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    <title>ジェントルラット藩国</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/</link>
    <description>ジェントルラット藩国</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-13T23:47:05+09:00</dc:date>

    <items>
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    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/247.html">
    <title>麻薬について</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/247.html</link>
    <description>
      *ジェントルラット藩国からのお知らせ

昨今、サイキノン系麻薬に続き、別種の麻薬がＮＷ中で確認されております。
サイキノン系麻薬の治療薬と合わせましてこちらの麻薬の治療薬の無料配布を行います。
少しでも懸念がある方は最寄の病院で治療薬を受け取ってください。

また、サイキノン系麻薬及び対象の麻薬も、その使用・所持・生産・流通を一切禁止します。    </description>
    <dc:date>2009-11-13T23:47:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/246.html">
    <title>Ｔ14整備記事</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/246.html</link>
    <description>
      ＃以下はジェントルラット藩国分の整備記事となります。
■藩国情報
08：ジェントルラット
保有兵器表ＵＲＬ：http://maki.wanwan-empire.net/owner_accounts/9/weapons

■整備対象になる機材
無し


＃自国の整備は行いません。 


■部隊編成
エントリー：http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/233.html
部隊名：＜銀整会部隊＞
初期ＡＲ：10　＃初期ＡＲの他に準備ＡＲ５が与えられます

「整備処理」
ジェントルラット藩国本隊のとる行動＝｛
＃行動名，リクエストされる能力，難易評価，消費ＡＲ，成功した場合の達成値

ｒ：＊パーティ分割（小部隊に分割するだけ），なし，なし，３，０
＃ここで第一～第四部隊に分離します。
＃詳細は上記のエントリー通りです。

ｒ：＊整備の準備をする，なし，なし，１，０　＃整備行為に＋１修正。重複選択可
ｒ：＊整備の準備をする，なし，なし，１，０　＃整備行為に＋１修正。重複選択可
＃この行動は全ての分隊が行います。

｝

＃以上で準備AR５を使い切ります。
＃以後の行動については長くなりすぎましたので各部隊ごとに分けてあります。
＃第一部隊、第二部隊、第四部隊はここで行動を終了し、以後AR切れまで待機します。

＃以下の芥辺境藩国の整備を銀整会で受注し、整備します。

■藩国情報
３０：芥辺境藩国
保有兵器表ＵＲＬ：http://maki.wanwan-empire.net/owner_accounts/31/weapons

■整備対象になる機材
藩国で使用した機材：（整備しない）
個人騎士団（芥辺境防空個人騎士団）で使用した機材：（整備する）
ターン１４編成表：http://www27.atwiki.jp/support00/pages/965.html

・多国籍要撃機”ユーフォー” ：５人機×１＝５人機

備考：藩国の編成では兵器を使用していません

■整備難易度：（整備する）
整備対象人機合計：５人機
早見票による整備難易：整備難易８

■施設の特殊による整備行為への修正
なし

■部隊編成
＃累積整備修正＋２
＃    </description>
    <dc:date>2009-10-12T22:09:02+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/245.html">
    <title>北国人+名整備士+整備の神様+生産工場員</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/245.html</link>
    <description>
      *北国人+名整備士+整備の神様+生産工場員
#ref(seibijo.jpg)
|継承アイドレス|[[北国人&gt;http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/15.html]] [[整備の神様&gt;http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/128.html]]|
|要点を満たすべきアイドレス|名整備士+生産工場員|
|要点|帽子，部下，倍増，張り出されたノルマ，生産|
|周辺環境|クレーン，ジェントルラット|

*ジェントルラットにおける生産工場員について
－ジェントルラット藩国－

「じゃあ今月のノルマを発表するぞ！」
　詰め所に集まった工場職員の前に【帽子】を前後ろにかぶったリーダーが姿を現す。
　その手に持つ紙の束が【部下】達の手により水が高きから低きへと流れるかのように遅滞なく掲示されていった。

　順に各部署の【壁に掲示されたノルマ】を見に集まるが、皆の態度は慣れたものだ。
このノルマ制度がしかれて以降、優秀部署に対する給与査定への優遇などの恩典により、生産高、売り上げ共に【倍増】に近い成績を残せるようになった。
やはり、生産部門や営業部門においてはこのノルマというものは重要なのだろう。

**生産工場員と生産方式
・ライン生産方式
　ライン生産方式というのは単一の製品を大量生産するための方法でで、製品の組立工程、作業員の配置をライン化し、自動的に流れてくる機械に部品の取り付けや小加工を行うことで生産する方式のことである。
　この方式の場合作業員一人ひとりの仕事は多くとも数点の部品の組み付けとなり、職人的な技量は求められず、全くの素人でも数時間のＯＪＴにより作業が可能となる。
　作業員の熟度に応じてラインスピードの向上を図れば生産性はより高まるだろう。
　ただしこれらは需要量が予測可能な製品であり、かつ専用工程としても経済的に見合うだけの需要があって、その生産期間が比較的長期に渡るものに限られるのである。
　この方法は業務が単調になりがちなため、就業意欲の面で欠点もあるが、素人からでも就業可能なために少品種大量生産につかわれた。
　【ジェントルラット】においては昔ながらの部品レベルの関連生産について使われることが多い。　大きなものになると次に    </description>
    <dc:date>2009-10-10T22:53:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/244.html">
    <title>組織的整備術</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/244.html</link>
    <description>
      *組織的整備術

Ｌ：組織的整備術　＝　｛
　ｔ：名称　＝　組織的整備術（技術）
　ｔ：要点　＝　整備士，協力，分担
　ｔ：周辺環境　＝　ジェントルラット

*組織的整備術とは
　ジェントルラットでは効率のよい整備を行うために、スリーマンセルで整備班を作る。これはそれぞれの分野を分担し、各班ごとに連携をとりながら進めることでより効率的な整備を行うことができるものである。例えば人型戦車１台に３人の整備士がついたりする。これもこの組織的な整備術の一環として行われている。
　個々の技術を向上させることも当然ながら重要ではあるが、銀整会という整備専門の請負機関を持つ以上、連携して大規模な整備を行えるようにすることはとても重要となる。なんといっても個人の力量は国にいる職業以上のものは持てないがゆえに、連携によって相乗効果を発揮できるようにすることで、より多くの国の整備をカバーできる可能性があるのである。

　また、戦場での整備の上でもこの連携は重要である。戦闘中での整備は危険を伴うがゆえに効率的に行わないと、整備側にも被害がでることになるのである。もちろん盾になってもらうことは考えているが、それでも少しでも晒される時間は短い方がいいのである。


／＊／
&amp;ref(sosiki.jpg)


「と、いうことだ。質問があるものはいるか？」
　整備に関する勉強会は藩国主催で行われていたりする。ホワイトボードに書き連ねられた整備に関する理論と技術。講師の言葉に活発に質疑が交わされていった。
　この時教壇に立つ講師は様々な整備のエキスパートである。たまに整備ではなくコミュニケーションのエキスパートも呼ばれたりする。これは連携を行う上ではコミュニケーションが欠かせないからである。
　もちろん整備主任クラスや整備の神様と呼ばれる整備のエキスパートも当然教壇に立つ。こうして、ジェントルラット一丸で整備を行う土壌は養われていくのであった。    </description>
    <dc:date>2009-08-07T23:14:49+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/243.html">
    <title>小学校</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/243.html</link>
    <description>
      *小学校
#ref(shg.jpg)

Ｌ：小学校　＝　｛
　ｔ：名称　＝　小学校（施設）
　ｔ：要点　＝　校庭、子供、先生
　ｔ：周辺環境　＝　学校
　ｔ：評価　＝　なし
　ｔ：特殊　＝　｛
　　＊小学校の施設カテゴリ　＝　，，，国家施設。
　　＊小学校の位置づけ　＝　，，，｛建築物，生産施設，教育機関｝。
　　＊小学校の面積　＝　，，，１０００ｍ２。
　　＊小学校の犬士／猫士生産　＝　，，，（生産フェイズごとに）｛犬士，猫士｝＋２匹、食料－６万ｔ。
　｝
　ｔ：→次のアイドレス　＝　集会所?（施設），秘密警察?（組織），八重咲桜子（ＡＣＥ），知恵者（ＡＣＥ）
｝

教育の始まる日
　余りに甚大な被害をもたらした、夢の剣事件。この痛ましい事件はかつて小国でありながら整備において名を馳せたジェントルにも大きな痛手を与えたのである。
 
　だが、すべてが死に絶えたわけでもなければ、技術が途絶えたわけでもない。半数が死に至ったとはいえ、技術を担う人間全てが死に絶える確率は万が一にもありえない。それほどまでにジェントルにおける整備人口というものは大きかった。

　だが、失われたものは余りにも大きい。卓越した技術者と言う者は一朝一夕に出来上がるものではないのだ。だからこそこの国は基礎を大切にするために小学校を設立することにしたのである。

ＨＯＫＥ財団
　ＨＯＫＥ財団という建築業界を母体とした教育支援を幅広くやっている組織がある。この組織は様々な地域の学校設立に携わってきており、そのノウハウは計り知れないほどである。ジェントルラット藩国摂政、たららは代表であるサウド氏に手紙を送ったりをしているほどにこの教育を推し進める気持ちは大きかった。

　保育園を出たら、次は小学校である。つまりはそれがしっかり整備されていると言うことはすなわち教育の基本となる部分が出来ていると言うことでもある。ここでＨＯＫＥ財団より学んだノウハウが大いに役立っている。

設備
　ジェントルラットにおける標準的な学校設備は一般におけるそれとほぼ変わらない。子供達が遊べる校庭があって、校舎がある。そして体育館やプールなどもある。
　安心して教育を受けられるように、これらの敷地は関係者以外立入禁止となっている。子供達の安全を守る為には仕方ないので    </description>
    <dc:date>2009-07-28T00:28:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/242.html">
    <title>Ｅ145提出</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/242.html</link>
    <description>
      *Ｅ145提出政策
藩国民の皆様に以下の通り、政府広報より発表します。

【始めに】
　我々政府は長い間まともな施策も打てず、国民の皆様方に大変な苦労をおかけし続けてきたことをここにお詫び申し上げたいと思います。今日まで様々な災害がありました。被害に遭われた国民の皆様やご家族や友人を亡くされた方々には哀悼の意を表させていただきます。
　これらの政府の無力さに起因する対応の遅れによる被害はこちら側にも責任があり、国民の皆様方には深くお詫びする次第であります。
　政府に人手が足りないのは事実ですが、今後はできる限りの手を打ちたいと考えております。
　今後はまず復興を第一に考え、自国だけでは対応出来ない部分についてはご協力を頂きながら政策を進めて参りたいと思います。

【生活支援のための減税政策】
生活及び産業の建て直しのために、所得税及び消費税の減税を行います。
所得税に関しては今ターン分を半額に、消費税については今ターン分を全額免除します。

【主要インフラの復興に関して】
現在のところ、まともに稼動出来ていない主要インフラの回復を行うために、Ａ＆Ｓ社とそれにご協力されている各団体様に支援要請を行い、大規模な工事の元これらを復興いたします。

【ＦＲＯＧの活動への協賛】
NGO団体FROGの行っている「ＮＷ出産子育てキャンペーン」に協賛し、このための活動として保育園の開設が行われます。
この開設にあたってはＨＯＫＥ財団より全面的なご協力を頂いております。

保育園
http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/241.html

【聯合国との連携】
今回の復興にあたっては、兼ねてよりご支援を頂いていた聯合国ＦＥＧの皆様からのご協力をお受けすることになるかと思います。
現状ではお力をお借りするばかりで大変心苦しく思いますが、いつかこれらの恩をお返し出来る様、藩国民の皆様の復興へのご協力をお願いいたします。

【他国からのご協力】
治安維持等のために宰相府藩国より歩兵部隊の派遣をお受けいたします。
このご支援に対してこの場をお借りして感謝の意を表させて頂きます。

ジェントルラット藩国　摂政たらら    </description>
    <dc:date>2009-06-09T23:20:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/241.html">
    <title>保育園</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/241.html</link>
    <description>
      *保育園
#ref(hoiku.jpg)

Ｌ：保育園　＝　｛
　ｔ：名称　＝　保育園（施設）
　ｔ：要点　＝　子供たち，保育園，保母さん
　ｔ：周辺環境　＝　ＢＡＬＬＳ
　ｔ：評価　＝　なし
　ｔ：特殊　＝　｛
　　＊保育園の施設カテゴリ　＝　，，，国家施設。
　　＊保育園の位置づけ　＝　，，，｛生産施設，教育施設｝。
　　＊保育園の面積　＝　，，，５００ｍ２。
　　＊保育園の犬士／猫士生産　＝　，，，（生産フェイズごとに）犬士／猫士＋１機、食料－１万ｔ。
　　＊保育園の授業付与　＝　，，，＜保育園＞を設置する藩国が保有する全職業アイドレスに＜保育園の授業＞を付与する。
　｝
　ｔ：→次のアイドレス　＝　小学校（施設），花嫁養成学校?（施設），お料理教室（施設）
｝

保育園

　整備という業種は男の舞台と思われがちではあるが、その印象以上に女性の就労率は高い。これは整備という現場においては細やかさを要求される業務も多いからだ。大雑把なことも多い男よりも適任である分野が彼女たちの活躍の場」であった。
　整備業界も多くの人手を必要とする。一口に整備といっても新しいＩ＝Ｄにはじまり、戦争により疲弊した乗り物、船や一般の機器まで様々な分野に広がっている。
　全世界の整備士が集まり部品の規格化が進んでいる現在においてもその需要は尽きることがないだろう。

　男女がともに働ける世の中というのはある程度民主化が進んだ社会では当たり前の姿である。結婚して子供を産んだら専業主婦、という生き方の否定はしないが、優秀な人材には帰ってきてもらいたいのが実情だ。産後１年の育児休暇を明けた場合、子供を預かってくれるところがあればいいのだが、そうでなければせっかくの優秀な女性職員が育児に追われて復帰しづらくなる。
　そんな切実な願いをこめて「働く女性のための」施設として保育園の建設、推進が始まった。もちろん最大の理由は女性の労働力の確保だが、政府としては子供のうちからきちんとしたしつけと教育をうけることができることは国を発展させるための大事な仕事であると位置づけ、そのための施設として【保育園】の建設を急がせた、とも言われている。

「教育というものは親が子供に残してやれる最大の財産である。」

　子供を集めて養育し、母親となる世代の労    </description>
    <dc:date>2009-06-09T21:19:45+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/240.html">
    <title>夢の剣事件に対する哀悼の表明と国葬について</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/240.html</link>
    <description>
      ＊夢の剣事件の被害者の方々への追悼表明
このたびの夢の剣事件により亡くなられた我が国の国民と同じく失われた多くの共和国民の方々に対して、深く哀悼の意を表したいと思います。

今回の事件では本当に多くの方々が失われることとなりました。
彼らにお詫びすることも、彼らを取り戻すことも出来ませんが、せめてそのご冥福をお祈りするために、黙祷を捧げたいと思います。


＊藩国内の衛生状態の調査及び国葬による火葬の推奨
今回の災害により衛生状態の悪化の恐れがありますので、藩国内の衛生状態の調査を行い、合わせて亡くなられた方々を国葬により火葬にて埋葬したいと思います。

この火葬のために国庫より燃料を最大5万ｔ供出いたします。

大変に苦しいことかと思われますが、国民の皆様方には国葬に対するご協力を頂けますようお願い申し上げます。

＊ライフラインの復旧について
今回の事件により国民の半数が失われることとなったため、ライフラインでの大きな混乱の発生が予想されています。
これを復旧するために生存されている職員、元職員の皆様方が中心となり、復旧を進めてくださるようお願い申し上げます。    </description>
    <dc:date>2009-05-14T21:48:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/239.html">
    <title>ＮＧＯ団体ＦＲＯＧへの活動許可について</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/239.html</link>
    <description>
      *ＮＧＯ団体ＦＲＯＧへの活動許可について
食糧支援団体Fortune Revival Oathtakers Group（F.R.O.G.） 
以上の一団体について公益性を認め、ＮＧＯとして認可するとともに、当国内での活動を許可します。

以下はＦＲＯＧの活動概要及びＬ：となります。
ご参照ください

【概要】
帝国共和国問わず、食料に困っている設定国民に対し、食料供与を行うＮＧＯ団体 

【企画意図】
１、平時、貧困等で食料に困っている人々に対し、食料供与を行うことで国の安定に寄与する 
２、災害等の緊急事態発生時、難民など食糧に困っている人々に対し、自動的に食料供与を行うことで飢餓を防ぎ、人命の救助を行う。 
３、帝国共和国などを問わず、ただ食糧難の解決のみを目的とする団体として、多くの他団体と協力することで、垣根を越えた人材の交流を行い、エンディングランクの向上のための布石にする 

【企画内容】
１、各国にＮＧＯ団体の支部と倉庫を作る。（藩国様の認可が必要） 
２、各国支部は、平時は貧困者等への食糧の供与（ＮＡＣさんのご協力によりフードバンクのノウハウを利用） 
３、緊急事態が起きると支部は倉庫を解放し、食料の供与を行います。 
４、支部の能力を超える場合は、本部から食料の輸送を行います 

【その他特徴など】
１、設立コストに関しては宰相府様にご負担いただいています 
２、設定国民様から寄付をいただくことができます 
３、認可を得れば、帝国共和国問わず活動できます 
４、他の団体と協力関係を結ぶことで、効果を高めることができます 
５、初恋運輸様のご協力により、１Ｔに１００万ｔまでの輸送が行えます 

ｔ：名称　＝　NGO団体　FROG（仮）（組織） 
　ｔ：要点　＝　倉庫，喜ぶ人々，カエルのマークのスタッフジャンパー 
　ｔ：周辺環境　＝　 被災地域 
　ｔ：評価　＝　なし 
　ｔ：特殊　＝　｛ 
　　＊ＦＲＯＧの組織カテゴリ　＝　騎士団として扱う。 
　　＊ＦＲＯＧの長　＝　ダムレイ＠リワマヒ国 
　　＊ＦＲＯＧの母体組織　＝　なし 
　　＊ＦＲＯＧの参加条件　＝　雇用規定を満たし長の許可を得た、設定国民およびプレイヤー。 
　　＊ＦＲＯＧの活動対象　＝　所属等に関係なく全ての災害    </description>
    <dc:date>2009-05-09T22:19:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/238.html">
    <title>E142提出</title>
    <link>http://www25.atwiki.jp/gentle-rat/pages/238.html</link>
    <description>
      *Ｅ142ジェントルラット藩国提出
*声明
　私たちは様々な国に支えられて成り立っています。特にＦＥＧには多大なるご支援を頂き、本当に感謝をしています。このところのＦＥＧからのご支援については厚くお礼を申し上げたいと思います。
ただ支援を受けてばかりでは各方面に迷惑をかけてしまいます。つきましては私たちの力で自立できるようにここに声明文を発表いたします。 

一、産業を育成します。 
主力産業である整備をコアとして生産技術を含めた産業を成長させ、ＧＤＰの向上を図ります。ジェントルラットには高い整備力がありますので、これを生かして高い技術力を持った生産工場員の育成を行います。これには育成のための研修を行い、その予算として１０～３０億程度見込み、アイドレス工場と造船所などもこのために解放します。 
　整備力の底上げをすることで整備立国をしているジェントルラットの更なる地位の確立を図り、他国の整備士への教育を視野に入れ国際的な地位を確立するために整備研修会を開催します。 

二、国内福祉を充実させます。 
　保育園を設立することで、女性の参画しやすい社会を築きます。小学校もあわせて建設することで国民に対する基礎教育を充実させ、国の未来を担う人材を育成します。特に理科や算数、人とうまくやっていくために道徳にも重点を置きます。これらの教育はすべて今まで数々の実績を誇るＨＯＫＥ財団に協力をお願いしてありますのでしっかりとしたものができると思います。 

三、土場藩国との合併を行います。 
　土場藩国と合併することで帝國へ帰還しますが、ＦＥＧを始め共和国で親交のあった国々に受けた恩は決して忘れることはないでしょう。早くから合併することを伝えてありましたが、いまだになされておらず中途半端な立場に置いてしまったことは本当に申し訳なく思います。近いうちに必ず行いますのでもう少しだけ、私たちとともに頑張っていきましょう。 

*政策
【当政策の目的】
産業の振興による経済面での自立と藩国内の教育福祉の拡充

【１：生産工員業の勃興に関する政策】
生産業の勃興のために整備士２より派生の生産工場員の取得を行います。
これに合わせて新規事業の勃興とその就職準備として以下のように研修を行い、この研修の補助費として10～30億の予算を計上します。

目    </description>
    <dc:date>2009-04-17T22:57:24+09:00</dc:date>
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