古泉「チンチンが肥大しました」
古泉「金玉も肥大しました」
古泉「左曲がりのダンディー」
古泉「いやぁ! 脊髄だけは! 脊髄だけは!」

ベジータ「ペロペロ」



古泉「うっほほ~いww僕のキョンた~んwww」

キョン「バッッッッッ、カ野郎!!!」 バチコーン

古泉「げふぅ! な、何を…!?」

キョン「いきなり挿入しようとする馬鹿がいるか!ワ、ワセリンくらい塗りやがれ…///」

古泉「…ツンデレwwwwwww」 ニマ~



『実話』

「おほぅ!!」
だ、誰だ!?  僕の尻の穴に指を突っ込んでいるのは!何を塗っていr
「あきゃぎゃぁぁっぁぁぁあぁあぁあぁあ!!!!!」
あ、熱い! 尻が焼けっ、やめ、やっいだぁっ やめでくでぇぇぇぇ!!!
「あひゅぅん!?」
うあぁ…だ、誰かが僕のチンポッポ舐めれぅ~ッッッらめ、らめええぇぇぇぅぉお゙お゙!!おかしくなっひゃうほおおおぉぉぉぉぉぉ!!1!!111!!
「ふぅん! ふんぅ!」
ドピュッ、ビュルビュルビュルビュッビュッ!!!
「んひゃううぅぅっぅぅぅう!!!!」


未知なる新触感に酔いしれること…3日。僕は機関の一員になっていた。

新川「ようこそ…男の世界へ…」



キ「落ちる落ちる古泉助けてくれ」
古「分かりました、ではテドドンを発射するのでそれに乗って下さい」
キ「分かった」
3
2
1
テドドン発射
キ「アッー アナルだけは!アナルだけは!」



バリバリィ
古泉・阪中「かかったな小物…アッー!異性だけは!異性だけは!」
長門「………」

ガチャッ
キョン「よ、長門だけk」ボボーン
キョン「うわあああぁ!!?俺の人知れず鍛えた胸板がボール型にー!!これはまさか…ッ」
長門「情報操作は得意。」ニヤリ
キョン「なんの冗談だ!笑ってないで早く戻せ!」
長門「これは実験。」
ドサッ
古泉「…キ、キョンたん……」
キョン「ぎゃああ最悪なやつ来たああぁあ!!」ガクガクガク

古泉「うろたえるキョンたんもえもえーっ☆しかしこの胸はいりません。長門さん、元に戻してもらえますか?」
長門「あなたがそれを望むなら。」
古泉「もちろんです、僕はそのままの彼が好きですからね」
キョン「古泉……(このガチホモめ)」
長門「わかった。(古泉一樹はフタナリには興味なし、と)」
古泉(…おや?しかしキョンたんの一部だと思うとちょっと……)ハァハァ…
キョン「長門早くしてくれ、ガチホモの様子がさっきと変わって…
    …長門、なぜ座るんだ?なんで観察モード入ってるんだ?おい長t」

アッー!!

その頃、部室から離れた廊下では

阪中(ハルヒ待ち伏せ中)「こ、これはまさか…私の股間にテドドン!?」ガガーン
ハルヒ「うわ、ガチレズ…って何よそれ!?」
阪中「よくわからないけど有効活用するのねっ!涼宮さーん!!」
ハルヒ「アッー!?フタナリだけは!フタナリだけは!!」

長門(足止め成功…計画通り!!)



キョン「長門!助けてくれ!」
長門「……詳細を」
キョン「あちこちでBLが当たり前のように行われてるんだ」
長門「それは古泉一樹の仕業」
キョン「なに!?」
長門「現在時間から1時間前、古泉一樹はあるものをマッガーレした」
キョン「じらすなよ」
長門「……これを見て」
キョン「これは……」


涼宮ハルヒの憂鬱
/著:谷川曲


キョン「アッー!」



ハルヒ「SOS団!」

SEISHI WO
OKUTI DE
SUITORU TAMENO


キョン「!!!!!(ということは俺はこの美少女3人からフェラされまくりってことかッ)」
キョン「やれやれ、勝手にしろよ/////」
ハルヒ「ちなみに有希は撮影。私は監督で、みくるちゃんは雑用ね」
キョン「ちょっとまて、じゃあ誰がフェラするんだよ」
ハルヒ「吸い取り要員は新しく来た転校生に頼むわ。前の学校じゃあ物凄くモテてたみたいよ」
キョン「そうか(どんな娘だろう…ハァハァ)」







キョン「アッー!」



ち「キョン君キョン君“うほっ”あるかい?」
( ´_>`)「さっき古泉とやって見せたでしょ」
長「ブッー(AA略」



古泉「うっほほーいwww」キーン

キョン「グギャァァァ」



『赤ちゃんプレイ』

古泉「ほら、もっと脚開いて……そうそう、じゃ出してください」
新川「……ん」
僕がそういうと新川のしわくちゃの竿からシャーと勢いよく尿が出てきた
古泉「へぇ」ニヤニヤ
新川「………」
放尿を目の前で見られているのに新川は顔色一つ変えずに僕を見据える。痴呆症ってやつだ。
古泉「いや、キョンたんちん毛も白いんだなってさ」
新川「………」
古泉「いやいや、僕はその方が好きですから」
新川「………」
と、放尿を終えた新川に新しいオムツを履かせようとする
古泉「いや、待てよ…先に綺麗にしてやるか。ほら、脚を開いて立ってください」
新川は俺の言う通りに立ち上がった。拭いていない為に尿が新川の枯れた玉袋をつたう
古泉「じゃいきますよ」
新川は何も言わない。表情もここからは見えない。僕は新川の尿臭いチンコを口に含んだ。
ペロリと一舐めしてみた。すると新川の体がビクッとした。新川の汗と尿の味がする。思っていたよりも甘くて僕は新川の大事な所にむしゃぶりついた。
ジュルジュルとピチャピチャ舐めたり吸う音が部屋に響く。しばらく我を忘れてむしゃぶりついていたので気付かなかったが、新川の脚がガクガクとしている
古泉「疲れましたか?」
新川「………」
流石に辛いだろうと思い声をかけたが新川から返事がない。
既に言葉を忘れてしまったからだ…
古泉「どうしまた?」
さすがにやりすぎたかと思って立ち上がってみると、新川は目を堅く瞑り耳まで真っ赤にして、押し殺すように荒い息を吐いていた
古泉「何を色気付いてんだよ糞ジジィ」

僕は苛立ちから新川を心行くまま…我が侭気ままに掘りまくった。
古泉「うぐっ、ヒック、ぢぐじょー!!!」
荒々しく、荒々しくっ、何度も!何度も掘りまくったさ!!
それでも心にかかった霧は晴れないんだ…キョンたんを失った傷は癒えない…
古泉「ゔぅ゙ぅ゙ッッ、ギョンだんはこんなにガバガバじゃない゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙っ゙!!!」
僕は泣いた。
新川「うぼぉあああああ!!!」
新川も鳴いた。
僕らは泣き続ける…失った物があまりにも大きすぎたから…泣き続ける…あの夕日に向かって…泣き続けるだろう……この傷が癒えるまで…
そう、僕らは翼の折れたエンジェr

警官「う、ううう動くな不信者めっ!逮捕してやる!」パーンパーンパーン

古泉・新川「うぎゃぁぁぁ!!?」





『K』

週末の大通りを古泉が歩く
ご自慢のテドドンを水平に、威風堂々と
その姿から奴は忌み嫌われていた
尻狙うその姿めがけて石を投げられた

古泉『アナルには慣れていたむしろ望んでいた
   異性と交わる事なんて汚れらわしくて』

そんな奴が付け狙う若い高校生

古泉『こんにちは素敵なキョンタン僕らよく似ている』

腕の中もがいて、テドドンひっかいて
ノーマルという名の逃げ道を走った走った
産まれて初めてのガチホモが、クソミソがまだ信じられなくて

どれだけ逃げたってアナリストは突いてきた
oh yeah woo アッー!

それから彼は僕と二度目のクソミソ
キョンタンのアナルに名をやった

『愛しの穴 マイスウィートアナル』

僕のブックマークはほとんどアナルスレ
キョンタンも初めての快感に尻振って悶えた

が、ある日!

激しいクソミソに倒れるMyキョンタン
最後に手紙を書くと彼はこう言った

キョン『走って走ってこいつを届けてくれ。意地張って飛び出した俺を待つ団長へ』

ヤオイなアナルスレなど賑わうはずもないが、それでもあなたは僕だけが突いた
それゆえあなたは冷たくなった
アナルは確かに頂いたアッー!



「起きてください」
何だろう、遠くから声が聞こえる
「起きてください」
まだ朝には早いぞ
「よく寝てるようですね、それでは」
不意にチャックを開く音が響き、身の危険を感じた俺は目を覚ました
「おや、お目覚めですか?」
そこには少し━━ほんの少しだが━━残念そうな笑顔の古泉がいた
「部屋で寝ていたのですがいつの間にかここにいたのですよ」
灰色の空、見覚えがある。閉鎖空間だ・・・
「そのようですね、しかしここにいるのは私とあなただけのようです」
なんてこった、よりによってまた閉鎖空間の中、しかも古泉と二人っきりとは!?
「ずいぶんと取り乱しているようですね」
そりゃあそうだ、特に古泉、お前がいることにな
「涼宮さんはどうやらそっち系統の本を読みながら寝てしまったのでしょう。そして夢の中でそんな展開になれば良いと望んだのです」
まてまて、そんな展開とはなんだ?いやっ言うな古泉、聞きたくもない
「元の世界に帰るのはそれほど難しくないでしょう、つまり私とあなたg」
それ以上言うな、まっすぐこの足を股間に叩き込むぞ
「元の世界に戻りたくないのですか?前回より簡単なことですよ、私とあなたで産めや増やせです」
まて、よしてくれ!確かに帰りたいがそれだけは!アナルだけは!!
「えいっ♪」
アッ━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



不意に目の前が180度逆さになり、腰から地面に落とされた。
またか、2回目とはいえ痛いものは痛い、目が覚めると見慣れた部屋の天井があった。
まさか夢の中とはいえ古泉にあんな事やこんな事をされるとは
フロイト先生も・・俺の思考を遮るように不意に部屋の窓が勢いよく開いた


そこには半裸の古泉が立って・・・いや、正確に言えば起っていた・・・・・

「キョンたん、夢の続きをしに来ましたよ♪」


アッ━━━━━━!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



古泉「よし気に入った。家に行くまでも無く今ここで俺をファックしていいぞ!」
デブ二等兵「アーッ!」



キョン「なぁ古泉。」
古泉「なんでしょうか?」
キョン「おまえいつもハダカでテトドン張り切ってるけど、授業中とかもそうなのか?」
古泉「いい質問です。つねに最高のプレイを目指すものにとってイメージトレーニングは
    欠かせないものなのです。ですから、朝から晩までこの格好です。」
キョン「よく教師や警察に捕まらないな・・・」
古泉「『機関』を甘く見てはいけませんよ。これくらいのことは朝飯前です。」
キョン「クラスメイトや周りの反応はどうなんだ。」
古泉「心配要りません。この世界での僕はガチホモ。みんな無視ですよ。」
キョン「よくよく考えるとお前寂しいヤツだなぁ・・・」
古泉「そうなんです!寂しいんです!ですからさあ後一緒に!」

キョン「アーーーーー。同情するんじゃなかったぁ~。アナルだけは!アナルだけは!」
古泉「いやあ、あなたさえいれば僕は満足ですよ。」

長門「これもいい値段で売れそうwwwお金が入ったら高級カレー買おっと♪」(DVハンディカムで撮影中)
みくる「これが友情なんでしゅね・・・すばらしい」(デジカメで撮影中)
ハルヒ「うるさいから今度から校庭の真ん中でやりなさいよ。」(写メール撮影して各所に配信中)

~ハッテン場~
男1「このSOS団てところにいけば最高のプレイ映像が買えるらしいぜ。」
男2「通信販売もしてるらしいぞ。」
男1「じゃあさっそく申込みしなきゃな。」

こうしてキョンと古泉のいたしている映像はWinnyなどを通じ全世界に広がった。
古泉「これでもうキョンたんは私からは逃げられない・・・作 戦 大 成 功 !」(にやり)



古泉はキョンを壁際に追い込むと、その粗末なテドドンでキョンのアナルを突いた。
キョンは初めての感覚に動揺して体制を崩した。
「キギァヤァl;アーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
キョンは痛みに耐えられず、叫び続けた。



俺、キョンは今国際手配アナルリスト古泉一樹を追っている。
ヤツの所属する『機関』アナルリストグループだと判明したからだ。
長門から体内にナノマシンを埋め込んでもらい、直接脳にデータを
送ってもらいながら追跡中だ。
「長門、ヤツは今どこだ!」
「あなたの教室へ向かっている。」
「教室への最短経路の図面を送ってくれ。それと教室に誰かいないか?」
「赤外線探知で1名補足。」
「誰だ!」
「衛星データでの照合の結果、谷口と判明。」
「わかった。すぐにユニットを配置させろ。俺もすぐ向かう。」
そういうと俺は一目散に教室へ向かった。

遅かったか・・・
そこには下半身丸出しで尻をこっちに向けながら倒れている谷口がいた。
「おやおや、遅かったですねキョンたん。」
「そこを動くな!」
俺は拳銃を古泉に向けるとじりじりとにじり寄った。
「ははは、あなたは私を殺せないはず。なぜなら殺せば『機関』への情報が無くなる。」
そういうと古泉は教室の窓からひらりと飛び降り、タイミングよくあらわれたヘリに乗って逃げた。

「くそっ、掘られた!」


~これは16:00から17:00の間に起きた出来事である。~



古「キョンタン(*´Д`)ハァハァ」
キ「やめろ古泉」
ち「うほっするような、×ち×ぽ何て噛みきってやるにょろ」カプリ
古キ「「アッー」」



「ぁ、あ、はぁ、あぁっ・・・」
キョンは痛みに耐えながらも顔を上げ辺りを見渡した。
「くっ!…ハァハァ…古泉は…いない?……帰ったみたいだな……クッ!…何故俺がこんな…ハァ…は、早く助けを呼ばなきゃ…ハァ…」
・・・・・・・・・・・・・・・ガチャ
「!!」
サッ・・・・・ドン!
キョンはドアが開くのに気付き顔を上げた瞬間、何者かに押し倒された。
「ぐへぁ!!」
古泉はキョンの頭をわし掴み、その粗末な欲棒をキョンの顔に押し付けた。
「…キギ…ギュ…グ…」
頭が古泉の裏筋と床に挟まれる。
キョンは声を出せない。
意識が鈍い音を立てながら潰れていく。
キョンは古泉の太く、汚い肉棒を手で掴む。
口内を犯される鈍い水音しかキョンには聞こえない。
キョンは古泉の太く、汚い肉棒を手で力いっぱい掴む。

・・
・・・
・・・ズパアァーン
肉棒が潰れた。
鬼頭が口内に残った。肉が破裂した。
肉が飛び散った。
古泉は死んだ。



~閉鎖空間にて~
機関員「古泉!神人が弱ったぞ、いまだ止めをさせ!」
古泉「分かりました!」

そういうと古泉は赤い玉となり神人の尻の所に飛んだ。
そして自らのテトドンを最大勃起させパワーを全注入し神人の尻にぶっさした。

神人「あ・・・あ・・・」
古泉の必殺の一撃により神人は霧散化した。
機関員「やったな、古泉。いつもながら見事なテトドンだ。」
古泉「いえいえ。まだまだですよ。もと精進しないと。それには彼にもっと手伝ってもらわねば(にやり)」

~次の日 キョンのクラスにて~
キョン「ハルヒおはよう。」
ハルヒ「・・・おはよう。」
キョン「どうしたんだ?どこか具合が悪いのか?」
ハルヒ「最近お尻の穴が痛いのよ・・・なにかに刺されたみたいに・・・」
キョン「痔なんじゃねえの。」
ハルヒ「失礼ね!このあたしが痔になんてなるわけないじゃない!もうやんなっちゃうわ。」

ハルヒは帰り際、薬局へ行きポラギノールを購入したのは言うまでも無い。
そして真相は闇の中。

古泉「このテトドンが世界を救っているんですよ。ふふふ。」



CHACK.T>今日はやったるでー!
HAND.O>どこかに何か入れて欲しいなら言って
ITUKI.K>ビショビショだろ?

KYON>警察に訴えるぞ




「ハルヒ、これだけ言わせてくれ」
「な、なによ」
「古泉にも……口とアナルはあるんだ!」
「――いや! キョンどこにもいっちゃや! あたしの口も、アナルも、アソコもみんな犯していいからいっちゃやーー!!」

「ハッ、ドリームか……よかった」



「古泉」
「何でしょうか」
「山葵と辛子、どっちが好きだ?」
「別に比較対象ではないような気もしますが…山葵ですかね」
「そんなあなたには山葵入りコンドームを進呈しまーす」
「え?一体何ですか?」
「さぁ、バッチコーイ!」
「いいんですか?じゃぁ僕も遠慮しませんよ…んしょ
 アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
「にぱー」



長門「…分かった、ではその条件で」
古泉「契約成立、ですね」


長門「……部長」
コンピ研部長「(長門さんに部長って呼ばれるなんて珍しいな)何、長門さん」
長門「あの、話がある。あとで屋上まで来て…///」タッ

部長「あ、ああうんわかった…って行っちゃったよ」
部長「話か…心なしか顔が赤かったような…こりはフラグktかwwww!?」

屋上
部長「は、話って何かな?(ハアハア)」
長門「実は…『バリバリ』古泉「あなたとホモセックスをしたいと思いましてねえ!作戦成功っすよ!ヒャーハハハハハ」
部長「ぎにゃああああああああ」


長門「フヒヒヒヒwwww『私が誘惑→変装したガチホモが掘る→写真を撮ってウハウハ作戦』成功ーwwww」パシャパシャパシャパシャパシャパシャ



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