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ひぐま


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ひぐま1/2 ♂ (higuma 1/2)


愛は、どこまで貫けるのか。人は、どこまで許されるのか。


アメリカの小さな町で3年間に渡り起き続けている連続誘拐殺人事件が再び世間を騒がせている。この事件は『折り紙殺人事件』とも呼ばれており、雨の季節に10歳前後の少年が拉致され、4日後に溺死体となり、死体の手には決まって折り紙と蘭の花を持たされるという奇怪なものだった。

ある日、心に傷を負った男・ヒグマの息子であるショーンが「折り紙殺人鬼」に誘拐される。4日後というタイムリミットが迫る中、ヒグマは「折り紙殺人鬼」からの何らかの犠牲を伴う理不尽な「試練」に振り回され続ける事になるのだが…。


冷却ファンNBTとともに不毛三銃士

ヘルメットハゲ


通称「社会のクズ」とか「高見盛」とか。好きなように呼べばいいと思う

落ち着いた雰囲気と、淡々とした喋りが特長のDJ。
しょぼいAAと若干センスの良いBGMを武器に、ほぼ毎日のペースで放送中。
2009年秋に起きた大規模本スレ(2ch)規制にも引っ掛からない程の「田舎のケーブルテレビプロバイダ」(本人談)を介してラジオ配信を行っている。「全力でモニタを凝視しながら、避難所に貼られたテンプレや乙レスなんかを転載していく」という無給のバイトにも精を出すお茶目な一面も併せ持つ。腰に持病を抱えており、症状は「腰のボタンを押すと4mくらい骨盤が伸びる」

最近はキャラ作りに失敗したのか、【ヘンタイキャラ】、【鬱キャラ】が定着しつつある。「自首したい」が口癖。

いまだに地動説を否定している

現在は自由を謳歌しているが(前までは大学でネコを角に追い詰める仕事をしていた)、将来的には人の役に立ちたいと思っているらしく、「セロハンテープ」か「単二電池」になりたいらしい。

小学生の時のマイブームは
  • 耳に小石
  • 校庭で校長先生が話されてる最中に、爪の間に砂粒を詰める
  • 家庭科の裁ちばさみで耳を切る

一番最初の名前はひぐまブラックバーンサバイブだが、厨二病臭いという理由から10回放送するごとに名前の後ろを削っていくことになっている
そのため、wikiに名前をどう表記していいかわからずwikiが作成されなかった経緯がある
今後編集する方も注意してください。



2010年2月23日   死んだ

2010年3月 9日   生き返った

2010年7月
ネトゲにはまり、リスナーにすすめられるままに課金。ネトゲ廃人へ順調なすべり出しをみせる。自称小学生プレイヤーにパシリにされる。

2010年8月25日   職業訓練校最終日。晴れてニートに戻る。

2010年8月29日   第7回企画リレーにおいてスレ建て、レスナーとして地味に活躍。

2010年9月6日
改名してから140回目の放送でまた一時休止を表明する。
充電するらしいが、たぶんすぐ帰ってくる。

2010年10月29日
ひぐまブラックバーンサバイヴⅡとしてスーパー堤防。

2011/02/09
ひぐま1/2で放送再開。久しぶりにきたと思ったら半分になってた。時間も相変わらず短けえ。

2012年7月1日
3度目の100回放送を迎える。
これを機にひぐま亭ファンタグレたに改名の予定?

~2013年5月
いろいろあった

2013年6月ごろ
朝帯に冷却ファンとコラボ放送をはじめる。
最初のきっかけはどっちが朝放送を先にやらなくなるかのチキンレースだった。

2014年1月
水中ニーソについて語り始める