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&br()緩降下爆撃


目標に対し15度~45度程度の降下角度で接近し投弾する爆撃方法。
目標を目視している時間が長いので狙いやすいが、反面命中率は低く、また高度を下げすぎると自機が爆風で損傷したり、対空砲や敵機に狙われやすい。


爆弾を5秒程度の遅延信管に設定すると爆風の影響から逃れることが出来るため、より低高度の爆撃が可能になるがあまりにも低高度だと爆弾が起爆しない。


Last update:2003/06/07

(C) JAS_SDR