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新ジャンル「五、七、五」

1 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:37:44.94ID:Y6BRvxQR0
たてた

2 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:38:33.47ID:xcNyjP8B0
このジャンル1回でたよね?

3 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:39:00.15ID:Z3Ceirxk0
じゃあ旧ジャンルだな

4 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:39:23.58ID:Y6BRvxQR0
ごめんなさい ほんとに立つとは かんがえず

5 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:39:31.11ID:xcNyjP8B0
すげぇ書くの難しかったよな?

6 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)20:50:55.77ID:Y6BRvxQR0
責任もって下手だが投下する

女「男君 ちょこっとチョコを つくったの もしよかったら 食べて頂戴」
男「その洒落は 冬にはちょこっと 寒すぎる」
女「恥ずかしい 私の熱で とけそうだ」
男「真っ赤になるなら 言わなきゃいいのに」 

7 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:09:15.63ID:sEDo5Vr6O
2スレ目か ぶっちゃけ俺は ネタ切れだw

8 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:10:07.99ID:Y6BRvxQR0
男「なあ、今日寒くないか?」

女「いつもより 確かに気温は 低い様」

男「でも、おまえ寒そうじゃないな?」

女「寒ければ 私のぬくもり 君の手に」

男「そういうのは男が言うものじゃないか?」

女「その言葉 男女差別と 人が言う」

男「すいません はい、すいません すいません」

女「そんなにも あやまらなくても 気にしない」

男「じゃあ お言葉に甘えて」

女「ぬくもりが つないだ手から 染み渡る」

男「ほんとはぎゅっと 抱きしめたい  あ、字足らずか」
 

9 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:11:28.95ID:TOW+Wu750
目覚め

女「・・・」
男「女、どうした?まだ寝惚けてるのか?」
女「スレが立ち 深く沈んだ 海の底また浮上するあなたに会いに」
男「昨日の夜も様子が変だったしな。&&とりあえず、俺は朝の用意してくる」
女「・・・長ければ あと三日間 一緒だね」

10 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:14:24.99ID:41lNY+P4O
ほんとヤバイ
裁判敗けたら
どうしよう

11 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:21:48.19ID:sEDo5Vr6O
だが保守

12 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:30:32.00ID:Y6BRvxQR0
グゥ~

男「今の音はお腹の音ですか」

女「腹の虫 はや12時を 告げている」

男「いやまだ1限終わったところです。っていうか朝飯食ってないのか」

女「失礼な きちんと朝も 食べている」

男「そうですか」

女「仕方ない 少し早いが お弁当」

男「昼飯はどうするんだ?」

女「昼食は 君のご飯を 頂きます」

男「それは勘弁 して下さい」

13 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:47:45.94ID:Y6BRvxQR0
このスレは
やはり俺しか
いないのか

14 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:50:18.99ID:CpQP4aPb0
そんなとき。
まとめがあったら
ちょっといいかも

まとめ
http://www25.atwiki.jp/five-seven-five/

15 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)21:57:51.85ID:sEDo5Vr6O
保守

16 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:11:20.92ID:Y6BRvxQR0
>>14
ありがとう それをはるのを 忘れてた

17 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:25:02.27ID:l7ZChSPl0
~学校~

女「・・・・」

男「・・・・・」

女「・・・・・・・」

男「・・・いや、喋れよ?」

女「今この場 この状況では 意味はなし」

男「いや、だってなぁ・・・」

熱心に 女が読むは 古典作。


女「ちなみにな? 古い本とは エロいんだ」

男「知るかボケ!」

18 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:31:39.50ID:TOW+Wu750
昔話

女「つまらない 昔話で いいのならこれから何かお話しします」

女「その昔 村にて暮らす カップルがつまらぬことで喧嘩をしたの」
女「ぷりぷりと 怒りを顔に 出しながら家を出ていく男と女」
女「川に行く 男の背中 一睨み 悪口を言い 涙を流し」
女「山に来た 女はなぜか 寂しくて何度も家を振りかえります」
女「出迎えは 一枚の紙 置き手紙『頭を冷やす明日には戻る』」
女「寒い夜 一人で過ごす さみしさよなぜ喧嘩などしてしまったの?」

女「夜が明けて 騒がしい朝 川の方死人が出たと噂が流れ」
女「飛び起きた 女が川で 見たものは冷たくなった男の体」
女「膝をつき 崩れ落ちゆく 蒼白の華奢な体を地に投げ出して」
女「どれだけの 昼夜を一人 過ごしたらあなたのもとへ行けるのでしょう?」
女「涙尽き もう泣けないと 言ってからまたさめざめと泣き続く日々」
女「生きる意思 意味などすべて 見失い女に見えた最後の光」

女「目覚めたら 天国という 場所に居て男は知った死んだらしいと」
女「隣人は 気楽に笑う そのうちに女もここへ来るはずだから」
女「『ふざけるな!』 納得できぬ そんなこと男は急ぎただ走り出す」
女「神が言う もう戻れぬぞ 諦めよそなたはすでに死んだのだから」
女「『俺はまだ 言わねばならぬことがある』必死になって 逃げ行く男」
女「熱意から 神様もつい ほだされて『それなら一つ条件がある』」

女「熱病で 消えゆく命 白い肌見まもる者はどこにもいない」
女「『ごめんねの その一言が 言えなくて』男の声が微かに響く」
女「『私こそ 素直になれる 今ならば』命の鼓動空へと消えて」

女「・・わたくしの 作り話は ここまでであとは聞き手の想像のまま」

19 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:32:01.25ID:Y6BRvxQR0


男「昨日休んだろ、ほら、ノート取っといたぞ。

女「あなたの字 立派といえぬ 外観が とかく中身も 美しくなし」

男「お礼はないのか、ひどい言い様だな」

女「先ほどの 歌の一文字目 よんでみて 直接言うは はずかしいから」
  

20 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:40:19.25ID:sEDo5Vr6O
人が増え 再び活気が このスレに

前もこんなん 書いた気がする

21 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)22:45:47.93ID:Y6BRvxQR0
このスレは 普通のレスを つけにくい 気にせずつけても よいとは思うが  

22 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)23:16:26.67ID:uHTpT3cE0
あげ

23 :愛のVIP戦士:2007/01/28(日)23:26:59.92ID:5mwHNpWUO
いと愛し 鉄の塊 隼の 駆け行く道は 神のみぞ知る

24 :愛のVIP戦士:2007/01/29(月)00:36:43.20ID:/dF/Zdlj0
20分で1000いったらゴキブリを生で飲みこむ
http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1169998193/

25 :愛のVIP戦士:2007/01/29(月)00:38:53.41ID:YHYVsWYD0
新ジャンル「正月」もこんな感じだった

26 :愛のVIP戦士:2007/01/29(月)01:23:58.30ID:/dF/Zdlj0
保守します 五、七、五スレが 落ちぬよう

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