IRM


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Intermediate Restorative Method(Material)の略で、直訳するなら"中間的に元気を回復させる方法(材料)"。
酸化亜鉛ユージノールセメントで仮封に用いられる。
水硬性仮封材であるキャビトンとの違いは、消毒作用があること、除去時に焼くことができるため気腫の恐れがない、封鎖性が良好ということである。