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カルリとホセ


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カルリとホセ ♂(karuri to hose)

      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧  
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l
    |ヽ  ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)  
   │ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |
   |  irー-、 ー ,} |    /     i
   | /   `X´ ヽ    /   入  |
主に深夜帯に放送している2人組DJ。通称「 ふつらじの遅番
それぞれが一人で放送している時も「カルリとホセ」という名前で放送している。
放送テンプレにはよく「【時間】30分~予約まで」と書かれており、次DJが来るまで放送を続けるというスタンスを取っている。
そのため予約が来ずに朝まで放送を続け、寝ずに仕事に行くこともしばしば。

カルリ「カルリです」
ホセ「ホセです」
カルリ「二人合わせて…」
ホセ「○○(毎回変わる)です」
というホセへのムチャぶりから毎回放送が始まる。

過度なエロネタ禁止のふつらじリレーで、トークの過半数が下ネタなのだが、
本人たちは「生活の基盤が下ネタなんだからしょうがないじゃないか!」と開き直っている。

  • カルリ
栃木からの単身赴任中で、ホセ宅に居候している某SOD系列のAV監督。
ゲーム、風俗、業界ネタなど、幅広いトークのネタを持っている。
熟女とワキガが好み。
3人の子持ちで妻の「さーちゃん」とはセックスを拒まれる関係。
実はドワーフではないかという噂がある。
愛車はトロッコで、国内A級トロッコライセンスを所持している。
トロッコレースの最高峰である「T-1グランプリ」においてはフェラーリのトロッコにファーストドライバーとして乗車。2010年、2011年と連続で優勝している。
水上においても優れた能力を持っており、特に手漕ぎボートを得意としている。
そのため、ボートのエンジンが壊れた時などには非常に頼りになる。
一説によると、バイキングの血を引いてるとも言われている。
また、出身地が青森県八戸市のため、海産物に精通しており、高い魚を捌く技術を持っている。
また、元焼肉屋店長という肩書きからか、それともドワーフ故か肉料理にも精通しており、特徴として白出汁を床に溢してホセに怒られることがある。
腋臭を愛しており、ドワーフに愛されるよりも人間を愛したいマジで。


2012/04/05
この日をもって、ドワーフからゴーレムにクラスチェンジした。
最終的には、ウォーズマンに進化するらしい。

  • ホセ
中野区在住のロリコンフリーター。陽気なメキシカン設定はどこへいったのだろうか?
桑の木の樹液が主食。幼女が好み。
「杉本さん(仮名)」というストーカーに付きまとわられていたが、最近はおとなしい様子。
一時期不登場の回が続いており、カルリに比べて判明している情報量が少ない。
少なくとも、種族はヒューマンなようではある。
小学生の頃親に自転車を買ってもらえなかったため、足腰が非常に発達しており、特に陸上競技では好成績を収めていたようだ。

持ちネタ
  • さかなクン
  • 円楽師匠
  • 歌丸師匠(?)
  • タケダスポオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッツ!!!!!
  • ヤキソババゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオンン!!!!!!!
  • こわ~
  • ジャパネットたかた
  • 夢か幻か
他多数


放送にリアル知人をゲストに呼ぶことがある。
代表的な登場人物は以下の通り。

  • サックン
ホセの実兄でカルリの元同僚。
某SOD系列のAV監督。
実は人類ではないという噂もある自由人。
幼少のホセを「ゴキブリを食う」という体を張った芸で楽しませていた。

  • コロッケ
青森出身の女性。
カルリの秘書で、カルリが何か粗相をする度にムチで叩くのが仕事。
給料はベルマークらしい。

◎放送環境
ホセのPC.


2012/02/09
23時半からカルリ一人で放送を開始
ホセが帰ってくるまでの3時間半の間、AV監督の視点から語るAVの真面目な話・アイドルの話・仮面ライダーの話などを延々と喋り通した
そしてホセ帰宅後、「カルリです!」「ホセです!」「二人合わせて~」の流れへ
それまでの3時間半が全てオープニングトークであったという衝撃の展開

2012/06/27
放送開始当初から企画に上がっていた「カルリとホセと沢井真帆」をやっと放送。
ふつらじ史上初(たぶん)の現役AV女優による>>1読みが実現。
しかし、せっかく沢井さんが放送に参加しているというのに、空気を読まず延々と自分の話ばかりするカルリに対し、ホセや男性リスナーから非難が殺到。
最終的にはカルリの「娘がブラジャーを着ける歳になったら父親はどう対応すべきか?」というどうでもいい質問に、沢井さんが親切丁寧に答えてあげるというなんだかよくわからない展開に。
4時間に及ぶ放送は、なつかしい「抜き言葉のコーナー」で幕を下ろした。