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465.牛腹療重傷

  布扎爾(舊名布智兒)從征回回,身中數矢,悶絶。太祖命剖一牛,納布扎爾於腹,浸熱血中,移時遂甦。郭寶玉從討契丹遺族,胸中流矢,太祖命剖牛腹,納其中,少頃乃蘇。李庭攻沙洋新城,中砲墜城下,矢又貫胸,氣垂絶,巴延命剖水牛腹,納其中,乃活。倶見各本傳。謝睦歡從攻西京,被三矢,仆城下,太宗命人拔其矢,刳牛腸,裸而納諸牛腹中,良久乃甦。見謝仲温傳。此蒙古治重傷法,蓋借生氣以續命也。
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