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350.四たび入相すること

  蔡京:(崇寧二年(1103)、右僕射として入相し、まもなく免職されて開府儀同三司となった。大観元年(1107)、また左僕射を拝命した。三年(1109)に罷免され、出向して杭州に住んだ。政和二年(1112)、召還され、再び相となり、三日に一度都堂に出仕した。宣和二年(1120)、致仕させた。六年(1124)に再起して、三省を領した。合計して四たび国政に当たった。)


350.四次入相

  蔡京:(崇寧二年,以右僕射入相,尋免爲開府儀同三司。大觀元年,又拜左僕射,三年罷,出居杭州。政和二年,召還,再相,三日一至都堂,宣和二年,令致仕。六年再起,領三省。凡四當國。)
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