
"バレンタイン、チョコケーキ作成。媚薬混入。"

 


 

「……っ、へへ」

 

「ちょっとキョン、どうしたの!?」

 

「い、いや、あばらが何本か逝っちまったな」

 

「死んでますね、それ」

 


 

「ねー有希ちゃん、たまには笑ったら?その方が可愛いと思うんだけどなぁ…」

 

「…何故?」

 

「えー?だって、笑うと楽しいよー?」

 

「(おいこの愚昧、逆逆!楽しいから笑うんだろーが!)」

 

「…どんな顔をしたらいいのか分からないの」

 

「綾波っ!?」

 


 

突然だが俺はEDだ、
妹「おきてー」
キョン「ふああ・・・・・おはよう」
妹「朝ごはん食べて、ちゃんと学校いくんだぞっ!」

 

そして登校途中である。するとあの二人組にあった

 

鶴屋さん「やあーキョン君っおはよっ」
みくる「べ、別におはようなんて思ってないんだからね!」
そしてそのまま教室に入るといきなりハルヒが
ハルヒ「あんたの名義で株買っちゃっていいわよね?」
キョン「べつにいいぞ、お前を信頼してるからな」
ハルヒ「私も信じてるから」
授業が終わり部室に行くと古泉が倒れていた
キョン「おい!大丈夫か古泉!!くそっ心臓が止まってる・・・俺も死ぬよ・・・・この薬で・・・」
古泉「はっ・・・キョン君が死んでる・・・・これは薬で仮死状態だったのに・・・・・・うああああああああああ」
近くにある銃で頭をズギュン・・・・・・・死んだ

 

パチパチパチパチ

 

長門「よかったよ、演技」
キョン「そうか・・・・・・ありがとう、好きだ」
長門「私も・・・・・・好き」

 

 


(ネタ元:http://jp.youtube.com/watch?v=8cdfNB6FUF4&mode=related&search=)

一人部室で怯えるキョン
「これヤバイでしょ・・・ なんか出る なんか出る・・・」

 

カチャ・・・
ドアノブを回す音が聴こえる・・・
キョン「うわ・・・、 頼む・・・」

 

キィィ・・・・ッ
キョン「ダ―――ッッ!もうヤバイもうヤダ!
    ・・・・?・・・・ 何だよ長門かよw ビックリさせやがってw バーカw」

 

長門「?」

 


 

カチャ・・・

 

キョン「今なんか鳴った・・・」

 

キィィッ

 

キョン「アアアアッッ! ・・・?・・・ 何だよ朝比奈さんかよw ふざけんなよw」

 

みくる「??? あの、遅れてすみませ~ん。今お茶入れますね」

 


 

子の下に妙な気配を感じる
キョン「ああ~ん・・・! もう・・・何か出るよ何か出るよ何か出るよ・・・絶対なんか出ると思ったよもう~
   え?朝比奈さん何?お茶? い、いや、いらないからもう帰して~。で、出して~」

 

ガタッ!
確実に椅子の下に何か居る
キョン「ダーッ!来た来た。やっぱ来たよも~。絶対来ると思ったんだよ~」

 

すると椅子の下から古泉が姿を現す
キョン「オ~、古泉か~古泉か。古泉か古泉か」

 

古泉「キョンたんのお尻ハァハァ」

 

キョン「オオッ!おお~・・・バカだな~w 無視される運命にあるのにw」

 

古泉「キョンたんのお尻プニプにしてる」

 

キョン「アアッ!ちょっと待って何で触るの? もうヤダよここ怖い」

 


 

ガバァッ!
古泉がズボンとパンツを一気に下ろし、下半身をあらわにする
キョン「オオオッ! バカじゃねえの!?」

 

ヒタヒタとキョンに近づく古泉
キョン「ちょっと待ってよw ちょっと待ってよw ねえw タイム!タイムタイム!
    ああああ~~~・・・・・・・一発かよしかも」

 


 

古泉に攻められるキョン
「ヤバイヤバイ!出られない出られない!死ぬ死ぬ!」

 

長門が気色悪そうな目で俺を見てる
「おうバカバカw 長門こっち見んなよw長門こっち見んなよw 長門こっち見んなよ~w」

 

ああ、しかしもうダメだ。古泉がイきそうだ。
古泉「く~ッ・・・ファイナルフラーーーーッシュ!」
キョン「オワ~~ア~~ア! ふざけんな! もうこれ油断したわ~ 完全に油断したよ」

 


 

ハァ・・・やられちまった。朝比奈さんと長門には見られちまったがあのやかましい団長様に
見られなかっただけマシか。
だいぶ時間経ってるのにハルヒが来ないところを見ると今日は来ないつもりか。

 

ガチャッッ!

 

キョン「ワアアアアアアアッッ! ・・・?・・・・な~んで今度は鶴屋さんなんだよ~w も~w」

 

鶴屋「おっはよー☆部活行く前にSOS団の諸君の顔を見に来ただけ☆ じゃね~☆」

 

キョン「ふざけんなバカ!バカ!」

 

おや、何か足音が聞こえる・・・。俺はドアを開けてコッソリと廊下を覗いたら
やはりハルヒだったw よ~しw

 


 

トントントン
ハルヒ「今日の団活もたいへん有意義だったわね。明日は何しようかしら」
ガチャ
?「っっ!?」
ハルヒ「誰!?って、キョン?」
キョン「よ、よおハルヒ…」
ハルヒ「あんた、あたしの部屋で何やって…って、ちょっとキョン!私の下着……あ~なるほどねー」
キョン「ハ、ハルヒ?」
ガチャ トントントン
ハルヒは何事かに納得すると部屋から出て行ってしまった。何がなるほどなんだ?
ウーウーウー… ガチャ
警官A「お前か!下着泥棒ってのは!こっち来いっ!!」
キョン「うはっwww警察ktkrち、違うんです。こうしないと閉鎖空間が―」
警官B「閉鎖空間?何だ、お前さては薬もやってるな!?話なら署でたっぷり聞いてやるから着いて来い」
キョン「だから違うんです。し、信じて…あ!?は、ハルヒ!お前からも何か言ってくれっ!」
ハルヒ「…変態」
キョン「ちょwwwwち、ちくしょーーっ!!騙しやがったな長門ーーーー!!!!」

 

長門「クックックッ」

 


 

ハルヒ「さあて、今日の下着は…これね♪」

 

~~放課後~~

 

キョン「ハルヒ、俺実はおまえのこと好きなんだ…」 
ハルヒ「ええ!?ちょっ、いきなり……あ、あのね私も好き///」

 

キョン「なぁ、ヤりたいんだが、いいか?」

 

ハルヒ「え!?き、今日はダメ…」

 

キョン「なんでだ?」

 

ハルヒ「…き今日の下着・・・ふんどしなの」

 

キョン「(°д°)!!」

 


 

SOS団(世界平和の為に オナニーを しよう 団)結成に伴うの所信表明

 

わがSOS団はオナニーのおかずを広く募集しています。
過去にオナニーをしたことのある人、今現在オナニーをしている人、
遠からずオナニーをする予定の人、そういう人がいたら我々に相談するとよいです。
たちどころに絶頂に導きます。確実です。

 

「現実の女には興味ありません。この中にエロ本、エロ小説、エロ画像、エロ動画を
持っている人がいたら、このスレに貼りなさい。以上」

 


 

甘い関係

 

ハルヒ:三個か!?甘いの三個欲しいのか?三個、、、いやしんぼめッ!
キョン:うおっ!うお!?うああうおっ!
ハルヒ:三個やるぞ!いくぞキョン!(本当は投げるの一個) ドシューー
キョン:バクッ!ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリ
ハルヒ:良ぉお~~~しッ!!よしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよしよし大したヤツだキョンお前は!

 


 

キョン「長門、今回はインチキ技は禁止だぞ。」
長門「…ごめんね。でもインチキしてるのはコンピュータ研のほうなんよ。あたし・・兵器だから分かるの。」
キョン「そうなのか!?…でもだからといってこっちもインチキしていいってわけじゃないぞ。」
長門「分からないんかなぁ?…もう戦争ごっこはいいでしょや?・・・キョンちゃん、あたしの出番でしょや。みんな苦しまさずに逝かせてあげるべさ。」

 

キョン「・・・最終兵器彼女はおもしろかったようだな長門。」

 


 

キョン「ねんがんのハルヒを手にいれたぞ!」

 

  • たのむ!ゆずってくれ!

 

  • ころしてでもうばいとる

 

  • そう、かんけいないね

 


 

ハルヒ「ねんがんのキョンをてにいれたわ!」

 

  • たのむ!ゆずってくれ!

 

  • ころしてでもうばいとる

 

  • そう、かんけいないね

 


 

古泉「ねんがんのキョンたんをてにいれました!」

 

  • たのむ!ゆずってくれ!

 

  • ころしてでもうばいとる

 

  • そう、かんけいないね

 



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