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名前を変えてもオウムはオウム
親を泣かせるな!脱会して家に帰ろう
ブラックピクチャーとは"麻原彰晃の正統な後継者"であるドローデーモンが設立した宗教団体である。
Alephやひかりの輪に続く三番目のオウム真理教の後継団体である。
2014年からオウム真理教の完全復活を唱え、オウム真理教再建設に向けた過激行動をとるために、同人サークルとしてゲームやマンガのDL販売や公式ブログにアフィリエイトの設置行っている。

ブラックピクチャーの歴史


麻原彰晃から二人目の最終解脱者に任命されたドローデーモンはその時より麻原彰晃を裏切り自らの宗教団体を立ち上げることを誓った。麻原彰晃の裁判中にオウム真理教を脱会、闇・ドローデーモン真理教を立ち上げるが信者が一人も獲得できずに群馬県の実家に帰る。

2014年 前半 ゲーム会社に採用されなかったドローデーモンは社会への復讐を誓い、宗教団体ブラックピクチャーのDLsiteへの登録と宗教法人の要請を行う。
汎用性皆無の素材集や一巻で完結するメモ帳を小説と称して売りつけたり、販売していたマンガを無料公開するなど当初からとにかく消費者をバカにした行動が目立っていた。
2014年 後半 この頃からゲーム制作・販売を手掛ける。
YouTubeに宣伝動画をあげるが罵倒コメントしかこない。
2015年 前半 デモンズテイマーを発売。
アナザーデーモンを全てTwitterにアップロードするなど不可解な行動が目立つようになる。
この頃から急激に信者が増え始め、資金提供者が後を絶たなくなる。
2015年 後半 得た資金を元に更なる利益を追求するべくラインスタンプカルテルに関与。
この取引によって莫大な資金を手に入れたドローデーモンは武装化やサリン製造を着々と進め、日本転覆を目標としていく。