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古泉「そういえばカーチェイスを経験したようですね」
みくる「そーなんですよー私は寝てたからわからなかったけど凄かったみたいですよ。ね、キョン君」
キョン「…プルプル」
古泉「どうしました?」

 

キョン「新川さんとめてくださいとめてくださいもっとちゃんと
ごめんなさいすみませんだめ死にます
ああーおじいちゃんがおじいちゃんが」

 

キョン「にげてーー!!」
みくる「キョン君!キョン君!」

 


 

刑事「涼宮ハルヒさん、疑似体験って知ってます?」
ハルヒ「擬似体験・・・ってどういうことですか?」
刑事1「だから、キョン君もみくるちゃんも有希さんも古泉君も・・・
  SOS団も全部偽者の記憶で夢のようなものなんです」
刑事2「・・・ごらんなさい、あなたが私に見せようとした写真だ
  ・・・誰が写ってますか?」
ハルヒ「・・・・。確かに写ってたのよ。SOS団のみんなが・・・」
刑事1「そこに写ってるのは誰と誰です?」
ハルヒ「・・・・・・・・」

 


 

刑事「みくるさんが殺したんですか?」
みくる「みくるビーム!!!!!」

 

みくるは次々と通行人、刑事たちを殺していった

 


 

キョン「ガム食うか?」
ハルヒ「あ、ありがと!」
パッチン
ハルヒ「………」
キョン「ひっかかったー!昨日駄菓子屋で見つけたんだ!気づかないよな!凄いよな!見た目はそっくりなのに!これ見つけたときの興奮といったら――」
ハルヒ「ガムは?」
キョン「あ、ああ」
ハルヒ「ありがと」
キョン「…」
ハルヒ「…」
キョン「…」

 


 

ハルヒ「ジャガーってトラ?」

 

みくる「え?ジャガーはジャガーですよ」

 

ハルヒ「…ひょう?」

 

みくる「だからジャガーですよ」

 


 

キョン「ハルヒ、蚊がいるから蚊取り線香つけて」
ハルヒ「自分でしなさいよ~もう~」
ハルヒ「つけたわよ」
キョン「すまない。でも今殺しちゃったからやっぱいいや。消して」
ハルヒ「……」
キョン「息で吹き消そうとしてるが余計燃えてるぞ」

 


 

キョン「膝から少し下を叩くと……足が勝手に浮くんだ」
ハルヒ「私も……て浮かないじゃない」
キョン「最初は他人にやってもらった方がいいんだ。とう!とう!」
ハルヒ「痛い、痛い」
古泉「僕の場合、叩かずとも勝手に浮きますよ」
キョン「痙攣してるだけだろ」

 


 

キョン「曲がれ!」
古泉「マッガーレ」
キョン「うおおおおお!」
古泉「マッガーレ」
キョン「トドメだああ!」
古泉「マッガーレ」
キョン「……」
古泉「……」
キョン「神人倒すのも楽じゃないぜ!」
古泉「あの、攻撃してるの僕ですよ?」

 


 

キョン「鍛えてたからな」
ハルヒ「触らせて……凄い硬いわね」
キョン「だろだろ?」
長門「……」
キョン「おっ、長門も触りたいか?」
長門「……」
キョン「あっ、その触りかた気持ちいい……」
長門「!?」
キョン「ちょ……急に強く触るな。痛い痛い」

 


 

ピリリリリ ピッ
長門『属性情報をブースト変更。』
キョン「…第一声がそれか長門。第一何に属性をブーストしたって言うんだ」
長門「貴方の部屋にあるスーパーボール。全部まとめて軽く上に投げて。」
キョン「待て、説明してくれないか。」
長門「急いで。」
長門がこう言うんだ。俺は5個有ったボールを投げ
ビュオン!
キョン「のわっ!?」
ボールが恐ろしい速度で窓から飛び出して行った。
長門「私が電話を切って5秒後。古泉から電話が来る。すぐに出て。」
プツッ ツーツーツー
何だっていうんだ?
ピリピッ
古泉「おや、すぐにおでになりましたが携帯電話を操作中でしたくぁっ!?な、が、ぐ、はう!」
キョン「古泉っ!?」
ツーツーツーツー…

 

…長門。お前は何がしたかったんだ?
長門「ホーミングモード。(夕陽に笑顔でキメッ)」
キョン「いつ窓際に来たっ!?」

 


 

古泉「キョン君を見習って、僕も腹筋を鍛えてみました。見てください、この割れた腹筋を」
キョン「凄いな、叩いてみていいか?」
古泉「どうぞどうぞ」
キョン「ふん」
古泉「その程度ですか?」
キョン「ふん」
古泉「あっちょっと痛い」
キョン「ふん」
古泉「やばい……」
キョン「ふん」
古泉「……」
ハルヒ「あれ?なんで古泉君いないの?」
キョン「さあな」

 


 

キョン「さて……注文するか」
古泉「何にします?」
キョン「カレーなんていいかな」
古泉「確かに今はカレーの時代です」
キョン「やっぱりそばの方がいいや」
古泉「僕もそばが食べたくなりました」
キョン「でもラーメンもいいな」
古泉「その気持ちわかります」
キョン「と言っても好きじゃないしな」
古泉「僕もラーメンなんて大嫌いです」
キョン「意表をついてパフェを」
古泉「ですよねー」
キョン「……」

 


 

長門「……注文」
古泉「しましょうしましょう」
長門「オムレツ」
古泉「オムレツいいですよね」
長門「……やっぱりカレー」
古泉「僕もカレーに変更で」
長門「……」
古泉「……」
長門「……」
古泉「……」
長門「……うざい」
古泉「……」
古泉「長門さんのイエスマンは無理みたいです」

 


 

ハルヒ「注文するわよ」
古泉「そうしますか」
ハルヒ「古泉君先にしていいわよ」
古泉「それは困ります」
ハルヒ「いいから古泉君からして」
古泉「本当に困るんで」
ハルヒ「……」
キョン「な?うざいだろ?」
古泉「ですよねー」
ハルヒ「……」

 


 

谷口「わわわ忘れ(略)

 

長門「大丈夫。朝倉の情報を元に構築し、改変を施したモノを通学させる。」
キョン「…そうか。」

 

翌日。教室に朝倉の姿はあった。ただ…
ヴン
ヴン
ヴン
朝倉、ワープはやめろ。

 


 

キョン「あれ?朝比奈さん、この鳥はなんですか?」
みくる「九官鳥です」
キョン「へーっ、ペットですか?」
みくる「はい、言葉も喋りますよ」
キョン「おい、なんか喋ってみろ」
九官鳥「あ?誰に口聞いてんだ?」
キョン「……誰の影響を受けたんですか?」
みくる「残念ながら……私です……」
キョン「……」
九官鳥「私みくるよ。金貸せや、おっさん」

 


 

古泉「目をつぶってください、数秒ですみます」
キョン「手を握る必要はあるのか?」
古泉「もういいですよ」
キョン「顔ちかっ、うざっ」
古泉「あれをみてください」
キョン「なんだ・・あれは」
古泉「キョン神兵です」
キョン「なんだその名前は、顔ちかっうざっ」
古泉「アーッ!!」
キョン「どうした!?つうかいいかげん離れろ、うざっ」
古泉「腐ってやがる」
キョン「早すぎたのか!?」
古泉「賞味期限が切れたようです」
キョン「食えるのか!?つうか顔近いっつうのう、いいかげんにしろ、うざっ」
古泉「軽く倒してきますね」
キョン「おーとんでった」
キョン「あ・・」
キョン「あれこそまさにハエ叩き、・・死んだな」

 


 

長門「……次の人、どうぞ。」
みくる「あの・・・」
長門「・・・?」
みくる「最近部室で私の影が薄くなってる気がするんでげど・・」
長門「・・・・・?」
みくる「あっあの!!」
長門「次の方はどちらに……」
みるく「見えてねえ!!」
みくる「あ!!あんただれ!!」

 


 

キョン「谷口・・・チャック開いてんぞ・・・・」
谷口「なにいってんた?キョン?いくらなんでもプールの中でそりゃねえだろ!!海パンにゃあ
チャックねえぞ!!」

 

キョン「背中のやつが・・・・・・」
谷口「!!」

 


 

ハルヒ「最近雨ばっかりねぇ」
キョン「そりゃ梅雨だからな」

 

長門「…………ツーユーアゲイン(ボソッ」

 

ハルヒ「………」
キョン「………」

 


 

シャミセン「我が輩はネコである」
キョン「まぁ……一応な…」
シャミセン「10億とんで3歳である」
キョン「……そりゃ凄い…」
シャミセン「………………」
キョン「………………」
シャミセン「………………」
キョン「………………」
シャミセン「ミャァ~」
キョン「お~、よしよし」

 


 

古泉一樹 高一
ハルヒ「それにしても谷口ってホニョロゲノホンよね」
キョン「いや、それより国木田がグノマニョムなんだ」
ハルヒ「違うわよ。国木田はむしろニーニョップって感じよ」
キョン「えーそうか~~」
ハルヒ「ねぇ、古泉くんはどう思う?」
古泉「えッ…あ じゃあマッガーレとか……」
キョン「そんなひどいこというなよ…」
古泉「…………」

 


 

キョン「昼休み終わったら起こしてくれ」
長門「………コクリ」

 

キョン「…zzz」
長門「………」
長門「……キョン」
長門「…」
長門「…zzZ」

 


 

ハルヒ「平和ねぇ」
キョン「だな」
ハルヒ「私平和って大好きよ」
キョン「それは良いことだ」
ハルヒ「平和は私が絶対に守ってみせるわ。ああ…だから早く乱れろよ平和」
古泉「あ、閉鎖空間」

 


 

ハルヒ「朝倉さんって、どうしたんだっけ?」
キョン「お前聞いてなかったのか、転校したんだよ」
ハルヒ「・・・・誰が、転校したって言ってたの?転校届けを出したところを誰かが見た?」
キョン「・・・・」
ハルヒ「・・・・」
小泉「・・・オヤシr」
キョン・ハルヒ「黙れ」
小泉「・・・・」
キョン「・・・・」
ベジータ「・・・・・」

 


 

ハルヒ「しりとりしましょ」
キョン「ぉk」
ハルヒ「カシス」
キョン「スズメ」
ハルヒ「メス」
キョン「スピード」
ハルヒ「ドリキャス」
キョン「さっきから‘す’ばっかだな」
ハルヒ「だって…好きって言わせたいんだもん〃〃」
キョン「ハルヒ…好き…」
ハルヒ「キモス」
キョン「( ゚д゚ )」

 


 

キョン「けいこ」
ハルヒ「こけ」
キョン「……けいれい」
ハルヒ「いけ」
キョン「さっきから“け”ばっかりだな」
ハルヒ「どう?もうないでしょ?」
キョン「いや、まだあるぞ!
“ 結 婚 し よ う ”」

 

ハルヒ「…………“うん”…///」

 

キョン「はい“ん”が付いた俺の k(ry 」

 

長門「だが断る!」
古泉「ウザッ!」
谷口「キョンチャック開いてるぞ」
朝倉「グロテスクあの子をS・A・T・U・G・A・I!!!」
みくる「FUMYYYYYY!!!」
サントス「ソンナコトヨリサッカーシヨウゼ」

 


 

みくる「最近キョン君が昼休みに屋上に出て、とても奇怪な踊りをするようになりました。
聞くところによると「ガンジスの喜び」という名前で、踊っている間は古泉君とのことが忘れられるそうです。
そこまで追い詰められてたなんて…」

 

続く

 


 

俺がこの本を受け取ったのは…あ、この本って借りたヤツね。長門から。
えっと何だっけ…アナルにレンコン…じゃなくてこの本を受け取ったのは何日も前の話である。何日も前だとアレか。えっと…4日?か5日ぐらい前かな。
午後七時というのは、その日の午後七時のことなのだろうか…あ、その日って4日か5日くらい前のことな。
まさか俺がこのメッセージ―このメッセージってのは…
ハルヒ「語り口がうざい!」

 


 

キョン「夏合宿2日目の夜、朝比奈さんが薄ら笑いを浮かべながら便器を研いていたのを目撃した。
よく見るとその手に持っているのはハルヒの歯ブラシ…あまりの光景に息が詰まった。」

 


 

キョン「うぃーっす。なんだ…長門一人か」
キョン「? 寝てるのか?」

 

キョン「……………(ナデナデ)」
キョン「………(ナデナデ)」
キョン「……(ナデナデ)」
長門「ん…」
キョン「うわっ、ごめんつい!!」
長門「……もっと……なでて」
キョン「………」
長門「zzZ」
キョン「……(ナデナデ)」

 


 

キョン「ハルヒ?今日お前体調悪いのか?」
ハルヒ「な、なんでよ?」
キョン「お前体育見学してたろ?体調悪いなら帰ったほうがいいんじゃないか?」
ハルヒ「べ、別にそんなんじゃないわよ!!馬鹿!!」

 

キョン「ハルヒなんで怒ってるんだ?今日はやけに不機嫌だし・・」
古泉「どんなに安定してるときでも、閉鎖空間が月に一度発生するときがありますよ
  今日がその日なんですね」
キョン「その日ってなんだ?」
古泉「おや・・・まだお気付きでないようですか。それは秘密ですよ
  涼宮さんも知られたくないでしょう」
キョン「・・・・?」

 

長門「・・・・小学生か・・」

 


 

みくる「皆さん今日は遅いですね」
長門「メンバーの殆どが掃除当番。まだ暫く時間がかかりそう」
みくる「じゃあ、皆さんの分のお茶は後で淹れ直した方が良いですね。はい長門さん」
長門「……」
みくる「皆さんが来るまで編物を進めておこうっと」
ブ~。
みくる「ひあっ!」
長門「……」
みくる「ち、違いますよ、長門さん。そんなんじゃなくて……なんでブーブークッションが置いてあるんですか~」
長門「……」
みくる「こ、こっち見ないでくださいよぅ。これ長門さんが置いたんじゃ……こっち見ないで、見なっ……見るなぁ!」

 


 

みくる「……ねえキョン君」
キョン「なんですか?」
みくる「柘榴って人間の味がするんですよね?」
キョン「いきなり何口走ってるんですかこの人は」
みくる「……」
キョン「……」
みくる「……食べてみたいなぁ」
キョン「……」

 


 

ハルヒ「東中出身涼宮ハルヒ、ただの人間には興味ありません
    この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら私のところに来なさい 以上!! 」
朝倉 「はい」
ハルヒ「え?」
朝倉 「私宇宙人です」
ハルヒ「バカじゃないの?そんな都合のいい話があるわけないじゃないの」
朝倉 「いや、でも」
ハルヒ「普通じゃない人なんてのはね、すぐそこらへんに転がってなんかいないのよ!
    探して見つけて捕まえて首つかんでぶらさげて逃げ出さないようにグルグル巻きに(ry」
朝倉 「( ゚д゚ )」
ハルヒ「こっち見んな!
    あんたの面白くないアホジョークはもういいわ」
岡部 「じゃあハンドボールの話しようぜ」
ハルヒ「黙れ」

 

朝倉 「ホントなのに(´・ω・`)」

 


 

キョン妹「キョン君、お風呂沸いたって。先に入る?」
キョン「見たいTVがあるからな、先に入っておくか」
キョン妹「うん、でも私が先に入る」
キョン「……」

 


 

古泉「圭一さん!圭一さん!」
キョン「だめだ…鍵がかかっている…」
古泉「こうなったらドアをぶち破るしかないですね…手伝ってください」
長門「…」
古泉「どうしました?長門さん」
長門「…アバカム」
カチャ
キョン「よし!よくやった長門」
ハルヒ「みんな入るわよ!」
古泉「ちょ…ちょっと待ってください…いや待って
えー…とほら、勢いよく入らないとあれですよダメなんですよ
あ、ちょっと勝手に入ら…ダメですよ待って下さい」

 


 

キョン妹「ほらキョン君!朝だよ!
    ほらいつまで寝てるの!ほら早く
    起きなさいって!!

 

    ・・・・死んでる」

 


 

コンピ研部長「君達が勝ったならそのパソコンをそのまま進呈しよう」
キョン「既に勝った気でいる……」
ハルヒ「賞品を前払いでくれるなんて太っ腹じゃない。いいわ、そっちが勝ったらこのキョンのアナルを好きなだけ開通すると良いわ」
キョン「こっちも勝った気でいるs……って冗談じゃない、俺にはそんな趣味は無い!」
ハルヒ「あたしにもそんな趣味は無いわよ。って言うかむしろキモイ」
キョン「じゃあ何でそんな条件出すんだよ! 意味分かんねぇよ!」
ハルヒ「嫌がらせって言えば分かるかしら?」
キョン「死ね!」

 


 

キョン「お願いってなんだハルヒ」
ハルヒ「私は団長だから「ハルヒ」じゃなく
   「ハルヒ団長」と呼んでほしいのキョン」
キョン「それじゃ長いし呼びにくいから「ハル長」と略そう。
   「ハル長」」
ハルヒ「じゃあいい・・・」

 


 

ガチャ

 

キョン「ちわ…」
ハルヒ「うわっ!サル顔!?」
古泉「どちらかというとショウジョウじゃないですか?もののけ姫の」
長門「………馬面」
みくる「え~、あれh」
ハルヒ「あんたの意見なんか聞いてない」

 

キョン「( °ω°)」

 


 

キョン「笹の葉ソプラディ…?」
ハルヒ「違うわよ笹の葉プソラディ!」
キョン「それもなんかおかしくないか?…ソラプディ?」

 

長門「…ラプソディ」
キョン&ハルヒ「それだ!!」

 


 

ハルヒ「ねえ、キョン。」
キョン「どうしたハルヒ。」
ハルヒ「貴方って普通よねぇ…。」
キョン「ん?まあ、普通な方だと思うぞ?」
踊り出す長門。
ハルヒ「何か特徴を持ちましょうよ。語尾にキョンって付けるとか。」
鶴屋「めがっさー!」
キョン「なんだそりゃ。ただの痛い人じゃないか。」
谷口「アリアリアリアリアリアリアリアリ!!!」
ハルヒ「じゃあ自分で考えて何かやりなさいよ。」
みくる「FUMYYYYYYYYYYAAAAAAAAAA!!!」
キョン「わざわざする必要があるのかそれは。」
ENOZ「あるー晴れーた日ーの事ー♪」
全員「魔法の以上の愉ー快がー♪」

 


 

みくる「ふみぃ~。最近私の影が薄くなってます。
   古泉くんはなんだかんだ行ってホモキャラを確立してるし、
   私も自分のキャラをしっかりさせないと!」

 

キョン「朝比奈さん、お茶おかわりもらえますか?」
みくる「ハイ!ただいま~」
古泉「じゃ、僕も」
みくる「みくるビーム!!!!!!」

 

ちゅどおおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおん!!!

 

みくる「ドジッ子です♪」
長門「……ユニーク」

 


 

長門「飲んで」
キョン「……ズズ~」
長門「美味しい?」
キョン「……? ああ……ズズ~」
長門「……」
キョン「ズズ~」
長門「……」
キョン「……ズズ~……うぃっく」
長門「……」
キョン「なあ、そろそろ俺をここに呼んだ理由を話してくれても良いんじゃないか?」
長門「4杯目でリタイヤ」
キョン「何か記録付けられてる!?」

 


 

鶴屋「めがっさパート2が立ったね。>>1にはシュールに頑張ってもらいたいさ」
キョン「そうですね」

 

キョン「ところで…」
鶴屋「なんだい?キョン君」
キョン「チャック開いてますよ」
鶴屋「にょろ~!」

 

長門「トコトコトコ」
長門「女谷口」
長門「トコトコトコ」

 


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