英語1


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こいつは殺したぜ!

概要

 英語1とは、主にNEWHORIZONを中心に成り立つ、グッドアフタヌーン渡辺の担当教科である。テストでは、NEWHORIZONの本文の穴埋め問題やリスニング問題、10点ほどになる作文問題がある。三単現や時間に関する問題が出ると思われる。といっても、これらの点数の合計が100点になるわけではない。課題点が10点ほど、英会話が30点分を占めている。いわゆる英語2クソ英語システムである。


出題傾向

 Likes、speaksといった、三人称単数の動詞などは、NEWHORIZONの穴埋め問題に出題されやすい。また、今回は時間に関する問題が出るらしいが、それ以外には特にこれといったと傾向はない。グッドアフタヌーン渡辺はテスト紙上の奇術師なので、どんな問題が出るかを予測するのは難しいところである。しかし、作文問題だけは事前から問題を知ることができる唯一の問題なので、 I have some hopes.


ここでの定義

グッドアフタヌーン渡辺

 毎回授業開始時に「グッドアフタヌーンクラース」というお決まりの台詞で西日暮里の地に降り立つ我が校の我が学年の学年主任のこと。生徒によく声真似される。 たまに挨拶が変わる。

英語2クソ英語システム

 70、30の七三黄金比によって二つの教科(ここでは担当する教員によって分けるものとする)から100点を成り立たせるシステムのこと。英語2とクソ英語、英語1と英会話がそれにあたる。