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諭吉

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諭吉 ♂(yukichi)


  • 名前のわりには所持金が常に小銭。
  • カレーについて熱弁するもカレーはあまり好きではないらしい
  • カレーパンで体を洗えるかどうかは臭いさえ改善すればいけると思っている

  • 諭吉語録
「もし生まれ代わりがあるんなら、何度でも諭吉として生まれたい」
「諭吉の「諭」は、俺が何かを「諭る」んじゃなくて
                    お前らが俺から「諭る」ってことなんだ」
「ふつらじは好きだね。っていうよりも、ふつらじが俺を求めてる」
「お札では諭吉ちゃんが好き」
「1万円札に同じ血を感じるんだ」
「魂を見たい? 俺のすべてが魂だよ」
「ふつらじでのあだ名は諭吉」
「ふつらじをするたびに、自分が強くなっていくのがわかるんだ」
「ふつらじ? たくさんあるよ。っていうか、世界中が俺をふつらじんでる」
「ふつらじは俺の世界の一部にすぎない」
「革命に憧れる。もちろんふつらじでの革命」
「ふつらじに必要なものは3つある。愛と友情だ」
「俺がテレビに出てない時は、どこかでふつらじしてるんだ」
「何度でも繰り返したい。俺はDJ諭吉なんだ」
「むかついたら、すぐにふつらじって言っちゃう」
「よく見る夢がある。俺自身がふつらじDJになった夢。正夢だけど」
「こんなふつらじはくそったれだ。だから、俺のクソは黄金なんだ」
「ふつらじ上達のコツは、心で感じること。フィールミーハッピー」
「ふつらじをにらみつけてやったよ。そしたらにらみ返されちまった。(笑)」
「ふつらじ賞が、俺を待っている」
「毎日がふつらじって感じられる俺って、ダイナミック」
「諭吉という名前を知らなくても、この世界に俺の魂は行き届いているんだよ」
「ふつらじは、血のにおいがする」
「学校なんて、大嫌いだった。俺の母校はふつらじだ」
「俺のふつらじは台風だ。台風18号だ。鉄人28号だ」
「俺は伸ばしてないぜ、放送時間なんか。でもいつも引っ張られてる感はある」
「俺に様をつけるのが許されているのは、お札になってる俺様だけだ」
「俺っち、諭吉っち、ゆきっち」
「ふつらじなんてつけないぜ。だって俺がふつらじみたいなもんでしょ」
「なぁ、どこまで俺を好きになればいいんだ?」
「ふつらじを愛してる。つながるって、素敵だ」
「ふつらじを知って、萌えの意味がわかった」
「「諭吉」とか言うなよ。スコットランド風に「ユキチン」て呼びな」
「放送回数で、お前の色は決まるんだよ」
「諭吉の、諭吉による、諭吉のためのふつらじ」
「逆から読んでも、諭吉は諭吉」
「ふつらじに来いよ。誰が本当の微笑みの貴公子なのか、教えてやるよ」
「諭吉のふつらじはナンバーワン」
「ふつらじが楽しいのは、20までだな」
「これからはふつらじに対して、もっと正直になりたいね」
「ふつらじなら人を救える気がした」
「明日の予定は「ふつらじ」で決めてるね」
「世界を変えるのは、ふつらじを変えるのと同じくらい簡単だ」
「結局ふつらじを正当に評価してやれるのは、自分自身でしょ?」
「ふつらじの熱さなら、この寒さを乗り切れる」
「ふつらじは死ぬほど生きてる」
「ふつらじになりたい。もっと時間が欲しい」
「流行語大賞ってもう発表されたの? 諭吉の言葉は?」
「ふつらじは俺だけのもんじゃない。かといって、お前らのもんでもない」
「若手は、俺のふつらじを見習っておけ」
「ふつらじの奴らといると、ここが俺の居場所なんだなって感じる」
「俺は、狭いふつらじに収まりきるような器じゃない」

続きは誰か書いてくれ

あなたの素朴な疑問(カレーで体をあらえるかどうか等)を調査します!
連絡先はコチラ→skypeID:haganeyukichi

戻ってこないかなぁ…