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ウインガルト公国の没落・第三章
作者 -- Lunatic Invader -- ゴア
取得元 タイトル記録ミス,http://www2.bbspink.com/eroparo/kako/1060/10603/1060398502
取得日 2005年09月27日
タグ Author:ゴア mc ファンタジー 洗脳 牝犬
概要&あらすじ アベル大王の支配を受け入れた国。新生ウインガルト誕生を祝う宴が始まる。その9/9
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 獣以下のまんこになったアニスは、その後も、宰相プラール様や、テイラー監督長や、その他たくさんの方々のおちんぽ様にご奉仕させていただき、存分にザーメン様を恵んでいただいた。
 アニスの身体は、まさに全身まんこだった。パイズリのご奉仕だけでも、アニスはイけた。おっぱいに、尻に、太股に、顔に、髪の毛に、全身にザーメン様をかけていただき、その度にアニスは絶頂した。
 アニスの頭の中は、ずっと真っ白なままだった。もうアニスには、まともにものを考えることなんてできなくなっていた。なぶりもののまんこがものを考える必要なんて無いのだから、それで良い。ご主人様方のどんなご命令にも、アニスは「まんこ!」と鳴いて即座に従った。楽しかった。命令に従って自分を辱めるのって、最高に楽しいことだ。
 宴のクライマックスには、おうんちの味を覚えて便器公女になったヨークと2人でウインガルト国旗の上に乗り、自分達のおしっこうんちにまみれながらのレズショーを見ていただいた。便器になり果てた妹の姿を見ても、アニスは何も感じなかった。便器とレズまんこ出来ることに、興奮しただけだった。浣腸を受け、ご命令に従って国旗の上でヨーク顔の上にまたがった。皆様がはやし立てて下さった。
 アベル大王様のお膝の上に跨ったアリスが、ザーメン様で真っ白になった顔をほころばせて、アニスに声をかけてくれた。
「さあ、私達の愛しい妹の顔にうんちをかけておあげなさい、アニス」
「あは、まんこ!」
 拍手と爆笑の中、どなたかが笑いながら野次って下さった。
「どんな気分だ、アニス?」
「まんこ!最高です!アニス、わくわくします!
 あはっ、
 ぶりぶりうんち、見て下さい!」
 そしてアニスは妹の顔に浣腸うんちをかけた。
 見られながらするうんちは、何度やっても最高の快感だった。
 ご命令のままに、アニスはうんちまみれのヨークにキスをした。
 そうして、ご指示の通りに2人であさましく絡み合い、汚い姿を笑っていただいた。
 夜も白むころ、アベル大王様のご命令で、とうに虫の息になっていたいけにえの少女達に、止めを刺してあげた。有り難いアベル大王様のザーメン様を塗った槍を、いけにえのまんこから口まで刺し貫いた。

 明けて翌日は、パレードが行われた。元々はアリスの公女即位のお披露目として計画されていたものだが、アベル大王様のご支配を祝福し感謝するためのものとなった。
 城下町の民達は、最初のうちこそ突然変わった支配者やかつての支配者達の変わり果てた姿に驚き、戸惑ったものの、すぐにアベル大王様のご支配を受け入れ、歓呼を送る様になった。
 これは、アベル大王様の偉大な魔力はもちろんだが、夜明けのうちに、城下町の回りの5ヶ所にそれぞれ埋められたいけにえ達による結界のせいでもあった。
 アベル大王様は、この結界を作るためにいけにえを必要とされていたのだった。
 ウインガルト城下町の中では、常識も価値観も全てが変わった。アベル大王様の世界となったのだ。
 パレードの中心である大きな山車の一番上には、少女玉座に座られたアベル大王様がお乗りになり、その傍らには、アベル大王様の御手の鎖に繋がれた、全裸に犬の首輪だけをつけた牝犬公アリスが四つんばいで這っていた。
 その顔にはザーメン様がべっとりと貼り付き、その頭には、自らの大便で汚れた王冠がのっていた。
 アリスは、至福の微笑みを浮かべていた。
 反対側には奴隷頭エル様が跪き、手に2本の鎖を持っていた。その鎖の先には、まんこ公女アニスと便器公女ヨークが首輪で繋がれていた。もちろん2人とも全裸だった。
 アニスは尻をついて座り、前足を身体の後ろについてのけぞり、足をMの字に開いて股間をさらし、腹に書かれた「まんこ公女」という文字と大きなクリトリスを晒していた。ヨークは顎を下げ、尻を突き上げるポーズで這いつくばっていた。ヨークの尻には、茶色い排泄物がべっとりとついていた。そして、アニスのおっぱいにも、出発前にセノ様にかけていただいたおうんちが塗りたくられていた。
 かつての支配者達、公国の3姉妹は、こうして汚れきった姿を昨日までの臣民に晒して、喜悦の表情を浮かべていた。山車に同乗している2人の監督長様のご命令で、時々民に向かって痴語を叫んだ。
「おまんこっ!」
「まんこっ!」
「うんちっ!」
 町を一周した後、城門前の中央広場で、アベル大王様のご支配が正式に宣言された。
 アリスは、昨日と同じにアベル大王様のお股の間から民に向かって公国の支配権をアベル大王様に捧げることを宣言した。そして自分達公女姉妹の新しい身分を告げ、これからは性奴隷として精一杯務めを果たすことを誓った。
「私アリスは牝犬として、城の皆様の性の快楽のためにつくすことを誓います」
 アリスに続いて、アニスとヨークも挨拶した。
「まんこ!
 あはっ、アニス、まんこ公女です!いっぱい、辱めていただきます!」
「便器公女、ヨークです。
 これからは城の皆様の便器として、排泄物をいただいて生きていきます」
 そして、誓いの証しとしてアリスは宰相プラール様のおちんぽ様をいただいた。
ウインガルト城下の住民全員、2万人の民の前で、かつての臣下に四つんばいで後ろから犯していただいた。アリスは、泣いて喜んだ。
 おっぱいにおうんちをべっとりつけたアニスは汚すぎて犯していただけないので、昨夜の様にヨークと2人でレズって御覧にいれた。2万人の群衆の前で、お互いの身体に付いたうんちを手に取って塗りたくり合った。アニスは、汚れた指をヨークのまんこに突っ込んでかき回した。渡された双頭の張り型をアニスのまんこに入れ、突き出た亀頭にやはりうんちを塗ってヨークのまんこを貫いた。
 元公女姉妹の浅ましい姿と声は、エル様の魔法で拡大され、広場の全員にに余すところなく晒された。
 ヨークはこんなにも大勢の人に、あまりに惨めな自分を見られる快感に、狂った様によがり、立て続けに何度も何度も絶頂した。
 実際、ヨークはこの時に本当に狂っていた。これ以来ヨークは身体を奇麗にすることはなく、それどころか、風呂には入らず肥溜めで沐浴をするうんち公女になったのだった。
 もう狂っていたアニスは、人間としての最低の慎みも理性のかけらもすべて失い、獣以下の下等なまんことなり果てた自分の姿を、4万の瞳の前に思う存分晒して楽しんだ。
 白目をむいて失神したヨークに跨って股を開き、両前足で張り型をつかんでじゅぶじゅぶとまんこをかき回してよがった。
「あはっ、まんこぉっ!
 最高!見てっ!
 まんこのアニス、見てっ!
 良いのっ!まんこ良いのぉっ!」
 そしてアニスも、あっという間にイッた。イきながら、おしっこを漏らした。
 ヨークの顔におしっこをかけながら、アニスは絶頂した。

 アベル大王様のご支配を完全に受け入れたウインガルトの民は、アニス達の最低の姿に大爆笑し、やんやの歓声を送ってくれた。
 見世物が終わった後、アベル大王様のご命令で、広場に集まった全住民も獣に堕ちた。年齢にかかわらず全ての民は服を脱いで全裸となり、相手を選ばずに性行為を行うこと。女は全員が殿方の快楽にご奉仕すること。殿方は女を快楽の道具として存分に用い、ザーメン様をかけること。それがアベル大王様のご命令だった。
 中央広場は大乱交場となった。
 それは、本当に、何のタブーも無い肉の交わりだった。
 老婆が少年に跨って腰を振っていた。
 蕾のような少女が壮年の殿方に貫かれ、股間から血を流して悲鳴を上げていた。
 あどけない幼女が、老人のおちんぽ様をやさしく愛撫していた。
 まだ歯も生えていない乳児が、母親の若妻に抱かれながら、父親のおちんぽ様をおっぱいの様に吸い立てていた。中年の男が、その若妻の尻を抱いて犯していた。
 喘ぎ声、悲鳴、歓喜の叫び等が広場に溢れていた。
 すばらしい光景だった。
 発情したアニスは、うんちまみれのおっぱいを揉みたて、汚れた前足でクリトリスをつまんで擦った。快感で腰がよじれ、くねった。
「あはぁ・・・まんこぉ・・・」
 アニスが夢中でオナニーしていると、エル様がアニスに声をかけた。
「アニス、おまんこしたいのね?」
「まんこ!したいです!おちんぽ様、欲しいです!」
「ほら、あそこを見てごらんなさい、アニス」
 エル様が指差した先には、数人の殿方がいらした。
 全身垢まみれで異臭を発していることが、見ただけで分かった。あの方々にご奉仕しようとする女はいない様だった。その方達も隅の方に座り込んだまま、自分から人波の中に入って行こうとはしていなかった。
「許可して上げるわ。行ってらっしゃい」
 エル様は、そう言って首輪の鎖を外して下さった。
「あは、まんこ!
 有り難うございます、エル様!
 アニス、行って来ます!」
 アニスが這っていくと、殿方達は驚いた顔でアニスを見つめられた。
 アニスは座り込んだ殿方達の輪の中に入ると、M字開脚ポーズをとってまんこを指で開き、舌を思い切り突き出してにっこりと微笑んだ。
「まんこ!」
 アニスが鳴き声を上げると、皆様おお、と声を上げて驚き、興奮して下さった。
 アニスは何度も鳴いた。それから、ごあいさつをした。
「あはっ、まんこ公女アニスです。
 お願いです。アニスを犯して下さい。
 アニス、何でもします。
 アニスで遊んで下さい」
 そうしてアニスは、皆様にお願いして、何年も洗っていないお尻とおちんぽ様を舐めさせていただいた。
 皆様は、とても喜んで下さり、ご褒美にアニスをたくさん犯して下さった。
 アニスは汚いので、最初は皆様アニスを四つんばいにして後ろからなさった。でも3度目くらいに、興の乗った方がアニスの汚れたおっぱいでパイズリをさせて下さった。アニスは嬉しくて、一生懸命ご奉仕した。皆様の野次とはやし声、笑い声の中で茶色いおっぱいに白い奇麗なザーメン様をかけていただいた。もちろん、アニスは口でその方のおちんぽ様を清めてさし上げた。
 たっぷりとザーメン様をいただいて戻り、エル様にお礼を申し上げた。エル様は喉が渇いたでしょう、といって、おしっこを飲ませて下さった。目を覚ましたヨークが欲しがったので、口の中に溜めて半分分けてあげた。
 その間に、民達の交わりも大方は終わっていた。
 素晴らしい祝典だった。ウインガルトの民は、アベル大王様のご支配を受けられて幸せだ。中でもアニスは、最高の幸せ者だと思った。

 祝典が終わると、30才以下の女達は、赤ん坊まで全員全裸のまま城に入る様に命じられた。
 彼女達は選別され、調教を受けて、奴隷や使役獣として売られたり、分配されたりすることになる。
 アベル大王様の治める新生ウインガルトは、こうして始まった。

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 その夜、アニスは城の廊下を這っていた。
 集められた女達は、城の練兵場に天幕を張って飼うことに決まった。今頃は、監督長様とエル様の指揮の下、兵士様方が調教を施しているはずだった。
 アニスのまんことしての生活も始まっていた。アニスは、先刻まで厨房で、仕事を終えた城の料理人様方にご奉仕していた。感じすぎて、厨房の床におしっこを漏らしてしまったアニスは、お怒りになった料理人様方にたっぷりとお仕置きを受けた。もちろん、もらしたおしっこは、自分で床を舐めて奇麗にした。
 すれ違う女官奴隷達が、這っているアニスを見てあざけりの笑いを浴びせてくれた。昼間から夜にかけて、皆様はアニスの身体中に墨でいたずら書きをして下さっていた。その落書きと、落書きをされたままで這うアニスの野良犬のような姿を笑っているのだった。
 もちろん、落書きは卑猥で、アニスを辱める内容のものばかりだった。
 顔には、「まんこ」「ザーメン様大好き」おっぱいにはまんこの絵や「もんで下さい」という言葉。尻には「打って下さい」背中には、「苛めてください」という言葉と、幾つかの卑猥な絵。他にもたくさんの言葉や落書きが、お腹の一生消えない「まんこ公女」という文字とともにアニスの身体を飾っていた。最低のまんこ公女に相応しいお化粧だ。
 脇腹には「蹴って下さい」と書いてあって、すれ違う人の何人かはそれを読んでアニスを蹴り倒した。アニスはその度に転がって、這いつくばりながら「有り難うございます」とお礼を言った。
 若い女官奴隷の一人が、アニスを蹴り転がした後、何処へ行くのかと尋ねた。
アニスは、庭師様のところですと返事をした。
 そう、これからアニスは、庭師様のところへ行って、辱めをいただくことになっていた。当然、庭師見習いのセノ様もご一緒にアニスをたっぷり苛めて下さるに違いない。
 アニスのまんこは、期待にまん汁をよだれみたいに垂らしていた。
 クリトリスを勃起させて、アニスは、庭師小屋のある裏庭へと這い出した。
 途中で、昨日の昼アベル大王様が立っていらした場所を見つけた。
「あはぁ・・・」
 ため息が漏れた。
 昨日から今日にかけて起こった、色々なことを思い出して、感慨がこみ上げたから、ではない。アニスはもう、そんな感情を持っていない。
 アニスは、そこに立っていたアベル大王様のお姿を思い出して、そのお尻の穴とおちんぽ様にご奉仕するときのことを想像して、興奮して声を出したのだ。
 アニスは、アベル大王様が立っていらした場所に這いより、自分をこんな風に変えて下さったことに感謝の気持ちを込めて、地面に口づけした。
 これから、ずっとこんな生活がつつくと思うと嬉しくて、幸福感だけでイッてしまいそうになった。
「まんこ!」
 一声鳴いて、アニスは庭師小屋の明かりに向かって這っていった。

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