ポケモン擬人化風ハルヒ

鶴屋 「ようこそキョン君♪鶴屋博士研究所にょろ~ん。ここに三つのモンスターボールがあるにょろーん。どれかひとつ選ぶにょろ♪」
古泉 「私のモンスターボールがほしいですか?」
谷口 「チャックから見えてる俺のモンスターボールはどうかな?」
国木田 「あなるんるーん!」
キョン 「えっと・・・この状況は・・・」
鶴屋 「おっ!選べないのかい?じゃ全員もってていいや。大サービス」
キョン 「!?」
古泉「まったくあなたは欲求不満の人ですね、きょおおおんたあああん。」
谷口 「ご主人様のお役にたてるならなんなりと・・・」
国木田 「あなるんるーん!」
古泉 「ギャラクシーエンジェあなるーん隊出動!!!」
キョン 「ぐわぁ!!!古泉!!1俺のアナルにちんこを!!!」
谷口 「したら俺はご主人様のむずむずしてかわいいお口に」
キョン 「ぶほっ!!」
国木田 「オロオロ・・・あなるんあなるんあなるんるーん!!ドピュピュ」
キョン 「もがもがもがもが(国木田・・・精液かけるな・・・)」
鶴屋 「めがっさ楽しい旅をしてくるにょろ~ん!キョン君!」



古泉「SOS団の公式サイトが大変なことになってます!キョンたん。」
キョン「どうしたんだ?古泉?」
古泉「これのソースを見てください。」
http://www.haruhi.tv/
<!--プログラム起動条件・鍵をそろえよ。最終期限・三日後-->
キョン「これがどうしたんだ?」
古泉「鍵をそろえるんです。」
キョン「はぁ?」
古泉「そして僕らギャラクシーエンジェあなる~ん隊が鍵になります。」
キョン「で?」
古泉「キョンたんのお尻の穴に差し込みます。」
谷口「WAWAWA忘れ物!!谷口参上!!」国木田「あなるんるーん!!」
キョン「ぐわあああああみんなの気持ちでいっぱいだあああああああ」

プログラム起動

キョンたんと古泉の愛の写真館 公式サイト

長門「これは三日後、真実になるかもしれない。」



なぜだ…一体なぜこんな事になってしまったんだ?

今苦悩する俺の前にはSOS団副団長の肩書きを持つ男が一人、立ちはだかっている。
そしてすぐ後ろには壁…つまり挟まれている状態だ。

古泉「どうしたんですか?以前僕に、『穴を晒す覚悟で』と仰り
   今の生き方を教えてくれたのはあなたでしょう?>>184さん…」
>>184「……」

たしかに言った。言ったけれど、あれは…
古泉は目を細めると、息がかかるほど顔を近付けてきた。

古泉「まさか相手に言う事はできても自分がする度胸はないと?」
>>184「……ってかさ…あれは言葉まんまの意味で
   受け取らないだろ……常識的に考えて……てか顔近い、離れろ」



新川「超能力者のくせにホモじゃねぇのか!おい脱がせろ!」

男達が歩み寄り、リーダー格の老人が服を脱ぎ始めた。
見事な胸板、筋張った尻筋。その鍛えられた鋼のような肢体のどこにも、老いが現れていない。

新川「靴下は脱がすな!」
老人は「汚ねえ穴だなあ」などと言いながら、およそ老人とは思えぬ角度を誇る男性自身を少年の中心にセカンドレイプさせた。
古泉は「アッー!」 とうめく

森「実は私、学生時代弓道部に所属してまして」
少女は「汚ねぇ的だなぁ」そう言って未だ少年を貪り食らう老人の中心にめがけて矢を放ちふんもっふした。
新川は「アッー!」とうめくと古泉は「アッー!アッー!イグ」とうめく。
新川を射抜くとその振動は古泉にまで達し少年の直腸を激しく震わす。
古泉は「やめて!」と懇願するが森は意に解すことな「1本!2本!3コン!」と次々に矢を放った。
快楽を貪り続ける大人達の前で少年はあまりにも無力過ぎたのだ。
狂演の宴はまだ続く…

一方その頃キョンは尿道オナニーで良い汗をかいていた。そしてその映像は妹がクローゼットに仕掛けたカメラを経由しYOUTUBEに流されるとも知らずにキョンは「アッー!アッー!お母あぁぁぁっさぁぁぁぁあアッーあん!」と悶えた。
狂演の宴はまだ続く…
一方その頃みくるは「プッちゃん!プッちゃん可愛い!プッちゃん可愛いよぉ!」と言い少年を自室に監禁した。
監禁された少年は「卑しい雌だなぁ」などというまだすね毛も生えていない己の絶対領域を晒しみくるに舌舐めずりさせた。
少年は「身体は子供、でもハートは大人アッー!」とうめく。
みくるは五里夢中で少年の裏股を舐めまわす。背後で鶴屋がめがっさしてるとも知らずに「プッちゃん!プッちゃん可愛い!プッちゃん舐めてると私の女が ビリビリィ! しっこくしっこく!しっこくしっこく!」
なんとみくるはダイナマイト四国だったのだ鶴屋は慌ててめがっさめがっさ!で対抗したがどうにもならなかった。
狂演の宴はまだ続く…

一方その頃ハルヒと長門は転校すること決意した。

涼宮ハルヒの憂鬱 完



キョン「イツキ…I LOVE YOU…」
古泉「キョンたん…クレイジー(ケンバンド)フォーユー…」
キョン「I need you. I ウォンチュー!!」ビシッ
古泉「ギョ゙ン゙だん゙ドレ゙ン゙デ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙!!!!!!?」
ハルヒ「ホワッチャー!(なんですとー!)」ドカーン
古泉「あぁ!部室が!?」
志村「だっふんだ!」
ドンガラガッシャーン☆
キョン「あぁ!学校が!?はっ!」
古泉「志村~!志村クレイジー(ケンバンド)!クレイジーケンちゃ~ん!」
キョン・ハルヒ「志村後ろ後ろー!」
志村「アイ~ンッッッ!!?」
なんか頭痛ぇ



古泉「アッー!、アッー!の、ここどこなんですかァッー!?僕はなんでここに連れてこられたんですかァッー!?」
キョン「お前初めてか?とりあえず力抜けよ」
古泉「あぁ!何故なにをじゃなくて、アッー!何故ナニを絞めるんですかァッー!?」
ハルヒ「おだまりなさい。汚いアナルだなぁ」
ギョン「で、誰なんだその美味しそうな尻は」
ハルヒ「どうこのディルドゥ!?物凄くハッテン場でしょ?くそみそするならやっぱりこれくらいの大きさが無いとイケないと思うのよ!
古泉「アッー!アッー!イグッ!」
キョン「するとナニか?お前はこの転校性がくそみそテクニックを買われてドラフト1位でほ茂さんに掘られたから連れて来たってのか?」
バルヒ「アッー!そ、そアッー!アッー!イグッ!そ~ロ~!!」
真性のくそみそだこいつ



「じゃあ、行ってくるよ」
「行ってらっ…あ、待って!」
「ん?」
ちゅっ
「今度こそ、行ってらっしゃい! あ・な・た」
「ははは、行ってきます」
【ゲロ甘ハルキョンちゅっちゅ新婚生活】



というのはうそぴょんで、ここはアナルスレだった。
夢から覚めたハルヒは、ベッドから転がり落ちて頭を抑えてジタバタした。
ハルヒ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛! なんて夢見てんのよ! あたしのバカバカバカバカ!」
その頃、キョンは夢の中でまで古泉にケツを狙われていた。



今日授業中友達に
「かかったな小物め!」って言ったら
「アナルだけは!アナルだけは!」って言いだして五月蝿いから
ディープキスして口塞いだら
俺の股間に手伸ばしてきた





古泉「と、いう夢を昨晩見たんですが・・・」
キョン「どんだけ欲求不満なんだ」



古泉「ボーリングでもしませんか?」
キョン「いいな、って部室では無理だろ」
古泉「いえいえ大丈夫ですよ」カチャカチャ
キョン「何故脱ぐ…はっ!成る程、掘る方だとか言って俺を掘る気だな!」
古泉「いやあ、たまには受けで」ズプリ
キョン「アッー俺の息子が汚されちゃったァァァァァ!びえええええん」



長門「むむっレアシチュげーっとwwwww」パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ



キョン「時間遅くなっちまったな…近道するか」

キョン「ん?子犬……? !!」

 〃`⌒ヽ. キョン!
 彡//~ヾゝ  タン!ウホッ!
  レ´ヮ`ノリ
 c(,_uuノ

キョン「くッ… 来るなよ…来るんじゃないぞっ」
ジリ、ジリ…

●面犬「ウホォーン……」


アナル都市伝説。
人気のない夜道、いい男を狙う人面犬が現れる。
静かに、決して後ろを見せず場を離れることができれば襲われずに済む。



谷口「wawawa忘れm…うおっ!?」

●面犬「チャック!チャック!ウホッ!」

谷口「あばば……でっ、でたあああぁああぁぁああ!!!!」ダバダバダバ

●面犬「ウホッwww ウホォオーーン!!」ダッ!

谷口「ア゙ッーーー!!?」ア゙ア゙ァア゙ア゙ァア゙ァ゙ァ゙…!


今日も数々のアナル都市伝説が生まれ、夜は更けていく……。



今日のキョン

「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」

ここより先、作者が倒れてしまって断筆です!古泉一樹さん、お願いします!☆☆↓

「……古泉お兄様に掘られたい」

「……」



「お前さ、いつもガチホモガチホモ言われて何か思わないか?」
「何も思いませんね」
「じゃあ質問を変えるぞ。お前はガチホモなのか?」
「もちろんです」
「ほぉ、じゃあこれを見てもらおうか」
「それがどうかしましたか?」
「ふむ。どうやらお前マジなガチホモのようだな」
「最初から言ってるではありませんか」
「じゃあ次だ。くそみそテクニックを読んだ事はあるよな?」
「えぇ、今となっては手放せない愛読書です」
「あー、次。今までに経験した人数は何人だ?」
「数えてはいませんが、たぶんあなただけです」
「……なぜだ」
「あなたのアナルしか愛せませんよ」
「……古泉ぃ……」
「……キョンタンぅ……」

「きもい」

「はっ!いつからそこにいた!長門!」

オチ思いつかねwww



「お前さ、いつもガチホモガチホモ言われて何か思わないか?」
「何も思いませんね」
「じゃあ質問を変えるぞ。お前はガチホモなのか?」
「もちろんです」
「ほぉ、じゃあこれを見てもらおうか」
「それがどうかしましたか?」
「ふむ。どうやらお前マジなガチホモのようだな」
「最初から言ってるではありませんか」
「じゃあ次だ。くそみそテクニックを読んだ事はあるよな?」
「えぇ、今となっては手放せない愛読書です」
「あー、次。今までに経験した人数は何人だ?」
「数えてはいませんが、たぶんあなただけです」
「……なぜだ」
「あなたのアナルしか愛せませんよ」
ここより先、>>302が倒れてしまって断筆です!谷口五郎さん、お願いします!☆☆↓
「……谷口ぃお兄ちゃま……」
「……キョンタンぅ……」



「ふんもっふ……はぁ、そろそろこのセリフにも飽きが来ましたね」
「じゃあそれに代わる新たな決め言葉を考えたらどうだ?」
「何かありますかね」
「そうだな……カノン、なんてどうだ?」
「いまいちですね」
「そうか……じゃあエアーは?」
「しっくり来ませんね」
「……」
「……」
「もう無いぞ」
「どうしましょうか」
「……」
「……」
「うんこ」
「理由は?」
「いうまでもない」



ハルヒ「あたしはただじゃやられないわよ!」
キョン「じゃあいくら出せばやらせてくれるんだ?」
ハルヒ「一万五千円!」
キョン「安い!ホラヨ!」
ハルヒ「毎度!おら!」
キョン「いくぞ!」ガバッ!
ハルヒ「アッー!」

数ヵ月後……
ハルヒ「赤ちゃんできちゃった……」
キョン「マジか?」
バリバリィ
古泉「なんてのは嘘ですよ」
キョン「やっぱりお前だったか」
古泉「分かっててお金を出したんですか?」
キョン「あぁ」
古泉「……」
キョン「……」
バリバリィ
新川「実は私だったりするのですよ」
古泉「まさか……!!」
ガチャ
古泉「キョ、キョンたん!」
キョン「つまり、だ。お前らは機関の中だけで掘られていたという、井の中の蛙だったんだよ!」
古泉「そんな……」

古泉「でもまぁ、気持ちいいからどうでもいいですよ」
新川「アッー!」

キョン(本当にそれでいいのか古泉……?)



今日バイトの後輩の尻を鷲掴みしたら「ンヒャアァ~ン!!」って叫ばれて焦った。
ちなみにそのバイトの後輩というのは男の子でしてね………
フフ…こう言ったら、下品なんですが。その……その男の子の照れ隠しの仕草とかに…私、勃起してしまいまして…
ええ…その勃起です…これも一種の“ひとめ掘れ”ってやつですかね……フヒヒ…



キョン「最近古泉が俺に対してハァハァしなくなったんだ」
長門「それは良いこと」
キョン「でもな、なんか心に穴が空いちまったみたいになんか違う気がするんだ」
長門「……そう」
キョン「で、だ。俺の予想では実はお前は」
バリバリィ!
ハルヒ「ひっかかったわね!」
キョン「そうきたかアッー!」

その頃、長門邸では
みくる「お茶がうまいでしゅ」
長門「カレーがおいしい」
朝倉「ナイフが美味だわ」
各々の好きなものを食べていた


夏休みのある日、家に帰るとそこには

アッー!ラカワ「はじめまして今回皆様の一夏のアッー!バンチュールをプロデュースさせていただきますアッー!ラカワと申します。以後、お見尻おきを…」

目をギラギラと血走らせた新川さんと…

長門「………」

相変わらずの三点リーダーとともにHGカメラを携えた長門がいた。

一方その頃谷口は、
谷口「ハァーイ!イツモ陽気ナ、ディルドゥ・タニグッチェダヨ!オ姉サントテモ汚イケツマンコシテルネ!四ン這イニナリヤガレ!モシカシテ初メテカ?力ヲ抜ケヨwww」

お姉さん「サノバビッチ!」
白人の物真似で白人女を引っかようとしていた。

オ巡リサン「HEY!ソコノ不審者メ!逮捕シテヤルゾ!覚悟シロ!コノッ!コノッ!」
パンッ!パンッ!

谷口「オーノー!?イキナリ発砲サレタアルネ!?アッー!アッー!イグ!」
オ巡リサン「ンギモヂイィ!!」

パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!



古泉「ど~も、古泉一樹です。今宵はキョンたんに寝起きドッキリを仕掛けたいと思います(小声)」

  ――ガチャ

古泉「へぇ~、ここがキョンたんの部屋かぁ。とりあえず寝起きドッキリ恒例の食べ残しや歯磨きその他もろもろすっ飛ばしてキョンのアナルを拝見したいと思います……フヒヒw(小声)」

  ――ゴソゴソ

古泉「…ッ!?こ、これはまさかOMORASHIじゃあ~りませんか!高校生にもなってお漏らしなんて狙い過ぎだよキョンた~ん!ん~、ちゅきちゅきぃ(ハァト)」

古泉「…とりあえず(ペロ)…ッ!こ、この味ッ!本人は何も知らないけれど、オシッコだけは全てを知っている!
そこに秘められし生命の危機、尊いアナルのカタストロフ(終焉の時)を!!
一口すすればまさに生命の塔、バビロンタワーがそそり立つ!おお、これこそが飲尿健康法!
オシッコが語る危険信号!
おお、キョンたんよ!貴様キョンたんではないな!?」

  ――バサッ(布団を剥いだ)

アッー!ラカワ「……zzZ」
古泉「貴様はアッー!ラカワ!?てゆーかオムツからオシッコが溢れてるぅぅぅぅ!?
ンギモヂイィ!!アッー!アッー!イグッ!」



ハルヒ「今日はランダエタを応援するわよ~」
みくる「それ何でしゅか~」
キョン「ボクシングの事ですよ、朝比奈さん」
古泉「そんな事よりキョンタン(*´Д`)ハァハァ」

長門「………そ…そんな…か、帰る」


どうも古泉です。今宵は除夜の鐘に扮しての登場なわけですが……文章じちょっとわかりづらいですね。
除夜の鐘の代わりに僕が裸でぶら下がりつつケツマンコをおっぴろげていると考えてください。
おや…そうこうしているうちに参拝者が来たようですね。

――その男は、真冬だというのに卓球のラケットを片手に持ちブリーフ一丁にティンバーブーツという鬼のようないでたちで現れました。そしてその男は「汚い除夜の鐘だなぁ」などと言いおもむろに槌をサーブしたのです。――
アッー!ラカワ「大仏サあぁぁああブうううぅぅ!!!」スパーンッ!
古泉「アッー!貴様はアッー!ラカワ!!隣街の貴様が何故ここンギモヂイィ!!」
アッー!ラカワ「バックハンド!カット!ドライブ!サンライトイエローオーバードライブうぅぅぅ!!!わしゃしゃしゃしゃしゃwwwww」スパーンッ!スパーンッ!スパーンッ!
古泉「アッー!アッー!イグゥ!!」
オ巡サン「HEY!ソコノ不審者メッ、逮捕シテヤルゾ!両手ヲ上ゲテ念仏ヲ唱エヤガレwww」パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
古泉「アッー!いきなり発砲されましたよ!?これはまずい!これはまずいですぞぉ!熱い鉄塊が僕のケツマンコ直撃でウンチ漏れゅー!!」ブリブリブリィ
アッー!ラカワ「アッー!(黄色い声)やっさいもっさいじゃ!やっさいもっさいじゃあぁぁ!!」スパーンッ!
オ巡サン「アウチッ!コ、コノ変態野郎!抵抗シヤガッタナ!?ソレ、ヤッサイ!モッサイ!」パーンッ!パーンッ!パーンッ!
古泉「わっしょい!わっしょい!ヒギィ!」
アッー!ラカワ「祭りじゃ!祭りじゃぁぁい!ンギモヂイィ!!」
パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!
一方その頃キョンは全裸で尿道にバラの生け花という鬼のような形相で町内を駆けずり回っていた。
キョン「うわぁぁぁ!!俺は今すんげぇ自由だぁぁぁ!!びっくりするぐらい自由だぁぁぁぁぁ!wwwww」

一方その頃長門はタヌキ蕎麦のタヌキを狩るためにマダギに扮して町内をうろついていた。
長門「なんたる自然破壊。なんたる温暖化。タヌキどころか狐するいやがらねぇぜぇ!」

キョン「―――びっくりすくるぐらい自由だぁぁぁ!www」

長門「あの、ふぐりは……間違いない、彼奴がタヌキだ!ムヒョー!www み な き っ て き だ ぜ w w w 」

長門「むぁあて~いタヌキぃ~!!」パーンッ!パーンッ!パーンッ!
キョン「アハハw 捕まえてごら~ん」
長門「ウフフwww」
キョン「アヒャヒャハャヒャwww」
パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!パーンッ!

一方その頃ハルヒは、
ハルヒ「やめてみくるちゃん!入んないからっ!そんなところに入らないからぁ!」
みくる「い~え、入りましゅ!いや、入れてみせましゅ!鶴屋しゃんが新春隠し芸大会で脱皮した以上もうわたしゅには涼宮しゃんを出産するしか勝ち目がないんでしゅ!
なぁ~に、こっから赤ん坊が生まれるってこたぁ成人女性の一人や二人分くらいのスペースくらい余裕であるっつうのムッハーwww」
ハルヒ「いや~!」
みくるの胎内に収納されようとしていた!んどうなるみぐる!?



|